体験談(約 20 分で読了)
【高評価】中学3年生の小悪魔ふたりに同級生の男の子を加えて、結局4人で乱交してしまった件(前編)(1/3ページ目)
投稿:2021-09-07 16:56:04
今 人 が閲覧中あとで読む
この話のシリーズ一覧
本文の表示設定
本文(1/3ページ目)
伯父から「たまに顔を見せにおいで」#グリーンと電話があり、土曜日に伯父の家に行った。父の転勤で両親が海外に住んでいるため、ひとり暮らしの俺を心配しているのだろう。俺は大学卒業後社会人になって3年目。仕事が忙しくなってきたということもあって、自転車で行ける距離に住んでいながら、ちっとも顔を…
従妹の美憂と、美憂の同級生の華と大阪へ行った帰り、空港から美憂と華のふたりをクルマで送っていく途中、美憂の家の近くまで来ると、「涼ちゃん、次の信号を左に曲がって!」#ピンク美憂は、彼氏に大阪のおみやげを届けたいのだと言う。美憂に言われた方向にクルマを向けると、道路に男の子が立っていた…
美憂(みゆう)と華(はな)から、
(美憂の彼氏入れて4人でセックスしてみたい)と提案されしばらく経ったある日。
「こんどの土曜日、みんなで遊びに行っていい?」と美憂からLINEがきた。
その日は中学生対象の模試で、試験が終わったら俺の家に皆で行きたいのだそうだ。
従妹の美憂。美憂の親友の華。美憂の彼氏の仁の三人は、中学3年生で受験生だ。
もっとも、3人とも成績は悪くないほうで、それほど受験勉強には苦労していない。
そのため親たちも、あまりうるさく言わず、自由にさせているらしい。
「午前中は用事があるけど、午後は空いてる」と返すと、美憂は大喜びで、
「模試はお昼までだから、試験が終わったら行くね!」
「ピザ食べたい!」こんどは華からLINEが来た。
(小悪魔だから、まあしょーがないか・・)前日にピザを予約しておく。
・・・・・・・・・
土曜日になった。
模試を終えて、美憂、華、そして美憂の彼氏の仁(ジン)の3人が遊びに来る。
業者の模試だから服装は何でもよかったはずだが、3人とも真面目なのか制服だ。
制服(冬服)のブレザーを着た姿は、本当に普通の中学生たちだ。
チェック柄のスカート丈だって、長くも短くもなく、きちんと着こなしている。
華はオレンジのリボンでまとめたポニテ。美憂はショートボブ。
ヘアピンがオレンジ色なのは、華とおそろいということだろう。
美憂も華も、160に少し足りないくらいの身長だが、年齢的にまだ伸びそうだ。
美憂は川口春奈に似ていると言われるらしい。
華は遠藤さくらに似ている。
華も美憂も、かなりの美少女の部類ではないかと思う。
・・・・・・・・・
華と美憂は、何度か俺の家に来たことはあるが、仁は初めてだから少し緊張気味。
タイミングよく注文のピザが届いたので、さっそく4人で昼食を食べる。
3人は、食べながら模試の答え合わせをしていた。出来は良かったらしい。
仁にGショックを見せる約束だったので、俺のGショックコレクションを見せる。
仁は興味津々でいろいろ質問してきた。わかる範囲で答えていると仁は、
部屋に置いてある俺のトレーニングベンチや腹筋ローラーを見て、目を輝かせる。
「涼さん、筋トレやってるんですか?」
「運動不足になりがちだから、時間見つけて筋トレやってるんだ」
「今、俺も腹筋鍛えてるんです。ベンチで腹筋やっていいですか?」
「いいよ。ローラーもけっこう効果あるぞ」
俺と仁は、並んでトレーニングベンチや腹筋ローラーで食後の運動をする。
「涼さん、スポーツ何やってたんですか?」
「小学校から中学高校までバスケやってた」
「仁はテニス部だっけ?」
「はい、テニス部です」
最初はぎこちなかった仁が、徐々に打ち解けてくる。
