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体験談(約 42 分で読了)

【高評価】オタクでぼっちのボクが、夏休みの地区の祭りの日、元友達の美尻&巨尻の彼女2人を寝取った(2/5ページ目)

投稿:2021-07-07 18:19:25

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本文(2/5ページ目)

ボク「えっ?あぁ……久しぶりに見たなって……」

優心「気になるのは星空じゃなくて、蒼空ちゃんでしょwww」

ボク「えっ!?あっ…いや………」

六花「これは図星だなwwwそういえばさ、さっき身体の話になったけど……あの子ってさ、男が好きそうな身体だよね」

優心「それ思った!背高いし、胸もお尻も大きいから、女の子らしいもんね」

女子の目から見てもそうなのかと思いました。

六花「あたしは胸は負けるけどお尻は負けないよwwwキュッと上がってプリッとした美尻って褒められるし!女子にだけどwww」

優心「私は太ってるだけだからwww背も低いし」

六花「優心は小柄でムチムチしててかわいいって評判じゃん」

優心「幼児体型って事なんだけどwww」

リアクションに困って、黙り込みました。

六花「天翼、勃起した?www」

ボク「えっ!?いや、してないって……」

六花「それはそれでムカつくwwwジャングルジム登るウチらのお尻見てたくせにwww」

優心「え〜?天翼君そうなの〜?www」

ボク「あの……まぁ……見てはいたけど……」

六花「アッハハッ!見てたくせに勃ってないとかゼータクなヤツめ!www」

優心「見てたんなら勃起してほしかったなぁwww」

ボク「優心ちゃん、勃起とか言うんだ……何か意外だね」

優心「頻繁には言わないよwwwでも、一応彼氏居る非処女ですから!www」

六花「こら!あたしは意外じゃないって言いたいの!?」

ボク「そうだね。六花ちゃんの口からは意外じゃないかもwww」

六花「ひどーい!www」

このやり取りから、話はエッチな方向へと進んでいきます。

ボク「優心ちゃんが言った"勃起して欲しかった"っていうのは何でなの?彼氏でもない男が勃起するのって嫌なんじゃないのかな?」

優心「他の人は知らないけどwww私の場合はさ、お尻がコンプレックスなんだよね。だから、それで勃起してくれたら……"エッチな目で見られてる!女の子扱いされてる!"って思っちゃうから」

細かい数字は覚えてませんが、ボクより10センチ程身長は低かったはずです。

ボク自身も、背の順で並べば前の方だった位低いので、優心ちゃんは小柄な女の子です。

それでいてムチムチな身体をしてましたから、エロい目で見てしまうのは仕方ありません。

ちなみに、六花ちゃんはボクと同じ位でした。

ボク「そうなんだ。だったら大体の男はそうなんじゃないかな」

六花「何〜?優心のお尻エロい目で見たの〜?www」

ボク「まぁ、そうだねwwwパンツの線も出ちゃってたし」

優心「やっぱり出ちゃうかぁwww階段とかでそうなるんだよね。でも、天翼君はエッチな目で見てくれたんだ!ありがとう♡」

六花「どうせあたしの事はエロい目で見てないんでしょ?www」

ボク「あの……六花ちゃんも………」

六花「何であたしの時はそんなテンションなわけ?www」

ボク「六花ちゃんは"エロい目で見て勃起するとかキモイんだけど。死ね!"みたいに言われそうだし……」

六花「あぁ〜、なるほどね。確かに言っちゃうかもwwwでもさ、天翼はいいヤツだから、それは言わないであげるwwwだからあたしの美尻でもチンコ勃たせろ!www」

ボク「ありがとう。って、いいのかなぁ……」

優心「真面目だなぁwww」

六花「あ!でもさ、天翼が勃起したらヤバくない?めっちゃデカいらしいじゃんwww」

優心「そうだね〜。ジャージ破けたら帰れなくなっちゃうねwww」

ボク「破けた事ないんだけどなwww」

優心「破けるのは大げさとしてもさwww海夢さんが言ってたらしいじゃん。"彼のはヤバい位にデカい"って。先生までやってたって人が言うんだから、相当なモノかもって噂あったし」

