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体験談(約 29 分で読了)

【評価が高め】大好きなお姉さん達と最後の欲まみれSEX(2/6ページ目)

投稿:2020-09-02 14:06:29

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本文(2/6ページ目)

「ねぇ…オナニーしてよ♡」

僕は明菜さんから手を離し、オナニーを始めた。

しばらくオナニーもしていなかったので気持ちよかった。

「こっち向いて…」

そういうと僕は結衣さんとキスをした。

いつもの激しいキスではなく、ねっとりと、優しく包み込むようなキスに、僕は興奮した。

「結衣ばっかずるいよ〜…」

そういうと明菜さんは僕の顔を明菜さんの方へ向かせて、キスをした。

明菜さんもしっとりと中まで舌を絡める。

「もっと…ねぇ〜…」

と僕はまた結衣さんとキスをする。

交互に何回もキスした。

「キスだけでイキそうですね…」

すると結衣さんは僕のち〇ぽを握り、ゆっくりと手コキを始めた。

どんどん勃起していく僕のち〇ぽを早く2人の中に入れたくて仕方なかった。

「あの時はおっぱいも触ってたねぇ♡」

そういうと明菜さんは服を脱ぎ、下着姿になる。

明菜さんの大きいおっぱいがまた僕を興奮させた。

僕は2人の肩を抱き寄せ、近寄らせた。

そして結衣さんに手コキされながら、明菜さんのおっぱいを揉んだ。

柔らかいけどハリのある明菜さんのおっぱいは最高だ。

ブラの隙間から生でおっぱいを揉む。

「んっ…♡乳首擦れちゃうよォ…♡」

「明菜ずるい…私のも揉んで…♡」

そういうと結衣さんも服を脱ぎ、下着姿になる。

結衣さんのおっぱいは明菜さんほど大きくないが形がめちゃくちゃ綺麗な美巨乳だ。

2人のおっぱいを揉みながら、手コキでイキそうになる。

「結衣さん…明菜さん…出そう…」

すると結衣さんは手コキをやめて、ソファの下に座ると僕の股の間に入り、フェラを始めた。

付け根から先っぽに舌を這いずらせ、舌先で亀頭をチロチロと責める。

「あぁ…結衣さんそれ気持ちいい…」

「うふふ…♡可愛いなぁ…♡」

そういうと口の中にゆっくりと含み、ストロークを始めた。

「グッポ…♡グッポ…♡」と舌や唾液を沢山からませ、エロい音をさせながらしゃぶる。

「結衣さん…結衣さん…気持ちいい…」

すると明菜さんもソファの下に座り、僕の玉の方を舐め始めた。

口の中に含み、舌で玉を転がす。

「ちゅぽん♡」っと音を立て口から出したり、玉裏や裏筋を舐め回す。

「2人で同時なんて…気持ちよすぎる…」

すると結衣さん達は交代し、明菜さんがち〇ぽ、結衣さんが玉の方を舐めた。

僕は限界だった。

「あぁ…気持ちよすぎ…出るっ…出るっ…」

すると2人は舐めるのをやめて僕に言った。

「どっちのお口に出したい?♡」

「最初の一発目どっちに出すかなぁ…♡」

僕は迷った末に、

「結衣さんの口の中で…」

そういうと結衣さんはニコッと笑い、またフェラを始めた。

今度はいやらしく、「ジュポッ♡ジュポッ♡」と音を立て、思い切り刺激してきた。

明菜さんは僕の隣に座り、僕におっぱいを揉ませながら、

「いっぱいだしちゃお〜♡」

と囁く…

「イクっ…イクっ…出るよっ………イクっ!!」

僕は最初の一発目を出した。

結衣さんはねっとりと舌を絡ませ、根こそぎ搾り取ってくる。

「ちゅぽ♡」と口からち〇ぽを抜くと、頬を膨らませたままこちらに見せてきた。

大量の精子が結衣さんの口の中に注がれていた。

それを結衣さんは「ゴクッ♡」と飲み、

「んはぁ…♡今までで一番濃いかも…♡」

と顔をうっとりさせていた。