・・・・・・・・・・・
会話が弾んできたところで、美憂と華が来て俺たちを叱る。
「ちょっと!ふたりで何やってんの!?」
「ふたりとも汗びっしょりじゃん」
気付けば、仁も俺も、けっこう汗をかいていた。
「男子チームは、お風呂に入ってきなさい!」
「タオルはココ」
俺も仁も、おとなしく従う。
華がスイッチを入れておいたらしく、風呂に行くとバスタブに湯が張ってあった。
・・・・・・・・・・
服を脱いで、バスルームに入ると、仁も後から入ってきて汗を流す。
マンションのわりに、うちの風呂は大きく、ふたりで入っても全く狭苦しくない。
仁の身長は174ということだ。俺より少し低いくらいだが、
筋トレやってるだけあって、がっちりした体型だ。
・・・・・・・・・・
「しっかり腹筋割れてんな」
「涼さんの腹筋のほうがすごいです」
お互いのチンポにも目が行くが、もちろん普通状態だ。
仁が俺に聞いてくる。
「オレの・・、小さくないかな?」
「全然そんなことない。立派だよ」
「ちょっと安心っていうか、オレ、そういうこと相談する相手がいなくて・・」
「仁は美憂の彼氏だし、遠慮しないで俺に何でも話してくれよ」
「涼さんありがとう。本当の兄貴みたいだ」
仁には妹がひとりいるそうだが、男のきょうだいはいないのだという。
「それに、仁と俺は、もう本当に兄弟だからな」
意味が理解できず首をかしげている仁に、「兄弟」の意味を説明すると仁は笑った。
・・・・・・・・・
俺が美憂とセックスしたことを、仁がどう思ってるのか聞いてみた。
「美憂は前から涼さんが好きだったみたいだから全然気にしません」
「でもそれは、子供のときの話だからなあ」
「美憂は、小6のころから、従兄のお兄ちゃんに処女をあげたいって言ってました」
「それなら、そのころセックスしてればよかったかなw」
「マジで絶対拒否らなかったと思います。ふたりともエロいし」
「エロいんだ?」
「性欲が強いって言うか・・・」
「セックスに興味があって、そのことばかり考えるのは仁たちの年代なら普通だよ」
「だけど、女の子はそういうことを、あまり表面に出したりはしないからなあ」
「あ、それ、わかります」
「美憂も華も、学校でエロい話をする?」
「そんなことないです。どっちかっていうと、美憂も華も真面目なグループだし」
「美憂と華が処女じゃないこと知ってる同級生は、仁の他にいないんじゃないか?」
「オレと美憂が付き合ってるの知ってる友達も、セックスしてると思ってないです」
「だろ?だけど、美憂が仁の前でだけ超エロいのは、美憂が賢いからだと思うよ」
「美憂も華も、オレと涼さんの前でだけ、エロくなってるのはわかります」
「(彼氏が学校でセックスしたいって言うから校内でヤッた)とか言ってたもんな」
「違うんです!美憂が(ヤリたくなったから学校でしよう!)って・・・」
「美憂は、仁から誘われたことにしてたけど、本当はそういうことだったのかw」
「でも、もしも誰かに見つかったら、オレから誘ったことにするつもりでした!」
・・・・・・・・・
「仁はいいヤツだな。仁が美憂の彼氏でよかったと思うよ」
「ありがと!オレも美憂と初体験出来てうれしかったです。美憂が大好きです!」
「じゃ、今日は思いっきり美憂と華とセックスして、ふたりを満足させてやろうな」
「はい!オレ、涼さんにいろいろなテクニック教えて欲しいです!」
・・・・・・・・・・
美憂たちが、仁のことを「CCさくら」の李小狼に似ていると言ったことがあった。
ついこの前まで「なかよし」を読んでいた世代の美憂や華が言うことだけに、
(そういうものかなあ)と思っていたが、実際に仁と話してみると、たしかに、
李小狼のような、女の子にモテるキャラクターのように思えた。
