成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,927話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 8 分で読了)

【評価が高め】30歳の妊婦とセックスして童貞卒業(1/2ページ目)

投稿:2021-05-15 20:48:48

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(1/2ページ目)

名無し◆IgcROFg(広島県/10代)

私はまさか、

あんな展開になるとは思ってもなかった。ここからは、

私の童貞卒業式の話である。

私は出会い系アプリをしている。

ある日、

妊婦からメッセージが来た。

年齢は30歳。

私の中でセックスできる年齢の許容範囲内である。

それに年齢の割には若く見え、

可愛い。

旦那が出張でいないし、

ボテ腹じゃセックスする気はないと言っていて、

こっちはセックスしたいのにできないから、

あなたの都合がつく日に会ってセックスしましょう。

とメッセージが来た。サクラを疑いつつも、

好奇心で返信しました。

車で迎えに行くということだったので、

待ち合わせ場所は私の家のすぐ横のコンビニにし、

着いたら車の車種とナンバー、

待ち合わせ場所の3ショットの写真と到着のメッセージしてください。

と私はメッセージを送った。

すると、

何とその妊婦から了解のメッセージが。

着いたらメッセージするので、

待っていてとの内容でした。

今日の人気体験談

どうせ来るはずがない。

そう思ってゲームをやり始めた。

それから約50分くらいが経過して、

ゲームのミッションをクリアしたところで、

妊婦からメッセージが来た。

着きましたよ。

「!?」

私は目を疑った。

メッセージでやり取りしたときの車とナンバー、

待ち合わせ場所のコンビニが写った写真も送られてきていた。

「ま、まじか!」

私はすぐに支度を済ませ、

家を飛び出した。

待ち合わせのコンビニにあの車はちゃんと停まっていた。

もう一度ナンバーと車種を確認し、

運転席側の窓を覗いてみた。

プロフィールと同じ女性が乗っていた。

窓の軽くノックすると、

私に気付いて顔を上げた。

プロフィール通りの顔である。

私が少しドアから離れると、

ドアが開いてあの妊婦が降りてきた。

端からみても分かるくらい、

お腹が膨らんでいた。

「どうも、初めまして!」

「こちらこそ初めまして!」

「私、理央といいます。30歳の妊婦です。宜しくお願いします。」

「私は佐々木といいます。19歳の社会人です。今日は宜しくお願いします。」

私と理央は車に乗った。

駐車場には私と理央の他に人はいなかった。

「佐々木さんは童貞なんだよね?」

「はい。正直、既婚者でしかも妊娠してる状態でセックスするのは怖いですが、本当にセックスして大丈夫なんですか?」

「うん。心配しなくていいよ。病院の先生にも大丈夫だって言われてるから。」

「そうなんですね。それなら良かったですけど、旦那さんにばれたら大変なことになりますよ。」

「心配性なんだね。大丈夫だよ。2週間は帰ってこないから。」

「ああ、なら安心です。」

「いいのよ。」

そうして、

理央の家に着いた。

しかし、

赤の他人の家に入るのは億劫だった。

「さあ、入って。」

「いいんですか?」

「どうぞどうぞ!」

「お邪魔します。」

私は理央の家に入った。芳香剤のいい匂いがしていた。

「セックスの前に、身体きれいにしようね。」

「はい。もちろんです。」

「佐々木さん一緒に入る?」

私はドキッとした。

でも我に帰り、

「いえ、理央さんの裸を見る楽しみが薄れちゃうので、別々に入りましょう。」

「あら、そう。じゃあ、別々に入ろう。」

理央が先にシャワーに入り、

出ていった後に私が入った。

身体をきれいに洗う。

特にペニス周りを念入りに洗う。

私は完全にパイパンペニスである。

亀頭と包皮、サオをしごくように優しく念入りに洗った。

洗っている最中に勃起してしまったが。

キンタマ周りも念入りに洗った。

そして、

全身を洗い流し風呂場から出た。

「終わった?」

「はい。いつでもセックスできます。」

「じゃあ、しよっか!」

私と理央はベッドルームに行った。

薄着姿の理央のお腹は私服でいるときよりも大きく見えた。

それに、

おっぱいもそこそこ大きかった。

「私が先に脱ぐから、佐々木さんはここで座っててね。」

「はい。」

私はベッドに腰掛けた。

理央はベッドの横のクローゼットの前に移動すると、

私に背を向ける格好で服を脱ぎ始めた。

シャツ(?)を脱ぎ、

ブラを外しパンツを脱いで全裸になった。

「はい。」

理央は私の方向に向き直った。

「おお。凄い!」

こんな間近で妊婦の全裸を見ることなど初めてだった。

妊婦の特有の黒ずんだ乳首と乳輪、

大きくなったおっぱい、

膨らんだお腹、

そしてぷっくりと出っ張っているおへそ。

