体験談(約 17 分で読了)
【高評価】亡くなった祖母が残した花の世話をしていたら、心優しい少女と出会った③(2/2ページ目)
投稿:2021-10-03 09:58:22
今 人 が閲覧中あとで読む
本文の表示設定
本文(2/2ページ目)
私「う〜…ん!ダメダメ!逝きますっ!」
優香「もう逝きそうなの〜?早くない?」
私「だって、優香さんの手がエロすぎて…もう無理です…んん、出そう…。」
優香「うわぁ、我慢汁がすごぉい!出したらサービスタイムは終わっちゃうよ?いいの?」
私「ダメダメ!待って……くっ…」
優香「谷口さんのおおっきい!フフッ」
私「えっ、ホントですか?…あぁ」
優香「硬ったい笑。こんなの久しぶり。」
私「優香さんの…お、おっぱいも…見たい…です!」
優香「うーん、もし急に誰か来たら困るからこれで…我慢して。」
チュッ。
優しくキスをしてくれた。
私「…(えっ、あっ)…」
優香「初キッスだった?」
私「…はい……」
優香「ごめんね私で。奪っちゃった…。」
あまりにも唐突で、キスは予想もしていなかったから、軽く放心状態になってしまった。
優香「ほらほら、時間なくなっちゃう。」
その声で我に帰る。
(オレが女性とキス…しかも、こんな美人さんと)
勇気がなくて風俗にも行ったことはないが、こんな感じなんだろうか?とにかく気持ちいい。
ゆっくりゆっくりチンポをしごく優香さん。
優香「キスしたい?」
私「はい。」
優香「舌、出して。」
ジュルッと私の舌を吸い込むと、息が出来ないほど絡めあった。
優香「これがディープキス。」
私「優香さん、最高です…」
優香「いい思い出になるといいなぁ。」
私「優香さんも久しぶり…なんですか?」
優香「う〜ん、まぁねぇ。」
私「してくれませんか⁈」
優香「コラッ、調子に乗るんじゃないぞっ!」
私「…すいません。」
ズボンを下ろしパンツからチンポを出ししっかりと握りなおすと、上下に激しく動かした。
自分のチンポを女の人が握っているのを初めて見た。優香さんの小さな手がしごいてる…。我慢汁でヌルヌルの汚ないチンポを。
優香「気持ちいい?」
私「はい。」
優香「こんな大っきいのは初めてかなぁ。勿体ないね、ウフフッ。」
私「…ああ…優香さん、気持ちいい…。」
優香「まだ未使用なんでしょ?」
私「優香さん…使ってみま…せんか?んんっ。」
優香「ホントにもう。お調子者なんだから!コラッ!」
そう言うと、手はより強くモノを握り高速で動かしてきた。
ジュルッジュルッジュルッジュルッといやらしい音を立てる私のチンポは、もう限界だった。
私「あぁぁぁ!優香さんっ!もう…ダメです。…逝く…そう…んああああっ!!イクイクイクッ!」
ドビュビューーッ
溜まりに溜まったザーメンを、大量に自分の腹にぶちまけた。精子の量たるや凄まじく、ティッシュ数枚では拭き取れないほどだった。
優香「すっごい量ですね笑!こんなの見たことない!」
私「俺も初めてです。我慢はしてましたけど、あまりに気持ち良すぎて…」
優香「ウフフッ!気持ち良かった?これであんな口は聞けないわね。」
私「優香さん、気持ち良かったです!」
優香「じゃあ良かった!」
私「優香さんみたいな、綺麗で優しい人に初めて抜いてもらえて嬉しいです。ありがとうございます!」
優香「そんな…。2人だけの秘密よ!ここは病院でHなお店じゃないんだから、今日だけですよ。」
ニコッと笑うその笑顔。
ちょっとした仕草や可愛らしい表情が、沙希ちゃんがホントにそっくりだ。
ナースステーションに戻るお尻のラインがたまらない。後ろ姿もべっぴんさんだ。
いつか優香さんや…沙希ちゃんと…。
母・優香さんの白い柔肌の大人の色気なのか。それとも娘・沙希ちゃんの発育途中の神々しいまでに美しいカラダなのか。どちらかを選ぶなんてできるのだろうか?
