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体験談(約 6 分で読了)

制服JK2人とカラオケで着衣エッチ。智美とは生ハメ、顔射してしまった。

投稿:2021-08-29 20:19:35

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名無し◆NWFICEA
最初の話

瑞季から連絡が来た。「部活終わったー。今から会える?」「いいよ。じゃあ駅に行くわ。」そして瑞季と合流した。夏の部活終わりだからブラウスが緩めになっている。「下着透けてるぞ。」「えー?気にしない。公園行こうよ。」2人で公園の木陰のベンチに座り、今日の出来…

前回の話

「あー、寝ちゃったよ。」#ピンク「あたし爆睡(笑)」#グリーン2人とも目覚めたようだ。その声を聞いて俺も目覚めた。「2人も相手すると疲れるでしょ?」#ピンク「いや、なんとか大丈夫。」#ブルー「だってよ、智美。」#ピンク「タフだねー。(笑)」#グリーン…

学校が終わり、携帯を見ると瑞季から連絡が来ていた。

「今日ひま?カラオケ行かない?」

「ちょっと時間かかるけど、それでもいいなら。」

「いいよ。あっ、智美もいるからねー。でも午後から部活だから、あんまり長くいれないけど。」

チャリでカラオケ屋に着くと、瑞季と智美がいた。

「寒いんだから先に入ってれば良かったのに。」

「今着いたから。寒いから入ろ。」

「めっちゃ寒い。」

部屋に案内されると2人は椅子に座り曲を選び始めた。

「何歌うかなー?」

「久々だから迷う。」

瑞季は入力すると歌いはじめた。

「遠いのにごめんね。」

「暇だったからいいよ。」

瑞季が歌い終わると智美が歌いはじめた。

瑞季が隣に来て耳元で囁く。

「今日ね、智美が行きたいって言ったんだよ。」

「なんでまた急に?」

「多分、ヤりたいんじゃない?」

「この前最後って言ってたじゃん。」

「あれは…撤回!(笑)外から見えるから上着は扉に掛けてよ。」

「なんだそれ。わかった。」

脱いだ上着を扉に掛けると外から全く見えなくなった。

智美が歌い終わると瑞季は俺の上に乗り歌いはじめた。暇だから制服の上から胸を揉む。

さすがに冬服では柔らかさは伝わらない。

「着たままじゃわからないでしょ。(笑)」

「全然わからん(笑)」

また智美が歌い始める。すると瑞季がメモに何か打って見せてくる。

「今日は着衣でエッチ」

瑞季の上着を脱がそうとした手を止めて、ひたすら胸を揉む。

乳首であろう場所を指で押すと、瑞季が少しビクつく。

智美が歌い終わると大音量でMVが流れ始める。

「もうなんかしてるの?(笑)」

「俊介が大好きなオッパイで遊んでる。(笑)智美歌っていいよ。」

「そう?じゃあもう一曲。」

智美が歌い始めると瑞季は立ち上がり下着を脱いだ。俺の制服を足まで脱がし、少し扱くとゴムをポケットから出して装着すると、スカートを捲り上げて跨って挿入した。

「え?もう?」

「いいじゃん…あんっ!硬い…」

智美は歌いながら横目で見ている。

構わずに瑞季は対面座位で俺の背中を抱きしめ、腰を前後に動かしている。耳元で喘ぐ。

「あんっ!あんっ!あんっ!俊介…気持ちいいょ…あんっ!ああんっ!」

更に動きが速まり、喘ぎが激しくなる。

「ああんっ!あんっ!ああんっ!俊介…オッパイ…あんっ!触りたいんでしょ…ああんっ!」

「そりゃねぇ。」

「あんっ!じゃあちょっとね…ああんっ!ああんっ!」

瑞季は前後に動きながら、制服とブラウスのボタンを外し、水色のブラを捲り上げた。