広瀬すずみたいな大きめのおへそだった。

陰毛は少しだけ生えていた。

私のペニスは一瞬でギンギンに鋼のように勃起した。私は女のへそフェチで、特に出べそ(女子限定)が好きだったから、余計に興奮した。

「どう?私の身体。」

「凄い魅力的です!」

「えへっ!じゃあ次佐々木さんの見せて!」

私はベッドから立ち上がり、

服を脱いだ。

そしてパンツを脱ぎ、

ギンギンに勃起したペニスが飛び出した。

心臓の鼓動に合わせてピクピクと動いていた。

「え!佐々木さんパイパンなの?」

「はい。」

「きれい!それに凄いおっきいね!旦那の一回りおっきいよ!」

「そ、そうでしたか。ありがとうございます。」

理央は私の隣に移動し、

ベッドインし、

私もベッドインした。

「私の身体好きにしていいよ。」

「は、はい。」

興奮と緊張が入り交じった複雑な感覚だった。

「お腹触ってもいいですか?」

「いいよ!」

私はそっと理央の腹に手を置いた。

わずかに胎動が感じられた。

「動いてますね。」

「そうでしょ!佐々木さんとセックスできるの楽しみにしてるんだよ。」

「ややや、そんなことないですよ!」

そして私は理央のぷっくりと出っ張った出べそを触った。

触ったというよりはそっと押した。

プニプニとした病みつきになる感触だった。

それに私の好きな、

中身がぎっしりとつまっていて、

きめのこまかいシワが入ったおへそだった。

「どうしたの?出べそ触って?」

「実は私、女の人のへそが大好きで、特に妊婦さんの出べそが好きなんです。」

「そうなの!へそフェチなのね。」

「はい。」

次はおっぱいに標的を移した。

妊娠中にあまりおっぱいを揉み過ぎると、

子宮の収縮を促すため揉み過ぎは禁物らしい。

それを踏まえて優しく揉んだ。

中学のときに揉んだ、

わずかにしこりの残る後輩の成長中のおっぱいとは違って、

成熟した柔らかいおっぱいだった。

これもまた病みつきになる感触だ。

「妊娠してから乳首と乳輪が黒ずんじゃったの。でも最初はきれいなピンク色だったんだよ。それと、おっぱいがおっきくなったの。」

「はい。別に気にしてないですよ。妊娠するとおっぱいが大きくなるのは知ってたので」

「よく知ってるね!」

「何かの授業で習いました。」

「へぇ!」

優しくおっぱいを揉みつつ、

乳首へと迫っていく。

そして乳首を優しく摘まんだ。

「んん!」

理央の身体がわずかに痙攣して、小さい喘ぎ声をだした。

「そのまま続けて!」

乳首を摘まむ感触もなかなかいい。

しばらくすると、

「あぁん!イッちゃう!………あぁん!」

理央の身体がピクピクと痙攣した。

「だ、大丈夫ですか?」

「うん。大丈夫。気持ちくてイッちゃっただけ」

「それは良かったです。」

「じゃあ、佐々木さんのそのおっきいオチンチン、私のオマンコに挿れてくれる?」

「喜んで!」

ペニスの尿道口から、

ガマン汁が大量に滴っていて、

シーツがびしょ濡れになっていた。

それに、

理央のマンコから愛液がたくさん出ていてシーツが同じく濡れていた。

理央は大きくM字開脚し、

マンコを広げていた。

私はマンコの筋を指でなぞるようにして撫でた。

愛液でヌルヌルとしていて、

心地よい温かだった。

「あぁん!」

理央が感じていた。

そしてマンコに指を挿れた。

ヌルヌルとした壁のヒダが絡み付いてきた。

ネチャッと音がした。

「ひゃうん!」

理央の身体がビクンと波打った。

マンコの他にクリトリスも愛撫した。

また愛液がたくさん出てきた。

指を出し入れするたびにネチャネチャと音を立てた。

「早くぅ!オチンチン頂戴!」

「はい」

理央は私のペニスに吸い付くように口に咥え、

フェラを始めた。

この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

まだコメントはありません。

話の感想を投稿する

内容 [必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

・感想が含まれていない内容。

・作者のやる気を削ぐ内容。

・攻撃的な内容。

・悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

・実話かどうかを問う内容。

・行動のモラルを問う内容。

・感想への返信を催促する内容

・連載方針の変更を求める内容。(「今の話は面白くないから他の話にしてほしい」など)

・この先の展開を予想する内容やネタバレ。

・出会いを求める内容。

・この話に関係のない内容

・宣伝・勧誘等。

・個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

体験談については創作として捉え、不快な内容については読まないようにしてください。

守っていただけない場合はコメント投稿を禁止します。ご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!