飯田母娘のエロいカラダを想像すると、まるで究極の選択を迫られているような夢見心地だった。選ぶ権利などブサイクな私ごときにあろうはずがなく、もちろんただの妄想なのだが…。
優香さんの白い巨乳か、沙希ちゃんのぷっくり乳首の未発育おっぱいか…。
そんな感じたことのない絶頂の幸福感に包まれて眠りについた。
翌日。
朝一の尿意でナースコールをしたのだが…
優香「おはようございます!じゃあ、オシッコ取りますね〜。もうサービスはないですよ!」
私「はい。へへ、お願いします。」
何か今日は世に言う『男になった』気がして、女の人を見る目が変わってきた。みんな澄ました顔してるけと、あの看護師もこの看護師も。あんなエロいことを…
優香「…アレ?珍しく勃ってないんですね笑」
私「そうなんですよ笑」
優香「昨日、出し過ぎちゃったんですかね笑?」
私「ですかねぇ。」
この時は自分もそう思っていた。あれだけの量の精子が出たんだ。さすがに疲労だろうと。
しかし、次の日も朝勃ちはなく全くないことはないが、少なくとも採尿時に恥ずかしい思いをすることは激減していた。
なぜだろう。
急激な下半身の変化にやや不安を覚えた。デジャヴのような感覚もあったが、何だったのか思い出せない。
その原因を考えること丸2日。
遠い記憶を遡る。そういえば思春期のどこかで似た思いをしたことがあった。
そう、あれは小学6年の時。
いつの間にかせんずりを覚え、気持ちよくて毎日のように抜いていた。同じクラスだった初恋の亜弥子ちゃんのパンチラを見た時は、まるで禁断の扉が開いたような錯覚に陥った。もう気持ち良さが、ほかのオカズとは一段も二段も違ったことをハッキリと覚えている。
お嬢様のような女の子らしい格好が多く、その日も彼女はスカートだった。友達の由紀と揃って教壇に腰掛け行儀良く足を開かず座っていた。
机に座っていた私は、黒板の方に亜弥子ちゃんがいたのは横目に確認していたので、チラッと一瞬前を見た。
するとまさかの由紀と亜弥子ちゃんのダブルパンチラ。どちらも既に水着姿や裸を想像して、最上位のオナネタだったがパンチラは初めてでドキドキが止まらない。
クラスの誰かが自分を見ていないかを注意深く確認したのち、もう一度2人を凝視した。前から2番目だった自分の席からは、近距離で下着が確認できた。他のクラスの男子どもは、このお宝にまだ誰も気づいていない。
クラスでアイドルのような人気上位の2人。そんな可愛い2人のパンチラに、目が釘付けになった。由紀は薄いグレーに何か英語の一文が全面的に入っていて、亜弥子ちゃんのは白い綿パンだった。
由紀のは少しシワが寄っていたが、亜弥子ちゃんのはパンツがピチッと張っていて下半身のラインがエロく浮き出ていた。
マンコの部分がプリッとしていて、お嬢様風な彼女の容姿からは想像も出来なかった身体のエロさ。膝を抱えて前後にゆらゆらし始めるとワレメ部分に薄っすらと筋が入っていて、一瞬でチンポはギンギンに勃起してしまった。
まともには立ち上がれないほど勃起は収まらず、お腹が痛いフリをしてトイレに駆け込み由紀のパンチラと亜弥子ちゃんのマン筋で猛烈に2発抜いた。
(亜弥子ちゃんのおマンコ…もう毛も生えてるのかな。)
そんな最高のオカズだった由紀と亜弥子ちゃんのパンチラで、抜きまくっていたある日。
自分が好きなのは、亜弥子ちゃんのパンチラ
ではなく『亜弥子ちゃん自身』が好きだと気付いた。初恋だった。
『亜弥子ちゃんへの恋』だと気付いた瞬間からなぜか急にオカズには出来なくなった。最高なはずなのに、なぜか嫌悪感の方が勝ってしまう。由紀では相変わらず気持ち良く抜けたのだが、亜弥子ちゃんでは抜けない。
上手く説明出来ないが『何か神聖なモノ』のような感じがして、その後高校へ進み亜弥子ちゃんとの縁が完全に切れるまでは、最高級品なのに大事にしまい、オカズとしては使えずにいた。
今では、立派に最高級品のネタとして復活し、小学生時代の良き思い出としてフル活用していた。沙希ちゃんのおっぱいやパンチラ
…身体を知るまでは。
思い出した。あの時の感覚が蘇ってきた。あの美人母娘に恋をしているため、急激にオカズとして機能しなくなっていたのだ。
だが。
母親に脈はない。
娘にはもちろん、もっとない。
絶対に許されない2人に同時に恋心を抱いてしまった。どうにもならないことくらいは理解できてるし、俺ごときには全く無意味なものだとも分かってる。
優香さんは信じられないくらいの美人だし、沙希ちゃんはとにかく可愛いがまだ中学1年生。キモオタクに分類される自分には、どちらにしても手が届くような女ではなく、遥か遠い別世界の住人だ。
現に、これまでの28年間でこんな可愛い女の人とお近づきになった事はない。亜弥子ちゃんともそうだった。かすったこともない。それくらい彼女たちのような『美人』クラスの人からすれば、自分などどうでもいい目にも留まらない人種なのだ。
でも、どうしようもないくらい飯田母娘に恋をしてしまった…。恋する権利くらいは許してもらえるかな?
