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【評価が高め】スイミングスクールでのバイト(スカトロ要素注意)

投稿:2021-09-29 11:11:38

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名無し◆FIc1Ywg

※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

高校までの水泳経験を生かし、スイミングスクールのバイトをしていた頃の話です。

練習終わり、体操をしていると、端の方にいた1人の女の子がいきなり蹲りました。ちなみにJC3で、名前はユヅキです。

私は駆け寄り事情を訪ねました。すると小声で、

「先生……ゴメンなさい、お腹痛くて……漏らしちゃいました」

と囁いてきました。

私は体調不良者が出た旨を別のインストラクターに伝え、他の生徒を任せて彼女を介抱します。

よく見ると、確かにおしり部分が膨れています。そして、かなり臭います。

私は近くにあった大きなタオルを持ってきて、ユヅキに体に巻くように指示し、隙間から漏れてくる分は私が右手で受け止めながら、多目的トイレまで引率しました。

とりあえず着替えを持ってくるので待っておくよう指示しましたが、まあこのままじゃ面白くありません。衛生面がどうだとか適当に理由をつけ、自分では流さないようにも念を押しておきました。

女子更衣室からユヅキのバックを取り出してもらい、トイレに持っていきます。

トイレに鍵がかかっていたので、

「ユヅキちゃん?戻ったから開けてくれる?」

と声をかけました。

彼女はすんなり鍵を開けました。

ユヅキは指示通り、ウンコを漏らした状態のまま待っていました。

「ごめんな、恥ずかしいと思うけど、このままシャワーで適当に流す訳にもいかないのよ……」

適当にそう説明し、水着を脱ぐよう指示しました。

彼女はすんなり、肩の紐を外し、水着を脱ぎ始めました。

上の方からユヅキちゃんの肌色の面積が拡がっていきます。最初にあらわになるのは、おっぱい。紛れもない、JC3の穢れのないピンク色の乳首を拝ませて頂きました笑

水着がだんだん下がっていき、おへそが見えたところで一瞬ユヅキの手が止まります。が、すぐにまた下げ始め、ついに、下半身まで到達しました。

私の正面を向いて脱いでるので、まずは可愛いアンダーヘアが登場しました。

そして、膝の辺りまで水着を下ろし終えました。

おしり側を見ると、茶色いウンコがベッタリついてます。水着の内側にもかなりの下痢が。

「ちょっとごめんねー」

そう言って、私はタオルでユヅキのおしりを拭きました。

「ゴメンなさい……先生……」

ユヅキは私に下心があるなど微塵も思っていないようでした。

「いやいや、仕方ないから気にしないでいいよ」

そう言って適当に信頼させておきます笑

おしりの表面を拭き終え、次はおしりの割れ目を開き、肛門付近を拭きます。

割れ目を広げると、可愛いアナルが現れました。吸い付いてしまいたいところですが、クビじゃ済まないでしょうから何とかこらえました。

私は人差し指にタオルを被せ、なぞるように割れ目の間を拭きました。

「ごめんね、痛くない?」

「はい、ありがとうございます」

そんな感じで、あくまで誠実を装います。

が、とうとう我慢できなくなり、私はタオルを取り払い、指で直接肛門を撫でました。

ユヅキの残りのウンチがちょうど潤滑油になって、いい感じに滑ります。そして、肛門も撫でます。私はさらに興奮し、指を入れようとした、その時でした。

「ブリュリュリュッ」

ユヅキの肛門から、下痢が噴出してきました。私は、手にはもちろん、ジャージを羽織ってましたので、その袖にも下痢がかかりました。

「ゴメンなさい、ゴメンなさい!!」

まあ私的にはJC3の下痢なんてむしろご褒美で嬉しい限りなので問題ないのですが笑

「まだお腹痛かった?そこのトイレで残りしちゃっていいよ」

私は平常を装います。

ユヅキは何故か和式便器を選び、全裸状態で跨りました。

私はその間に、彼女のウンコまみれの水着を洗います。ペースト状?って言うんでしょうか、凄く柔らかいウンコが大量で、ものすごい臭いです。こんな可愛いJC3でなければ確実に吐いてます。