六花「だから男子も手が出せないわけよwww喧嘩は勝てても、チンコは負けるからwww」

人の噂とは怖い物です。

六花「あ〜あ、何かそんな話してたらムラムラしちゃうな〜www」

優心「私もなんだけどwwwだって天翼君、私のお尻エッチな目で見てくれてるし♡」

ボク「ちょっと……何て言えばいいか……」

六花「天翼さぁ、何かオモチャとか無いの?あっ!大人のオモチャねwww」

ボク「大人のオモチャねぇ……」

優心「六花。いきなりオモチャとか何言い出すのwww」

六花「だって経験豊富みたいだからwwwもしかしたらあるのかな?って。優心だって興味あるでしょ?」

優心「まぁ、確かにwww"刺激欲しい!"ってなったら興味出てきたよね」

大人のオモチャというのは、高いフィギュアとか、超合金ロボとか、ラジコンとかではない事はさすがのボクでも分かりました。

ボク「あのさ………誰にも言わないって約束できる?」

六花「えっ!?あるの!?」

ボク「うん……実はね………使い道がないから……どうしようかと思ってて」

優心「あるんだ!海夢さんに使ったの?」

ボク「いや……最近もらってさ……海夢さんと居た時も……オモチャは使った事なくて……」

六花「マジ!?じゃあさ、めっちゃ上手いんじゃない?」

ボク「それは………分からないけど………」

優心「えぇ〜……何か………想像したらしたくなってきちゃった………」

ボク「えっ!?いや……優心ちゃん……何言い出すの……」

六花「あたしらの状況分かってる?"マンネリ気味で刺激が欲しい"+"彼氏に騙されていた"っていう所に"チンコがデカいと噂の男が、あたしらをエロい目で見てるし、おまけにオモチャもある"ってなったらイコール"エッチしたくなっちゃう"でしょ」

めちゃくちゃな方程式だと思いました。

ボク「あのさ……浮気になっちゃうんじゃ……」

優心「騙されてたって分かったら、もういいかなってwwwでも、今は彼氏持ちだから……浮気になるのかもね。でも刺激になるから浮気もOKだよwww」

六花「天翼だって、蒼空ちゃんと付き合ってるわけじゃないんだよね?だったら別にあたしらとしても問題ないじゃん」

ボク「まぁ……そうなんだけど………」

優心「お互い内緒にすればいいじゃん!もう……ムラムラが止まらないの……」

六花「天翼、自分のチンコに聞いてみなさい?www」

そう言われると、股間がムズムズしてきました。

ボク「ボクも………したくなっちゃった……かも………」

六花「決まり!じゃあ、場所どうする?天翼んち行く?」

優心「オモチャ見たいし、エッチしたいけど……ご家族にバレちゃうよ。場所は考えよう」

ボク「それなんだけどさ……ボクんち……誰も居ないから……」

六花「そうなん?何で?」

ボク「姉さんは友達の家に泊まりに行ったし、親も……彼氏の家に……」

離婚して3人暮らしというのは話していました。

優心「天翼君!これはチャンスだよ!もう、行くしかないじゃん!」

ボク「優心ちゃん、またまた意外だね」

六花「優心っておっとりしてるけど、意外とエロいからwwwじゃあ、天翼んち行くぞー!」

ボク「あのさ、2人のご両親は大丈夫なの?帰らなくても」

六花「2人で別の友達んち泊まるかもしれないって言ってあるしwww」

優心「ウチらの親って放任主義だからwww誰も捕まらなかったら適当に帰る気だったしねwww」

ある意味で、運が味方したのでしょう。

2人は急いでジャングルジムを降りていきました。

六花「ほら!早くしろーーー!」

優心「天翼君、ここからが本当の夜遊びだねwww」

勢いに負けた形ではありますし、蒼空ちゃんへの罪悪感もありますが……ボクも欲望には勝てないようです。

ボク達は自転車に乗り、急いでマンションへ向かいました。

他の住人に下手にバレないように静かにエレベーターに乗り、ボクの住む部屋のカギを開けました。

玄関に入り、ドアを閉め、カギをかけた瞬間……六花ちゃんがボクを引き寄せ、いきなりキスをしてきました。

ボク「ンッ…………ちょっ………」

六花「うっさいwww拒否すんな」

エッチするつもりで家に来たのですが、せっかく家に来たなら、まずはゆっくりするとかシャワーを浴びるとか……最初はそういうつもりだったので、ビックリしてしまったのです。

