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体験談(約 14 分で読了)

52歳バツ2の熟女さんと女将さん④(2/2ページ目)

投稿:2021-09-05 05:12:24

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本文(2/2ページ目)

感じで手を振った、手首を持って床に開いてキスしながら

押し込むとスゥっと入っていった、「ウウウーッ」言いながら無反応でした、

ニュルっと押し込むと「…出ちゃう…内臓が…」一気に引いた、カリの裏が

こすれながら肛門から出てきた、「…おねがい…トイレに…連れて行って…」

何とか立たせた、女将さんの前にしゃがんでオンブできたのでトイレに行った。

便座に座らすとウンチした、「…。」黙ったまま出している、苦しそうだった、

湯舟を再加熱にして戻って見ていた、終わって流しても座ってた、

ピーピーって音がして、女将さん立ち上がってお風呂に行った、しゃがんで

桶でお尻や膣周りを洗うと湯舟に浸かった、自分も洗って入って座った、

目を閉じてる、「大丈夫?」目を開けて少し笑って頷いた、「…ああ…」

両手で両肩を掴んできた「内臓が引きずり出されるかと思った…」「…。」

「…まだ開いているよ」「…そうなの?」、頷いた、「さっき、ウンチした?」

「…したよ」お尻をもって引き寄せた、「…きみ、逝ってないの?…」

竿が当って聞いてきた、頷いた「どうして?…あたしじゃダメなの?」

「違うよ…元々遅いんだ」「…じゃ、まだ出来るってこと?」「…やればね」

「…あきれた」

部屋に戻ると女将さんがバスタオルを洗いにいった、一緒にいって手伝った、

終わって風呂場を出ると「ねぇ~、明日お休み?」「うん…」「どっか行こう」

「どっかって?」「近くでいいの、…あたし土曜日しか休めないから」

「…身体休めたほうがいいよ」「それは日曜に仕込みながら休むの」

(また、器用なことを…)、部屋で飲んでた、女将さんはハイボールの

1対9みたいな薄いのを飲んで裸になってた、「なんかさぁ~、裸族みたいだね」

「女はいつも裸族なのよ」(またまたぁ…)熟女さんより回復が早いです。

「きみは、逝ったの?」「…イヤ」「逝きたい?」「…どうかな?」

「…逝きたいよねぇ?」「…まあ…」「逝かせたげようか?」「どうやって?」

笑いながら触ってきた、「…元気」そうでもない、あま勃起って程度です、

顔を近づけて匂った「ふふふ何度も洗ってるから臭くないよ」(そりゃそうだ)

