体験談(約 20 分で読了)
【評価が高め】高2のミオリ(田中瞳アナ似)を酔わして..(1/3ページ目)
投稿:2021-02-15 00:56:34
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俺が面接をして採用した、当時高校生だった梨花との思い出を書いてみようと思う。俺はある飲食店チェーンの副店長をしている。正直当時の梨花には、中高一貫の女子校に通ってるってことと、真面目な女の子っていう印象しか持っていなかった。月日は流れ、女子大に進学した梨花だったが、その頃も特別異性として…
前回までの話を読んで頂いた方が、スムーズに感情移入できるかと思います。是非とも宜しくお願い致します。俺はとある飲食店チェーンの副店長をしている。あれから(電車でのイタズラ)梨花とは特に進展もなく、あい変わらず仕事が終われば山さんや竹ちゃん達と朝方までほっつき歩いていた。俺「はい..こ…
前回までの話を読んで頂いた方が、スムーズに感情移入できるかと思います。
是非とも宜しくお願い致します。
俺はとある飲食店チェーンで副店長をしている。
この日の俺は、明日から始まる新メニューの準備と、月末の処理作業に追われ、1人でモクモクと仕事をこなしていた。
俺「クソ店長め!何があとはヨロシクだ!だから使えないってみんなに言われんだよ!」
終電の時刻を過ぎた頃、ようやく一段落したので、山さんと竹ちゃんに買っといてもらったビールでひと息つく..。
電「トュルルルッ..トュルルルッ」
俺「誰だ?こんな夜中に..」
すでに時計の針は午前2時をまわっており、もしかしたら警備会社からかな?と思い受話器をあげる。
ミ「テヘっ♡..○○さん?やっぱりまだお店にいるんだー」
俺「なんだミオリかよ..こんな夜中に..びっくりさせんなよ!」
ミ「ゴメンなさーい♡それより○○さんお腹すいてないですかー?ミオリ肉じゃがつくったから..差し入れしてあげるー!」
俺「ミオリなぁ..腹は減ってるけど..こんな時間に高校生が出歩いたら..お母さんさすがにキレるだろ!」
ミ「テヘっ♡お母さん仕事でいないし..おうち近いから心配は無用でーす♡」
ミ「○○さんのジャマはしないから..じゃっ!20分後にはそっち行くねー♡」
俺「おいっミオリ!って..もう電話きりやがったあいつ..」
俺が残りの仕事を片付け..もうミオリのヤツが来る頃だな..仕方なく入り口のカギをあけ待っていると、
ミ「○○さーん♡テヘっ(笑)ミオリ待たせちゃった?」
ミ「これでも急いで準備して..うちから猛ダッシュしてきたんだからー!」
俺「ハイハイお疲れさんだったね」
ミオリは上下お揃いのチェック柄の赤いパジャマ姿で現れ、お風呂上がりなのか髪も濡れたまま化粧もしてなかった。
ミ「ハイこれー!ミオリお手製の肉じゃが食べてみて♡」
俺「わざわざありがとう..ミオリ..さては俺にホレてるだろ?」
ミオリの頬っぺたが赤く染まっていく..。
ミ「ハイハイ..○○さんには梨花さんがいるでしょー!」
俺「いっつも梨花さん梨花さんって..まさかあいつ..俺のこと好きなのー!?」
この間(電車でイタズラ)の件も含めて、正直バカな俺でも90%くらいはそうじゃないかと思ってはいたが..。
ミ「・・・。梨花さんどう考えても○○さんにだけ甘いから..とっくにバレバレなのかと思ってたー!」
俺「・・・。俺はてっきり..ミオリが俺のことを好きなんだとばかり..」
ミ「・・・。ち..ちがいますー!それに..ミオリ高校生だから..○○さん相手にしてくれないでしょー!」
なんだミオリのやつ..もしかしてコイツもなのか?神様ありがとう!俺のモテキ到来である..。