「ああんっ!ほら、オッパイだよ(笑)ああんっ!ああんっ!」

何も言わずに乳首にしゃぶりついた。

硬くなっている乳首を舌先で弾く。

「ああんっ!あんっ!やっぱダメッ…ああんっ!ああんっ!ダメッ!ああんっ!あんっ!」

瑞季は一度動きを止めて、制服を直す。

智美をチラッと見ると、少しモゾモゾしていた。

「智美、してる?」

「ううん…してないよ。」

瑞季の腰を押さえて、激しく上下に動かす。

「ああんっ!ああんっ!スカート汚れる…ああんっ!あんっ!ああんっ!」

「瑞季、制服着てても揺れてる。(笑)」

「あんっ!こんなに…ああんっ!されたら…なるでしょ…ああんっ!ああんっ!ダメッ!ああんっ」

MVが大音量で流れているから喘ぎ声は外には漏れないだろう。

「ああんっ!ああんっ!イッちゃうかも…ああんっ!ああんっ!俊介…ああんっ!」

瑞季は勢いでモノを抜くと俺の手を引き、起き上がらせた。

「いつもの(笑)」

壁に手をついている瑞季のスカートを捲り上げて、挿入する。

「あんっ…入った…ああんっ!ああんっ!おっきい(笑)ああんっ!ああんっ!」

堪らなくなって、突きながら上着とブラウスのボタンを外し、背中に手を突っ込んでブラホックを外す。動きに合わせてズレたブラを避けて、胸を揉みながら乳首も弄る。

「ああんっ!ちょっと…ああんっ!あんっ!ダメッ…ああんっ!ああんっ!」

「瑞季、こっから見るとめっちゃエロい。(笑)」

制服がはだけたJKが立ちバックで突かれているのはかなりエロいと思う。

「ああんっ!ああんっ!俊介…イッちゃう…ああんっ!ああんっ!ダメ…イクッ!あんっ!イクッ!イクッ!ああんっ!ああんっ!ああんっっっ!」

ゴムの中にドクドクと発射した。

「もぉー、なんで脱がすの!(笑)」

「堪らなくて。(笑)」

ゴムを外してゴミ箱に捨てる。

瑞季は制服を直すと、飲み物を口に含む。

「智美も?」

「う、うん。」

智美は上着のボタンを外しこっちへ来た。

「ゴム付けるね(笑)」

少し扱くと装着して壁に手を突いた。

「下着脱がすよ?」

「ごめん、忘れてた。(笑)」

智美の下着を脱がし、スカートを捲り上げてゆっくり挿入する。

「あんっ…おっきい(笑)あんっ!あんっ!あんっ…あんっっ!」

前よりも締まりが良い気がする。

「あんっ!あんっ!もっと…ああんっ!ああんっ!凄い…ああんっ!ああんっ!俊介くん…ああんっ!あたしにも…して…ああんっ!」

智美は自らブラウスのボタンを片手で外す。

瑞季と同じように背中に手を突っ込んでブラホックを外すと、同じ姿になった。

「ああんっ!瑞季にしたみたいに…ああんっ!して…ああんっ!ああんっ!乳首いい…ああんっ!もっと!ああんっ!あんっ!」

「智美、めっちゃエロい(笑)」

硬くなった智美の乳首を弄る。

「ああんっ!俊介くん、もっとして!ああんっ!ああんっ!気持ちいいっっ!ああんっ!あんっ!」

「あたしちょっとトイレ。」

瑞季が扉を開ける前に動きを止める。閉まったのを確認して智美を突き上げる。

「ああんっ!それヤバい…ああんっ!ああんっ!俊介くん…気持ちいい‼︎ああんっ!ああんっ!ねぇ瑞季とどっちが気持ちいい?ああんっ!ああんっ!」

「え?わからないなぁ。」

「ああんっ!あんっ!言ってよ…ああんっ!ああんっ!」

「智美ちゃんのが少しだけ気持ちいいよ。」

「ホント?ああんっ!ああんっ!一回止めて抜いて。」

一度抜くと、智美がモノに手を伸ばしてきた。

「生でしちゃお?」

「え?大丈夫?」

「大丈夫。」

スポッとゴムを外すとゴミ箱に捨てた。

俺を座らせると智美が跨り挿入した。

すぐに激しく前後に動く。今日は赤いブラをしている。