・・・・・・・・・
突然ドアが開いて、美憂と華が乱入してくる。
ふたりとも、制服を脱いで、Tシャツとショーツ姿だ。
美憂は黒いTシャツにレモンイエローのショーツ。
華はオレンジのTシャツに、白いショーツ。
長い脚が眩しい。
「ウチたちも脱ぐね」
「ちょっと恥ずかしいかも・・」
華と美憂は俺たちを挑発するように、目の前でTシャツと下着を脱いで裸になる。
ぷるん!と飛び出す美少女ふたりのおっぱいが、ツンと上を向いていた。
ふたりとも、Cカップということだが、もっと大きいかも知れない。
仁も俺も、速攻で勃起する。
「涼ちゃんの、大きくなってる!」
仁は、俺が勃起を隠さないのを見習って、勃起したチンポを同級生に見せつける。
「仁もすごい興奮してるよ」
美憂は仁のそばに来ると、身体をボディソープの泡だらけにしてから、
「洗ってあげる」と仁に抱きつく。
華も裸になり、俺のところに来て、
「仁とエッチな話してたの?」とわざと身体を擦り付けてくる。
おっぱいの感触が心地いい。
美憂も華も、泡だらけになった裸の脚を男たちの脚に絡ませてくる。
美憂は仁に、華は俺にキスを求める。同時にチンポをいたずらする。
動きが完全にシンクロしているのは、さすがに幼稚園からの親友だっただけある。
美憂と仁は、ベロチューに夢中になって、お互いの唾液を交換していた。
ボディソープまみれの全身で身体を洗ってくれる華と美憂だったが、
チンポは手を使って、ていねいに洗う。
仁のチンポはギンギンに勃起して反り返り、ピンク色の亀頭が完全に露出している。
「お前のチンポ、デカいな!立派だよ!」
実際、中学生ではかなり大きいほうだろう。
「涼さんのも大きくてカッコいいです!」
華は仁のチンポを見て、
「おっきいね!同級生の男の子のチンポって、初めて見た!」
俺と仁はバスタブに並んで座る。華は俺の前。美憂は仁の前にタオルを敷いて跪く。
「クチでしてあげるね!」
ふたりのJCは、目の前にある二本のチンポを咥え、フェラチオを開始する。
「ここ、気持ちいい?」熱心に俺のモノをフェラする華。
「うわ!かった~い!」
美憂は仁のチンポを片手でシゴきながら、もう一方の手で玉袋を撫でていた。
中学3年生の男子には刺激が強過ぎらしく、仁は必死でガマンしている。
「うっ!あっ!うっ!美憂!美憂!も・・もっとゆっくり・・ゆっくりやって!」
「だ~め!もっと舐めるの!」
「仁!どうだ?美憂のフェラチオ、気持ちいいだろ?」
「これ涼さんが教えたんでしょう?すごい気持ちいい!も・・もうイキそうだっ!」
俺のほうも、かなり溜まっているので、そう長くは持続しないだろう。
「仁も溜まってたんだろう?」
「ずっと自分でしてなかったから・・!あっ!あっ!美憂!ソコ気持ちいいっ!」
「涼さんも、溜まってるでしょ?」
「ああ、華のフェラ、すごく気持ちいい!」
「涼ちゃんも仁も、いっぱい出してね」
「美憂!上手すぎるっ・・き・・気持ち良くて・・あっあっ!」
「仁って、超カワイイ!」
美憂はフェラをやめて、チンポをジラすようにワザとゆっくり竿をシゴく。
「美憂!やめないでくれ!頼むっ!口で・・!口でして欲しい!頼むっ!」
仁は美憂にフェラチオをせがむ。
「ウチのこと好き?」
「オレ、美憂が好きだ!」
「どのくらい好き?」
「美憂と絶対結婚したい!愛してる!」
「よくできました!」
さんざんジラしてから、やっと仁のチンポを咥える美憂。
こういう駆け引きは、まさに小悪魔だ。
美憂は仁のチンポの裏スジに舌を這わせたり、亀頭の表面を舐めまわしたりする。
チンポを舐められながら、仁は幸せそうな表情を浮かべている。
(クチュっ!くちっ!ペロペロ!ぺちょぺちょ!レロレロ!)