もし野郎のやつだったら、とか考えたら恐ろしくたまりません笑

そして時々、ユヅキを確認します。

お腹をさすって、肛門をヒクヒクさせてます。が、なかなか下痢ピーは出てきません。時折、オナラの音が聞こえます。

私は水着を洗い終わったので、彼女の方に向かいました。

「大丈夫そ?」

「ゴメンなさい……結構まだお腹痛くて……」

コーチとはいえ、異性の前で下痢なんて、よくできますよね笑

個人的には不思議でなりませんでした。

「とりあえず水着は綺麗になったけど、お家また洗ってもらってね」

「はい。」

和式便器に跨ったまま、ユヅキが答えます。

「そのままでいいから、さっき漏らしちゃった分も拭いておくね」

そう言って私は、タオルでユヅキの足やおしりに飛び散った下痢をさっきと同じように拭き始めました。まあさっきと違って特に肛門周り以外汚れてないのですが。

私はタオルで拭くふりをしながら、JC3のアナルをじっくり観察しました。さらに、ユヅキは和式便所に跨っているので、覗き込めばマンコが開いてるのも確認できます。舐めたい、挿れたい、そんな感情が高まりますが、何とかこらえます。

まあ、拭くふりをして少しマンコも撫でましたが。

その時です。

「シャーーーーァーー」

覗き込むと、ユヅキはオシッコを出してました。

「あっ、ゴメンなさい、汚いですね……」

「いやいや、気にしないでいいよ」

そんなこと言いつつ、こっそり股の下に手を入れ、オシッコに触りました。その指を舐めました。ちょっぴりしょっぱいんですね。

スイミングスクールでバイトをしてると、ちっちゃい子の付き添いでおしっこを見ることは何度もありましたが、JS3はさすがに初めてです。

ユヅキはおしっこを終えると、衝撃の発言をしました。

「あの、先生、もう1回おしりの穴触って貰えませんか?そしたら出る気がするんです……」

指で直接触った、といか、愛撫したのバレてたんでしょうか笑

まあ、今度は生徒が言うんだから仕方ないですよね笑

私はまず外側をタオルで拭き、そのまま割れ目の間も拭くフリをして、指を割れ目に這わせました。何度も往復させ、頃合を見計らい、割れ目を広げます。そして、アナルに指を当てました。

「ンっっ♡」

ユヅキから可愛い吐息が漏れます。

もう我慢できず、私はこっそり勃起したちんこを取りだして、アナルに押し当てました。多分ユヅキからは指との違いは分からないでしょう。

亀頭のほんの一部分だけが、アナルに入りました。

そして抜き取った、その時です。

「先生、出ます…」

ユヅキは、そう言った瞬間、

「ブリュリュリュ」

と音を立てて下痢が出しました。しかし下痢の出てくる瞬間というのは壮観ですね。

「もう大丈夫そ?」

「はい。」

「じゃあ体拭いてシャワーで流すね」

そう言って私は、ユヅキを立たせました。

そして、おしりを、今度こそは真面目に拭いてあげました。

シャワーを手に取り、流してあげます。

プールから上がって長らく頭を洗ってなかったので、髪の毛がパサパサになってしまってました。そこで、髪の毛から洗ってあげることにしました。

私も濡れそうなのでジャージを脱ぎ水着になりましたが、下半身は大きく膨らんでいます。

何とか隠しつつ、ユヅキを洗います。時折、おしりに下半身を押し当てながら笑

おしりの割れ目に生で肉棒を押し付けた瞬間、私は普通に射精してしまいました。まあユヅキは頭から水を被っているので見えてないはずです。

さて、髪の毛を洗い終わり、次は下を流してあげます。

「これで拭いてて」

私は綺麗なタオルを渡し、髪の毛を拭くよう指示しました。

そして、さっきおしっこもしたから前も、と適当に理由をつけ、前に回り込んでマンコ部分を洗います。

毛の下に、割れ目が見えました。私は割れ目を指で開き、シャワーを当てます。わざと陰毛が顔に当たるくらいまで顔を近づけました。

目の前にはJCのピンク色の挿入口。私は大興奮です。さらに、どさくさで指を少しだけ割れ目に這わせました。あくまで綺麗にするためですからね笑

それにしても、この時は挿れたくてたまらなかったですねー笑

最後に、おしりを流します。下痢がまだついてる、と言って、いやらしくおしりの割れ目に沿って指でなぞりまくりました。そして最後に、肛門をこっそりペロッと舐めさせて頂きました笑

ユヅキのバッグはトイレまで持ってきていたので、下着とジャージを着させました。

「あの、先生、今日のこと、誰にも言わないでくださいね?」

「恥ずかしいもんね、言わないよ笑」

親に言われたらまずいな、とか思ってましたが、本人も隠したいようで安心しました。

ちなみに、スイミングスクールでは、おもらしって割と日常です。ロリコンで、スカトロ性癖のある水泳経験者、ぜひインストラクターに応募してみては?笑

-終わり-
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  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    決めあぐねていましたが、この話を見てバイトを決意しました。
    水泳経験者で良かったと思います。きっかけをありがとうございました。

    2

    2021-12-06 00:14:30

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