体験談(約 15 分で読了)
私に無償の愛を注ぐ母の大きな秘密(2/2ページ目)
投稿:2021-09-07 01:28:48
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※この話には「SM・調教」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。
優しい母の口からそんな卑猥な単語が飛び出すなんて…。
「おうお前ら!おまんこ気持ちいいってよ。」
男達は両サイドから母の脚を広げる様にカラダを抱え上げました。
母は落ちない様に、若い男達に肩を組む様にしてしがみつきました。
私がこの世に生まれてきたトンネルの出口がカメラの前にパックリと口を開けています。
私にとっては神聖なその口を2人の男の汚らわしい指でそれぞれ2本ずつ交互に出し入れしました。
「あうぅぅ…あうぅぅぅぅ…」
母は首を横に振りながら悶えました。
「あぁあぁ、そんなに指入れてパックリ開いちまって(笑)全くお前達ひでぇなぁ♪」
当然そんな言葉本心ではなく、男はただ愉しんでいます。
男達は母の反応を楽しみながら、しつこいまでにアソコを指で犯すのでした。
「ヒッグ…ヒッ…ヒエン…アン…もうらめぇ〜!!」
母は少しずつ男に壊されていく様でした。
「このまま指で犯し続けてもいいがそろそろ欲しくなってくるんじゃねぇか?いつもみたいにお願いしてみろよ」
いつもみたいに…確かに男はそう言いました。
母は何回もこの男にこうしてカラダを弄ばれていることがわかります。
性器を蹂躙され続けて母からひとりの女に戻されて、そして母は言うのです。
「お、おひんぽ…おてぃんぽくだしゃい…」
私にとって信じられない言葉です。
母が男性のアレをねだるなんて…。
「ったくしょがねぇど変態だなぁ。おい、ちんぽ欲しいってよ」
母は床に置かれ、若い男達は黒いブリーフをなんの躊躇もなく下ろしました。
隠す素振りも見せず、男達は仁王立ちで剥き出しの下半身を母の顔のすぐ横に差し出します。
若い男性達のペニスは床に水平に伸び、ピストルの銃口を向ける様に母の顔に向かってまっすぐ伸びていました。
「さぁ、大好きな若い男のちんぽだよ。たっぷりと召し上がれ♪」
カメラの男がそういうと、驚いたことに母はなんの躊躇もなくふたつのおちんちんを両手で握り、そして片方ずつパックリと大きな口を開けてしゃぶり出したのでした。
「ハッハッハッ!美味そうに咥えるなぁ。ほれもう一本あるぞ!そっちもしゃぶってやってくれよ」
母は反対の手に握ったおちんちんもパックリと咥えました。
(お母さん…?)
見たこともない母のいやらしい姿に私は見入ってしまいました。
と言うより、あまりに信じられない光景すぎて母ということを忘れ、エッチな動画を見させられている様な錯覚に陥りました。
「ほらどうだ?若いちんぽは?」
「おいひぃ…若くて固いちんぽおいひぃでしゅ…ジュルル…」
母はタガが外れた様に一心不乱にフェラチオをしていました。
若い男達も熟練の女の攻めがあまりに気持ちいいのか、手を伸ばして母の胸を乱暴に揉みます。
ビクンビクンとカラダを波撃たせるその姿は、ひとりの女を通り越した、野生的なメスの姿でした。
「やっとエンジンかかってきたか?クックックッ…おいお前達、いいこと教えてやる。この奥さんなぁ、かなりのドMだぞ♪」
(ドM?お母さんが?ウソ…)
母の性癖など娘の私が知るはずもありません。
若い男は初めてニヤリとカメラに向かって表情を出しました。
まるで『俺たちがドSに攻めてやる』とでも言う様に。
母が咥えていた方の男が母の後頭部を掴んで喉の奥まで一気に挿入しました。
「グガッ…オエッ…ゴホォ…」
と母は苦しそうなうめき声をあげます。
男が母の後頭部を離すと、反動で母はカラダごとのけぞり、口から胃液なのかよだれなのかわからない透明で粘着性のある液体を垂らしました。
顎から垂れ下がったその液体を拭う間も無く、もうひとりの男がまた母ののど奥におちんちんを入れます。
涙目の母でしたが、抵抗はしませんでした。
母は立たされて、腰を直角に折り曲げられた格好で、また喉の奥を責められ、突き出したお尻はもうひとりの男が平手打ちでパチンパチンと叩きます。
「アン…ウグ…ヒィン…ゴホォ…」
若い男2人の性奴隷の様に母は扱われました。