俺「だってそりゃぁ..逆に俺がよくても..そもそも高校生の恋愛対象にならんでしょーよ俺なんか..」
ミ「・・・。そ..そんなことはないよー..でも..」
俺「冗談だって!そんなことより、その肉じゃが..まだ温かいの?」
ミ「・・・。テヘっ(笑)出来上がったばかりだから、まだ湯気がでてますよー♡」
俺「やったぁ!肉じゃがなんて超ひさしぶりだよ!でもひとりじゃ寂しいから..ミオリも少し..事務所よってくか?」
ミ「もっちろん♡感想も聞きたいし..お邪魔させてもらいまーす(笑)」
入り口のカギをしめ、ミオリと二階にある事務所の中へ入ると、肉じゃがの匂いとともに、お風呂上がり特有の甘いせっけんの香りが部屋中に広がってゆく..。
ミ「○○さん..事務所の中は涼しくて気持ちいいねー♡お風呂あがったばっかで猛ダッシュしたから..ミオリは暑くて暑くて」
ミオリはパジャマのボタンをふたつ外して、胸元をパタパタとあおぐ..。
俺「ミオリのそのしぐさ..妙に色っぽいんだけど..」
ミ「テヘっ(笑)ちょっとだけ..嬉しいかもー♡」
照れてるのを隠すかのようにいきなり、
ミ「とりゃあぁ!」
ミオリは靴を脱ぎすて、デカイクッションをめがけてダイブする..。
ミ「○○さん残念でしたー♡ミオリ今日はパジャマだからパンツはみえないよー!」
俺「べ..べつに..はじめから期待してねーし!」
ホントにパンツなんてどうでも良かった..それよりもミオリの胸(推定CかDカップ)が気になっていた..。
ミ「テヘっ♡ホントですかー○○さん?」
ミオリがクッションを抱きしめイタズラっぽく動くたびに..この前(前回の話)よりもクッションに胸を押しあげられ..パジャマの胸元からやわらかそうな深い谷間をのぞかせ..白い肌からマダムピンク(ちょっぴりくすんだピンク)の乳輪がみえ隠れしていた..。
俺「・・・。そ..そうだ..そうだ..温かいうちに肉じゃが食べないとな..」
マジかよミオリのやつ..またノーブラじゃんかよ..髪も濡れたままで..化粧もしてないし..逆に興奮するじゃんか!..。
ミ「○○さーん..ミオリが食べさせてあげるー♡」
ミオリ無防備すぎるだろ..。
ミオリが立ち上がろうとした瞬間..重力でより垂れ下がりよりエロくみえる深い谷間と..その先端にはマダムピンク(ちょっぴりくすんだピンク)の小さめな乳輪とちょこんと突起した可愛いらしいサイズのチクビがのぞく..。
俺「・・・。自分で食べるから..」
正直いまは肉じゃがどころじゃない..。
ミオリのオッパイをこんな短期間のうちに拝めることになるとは..。
ミ「○○さーん♡照れなくてもイイですからねー」
梨花といい..ミオリといい..母性がつよすぎるだろ..嫌いじゃないけど..。
ミ「アーン♡○○さんお口開けてくださーい」
俺「・・・。わかったよ..」
ミ「お味はどうですかー♡」
俺「スゴく美味しい..これホントにミオリがひとりで作ったのかぁ?」
ミ「テヘっ(笑)よかったぁ♡ミオリ小さい頃からお母さんが料理するの手伝ってたから..家庭的な料理だったらまかせてー」
俺「そっかぁ..ありがとうミオリ..ホント旨いわ!残りは自分で食べるから」
お世辞ぬきで美味しく、あっという間に完食すると、ミオリがハニかんだ笑顔をみせながら顔を赤くしていた。
ミ「テヘっ(笑)作ったかいがあったー!また今度..作ってあげるねー♡」
俺「・・・。ごちそうさま!是非ともお願いするっすよ!」
ミ「クスクスッ(笑)○○さん..山さんのマネ上手すぎー♡」
缶ビールを飲みながら時計に目をやると、すでに午前3時をまわっていたので、
俺「ミオリ今日はどうもありがとう!もうお遅いし..そろそろ帰って寝なさい」
