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体験談(約 17 分で読了)

【超高評価】相変わらずのラブラブ恭子と航平の週末エッチの話(2/3ページ目)

投稿:2021-09-07 09:10:43

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本文(2/3ページ目)

そして最後の仕上げ…指を入れたまま親指でクリトリスに愛撫

中指薬指と親指でクリトリスとGスポット同時攻め…

恭子「もう〜航平…ダメダメ…おかしくなりそう…もう…」

航平「ほら…逝って…見ててあげる…恭子がいく瞬間」

恭子「やっ…もう〜あぁぁぁ…い……く…ぅぅぅぅぅ…あっはぁぁぁかぁあぁ」

ガニ股状態で俺の指を咥えこんだまま恭子の美尻が上下にガクガクと動いた。

エクスタシーの瞬間を迎えた…そしてそのまま静かに動かなくなった。

俺はベットから出てタオルを熱いお湯に入れギュッと搾って持ってきた。

恭子の濡れた股間をそれで拭いた…

恭子「えへへ…気持ち良い」

航平「だろ?さぁお尻も」

恭子「もう恭子ちゃんお眠です」

航平「ダメ寝ちゃ」

恭子「なんで?」

航平「今日は寝かせません!」

恭子「何それ(笑)もう恭子ちゃんはギブです。」

航平「航平君は満足してません!出張中ずっとずっと恭子ちゃんの事ばっかり思ってたからです。」

恭子「お口でしてあげようか?」

航平「うん…お願い」

そう言いつつも俺のソレはもうカチンコチン状態で上を向いてます。

恭子「さっき出したのに(笑)メチャ元気、すぐ出ちゃいそうだよ」

航平「大丈夫です。裏側チロチロってやって」

恭子「それ好きだよね航平さん」

彼女の舌先が根元の裏から左右にチロチロと舐めながら先端に向かって上がってくる…鳥肌が立つぐらいの快感です。

さてここで時間をちょい戻して研修前の会社での昼休み…

後輩の小川…俺と恭子が同棲してるって社内で唯一知ってる男(以前の物語参照)