ソフトクリームのように亀頭を舐め、右手で竿を扱き左手で玉袋を撫で上げる美憂。
華も、俺を、バキュームフェラで攻める。今にもイキそうになる。
「うおっ!あっ!華っ!華っ!」
「涼ちゃん気持ちよさそう!華すごい!」仁をフェラしながら華に声を掛ける美憂。
仁も俺も、美憂たちのテクに耐えられなくなり、そろって切羽詰まった声を上げる。
「美憂!み、みゆう!も、もう・・!も・・もうオレっ!」
「華!俺ももうイクっ!出していいか!?」
「ふたりともガマンしないでイッちゃっていいよ。精液いっぱい出して!」
そう言いながら、美憂は仁のチンポを激しくシゴく。
腰をガクガクさせながら、それに耐える仁。
「あっ!そんな激しい!出・・・出そうっ・・・!オ・・オレ・・も・・もう!」
「あ!仁のチンポがおっきくなった!いいよっ!出して!出していいよ!」
限界に達した仁は、美憂の口に濃くて大量の精液をぶちまける。
「んあっ!出るっ!出るっ!出るっ!出すっ!う゛っ!う゛っ!」
(ビュクッ!びゅびゅっびゅくっっ!)
チンポから脈打つように何度も熱い精液が飛び出し、仁は美憂の手の中で果てた。
仁の射精は長く、驚くほど大量に吐き出された精液は、遠くまで飛んだ。
俺のチンポに奉仕していた華が目を見張る。
「すごいすごい!同級生の男の子がシャセイするとこ、初めて見た!」華が驚く。
もちろん俺だって、他の男がイク瞬間をナマで見たのは初めてだ。
華はチンポをシゴきながら、同時に会陰部からケツ穴を刺激して射精を促してくる。
「そこ触られると・・ダメだ!俺も・・もう・・出るっ!う゛っ!う゛っ!」
辛抱堪らず、俺は、華にシゴかれながら果てる。
大量の精液が、華の乳房に勢いよく飛んだ。
バスルームじゅうに、俺と仁が大量に射精した青臭い精液の匂いが立ち込める。
「すごい男の子くさい!男の子の精液の匂いって感じがする」
「涼ちゃんの精液と仁の精液、ちょっとだけ匂いが違うよね。不思議~」
「男の子が一生懸命造った精液の匂いって、嫌いじゃないよ。超興奮してくるう!」
互いのパートナーを満足させた中学3年生の美少女コンビはうれしそうだ。
・・・・・・・・・
「キレイにしてあげるね」美憂が仁に声を掛け、
まだ精液の白い雫が垂れている仁のチンポを咥えて、お掃除フェラを始める。
華も俺のチンポを咥え、尿道に残った精液を残らず吸い出そうとする。
「今敏感になってるから、ダメだって!」
「はあ・・はあ・・気持ちいい!」
美憂のお掃除フェラに声を上げる仁。
「好きだ!美憂!大好きだ!」
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 妻に夫婦交換の話しをしてみた件 episode25-6
- ストッキングで支配される①
- マッチングアプリで知り合ったショップ店員とヤれた話
- 【小説】女子が日常的にお漏らしをする世界①~ユナ編~
- 私をエッチにする彼の匂い
- 愛しきドタバタ横浜旅行⑤
- バスケ部の顧問に…
- 防犯カメラに写っていた妻の情事
- (前編)中学校でさらにエスカレートした私のおしっこ事情
- マセガキ小学生たちのエッチな忍者ごっこを目撃した話
- 37歳年上の男性に絶頂させられまくった
- 俺の変態の歴史は妹の知美への性的イタズラから始まった
- 子供の頃、お世話になったお姉さんと生でセックスしてしまい、孕ませたかも…
- 妻に夫婦交換の話しをしてみた件 episode10
- 嫁を亡くし、男で1つで育ててきた愛娘が大学生になった
話の感想(4件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
-
4: 名無しさん#FIUWBCc [通報] [コメント禁止] [削除]後編はまだですか?
0
返信
2024-03-24 05:04:13
-
3: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]後編はまだでしょうか?
1
返信
2023-03-04 13:27:19
-
2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]後編は、いつ読めるのでしょうか。?
3
返信
2022-08-12 08:29:09
-
1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]エロいのにさわやかでとてもいいです!
4
返信
2021-09-08 00:52:28
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