「はあっ…あんっ!ああんっ!気持ちいいね♡ああんっ!ああんっ!キスしていい?」

智美は舌を絡めてくる。

「瑞季来たらヤバいよ。」

「だから今のうちに…」

キスをしながら前後に動いている。

「うんっ…ううんっ!ううんっ!」

智美は唇を離さない。

「ううんっ!ううんっ!うんっ!はあっ…ごめん…」

「今日はエロいね。」

「そう?」

今度は智美の腰を押さえて突き上げる。

動きに合わせて乳首にしゃぶりつく。

「ああんっ!ああんっ!ヤバいよ…ああんっ!あんっ!ああんっ!ダメーッ‼︎ああんっ!イヤッ…あんっ!ああんっ!」

「ああんっ!あんっ!バックにしたい…ああんっ!あんっ!」

智美はスッと立ち上がると壁に手を突いた。

「早く!」

制服が乱れた智美に立ちバックで挿入する。

「あんっ!いっぱいして…あんっ!もっと!ああんっ!俊介くん…ああんっ!めちゃくちゃにして!ああんっ!」

「智美ちゃん、めっちゃエロい。」

「ああんっ!ああんっ!いいっ…ああんっ!ああんっ!乳首して…ああんっ!イヤッ‼︎ああんっ!」

すると瑞季が帰ってきた。

「まだヤってたんだ。(笑)もうみんないるから早く練習始めるってー。」

「ああんっ!ホントに?ああんっ!終わらせないと…ああんっ!あんっ!俊介くん…一緒にイッて…」

「出そうだよ。」

智美の胸を揉みながら乳首を弄り、激しく突く。

「いいよ…ああんっ!出して…ああんっ!ああんっ!凄い…ああんっ!ああんっ!イッちゃう…ああんっ!ああんっ!」

「智美、もしかして、生?」

「だよ…ああんっ!あっイクッ‼︎ああんっ!イクイクッ‼︎ああんっ!ああんっ!ああーーんっっ!!イクッ!イクッ!ああんっ!ああんっ!ああんっっっ!!」

「智美ヤバっ…」

すぐに抜くと智美を屈ませ顔射をする。

中はマズいと思った。

「えっ、顔?(笑)」

「智美ちゃん、ごめん。」

「大丈夫だょ♡」

智美は屈んだままモノを咥えてフェラを始めた。両手を太ももに当てて頭を前後に動かしている。

「なんか智美エロくない?(笑)」

何も言わずにフェラを続ける。

しばらくするとモノを口から抜き、顔をおしぼりで拭いた。

「いっぱい出たね。(笑)」

智美は制服を直し、携帯の時計を見る。

「そろそろ行かないと…」

「アップも終わったから行こ。」

少し忙しなくカラオケ屋を出た。

「ありがと、行ってくるね。」

「またね。」

何もなかったように2人と別れた。

この話の続き

冬休みもそろそろ終わりに近づいた頃、俺は瑞季と出かけていた。瑞季は黒のニットにコートを着ていて、胸がやたらと強調される。「あー、久々に遊んだよ。」#ピンク「休みも終わりだしなぁ。」#ブルー歩きながら瑞季はぴったりと俺にくっついて、胸がひたすら当たる。「おい、胸がずっと…

-終わり-
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  • 2: 名無しさん 作者 [通報] [削除]

    ななしさん
    羨ましい限りです。続きが気になります。


    ありがとうございます。続編希望がある限り投稿していきます。よろしくお願いします。

    0

    2021-09-02 08:27:48

  • 1: ななしさん#OAaYNwc [通報] [コメント禁止] [削除]
    羨ましい限りです。
    続きが気になります。

    0

    2021-09-01 00:15:19

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