小川「航平さん、明日から研修ですって?」

航平「うん、福岡だぜめんどくせえよ」

小川「じゃ恭子さん寂しいっすね」

航平「まぁしょうがないじゃん、仕事だし」

小川「まだラブラブなんすか?」

航平「う〜ん、まぁそうだけど」

小川「あの〜ちょい教えて下さい」

航平「なに?」

小川「毎日してるんですか?」

航平「えっ?何を?」

小川「何とぼけてるんですか(笑)アッチですよエッチ」

航平「お前ね…普通聞くか?そんな事」

小川「そんなぁ俺には教えてくれても良いでしょ!」

航平「毎日なんてしてないよ…バカ」

小川「週に何回くらいですか?」

航平「数えた事なんて無いよ、1〜2回じゃね?」

小川「なんかムカつく」

航平「じゃ聞くなよ」

小川「じゃぁじゃぁ風呂とか一緒に入るんですか?」

航平「えっ?まぁそれは…ほぼ毎日かな?」

小川「うわ、いやらし、許せません、糞ムカつく」

航平「なんだそれ(笑)」

小川「だってそうでしょ!あの恭子さんの全裸ほぼ毎日見てるんですよ、どれだけ幸運か分かってるんですか?もう死ん下さい。」

航平「なんだよそれ、あのね、風呂一緒に入るのはエッチとかが目的じゃなくてガスとか水道代金節約の為だよ!」

小川「でも、でも…フルヌード見るじゃん」

航平「まぁそりゃそうだけど、毎日だとわりと事務的にって感じだけど」

小川「なんすかそれ?」

航平「いやだから、髪とか背中とか人に洗ってもらうのって気持ちよくね?変にエッチな意味じゃなくてさ」

小川「ほら、ほら、もうそこがズレてます、恭子さんと一緒に風呂入ってるんですよ、(背中流して)じゃないでしょうが」

航平「はぁ?すみません」

小川「それで!エッチの時は航平さんが誘うんですか?」

航平「えっ?いや…俺からってか…まぁ…あうんの呼吸ってか、どっちってのは無いけど…」

小川「イライラするなぁ!死んでください」

航平「じゃ聞くなよ(笑)変な奴だね」

小川「うるさいです!聞かれた事に答えてください!」

航平「何それ(笑)?」

小川「それで?曜日とか決まってるんですか?」

航平「はぃ?エッチする曜日?」

小川「そうですよ!」

航平「決まってねえよ、そんなの仕事じゃねえんだから、バカじゃね?お前」

小川「じゃあ、昨日はやったんですか?」

航平「やってないよ、まぁ週末かな?普段は休みの前の日とかが多いよ」

小川「じゃ明日の夜とかですね」

航平「まぁそうかな?週明けから研修だからね、しばらくエッチも出来ないしね」

小川「うっうぅぅぅぅ羨ましい…」

航平「お前…変態ってか変わった奴だね(笑)」

小川「だ…だって…あの、あの恭子さんが…」

航平「(笑)草…」

小川「それで?アッチは普通なんすか?」

航平「お前ね…何でそんな事話さなきゃいけないのお前に?」

小川「良いじゃ無いですか、誰にも言いませんから」

航平「う〜ん…普通だと思うけど…そんな変態チックな事はしないよ」

航平「て言うかさ、小川の思う普通のエッチってどこまで?」

小川「えっ?まぁ正常位、バック、69、フェラ、クンニ、女性上位、立ちバック、こんな感じですかね。」

航平「ふ〜ん、それは全部やってるよ」

小川「…あの…首絞めていいすか。」

航平「なんだよそれ、お前が聞くから答えたんだろ。これって恭子のプライバシーにも踏み込んでる話だぞ」

小川「まぁそうっすよね…それで…口とかって我慢できます?」

航平「(笑)お前ねぇ…笑える…2回戦目でないとちょっとな…無理」

小川「で…ですよね…口の中で出しちゃった事あります?」

航平「ああ、あるよ…裏筋とか攻められると俺弱いからね」

小川「あ…あの恭子さんが…ですか?」

航平「あははは(笑)お前さ…声が上ずってるぞ、アハハハ」

小川「だ…だって…生々しい…」

航平「だろ…さっ仕事、仕事」

小川「まだ良いじゃないですか、まだ後15分昼休みあり」

航平「くどい…」

小川「それで、それで、恭子さんゴックンしてくれるんですか?」

航平「勿論…してくれるよ、その後お掃除フェラ」

小川「ちょっと抜いてこようかな…」

航平「興奮すんなよ、バカ」

航平「まあぁでも…口の中では俺的にはあまりしたくないんだよ」

小川「どうしてですか?」

航平「だって…不味いぞ、そんなの飲ませたくないじゃん!ちょい無理してる感あるしね」

小川「なるほど…何となく気持ちわかります。」

航平「だろ?まぁ口の中に出すのは快感は勿論あるけど、それより感動の方が強い感じだよね。」

小川「それって完璧勝ち組の考え方っすよね」

航平「そうか?」

小川「そうですよ、リア充感満載、超ムカつきです。」

航平「ふ〜ん、まぁムカつきついでに話すと、征服感があるのはバックからじゃね、あのくびれた腰を両手で持ってパンパンって…」

小川「それって毎回…やるんですか?」

航平「へ?毎回ってわけじゃないけど…恭子ってさ立ちバック意外に好きなんだよ」

小川「航平さん…マジで抜いてから仕事入ります。」

航平「(笑)変態野郎…あはははは」

じゃ時間をベットに戻しますか…

恭子の舌先は俺の裏筋を左右に舐めながら下から上に、そして亀頭の周りを一周してまた下に戻ってくる、そしてその口が玉袋を口の中に入れる、そして玉が恭子の口の中で舌に転がらさせる。

