体験談(約 4 分で読了)
【評価が高め】塾で出会った恥ずかしがり屋の超ミニスカ都立JK
投稿:2020-08-20 01:50:11
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自分が高◯生だった頃は今ほど全国的に校則は厳しくなくまた高◯生はスカートが今よりもさらに短いのが流行っていたため、比較的校則が厳しい私立に通ってた自分もかなり美味しい思いができた。その中でいつもおかずにしてたKさんの話を書いていく。まず彼女は校則で染めちゃいけないはずだが、茶髪でいつも髪…
Kさんの強烈なスカート丈の話はもう以前したが、階段とかでなく普通の廊下でもスカートを抑えながら歩いてるような状態で、少しでも身動きすると尻やパンツがチラチラする状態なので、地域で問題になっていた。ある日Kさんに「◯◯君ちょっといい?」と呼ばれた。「◯◯君って格闘技やってたよね?今日さ、多…
※この話には「SM・調教」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。
高3になると、とりあえず王手予備校に入るように親に言われた俺は
「せっかくなら出会いの場にしたい!」と思い千葉住みだったが電車で10分くらいで都内だったので
都内の予備校に通う事にした。
塾の新年度高3生説明会は何度か行われていてその内一回に顔をだしてみた時の事である。
20人ぐらいの参加者の中だったが教室で始まるのを待っていると、1人の女の子が入ってきた。
ネクタイに灰色のプリーツスカートの制服の女の子なのだが浅川梨奈に激似で八重歯と甘い顔の子なんだけど体つきは大人な女の子だった。
名前はMさんとしておこう。
思わず入ってきた時に、男連中は二度見してニヤニヤしだした。
説明会に集中できないほどスカートが短かったのだ。
しかし一応塾に通う家庭の子なので、そこまでギャル感とかはないのだが、程よく垢抜けいて太ももはいい感じにムチムチしていた。
スカートは総丈30cmくらいで上半身のブレザーの部分とスカートの比が3:2くらいになるほど短さだった。俺は説明会が終わったら早速その子に話かけた「何かとりたい講座あった?」と声をかけた。
今思えば慣れ慣れしいのもこの上ないのだが、向こうは痴女的なスカートなのに最初は人見知りで「えっ?(驚)んー⚪︎⚪︎英語かな・・・」
と答えてきた「マジ!?俺も⚪︎⚪︎英語とろうと思ってた!」などと口から出任せを話して会話を広げた。
実際にその講座をとることになるのだが。レベル的には自分にとっては簡単だったがこんな子と一緒ならいいかなと思ってしまった。
当然「どこ高校?」みたいな話になり
向こうは「うーんとね都立の⚪︎⚪︎高だよ」と言った。
今は都立も校則が厳しいとこが多いが当時は都立JKは流行の発信源であり短く切った超ミニスカをはいていて、垢抜けている子が多かったので完全に俺の狙い通りだった。
都内の予備校にして良かったーー!って感じだった。
そんなこんなで仲良くなり、当時ガラケーで赤外線でメアドを交換した。その後2週間ぐらいして英語の授業を受けることになった。
向こうも塾に友達はいないから隣に座って話しかけて、Mさんの隣の席を定位置にすることができた。
いざ隣に座って授業を受けていると、Mさんのスカートは予備校のパイプ椅子にスカートを敷く長さがないため、お尻でパンツが直で座っていて、太ももが全部丸見えなのである。
最高の環境を手にできた。
事が起こったのは3、4回目の授業の時である。
1番後ろの席でヒソヒソ声でMさんと話してていた
俺はムラムラが耐えきれず、ヒソヒソ声でMさんに「スカートめっちゃ短いよねw」と言うと
「うんw友達からもめっちゃ言われるw学校で1番かもw」とMさんは笑いながら言った。