実ることなどない自分の悲しい恋心を押し殺して、ただのオカズとして見ればこの厄介な気持ちを捨てられるかも知れないが。
この先、どうしたものか…。
女性に縁がなかった自分に、たまたま彼女たち親子と接点ができ、好きになってしまったのか。もう自分でもよく分からなくなっていた。優香さんの手コキを境に、明らかに身体に変化が起きているが、その『何か』が恋だと悟ってしまった。
どんな計算をしても手に入らない。
どんな奇跡が起ころうとも手に入らない。
そんな異世界の住人に恋をしてしまったことを確信してからは、涙が止まらなかった。今までも何度もあったが、自分の容姿を恨んだ。なんでこんなオタクなのか。
イケメンはもちろん普通の男とさえ、同じ土俵には立てない。こちらの目にはあの母娘を捉えていても、相手にはそもそも『谷口ヒロシ』という存在すら見えていないのだ。
なんていう高嶺の花に心を奪われてしまったのか。高嶺の花にもほどがある。沙希ちゃんもただの親切心で私に接しているのだろう。だが、女慣れしていない私にはその親切な言葉のひとつ一つが、ボディブローのように効いてくるのだ。
私の当初の目的は、偶然出会った優しくて可愛い女の子から最高のオナネタを引き出すことだったはず。そのすべてを手に入れたのに…こんな苦しみが待っていたなんて。
ボディブローがオカズに勝り、恋に昇華していった結果。手に入らない存在だと死ぬほど理解しつつも、心の奥底であの母娘の『心』にもっと触れたいという今度はある意味神聖な欲が生まれる負のスパイラルに陥り、日に日に落ち込んでいった。
私の日常の一部と化していたから、その苦しみは想像を絶するものだった。こんなことなら、沙希ちゃんに薄汚い下心なんて持つんじゃなかった。心底思う日々が続き、どんどん落ちていった。
落ちてから3、4日目。
優香さんとの他愛のない会話があんなにも楽しかったのに、今ではあの田島さんというおばちゃん看護師に会いたい。そんな気分の中では、彼女との会話も減り、気まずい空気感さえあった。
そんな中での会話。
優香「谷口さん、そういえばありがとう。沙希が谷口さんとの花の植え替え楽しかったって。言いそびれてました、ごめんなさい。」
私「あっ、そうなんですか。僕も祖母の花をまたいっぱいにすることができて嬉しいです。」
優香「なんかお花以外にも学校での悩みごととか聞いてもらったって。喜んでました。良い気分転換になったみたい。」
私「(全然そんな大したことじゃなかったけどな…)だったら良かったです。」
沙希ちゃんのチカラになれたのなら素直に嬉しいが、自分の汚らわしさが嫌になってきた。彼女は純粋な気持ちで手伝ってくれてたのに、俺ときたら13歳の女の子のおっぱい見たさにアレやコレやと作戦を練ってたなんて。
ということは、優香さんの手コキも一度だけと言われていたが、憐れみや娘への感謝からなのか。ものすごく我慢してやってくれてたんだろうな。
次の日。
あまりにも元気がない自分に対して、優香さんが心配して声をかけてくれた。『抜きたい?』と聞かれたが、素っ気なく断ってしまった。
骨折の回復具合と仕事復帰の時期に関して不安なだけだと、それらしく適当に返事をした。
どうして断ったのか自分でもわからない。哀れなキモオタクなんて思われたくないという、ねじ曲がった小さなプライドが邪魔をしたのかもしれない。
無事に手首の手術も終わり何日かすると退院できたのだが、それよりも先に優香さんの姿を突然見なくなった。
田島さんに聞いても知らないという。
田島「分かんないなぁ。でも何かすごく焦った様子で夕方に突然、『明日から有給を使わせてください!』って看護師長に電話があったらしいよ。病気とかではないみたいだけどねぇ。」#オレンジ
私「そうなんですか…」
田島「う〜ん、結構きっちりした人だから余計心配だよね。」
確かに。
最近は会いたくなかったのに、いざ目の前から優香さんがいなくなると心配になってきた。
退院の翌日、優香さんが出勤してるかなと思い菓子折りを持って病院に行ったが彼女はまだ休んでいるということだった。
田島さんは患者さんについていて、代わりに若くて可愛い看護師がやってきた。
『飯田さんにはお伝えしておきますね』と返事をくれた。
帰ろうとすると呼び止められた。
若い看護師「内緒ですよ。私、師長の隣で電話を聞いてたから…。飯田さん、谷口さんのこと最近元気ないなぁって心配されてたから。」
私「そうなんですか。(そんなに気にかけてくれたなんて嬉しいなぁ)」
若い看護師「絶対、人には言わないでくださいね。」
そう言うと、こっそり耳打ちしてくれた。
若い看護師「……らしいんです。」
私「えっ⁈ホントですか?それ。」
若い看護師「シーッ!どうも、そうらしいです…。絶対言っちゃダメですよ!飯田さん谷口さんの担当だっから教えたんですから」