隣で見ていた明菜さんも、

「私も飲みたいかも〜♡」

と言い、結衣さんと場所を代わった。

すると結衣さんはブラを取り、生の美巨乳があらわになった。

そして僕に乳首を舐めさせ、

「明菜にもたーくさん飲んでもらお♡」

と僕の乳首を指でコリコリした。

おっぱいを吸いながら乳首を責められ、僕はすぐに勃起した。

「すご〜♡バギバキだぁ♡」

と言うと明菜さんもぐっぽりとち〇ぽを咥えた。

唇をち〇ぽに這わせ、「ヌポッ…♡ヌポッ…♡」とねっとりとしゃぶる明菜さん。

結衣さんのとは違う気持ちよさがある。

「明菜さん…それも気持ちいい…」

段々と精子が込み上げてきた。

結衣さんのおっぱいを夢中でしゃぶる。

「んんっ…♡すごいしゃぶってる…♡」

結衣さんの乳首はもうビンビンだ。

舌で転がし、舐め回す。

「あんっ…♡おっぱい気持ちいい…すごい…♡」

明菜さんはストロークを早めた。

口の中の空気を無くし、口内をち〇ぽに密着させた。

「ヌポッ♡ヌポッ♡ヌポッ♡ヌポッ♡」と、いやらしい音が部屋に響く。

「あっ…明菜さん…出るっ…イクっ…イクっ!」

僕はまたビュルビュルっ射精した。

明菜さんはじっくりとち〇ぽを口から抜き、1滴残らず口の中に含んだ。

そして僕に見せてから「ゴクッ♡」と飲んだ。

「2回目なのに濃いねぇ…♡」

僕はすぐに勃起が回復した。

そしてそのまま明菜さんを膝立ちにさせる。

「初めてのパイズリは明菜さんでしたね…」

と言うと谷間にち〇ぽを押し付けた。

明菜さんは微笑むと、ゆっくりおっぱいでち〇ぽを包み込み、上下させた。

我慢汁と明菜さんの汗でヌルヌルになった谷間はち〇ぽを優しく刺激する。

「ぱちゅん…♡ぱちゅん…♡」と腰とおっぱいが当たる音でさらに興奮した。

「じゃ私はこっちから…責めちゃお♡」

僕の後ろに周り、両乳首を指でコリコリする。

そして僕が上をむくと、ねっとりキスをしてきた。

上も下も責められた僕はすぐにイキそうだった。

すると結衣さんは僕の耳元で囁く。

「明菜のおっぱい気持ちいい…?」

「あっ…すごい気持ちいい…」

「そっかそっか〜♡このままイカされちゃうね…♡」

「だめっ…出ちゃう…明菜さんにかけちゃう…」

「もうすぐ彼女になるお姉さんの目の前で、違うお姉さんにかけちゃうんだ〜♡スケベ〜♡」

「明菜さん…出るっ…でちゃう…♡」

「うふふ〜いいよ〜♡おっぱい汚しちゃって〜♡」

「無理っ!イクっ!いくっ!」

僕は明菜さんの谷間の中でイった。

おっぱいからち〇ぽを抜き、谷間を広げる。

すると精子が「ねとぉー…」っと糸を引いていた。

その光景がまたエロかった。

「次は僕が気持ちよくしますね…」

そういうと結衣さんをソファに座らせ、僕は隣に座った。

そして足を持ち上げ、ゆっくりと結衣さんのおま〇こに指を入れる。

「あっ…♡入ってくる…♡」

「結衣さんの中もうヌルヌルですね…」

「やだぁ…恥ずかしいよぉ…♡」

「結衣は〇〇くんのしゃぶってる濡れちゃったかなぁ?♡」

結衣さんは顔を真っ赤にした。

僕はゆっくりと指をうねらせた。

「くちゅくちゅくちゅ…♡」と結衣さんのおま〇こは愛液が溢れていた。

「んんっ…それすごいかも…♡」

「んあっ…そこ弱いの…んんっ…♡」

僕は弱い所を集中的に、優しく刺激する。

結衣さんの腰が浮き、音も「ぐちゅぐちゅ♡」とさらにエロくなっていく。

「結衣さんイっていいよ…」

「イクところ見せて…」

「イクよっ…イクよっ…♡あぁぁんっ…♡」

「そこっ…♡そこ好きっ…♡イクっ♡イクっ♡」

結衣さんはビクビクっと身体を震わせ、絶頂した。

「はぁ…♡はぁ…♡」と言う結衣さんの吐息に興奮した。

「めちゃ上手くなってる…♡」