俺は「太ももがもう丸出しだもん」と言ってMさんの太ももを指でツンツンしてしまった。
スベッスベッで高校生特有の押し手は返す張りがあった。するとMさんは思わず「キャッ!?」と大きめな声が出てしまった。担当講師が一瞬こっちを睨んだ。Mさんは赤面症で顔を真っ赤にしなが口を両手で塞いではにかんでいる。
その後Mさんは俺に耳元でヒソヒソ声で「私あんまりそっち系の事なれてないだよw」と笑いながら言った。
「都立の超ミニスカのJKなのに案外ウブだなぁ」と思って、なんか意外に感じ、余計興奮した。
嫌われる覚悟だったが嫌がられなかった事もテンションブチ上がりして俺は調子にのってしまった。俺はさらにムラムラしてきてMさんに耳元でヒソヒソ声で「見せパンとか履いてないない?いっつも生パン?」と聞いたらMさんは「ねぇなんでそんな事聞くの?w見せパンとか履かないよぉ」と言ってきた。ちょっと動いただけで見えそうな丈で生パンな事にさらに悶々とし始めた。
なんとか授業を終えると俺もMさんもその後遊びに行く予定もなかったんで、上の階の自習室で授業の復習しよと言って上の階へ階段を登ろうとすると。Mさんはガードが緩く、スカートを抑えないので簡単にピンクのパンツが見えてしまった。俺はとうとう我慢の糸が切れてしまい「ねぇパンツ見えてるよ!」とMさんに言うと「ねぇ見ないで!w」と顔を赤らめて今さらスカートを抑えた。
俺は完全にキレてしまい
階段を登ると、Mさんのお尻をスカートの上からパンッ!と叩いてしまった。
すごく柔らかくて意外なほどボリュームを感じた。Mさんは「やだ!H!」と言って少し怯えた。
幸いにして次の授業が始まっていたので人はいなかった。
俺は階段下の奥スペースにMさんの手を引き連れていくと、Mさんは赤面した困り顔で「ねぇwどうしたの?w落ちついてw」と苦笑いしながら言ってきた。
俺は「もう我慢できない」と真顔で言うと「分かった分かった・・・でもここで挿れるのはダメだよ」とMさんは言うので「分かった。じゃあちょっとイチャつこ」と言ってキスをした。Mさんのメイクが崩れるくらい顔にかぶりついて舐めてしまった。
とにかくめちゃくちゃにしたい甘い顔をしていた。
立ったまま抱き合いながらスカートの上からお尻を揉むとMさん赤面し顔を背けた。
俺はギンギンに勃起したチンコをズボンのチャックから出して「太ももで挟んで」と言ったらMさんは何も言わずうなずいた。
Mさんは超ミニスカなので、俺はちょっと膝を曲げたらMさんの太ももの根本で挟んでピストンできた。
その後自然に素股になってしまった。Mさんのパンツ越しの股間の熱さを感じながらピストンしていると、Mさんの「はぁはぁあぅう」と吐息が漏れてきた。俺は素股しながらMさんのお尻を二回叩くと「あぁうあぅう」と口を抑えて声を抑えているが声が漏れてしまう。
俺はそのままMさんのパンツの中に手を入れクリをネチネチいじっているとMさんは必死で口を抑えらながら「もうこれ以上は声でちゃう」と言うので俺は「じゃあ口でしてよ」と言った。
Mさんの顔は小さく口の中も小さくて暖かかった。Mさんは下手だったが、なんとかいくことができた俺はスッキリしたが、Mさんはなんと口に含んだものをしばらく口の中で転がした後に飲んでしまった。その後15分くらいMさんと気まずくて無言になったが、駅まで手を繋いで、駅のベンチでしばらく座っていると、Mさんは俺に肩を寄せてきて、ひっつきながら2人とも眠ってしまった。
最近は校則が厳しい高校が増えて、激減した超ミニスカJK。しかし自分の通っているジムの近くで自由な校風を売りにしている高校があった。そこのJKはスカートを折るどころか、みんな切っていている。俺はその高校の最寄り駅から電車に乗って、2駅の場所に住んでいる。ある日たまたまその高校の…
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