ミ「・・・。○○さん仕事はー?ビール飲んじゃってるけど..」
俺「あぁ..ミオリが来る前に仕事は全部終わったんだよ!今日は俺休みだし..もうチョッと飲んだら店で仮眠して..店長がくる前には帰るよ」
ミ「・・・。○○さん..ミオリのおうちで寝ますー?お母さんも昼過ぎまで帰ってこないし..」
ミ「それにお母さん○○さんのファンだし..もしバレても怒らないと思うよー..」
俺「・・・。ミオリありがたいけど..さすがにそういう問題じゃないだろ..」
ミ「・・・。○○さんもしかして..エッチなこと想像してませーん?」
俺「・・・。・・・。・・・。・・・。」
ミ「テヘっ(笑)だったら..ミオリがお酒の相手してあげるー♡」
ミ「とりゃあぁ!」
再びクッションにダイブし、それをギュっと抱きしめ甘えた表情で俺を見上げるミオリ..。
パジャマの胸元からは白くてやわらかそうな深い谷間が..そしてまたしても..白い肌からミオリのマダムピンク(ちょっぴりくすんだピンク)の乳輪がのぞく..。
俺は葛藤していた..もう少しこの光景を上から眺めていたい..でもお酒を高校生に飲ますわけには..。
俺「ミオリわかった!お酒はまだチョッとミオリには早いからさ..」
俺「ジュースとかお菓子..ノンアルコールだったら大丈夫なのかな?コンビニいって買ってくるよ」
ミ「・・・。○○さんミオリのこと子ども扱いしてるでしょー!」
俺「・・・。仕方ないだろ!ミオリはまだ未成年なんだから」
よく言うよ..そんなエロい体さらしておいて..ホントだったら俺だって..ミオリを酔わせて..。
ミ「うぅぅわかったよー..じゃあコンビニまで一緒にいこっ♡」
馬鹿言うなよ..そんなエロい格好でコンビニに行ったら..。
俺「いいよ俺ひとりで..チャチャっといって戻ってくるから..ミオリは風呂上がりだし..湯冷めしても困るからさ」
ミ「・・・。テヘっ(笑)はーい大人しくお留守番してまーす♡」
よしっ!上手くミオリを説得できた。
ミ「○○さん行ってらっしゃーい!早く帰ってきてねー♡」
俺は店の中からミオリに見送られながら、入り口にカギをかけコンビニに向かった。
そして買い物をすませ、なんだかんだで往復20分くらいはかかったのだろうか..カギをあけ店に入ると、何処からともなく突然ミオリが抱きついてきた..。
ミ「○○さん..お・そ・い・よー♡」
俺「ちょ..ちょっとミオリ..ここだと外から丸見えだから..どうしたんだよいきなり!」
俺の腕が弾力のあるミオリの胸にあたりムギュっと押しつぶしているのがわかる..。
ミ「テヘっ(笑)だって○○さーん♡ミオリ待ちくたびれちゃったょー..」
一切俺から離れようとはせず..ますますミオリの抱きしめてくる力が強くなる..。
んっ?ミオリの様子がなんだかおかしい..。
俺「こんなとこ誰かにみられたらマズイから..とりあえず事務所戻ろうか..」
ミ「はーい♡それじゃあ○○さん..ミオリを上までおんぶしてってー」
俺「わかったから..少し大人しくしなさい!」
ミ「ホントにー..やったぁ♡」
ミオリをおんぶしながら階段をあがってゆくと、歩を踏み出すたびにミオリのやわらかな胸の感触が俺の背中に伝わり..とにかくそのやわらかな弾力がたまらない..。
ミ「うぅぅっん..○○さんおしりがくすぐったいよー♡」
俺「仕方ないだろ..わざとじゃないからな!」
ホントはわざとだった..。
ミオリのパン線を指でなぞりながら..ハリのあるお尻を撫で..ときおりお尻の割れ目を広げたりしていた..。
ミ「・・・。うぅぅんっ..っゃ」
俺「ハイ到着しましたよ!んっ?何か言ったかミオリ?」
ミ「・・・。ただ..運んでくれてありがとうって言ったのー♡」