ボク「ンッ………ンッ…………」

六花「チュッ……チュッ……ンッ……」

六花ちゃんの柔らかい唇が絡んでくると、優心ちゃんがボクの右手を取ると……ムチッとした感触が伝わります。

優心「天翼君……お尻触って………」

学校指定の薄めのジャージなので、感触が伝わるのは経験済みです。

思わず撫で回すと、肉感的な大きなお尻を包むパンツの線の膨らみも味わえました。

優心「ンッ……興奮しちゃう……こんなの久しぶり……」

六花「ねぇ、このマンション防音大丈夫だよね?」

ボク「うん……防音はしっかりしてるよ」

"防音がしっかりしている"というのは、母がこだわって探した条件です。

でなければ、母が鶴河さん達とエッチした時の声はダダ漏れで苦情が来てしまいますが……全く何もありません。

鶴河さん達は、過去にもマンションで何人も犯したそうですが……何事も無く住んでいると笑っていました。

六花「じゃあいいやwwwこのまま部屋行こうよ」

ボク「えっ……いや……シャワーとか………」

六花「そんなのいらないwww流れ切られたくないし」

優心「私もwww汗臭いかもだけど、我慢出来ないもん♡」

いそいそと靴を脱ぎ、そのままボクの部屋に移動しました。

ドアを閉めた時、すぐさま六花ちゃんにキスをして……優心ちゃんのお尻を触りました。

六花「へぇ〜、天翼も我慢出来なくなった?」

自分でも何をしているのか不思議でした。

時系列としては、母のビデオを初めて見てオナニーした日から……母をオナペットにしてしまう事になる間の事ですから、欲求不満だったんだと思います。

ボク「うん………興奮してたんだ……公園のジャングルジムから……2人のお尻に……勃起しそうになって………」

六花「じゃあ、素直に勃起しなよwww」

優心「天翼君、勃起してくれたら良かったのに」

今度は六花ちゃんのお尻も触りながら、優心ちゃんにキスをしました。

優心「チュッ……チュッ……チュッ……キス上手いね……彼氏とは全然違う………」

六花「手つきやらしい……お尻触られて興奮すんの初めてなんだけど……」

ボク「優心ちゃんのお尻大きくて、ムチムチしてて好きだよ。六花ちゃんもさすが美尻だね。プリッとしてて形が綺麗だよ」

六花「最初から触ってれば良かったのにwww遠慮してたの?」

ボク「それはそうだよ。人の彼女だしね」

優心「刺激が欲しいってアピールしてたんだからwww触ってほしかったなぁ……」

そんな事を言う優心ちゃんの巨尻をグッと掴むと、ビクッとしてくれました。

優心「天翼君……今の良かった………」

ボク「優心ちゃんのお尻気持ちいい……」

優心「本当?大きいの好き?」

ボク「ムチムチしてて、エッチで大好き」

六花「ねぇ、あたしのは〜?」

六花ちゃんの美尻と太腿の境目の溝に、指をツーッと這わせました。

六花「アンッ……もう……くすぐったいじゃん」

ボク「六花ちゃんのお尻も大好き。キュッとしてて形が綺麗で、柔らかいよ」

ボクから見て右側に優心ちゃん、左側に六花ちゃんを立たせたら……それぞれのお尻を撫で回します。

優心「ハァ……ハァ……ンッ……アッ………」

六花「ンッ……ンッ……ハァ…ハァ……ハァ……」

2人は身体をビクビク震わせてくれて、優心ちゃんは顔を赤くしながら舌を出してきました。

ボクも舌を出すと、くんずほぐれつと言った具合にいやらしく絡ませてくれます。

六花「天翼………あたしも………」

目が蕩けた六花ちゃんは、勝気な要素がどこにもなく……求めてくれるかわいらしい女の子です。

ボク「六花ちゃん……かわいい………」

六花「ンッ………ンッ………チュッ……チュッ……」

ボク「六花ちゃん……エッチな顔してる」

優心「私はぁ?」

ボク「もちろん優心ちゃんも、エッチでかわいい」