その言葉を聞いて、また自己嫌悪に陥った。なんでそんな…。
(小っせーなぁ、俺。)
8月に入り、中学校も夏休みなのだが沙希ちゃんの姿も見なくなった。最後のプランターには彼女が好きな『なんとか』という花を植える約束をしていた。
自分の入院で一度約束は無くなったが、『退院したら来ますね』と優香さんから聞いていたのだが…その優香さんもいないなんて…。
それに自分の退院よりも優香さんの有給の方が早かった。それならば、職場の人と連絡をとっていない限り、自分の退院は知らないはずだ。
ただただ、沙希ちゃんに会いたい。
優香さんとも話がしたい。
何があったのか…。
深刻なことでなければいいんだけど。
こんな話でも続編希望の方がいらっしゃれば、また書きたいと思います。
沢山の続編希望ありがとうございます。楽しんでいただければ幸いです。※名前等は、すべて仮名です。【4話】退院して1週間ほど経ったが、優香さんの有給はまだ続いていた。もし病院に出勤してきたらあの若い看護師から教えてもらうよう声をかけていた。まだ連絡がないところをみると、戻ってはい…
- #オナ禁
- #キモ男・オタク
- #トラブル・ハプニング
- #パンチラ
- #ブラチラ・透けブラ
- #ラッキースケベ
- #乳首
- #人妻
- #入院
- #初体験
- #初恋
- #同級生・クラスメート
- #女性(10代)
- #女性(30代)
- #娘
- #学校・職場のアイドル(マドンナ)
- #巨乳
- #年上
- #手こき
- #母親
- #清楚・清純・可憐
- #男性視点
- #男性(20代)
- #病院・病室
- #痴女
- #看護師・ナース
- #祖母
- #童貞・素人童貞
- #絶頂・昇天
- #美乳
- #美人・美少女・可愛い人
- #胸チラ
- #薄茶色の乳首
- #誘惑
- #貧乳・ちっぱい
- #青春・思春期
- #高嶺の花・憧れの人
お気に入り登録は可能です
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。
この記事の解析グラフを見る投稿される方の参考になるかもしれません。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 集落の老人や祖父や父や亡くなった兄と穴兄弟に!19歳の福祉系高校卒業直後の訪問介護士の女性に中出し!
- J◯彼女に俺の目の前でオナニーさせてみた
- 料理教室で知り合った人妻さんは、野菜でオナニーをする趣味を持つ変態妻だった
- 娘婿とのいけない関係15
- 嫁に義妹の初体験の相手をするように言われた
- 新しい奴隷誓約書。踏み荒らされていた新婚生活。
- 【今田美桜似】もしかしたら憧れの学校一可愛い心愛ちゃんと付き合えるかもしれない
- 愛している妻と子作りした話
- 彼氏一筋の私が、初見ちんぽに興奮する浮気女になっちゃいました。
- 中学生の頃の好きだった巨乳の思い出
- ぼろアパートシリーズ外伝2
- 【復讐】自分のことを裏切ったJ◯をレイプしてやった
- 成人式の二次会で仲良くなった元高校No.1美女の佐伯さんと宅飲みでラッキーSEX
- 大学生活最後のクリスマスはソープランドでお客様の肉棒を受け入れていました…
- 東京で食いもんにされた優しい憧れの美鈴姉ちゃん
この話のシリーズ一覧
話の感想(4件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
-
4: 名無しさん 作者 [通報] [削除]
0
返信
2021-10-03 21:23:10
-
3: しっくさん 作者 [通報] [削除]
名無しさん
過去二話が暖機運転みたいなものだったので、一気にスピードが付いてきましたね。この母親の娘なら期待できます。続きを楽しみにしています。
ありがとうございます。
楽しんでいただけると嬉しいです。0
返信
2021-10-03 21:22:33
-
2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]気になって夜眠れんぞ‼️
0
返信
2021-10-03 17:31:45
-
1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]過去二話が暖機運転みたいなものだったので、一気にスピードが付いてきましたね。
この母親の娘なら期待できます。続きを楽しみにしています。0
返信
2021-10-03 13:36:36
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