今の可愛いらしい声って..これぐらいでミオリ感じちゃってるのか..それにミオリのやつ酒臭くないか?..その答えは事務所に入るとすぐにわかった..。
俺「ミオリ..俺がコンビニ行ってるあいだにお酒全部のんじゃったのか?」
俺の飲みかけだったやつも含め、ビール500缶3本とレモンサワーにウーロンハイの空き缶も床にころがっていた..。
ミ「テヘっ(笑)ミオリ○○さんをびっくりさせたくて..全部飲んじゃったのー♡」
俺「こんな短時間で飲んじゃって!大丈夫かミオリ?..酔っぱらってるよな?お水持ってくるわ」
ミ「とりゃあぁ♡」
再びミオリはダイブするが、今回は弱々しくクッションに倒れこみ抱きつくと..いつの間にかミオリのパジャマのボタンがみっつ外れていて..胸元が大きく開いている..。
俺「ミオ・。・・・。・・・。・・・。」
俺は言葉を失った..。
もはや谷間がどうとかではなく..ミオリのやわらかでハリのあるおっぱいが両方パジャマからぷるんっとこぼれ落ちていた..。
事務所のライトに照らされ色白なふくらみに青い血管が浮きでているのもわかる..。
ついには念願のツンっと先っちょの尖ったサーカスピンク(ほんのり赤い苺色)の控えめなチクビものぞけている..。
ミ「ミオリは平気だからー..○○さんとなりに座ってー♡」
俺「平気じゃないだろ..下いってくるからちょっと待ってて!」
ミ「いいからいいからー♡早くとなりに座ってよー」
ミオリの色白な素肌は酔いで赤く染まり、
さらに妖艶な雰囲気を醸し出している..。
肩まで伸びる濡れた髪を振りみだし、俺のズボンをひっぱり甘えてくるミオリ..。
はだけた胸元をパジャマの襟をつかんでサっと戻すしぐさはするものの、そこまで執着していないようで..。
俺「・・・。わかったから..あんまり引っ張るとズボン脱げちゃうだろ!」
ヤバいなこれ..俺もムラムラしてきたし..この状況をどう処理すればいいんだか..。
俺の股間はすでにテントをはっていて..仕方なくミオリの隣に座る..。
ミ「あぁぁん○○さーん♡」
ミオリがスリーパーホールドをかけるように俺の背後にまわり抱きついてくる..。
俺「ミオリ..胸がおもいっきり当たってるけど..ぜったいに酔ってるだろ!」
ミ「テヘっ(笑)照れてるの○○さん?ホント可愛いんですけどー♡」
ミ「それじゃあミオリ..もっとサービスしてあげるー♡」
ミオリが俺に意識して胸を押し当てたことで、ツンっと固く突起したチクビの感触も背中に伝わってくる..。
俺「・・・。酔ってるとはいえ..お前には恥じらいってものが..」
ミ「テヘっ(笑)だって○○さん..かわいいんだもん♡」
俺「かわいいってなんだよ!それにだもんってミオリ..梨花みたいだなぁ」
ミ「・・・。ミオリは梨花さんじゃないもーん!!」
少し怒ったような口調で、さらに俺の背中にグリグリ胸を押し当ててくるミオリ..。
おいおいミオリ..自分が今何してるのか..まぁいいや..とにかくミオリのおっぱいのやわらかな弾力がたまらなかった..。
ミ「ミオリのおっぱいの感触はいかがですかー♡」
ミ「テヘっ(笑)これでもミオリDカップあるんだから♡それに梨花さんよりも大きいし..」
俺「・・・。あいつ胸ちっちゃいの気にしてるから..それ聞いたら怒るぞー(笑)」
ミ「テヘっ(笑)ぜったい梨花さんに言っちゃだめだからねー♡」
誰が言うかってんだ!梨花にバレちゃうでしょ?そんなこと言ったら..。
俺「言えないよ..口がさけても俺にはムリだよ!」
ミオリは安心したのかハニかんだ笑みをうかべながら、
ミ「○○さんあれ取ってー..あれでゲームしようよー♡」
ミオリのいうあれとは棚の上に置かれた黒ひげ危機一髪ゲームのことだった..。