ジャージの中に手を入れようとすると、2人は自分から脱いでくれました。

優心「自分から脱ぐの久しぶり………」

六花「あたしも………」

ボク「ありがとう。嬉しいよ」

色は見えないですが、パンツ越しに触ると2人共ビクビクしてくれます。

触りながらも、交互に舌を絡ませていると吐息が漏れます。

優心「ンッ……ンッ……ハァ…ハァ…」

六花「レロッ……レロッ……アァン……」

ボク「お尻あったかいね……」

六花「パンツ湿ってるでしょ……汗で……」

ボク「うん。頑張って働いた証だもんね」

優心「天翼君、優しいね……」

湿ったパンツと、柔らかいお尻の感触が交互に掌に伝わります。

パンツとお尻のマリアージュは大好きです。

ボク「ねぇ、お尻をよく見たいんだけど……いいかな?」

六花「いいよ」

優心「むしろ見てほしい♡」

2人はクルッと振り向き、ボクにお尻を向けてくれました。

しゃがんで見ると、そこには絶景が広がります。

六花ちゃんは、美尻を際立たせる小さめの白いパンツで、優心ちゃんは小さな花柄がプリントされたパンツでした。

ボク「六花ちゃんのお尻、本当にキュッとしてるね!優心ちゃんの丸くてムチッとしてるお尻もエッチだよ!」

六花「フフフッ。嬉しいな!」

優心「模様が横に広がっちゃってwww」

ボク「そこもたまらなくて好き!」

優心「ありがとう!そんな風に言われたの初めて♡」

隙間から手を入れると、掌には柔らかいお尻の感触があり、指の上にはパンツの湿り気が感じられます。

ボク「凄いね……気持ちいい……」

六花「ンッ……ンッ……」

優心「ハァ……ハァ……ハァ……すっごい興奮しちゃう………」

ボク「本当……いいお尻してる………」

六花「天翼の息かかってる……熱いね……ハァ……ハァ……」

優心「アッ……ンッ………ンッ………」

ビクビク震える美尻と巨尻を堪能したら、立ち上がって両脇から胸を触りました。

六花「アッ……ンッ………」

優心「アンッ……ハァ……ハァ…ンッ……」

ボク「胸も柔らかくて気持ちいいね」

六花「小っちゃいのに分かるの?www」

ボク「どこが?Tシャツ膨らませてるくせにwww」

六花「フフッ。ありがと♡」

ボク「優心ちゃん、胸も大きいよね」

優心「私は垂れてるからwwwブラ取ったらガッカリしちゃうかも」

ボク「ブラ取った胸、見せてくれるの?」

優心「当たり前じゃんwww天翼君は優しいから、多分褒めてくれるだろうから見てほしい……」

ボク「2人共、本当かわいい」

少し力を入れて揉むと、吐息を漏らしながら感じてくれます。

六花「アンッ……アンッ……ハァ…ハァ…ンッ…」

優心「ンッ……ンッ……ンッ……アァン……」

ボク「六花ちゃん、舌出して」

六花「ンッ……レロッ……レロッ………」

顔を赤くしてる様がエッチです。

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  • 1: Cito さん#NYNCgFU [通報] [コメント禁止] [削除]
    すごく素敵です、若い頃こうなりたかった。セフレ

    少女達3にんの関係も気になります。まだ最後まで読んでませんが、もう、止まらず、年(61)ですが、徹夜してしまいました。
    番外編、備忘録、何でも構いません。お願いします。
    お姉さんとの関係は、無いのか、お母さんとの濃厚な関係とか、ヤりマン彼女とのその後とか、気になって仕方有りません、今夜も徹夜かも。。。。。。。。

    0

    2022-12-20 17:15:26

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