そしてこれ以上硬くはならないぐらい勃起した肉棒を今度は下から上にゆっくりと舐めあげて行く…そして亀頭の裏でその舌先が止まり上下左右に細かく舐める

恭子「どう?気持ち良い?出しちゃって良いよ(笑)」

1回出してるから耐えられるだけで、俺的にはもう限界ギリギリでした。

航平「ちょっと…ストップ…恭子ちゃん…マジ出ちゃいそう」

恭子「うふふ…その顔…可愛い…セクシー…最高」

航平「待って待って…もうほんと出そう」

恭子「ダメダメ、さっき恭子ちゃんに散々エッチしたじゃん!お返しだよ」

恭子は上目遣いに悪魔的な微笑みでその舌先を亀頭に這わせながら俺を見た。

そして細っそりしたその指で俺のものを上下にしごき始めた。

射精感が強烈に登ってくる…肉棒を優しく摘んだ指が上に動くと同時に彼女の舌先が亀頭の裏を舐め上げる。

そしてその動作のスピードが徐々に早くなってくる。

航平「あっ…ぐっ…恭子…あぁぁ」

そして…最初の塊がほとばしるように射精された…自身の腹の上にその塊は落ちて流れた。

恭子が裏筋をペロっと舐め上げる度にビュッと精液が飛ぶ感じに出た。

恭子「わぁ出た出た、航平のエッチな瞬間じっくり見ちゃった」

今度は恭子が熱く濡れたタオルを絞って持ってきた。そしてティッシュで腹の上にぶちまけられた精液を拭いた後に温かなタオルで優しく肉棒全体を包んだ。

腹の上でグッタリしょげてる息子をみて妙な気恥ずかしさがこみ上げてきます。

恭子「あはは、ションボリだね…」

そう言いながら恭子は亀頭にチュッとキスしてその先端を口に入れた。

こんなダサい姿は間違っても小川には見せられねえな(笑)