「なにがしたいの?」「…ふふふぅ…」「元気だよねぇ?」「えぇ、…なに?」

「回復が早いもん」「あたしの?」「うん」「…男の子は解りやすいよね」

見た目のことですかねぇ~、「まだ、途中だもん」、して欲しいような、

しんどいような。

女将さん立ち上げってまたがった、顔の前にあそこを突き出した「舐めて」

自分でビラビラを開いた、立った女将さんのお尻を持ちながら舐めた、

首が痛い、「ゴメン、首の手術してるから、あんまり上を向けないんだ」

女将さんがしゃがんで見つめてきた「そうなの?」「ああ、首の後ろ見てみて」

首の後ろを撫でている「…ここ?」「…そこ」「…そう…いいわ楽にして」

仰向けにされた、キスした後、全身を舐めたれた、「これは大丈夫?」って

マングリ返し(チングリ返し…?)にされて、アナルを舐めてきた、

「きみも、ここは感じるでしょう?」竿をしごいてきた、わざとカリの裏に

当るようにしごいてる、「ふふふ…ズル向けチンポ」好きにさせていた。

「あたしのも舐めて」そう言うと69になった、最初からケツの穴を舐めた、

女将さんも腰を曲げて舐めやすくしてくれた、女将さんもアナルを舐めてきた、

舐め合っていると膣からイヤラシイ香りがしてきた、中指をアナルに入れて

オマンコの裏側をこすった、「あぁ〰あぁ〰」って声を出すと少しずれて

チンポを咥えてきた、皮をむいてカリの裏を舐めてる、やっぱり舌が長い、

ビラビラを開くとヌルヌルでイヤラシイ匂いが広がった、尻穴に入れた指を

押し出すように曲げて、舌と指で挟むようにして舐めた、「あぁ〰」って

女将さんが口を離して仰け反った、腰が上下に動く、人差し指もアナルに入れてズボズボした、腰が動いて上手く舐められない、膝で女将さんの顔を挟んで

横に廻って上になった、グゥっと口の奥に押し込んだ、女将さんがお尻を

叩いてきた、かまわず押し込んだ、たぶん…喉に届いた、首を振っているが

がっちりホールドしているので苦しそうだ、口が開いて「ガァー、ゴォー…」

ってな音を出しています、口から出すと「オエッ」ってなってました。

咳き込んでいる女将さんのケツの穴に入れた、意外なほどスーって入っていった

(さっきより緩いな、この女)肛門の中をこすった、カリの裏でこすられるのか

女将さんも引くだびにもがいてた、大丈夫かなぁ?っと思ったが奥まで入れてた

ニュルって入っていく、「あああぁ…」って震えながら抱き付いてきた、

余裕があったので押し込むと、「…ダメだよ」って耳元でつぶやいた、たぶん

直腸の中で動かした、なんかチクチクした、怖くなって引き抜いた、「あぁ〰」

女将さんは気づてないみたいですが、チンチンは少し小さくなっていた、

(いやだなぁ、痒くなったりしたら、医者になんて説明しよう?)…困るよね、

だけど腰を振っていたら射精感が増してきた。

「逝く、逝く、逝くゥ~」って女将さんが逝ってしまった、(何回逝くんだ?)

と思いながらも出そうになった、「出すぞ○○のケツの穴にだすぞ!」

そう言った時にはもう出てた、最後は絞り出すように力んでたら少し震えた、

「あつい」女将さんがしばらくしてつぶやいた、入れたまま抱き付いてた、

女将さんが回復していた、「…抜かないの」「ああ、抜かないよ、…ダメ…」

「ダメじゃないけど…出ちゃうよ」「なにが?」「…ウンチ」「…また?」

「お腹が、…ゴロゴロしてきたの」「どれくらい出そうなの?」「そうね~」

こう言う会話を楽しんでくれる人がイイですよね、ろくに口も聞いたことが

ない女に毛嫌いされると、見た目じゃなくて“小汚い”って思ってしまう。

「…見たいんでしょう?」「あぁ…」「ここじゃムリよ」「…どこで?」

「お風呂じゃないの」、一度抜いて立ち上がった、女将さんもゆっくりと

立った、キスをした「後ろ向いて」「…?」、後ろ向いた、腰を持って

押し込んだ、「あぁ…、ちょっと…」さっきより締まっている感じがする、

「お尻の穴、締めて」「…えぇ〰わかんないよ」壁に手を付いて背中を

反らしている、「閉めないから栓したんだよ」「…出そうなのよ…」

「だから栓したの…」「ああ~…あたし泣いちゃうよ」「…悲しいの?」

「…違う、…わかんないよぉ…出ちゃうわ、本当に…」膝の裏を持って

抱きかかえてお風呂にいった。

「開けて」女将さんが扉を開けた、中は暗い「点けて」明るくなった、

風呂場に行って四つん這いにさせて押し込んだ、「出る…ホントに出るのよ」

そう言うと生暖かい感触に包まれてチンポが押し出されてきた、ボタボタボタ

って出てきた(今日は軟らかいんだ)、よく見ると緑色でした、(緑かぁ…)

そんなの初めて見ました、最後に力んで固いのが少し出て終わった、

「あぁ~はぁ~…」って一息ついた後、排水溝のフタを開けて中の筒のような

栓も外して、女将さんがシャワーで流した、お尻の穴を洗いながら

「いっぱい付いてる…」…付いてた、女将さんが洗ってくれた

「ヤダ…まだ固いよ」「うん…そうだね」ソープをつけてこすられた、

「あぁ~なんか出そう…」シャワーで流された、パクッっと咥えてフェラされた

「…オシッコかもしんないよ」「えぇ~…出してイイのよ…飲んだげるよ」

「出るよ‥‥」ジャーっとオシッコでした、女将さんの口からあふれて床に

こぼれた、終わったので抜こうとしたらお尻を押さえて離さない、「…?」

「アハハハハァ~…」って笑ってる、(今までこの女なにしてきたんだ?)。

ゴクンと飲むと舌で舐めてきた、くすぐったい、「ちょっと待った、…待った」

笑って舐めている、力ずくに頭を持って離した、「はぁ~…苦~い」ホッとした

女将さんが下から持ち上げるように玉を触った、「まだ…いけるよ、残ってる」

もういいです。

女将さんが軽く流してくれて上がって便座に座ってた、しばらくして女将さんが出てきた「おいで」って手を引かれて寝室に行った、前みたいに布団と

タオルケットが敷いてあってそこに座った、女将さん裸の上にパジャマを

着てた、熟女さんは裸で熟睡してる、アナルを触ってみた、反応はない、

自分もそのうちに寝てた。

この話の続き

朝、目が覚めた、立ち上がってカーテンの隙間から覗いて見た(…雨か)でも日が指している(止みそうだな…)、女将さんはよく寝ている、熟女さんは起きているのかモゾモゾしている、「おはよう」「…おはよう、起きたの?」「うん…二人共裸だね」「…そうね」抱きかかえて布団の上に寝かした、「どうしたの?…

-終わり-
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