そこにある女の人格は全く無視された様な身勝手な男の攻めを全て受け止める母の姿は、果たして私を守るためなのか、それとも…
若いひとりの男が母に咥えさせたままソファに座りました。
母は能動的に首を動かして、そのおちんちんをフェラチオします。
後ろにいた男が、今度は母の性器を覗き込みながら軽くペチペチとたたくと、母の下半身は何かを期待する様に腰をクネクネとさせるのです。
「どうした?え?そんなに身体くねらせてよぉ。言ってみなよ。何をどうして欲しいんだ?」
改めてカメラの男もドSだと思いました。
母は口におちんちんを咥えながら、
「おちんちん…くだひゃい…おまんこにおちんちん挿れてくだひゃい…」
と懇願するのでした。
後ろの男は硬くなったおちんちんで母のお尻をペチンペチンと叩いたり、先端でワレメをなぞる様にネチョネチョとこねくり回したりしていました。
「ンフ〜…アン…フー…」
母の鼻息が荒くなってきました。
「奥さんそこのソファに座りなよ」
母に咥えさせていた若い男が立ち上がり、そこに母は座らされました。
母は誰に何を言われたわけでもなく、脚を広げてM字になり、誘惑する様に縦の筋に指を這わせてグリグリとしてから中指と薬指をスプリットさせて局部をパックリと割って見せました。
母の目は目の前の男達に媚びる様にトロンとしていました。
「本当は雑に扱われて、ちんぽを突っ込まれたかったんだろう?」
「はい。もっと雑に扱って欲しいです」
「若いちんぽにマンコをかき回されたいんだろう?」
「はい。おまんこの中を硬いおチンポでグチャグチャにかき回して欲しいです。」
「最後はどこに出されるのが好きなんだっけ?」
「中に!おまんこの中にいっぱい精子をください」
「おい、このSEX中毒変態女!真面目なお嬢ちゃんに言いたいことないのか?あ?」
「あぁん…ごめんなさい…ごめんなさい。こんなお母さんで…こんな変態なお母さんでごめんね…お母さんそれでもおチンポが欲しいのーッ」
私があとからこの場面を見ることなど知らない母は、自分を卑下しながら男達にセックスをお願いしていました。
さっきまで床に水平だった若い男達の性器はいつの間にか天を突く様に反り返っていました。
そしてそれを手で押さえつけて母のワレメにあてると、一気にズブリと突き立てました。
「アッ…はぁぁん…」
艶かしい女の悦びの声を上げながら、母のカラダは弓のようにしなりました。
男は母を串刺しにして腰を振ると、肌と肌がぶつかり合う独特の乾いたいやらしい音を出しました。
「どうだ奥さん?」
「ぎもぢぃ〜ぎもぢぃぃぃん…」
私の知ってる母の姿など面影ごとどっかへ飛んでいってしまった様でした。
若い男は果てる前に交代しながら母のカラダをいつまでも犯しましす。
つまりエンドレスに常にアソコに挿入されたのです。
母は痙攣し、時折白目を剥きながらヨダレを垂れ流して喘ぎ続けました。
「あぁあ、完全にぶっ壊れちまったな(笑)」
失笑するカメラの男の声が入っていました。
そして…
「おい奥さん。お嬢ちゃんの学費を稼ぐ為に俺に連絡してきたんじゃねぇのかよ?もう自分が愉しんじゃってんじゃねぇのか?(笑)」
私がこのDVDを見た理由、それは母が私に隠している何かを探るため。
その答えが男のそのひとことで出ました。
ただ、この時の私はもうそんなことどうでも良くなってしまっていました。
母が獣の様に男を求めるその姿があまりに衝撃的すぎて…。
母は犯され続けすぎて、ソファにだらしなく股を広げたままぐったりとし、もはやただ性器を男に提供するだけの人形の様になってしまいました。
「ダメだこりゃ。おい。あとはお前達の好きにしていいぞ」
若い男達は、その言葉で2人まとめて母のカラダに群がり、力の入らない母の体を裏返して、バックからさらに犯し始めたところで、カメラの男は撮影をやめた様で動画はおわりました。
この後母はどうなってしまったのか…結局中に出されてしまったのかどうなのか、悶々としたものが残りました。
私はしばらく頭が真っ白になりました。
「…ヒナ…ヒナッ!!」
突然の呼びかけに私ははっと我にかえりました。
気づけばいつの間にか母が私の真後ろに立っていたのです。
イヤホンで部屋に入ってくる母に全く気づきませんでした。
部屋のドアの前に置いた重たい辞書や教科書は崩れることなくドアに押されて横滑りする様な形になっていました。