それでも恭子の口の中でくすぐったい感覚を覚えつつも僅かに硬く勃起してくる息子をボンヤリと見ていました。

恭子「あっまた大きくなってきたよ」

航平「いやいや、無理だって、そんな事されればとりあえず勃起はするけど、使いものにはならん(笑)」

恭子「な〜んだ、寝かさねえとか言っちゃったくせに(笑)ダサ」

クッソぉぉぉ…苦笑いしか出来ん

恭子「うふふふ…じゃ…おやすみ」

航平「も〜やめちゃダメ…まだ舐め舐め」

恭子「意地はるなよ(笑)しょうがないなぁ」

ここからが俺が恭子を好きな瞬間なんです。

小川…マジで悪いね

恭子は起き上がって俺の萎んだ息子を咥える…そして静かに俺の頭を跨いだ…

69…目の前の光景を…どう説明する?出来んよ小川君…

俺は恭子の臀部を左右からガッチリ掴みその小ぶりな秘部の割目を左右に広げる

そして割目の中に舌を入れて動かしたりクリトリスを吸ったりわざと卑猥な音をさせて弄んだ。

恭子のハァハァと言う吐息が俺の息子にかかる…そして負けじと勃起させようと俺の肉棒を口に含みその亀頭を吸ったり舐めたり激しくフェラしてくる。

俺たちの69のその姿は野獣のようだと思う。お互いがお互いを感じさせようと夢中になってる感じでした。

上手く説明出来ないけど、俺の肉棒は気持ち良くて勃起してるわけじゃなくてフェラされてるから条件反射的に勃起してる感じでした。

航平「ねえ恭子ちゃん…後ろから…良い?」

恭子「う…うん」

俺は身体を起こして、恭子はその美尻だけ高々と上げた…そしてその濡れそぼっている割目に亀頭を押しあてて一気に挿入した。

恭子のそこは69のクンニで十分に濡れていたので、俺の肉棒はすんなりと入った。そして無理矢理勃起させたからか、全くと言うぐらい射精感は無かった。

浅く浅く深く、浅く浅く深く、一定のリズムでピストンを続ける引き出す度に俺の肉棒に白い泡のような恭子の愛液がまとわりついてくる。

恭子「うっぐっうう」彼女は両手でシーツを掴んで苦しそうに喘いでいた。

航平「恭子ちゃん…苦しい?痛い?」

恭子「ううん…違う…何か奥が…奥に…あっはぁ…何か…変に…なりそう」

ブシュ、グシュ、グシュ…確かにいつもと違う濡れ方だった。これ以上の濡れ方ってあるのか?ってぐらいの濡れ具合でした。

パン、パン、グシュ、グシュ、俺は大きなストロークで亀頭を出口付近まで引いてまた思いっきり奥に入れるピストンを始めました。

恭子「ああはぁァァァ…航平…航平…もっと、もっと奥に…にぃぃぃぃ」

航平「うっうん…」

シーツに顔を押し付けている恭子の頭が前にズリ上がるぐらいにピストンを押し進める…

恭子「ハァハァ…航平…もっと…早く…早く…奥に…」

航平「うん…」

徐々にピストンスピードを上げていく…パンパン、グシュグシュグチャ

恭子「あっはぁあぁぁ…航平…凄い…凄い…もっ…もう…あっかぁぁ」

思いっきり突き入れて、その状態で中を肉棒でかき回すように腰を動かした。

恭子「あっはぁぁぁ…ダメ…ダメ…イ…イク…イィィ…クゥゥゥゥゥゥ」

恭子は絶頂を迎えた…それでも俺はピストンを続けました。

何か息子自体が感覚に麻痺してるみたいになってました。全開に勃起してるのに射精感が来ないって感じです。

恭子「あっあっ…また…また…くる…あっぁぁぁ…また…イっイクイクイクゥゥ」

恭子「あっぁぁ…もう…もう…航平…もう…ダッ…ダメ…ストップゥゥゥ」

ここまで来てやっと射精感がムラムラと起こってきました。

航平「ま…まだ…恭子ちゃん…中に…中に出すよ…」

フェニッシュに向かっているが、雰囲気から多分空砲だと思われた。

パンパン、今度は短いストロークでピストンスピードを速めた…

航平「ああああ…恭子、恭子…イクよ…イクよ」

恭子「うっうん…うん…きて…きて…一緒に…一緒に…ああああぁぁイクイクイクイクイクゥゥゥゥゥゥ…」

ほぼ同時に頂点に達した感じだった…

俺は静かに肉棒を引き抜いた…ブシュ…ブビビビ…ブシュウと恭子の割目から卑猥な音が漏れた。

恭子「も〜航平さん激し過ぎ…オナラみたいじゃん」

恭子は顔を真っ赤にして恥ずかしがった。

そしてペタンと尻を下ろしてうつ伏せになった。

航平「ゴメン、ちょっと激し過ぎだったね」

恭子「平気…何度もイッたよ、もう歩けない感じ」

航平「えへへ…中で出しちゃった…」

恭子「しょうがねえなぁ(笑)今日は許す、でもそんなに出てないでしょ?」

航平「うんうん空砲(笑)」

恭子「まったく(笑)」

しかし、そう言った途端に彼女はいびきをかいて寝てしまった。

航平「ん?寝たの?マジ?」

だがその後すぐに俺も恭子の美尻に顔をつけて爆睡してしまった。

そして週明け…

小川「あっ航平さん、研修終わったんですね」

航平「おお、おはよう、1週間あっと言う間だった」

小川「それで、どうでした?」

航平「まぁ意外に勉強になったよ」

小川「違いますよ、研修じゃなくて、恭子さんの事」

航平「恭子が何?」

小川「帰宅して即やったでしょ?エッチだな先輩」

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話の感想(9件)

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  • 9: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    まだですか続編
    待ちきれないです

    0

    2022-07-02 17:02:41

  • 8: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    あのぉまだですか?続編
    安定の名作ですよね。
    最初の物語から何度も何度も読み返してます

    エッチ描写は無くても良いので可愛い恭子さんをもっと書いて下さい。

    このサイトではダントツのラブコメだと思います

    2

    2022-01-02 22:54:55

  • 7: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    作者様には申し訳ないなぁと思いつつやはり続編を期待します

    にしてもどうやったらこんな素敵な文章とお話が書けるのか毎回萌えます

    6

    2021-10-07 22:13:13

  • 6: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    読んだ後に抜きました

    毎回萌える話をありがとうございます


    続編希望します

    恭子さん最高

    3

    2021-10-06 23:21:13

  • 5: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    続編を希望し

    にしても恭子さん素敵すぎです

    羨ましい限り

    2

    2021-10-06 15:28:34

  • 4: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    この作品はすでにエッチ描写は無くても十分に面白いですね

    勝手なお願いですが続編を早めに書いていただけると嬉しい

    5

    2021-10-02 23:48:59

  • 3: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    読むとすぐ続編が気になります。
    まったく名作ですね

    3

    2021-09-30 21:40:04

  • 2: 名無しさん#EGlXlTE [通報] [コメント禁止] [削除]
    いつも楽しみにみてます!

    まだ続編はありますか?

    3

    2021-09-10 06:57:40

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    待ってましたよ、安定の名作
    にしても恭子さん素敵すぎですね

    続編まだまだ期待してます

    4

    2021-09-07 22:34:09

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