俺「あぁそれね..前はよく飲み物をかけたりしてみんなでワイワイ遊んだんだよ」
ミ「テヘっ(笑)ミオリもやりたーい♡」
俺「いいけどなんかリスクがないとな..」
ミ「じゃあ負けたほうが..服を脱ぐかー..ムリだったら相手の言うことをきくー♡」
なんだよノリノリじゃんか..俺にとっては願ったりかなったりだし..。
しかもこの黒ひげゲーム..あまりにもやり過ぎちゃった俺が全てパターンを把握したもんだから長い間封印されていたのだ..。
俺「・・・。ミオリ本気で言ってるのか?そんなのただの野球拳だぞ!!」
ミ「テヘっ(笑)野球拳ってなぁーに?ミオリに二言はなぁーい♡」
俺「ミオリがホントに脱いでくれたら..そりゃあ嬉しいけどさぁ..」
ミ「ミオリのこと子ども扱いしてたくせにー!ミオリの裸はみたいんだぁー♡」
俺「・・・。みたい!」
ミ「テヘっ(笑)素直でホントかわいいんだから♡早くやろーよ○○さん!」
これはやるしかない..ミオリがいい始めたことだし..俺は悪くない..ミオリの酔いがさめる前に..。
俺「始める前にちょっとビール飲ませて」
ミ「ズルーい○○さんだけー!」
俺が缶ビールに口をつけた瞬間..その缶ビールを奪おうとミオリが俺を押し倒す..。
俺が奪われないようにもがくと、ミオリも体と腕を伸ばして抵抗する..。
また言葉を失った..。
二人てじゃれあっているうちに、パジャマからこぼれ落ちたミオリのやわらかなおっぱいが、ムギュっとオデコに当たる..。
俺「・・・。・・・。・・・。・・・。」
次の瞬間..ツンっと尖ったミオリのサーカスピンク(ほんのり赤い苺色)のチクビが俺の唇にふれ..迷わず俺はそのミオリのチクビにチュパっと吸いつく..。
ミ「っあん..○○さん..いゃっん..」
酔っているとはいえ、さすがに恥ずかしいようで、ミオリの顔がミルミル真っ赤に染まっていく..。
俺「事故だよ事故!ミオリが暴れるからいけないんだよ..」
ミ「・・・。ミオリは悪くなぁーい!○○さんがビールをくれないから..いけないんですぅー♡」
ミ「こんなのミオリだって..飲まないと恥ずかしくてやってられませーん♡」
ミオリはイタズラっぽく俺の股間にまたがると、俺からビールを奪い取り、それをイッキに飲み干してしまった..。
ミ「プハっー♡んっ?・・・。・・・。」
俺「ヤバい..バレちゃったよね?」
ミ「・・・。テヘっ(笑)○○さん勃ってるでしょぉー♡」
ミオリが腰を浮かして..ズボンの上から俺のアソコを手の平で撫でてくる..。
俺「ちょ..ちょっとミオリなにしてんだよ!」
ミ「・・・。こうしてあげると..男のひとって気持ちいいんでしょ♡」
俺「酔っぱらってるからってミオリ..あとで後悔しても知らないからな!」
ミ「ミオリ○○さんのだったら後悔なんてしないよぉー♡」
ミ「ミオリが勝ったら..○○さんこの続きさせてよねー♡早くゲームはじめよー!」
本音はゲームなんかしなくても全然いいのだけど..ミオリ主導のほうがあとあと問題になっても言い逃れができる訳で..。
俺「ミオリ..ホントに始めていいの?」
ミ「もっちろん!!どこからでもかかってきなさぁーい♡」
まずは1回戦..ミオリが身につけてるものっていったら上下チェック柄の赤いパジャマにパンツだけ..靴下もはいていない..本来なら俺の楽勝..だけと..。
俺「クソっ!俺の負けだぁ..」
ミ「テヘっ(笑)ミオリの勝ちー!○○さん早く脱いでー♡」
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(2020年05月28日)
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