「あッ……」
私はあまりの驚きに声も出ません。
ただ、お母さんの顔を見たときに自然と涙が出ました。
「やっぱりあなただったのね…赤い封筒…」
「う、う…ごめんなさい…」
母は私を抱きしめてくれました。
「見てしまったの?」
「うん…」
「ごめんね…本当にごめんね…」
母も泣いているのか声が少し震えていました。
母は私に全てを話してくれました。
元々カメラの男とは、母が高校生の時に援助交際で知り合った男性で、当時お金欲しさに一回3万円でカラダを売ったことが始まりだったそうです。
小遣い稼ぎとは言っても、不特定多数にカラダを売りたくなかった母は、あのカメラ男にその後も何度も抱かれ、100万以上はもらったそうですが大学生になってからはたまに連絡は取るものの、体の関係はなくなっていったそうでした。
結婚してからは、家庭の相談や子育ての相談など良き相談役になってくれていたみたいです。
父と離婚をし、私の学費を稼ぐ為にパートをしながらも、生活費を差引くとどうしても足りなかったらしくて、母の方からお金の工面を男に相談したのだとか。
根は優しい相談役とは言っても、
「金はなぁ、稼ぐもんだ。ただやるわけにはいかん。もらった金で大学卒業して娘さんは喜ぶもんかね?」
と諭されてしまったそうで、諦めた母が電話を切ろうとした時に、
「そうだ!なら、俺がまたアンタの体を買ってやろうか?」
と言われたそうです。
カメラ男は大地主だそうですが、グレた息子を置いて奥さんに逃げられたらしくて、なかなか息子さんとの会話も出来なかったみたいです。
そこで男同士分かり合えるのは、どんな時代もエロという事で、母に息子さん達の相手をして欲しいという意味合いでカラダを買うと進言したとの事でした。
つまりあの若い男達はカメラ男のグレた息子たちという事です。
「お母さん途中で人が変わったみたいになって怖かった…」
「ごめんね…あれはあの子達がどっかで手に入れた媚薬のようなものを持ってて、脱がされた時に私の股のところにクリームみたいたのをベッタリと塗っていったの…なんか塗られたなと言うのは気づいていたんだけど言い出せなくて…気づいたら体が熱ってきて…」
「ヒドイ!」
「うん。確かにヒドイ目にあった…でもあれのおかげで、ヒナを卒業させるお金の算段が立ったのも事実なの…決して褒められたお金じゃないかもしれないけどね…。ヒナ、もうバイト辞めて残りの大学生活を楽しみなさい♪」
「ねぇ…もうひとつわからないんだけど…なんであの赤い封筒はうちに届けられたの?しかもこの一回じゃなくて何回か届けられたよね?」
「あれもあの子供達のせい。味を占めてしまったのか、また媚薬を使ってエッチさせろと言われたわ。中の映像は多分全て一緒よ。見てないけどね」
「じゃあ…」
「心配しないで。ヒナにだけは知られたくなかったから悩んでたけど、もう知られてしまったから怖くないわ。あんなもの見てお母さんのこと嫌いになっちゃった?」
「ううん。好き」
私は首を横に振りました。
「そう。。。よかった…」
母は優しい笑顔で私を見つめてくれました。
「もう遅いわ。しっかり寝なさいね」
母は私の部屋を出て行こうとしました。
「お母さん!」
「ん?」
「あの…結局あの子達に最後…」
母は振り向くことなく足を止めました。
「知りたい?」
「うん…」
母は少し間を置いてから頷きながら
「うん…中に…これがヒナに言えなかった私の全てよ。もう隠してることはないわ…」
と言い、どこか寂しげにドアを閉めて自分の部屋に戻りました。
翌朝、
「おはよ〜♪ほら学校遅れるよ!」
昨晩のことなどなかったかの様にいつも通り振る舞う母がいました。
母は強い。
私も子供を持つと母みたいに強くなれるのでしょうか。
私が学校に出かける間際に母は言いました。
「ヒナ。私はヒドイ目にあったけど、全然後悔してないからね!むしろあなたを卒業させてあげられる喜びの方が何十倍も大きいわ。今まで苦労かけたわね。」
母の愛の深さを心の奥深くまで感じました。
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(2020年05月28日)
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