「結衣さん達の気持ちいいとこは知ってますからね…」

「やだぁもぅ〜♡恥ずかしいよ〜♡」

そういうと次は明菜さんをソファに座らせた。

そしてゆっくりとまた指を入れていく。

明菜さんも濡れまくっていて、スっと入ってしまった。

「んんっ…やばいもう無理かもぉ〜♡」

「これからですよ…」

そういうと僕は親指でクリトリスを弾きながら、中指と薬指でおま〇この中を掻き回した。

「あっ…♡無理無理っ…♡すぐイッちゃう♡」

明菜さんはおま〇こを締め付けてくる。

少し強めにクリトリスを弾き、中をさらに掻き回す。

「あっ♡無理っ♡イクっ♡イクっイクっイクっ♡」

明菜さんも身体をビクビクさせ、イってしまった。

「明菜めちゃエロい〜♡」

「はぁ…♡凄かったよぉ……♡」

そして僕はギンギンに反り返ったち〇ぽを見せた。

お姉さん達はうっとりしている。

「明菜さんからで…」

そういうと明菜さんの両足を持ち上げ、おま〇こを丸出しにさせる。

「いやぁん♡はずかしぃ〜♡」

と言いながらもおま〇こをヒクヒクさせている。

僕はおま〇こに擦りつけ、愛液でち〇ぽをヌルヌルにさせた。

そして明菜さんの中にズポッと挿入した。

「あぁぁっ……おっきぃ……♡」

「明菜さんの中トロトロすぎ……」

「早く入れて欲しかったのぉ〜♡」

僕はそのまま明菜さんのおま〇こに腰を打ち付けた。

「パァン♡パァン♡パァン♡」と強めの音がする。

「あっ♡最初から♡すごいよぉ♡」

明菜さんのおま〇こは僕のち〇ぽにまとわりつき、精子を欲しがるように締め付けてくる。

「明菜さんの中気持ちよすぎる…」

僕はさらにピストンを早くした。

「すごいっ♡すごいよぉ♡あっ♡んっ♡そこっ♡」

「そこだめぇ♡キちゃう♡イッちゃう♡」

「明菜さん…イキ顔見せて…ほらっ…ほらっ…」

「イクっ♡もう無理っ♡すごいのくるっ♡」

明菜さんは僕にしがみつき、おま〇こをきつく締め付ける。

「イクっ♡イクっ♡〇〇くんっ♡イクよっ♡」

「イってください……!!!」

「ばちゅ♡ばちゅ♡ばちゅ♡」と奥まで突っ込み、明菜さんはイってしまった。

おま〇こがピクピク痙攣してち〇ぽを刺激する。

ゆっくりとち〇ぽを抜くと、おま〇こはさらにひくひくしていた。

「今日やばいかも〜♡すごい気持ちいい…」

そういうと僕と抱き合い、キスをした。

明菜さんは僕の首に腕を回し、貪るようにキスをする。

すると横で結衣さんがむむむっとしていた。

「明菜いいなぁ…♡」

「結衣さんにも入れますよ…」

そういうと立っている結衣さんの後ろに立ち、後ろから手マンをした。

「んんんっ…♡すごい掻き回してる…♡」

すぐにヌルヌルになったおま〇こに僕は立ちバックで挿入した。

明菜さんのふわとろおま〇こと違い、何回SEXしてもキツキツの結衣さんのおま〇こは僕のち〇ぽを強く締め付ける。

「っんんっ…きたぁぁ……♡」

「結衣さん締め付けすご……」

そういうと僕はピストンをした。

「パンっ♡パンっ♡パンっ♡パンっ♡」

とリズム良くおま〇こを責める。

突くたびに結衣さんのプリプリのおしりが揺れて僕の性欲をそそる。

「こうしますか…」

そういうと結衣さんの腕を掴み、後ろに持ってこさせた。

結衣さんのおっぱいがぷるんぷるん揺れている。

「あっ♡おっぱい揺れちゃう♡あんっ…♡」

すると明菜さんは結衣さんのおっぱいを舐め始めた。

「明菜…っ♡今ダメっ…♡感じちゃぅ……♡」

「結衣の乳首硬いよ…?♡」

明菜さんは片方を口に含み、片方を指でコリコリした。

僕はさらにピストンを強くし、奥を責める。

結衣さんの足はガクガクで今にも崩れてしまいそうだ。

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