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【評価が高め】小学生の時に好きだった女の子と高校で同じクラスになりパンツを見せてもらった話

投稿:2020-05-19 02:43:49

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名無し◆EkRAkmU(10代)

僕は高校2年生の男子です。

僕にはエミという女友達がいます。エミはいつも笑顔の明るい子です。

この子とは小学校から一緒なのですが、最初のころはエミが苦手でした。

小1のころおんなじクラスになり、なぜかエミは僕のことを追い回してくるのです。

僕が壁際に追い込まれて、

「追い回すのやめろー!」

と怒って反撃しようとすると、エミは

「やだー♡」

と笑いながら逃げていきました。

最初はなぜ追い回されるのか分からなかったのですが、後になってからエミが自分のことが好きだったんだと気づきました。

高学年になった時にまたエミと同じクラスになりました。

エミとはよく目が合って「なに見つめ合ってるのー?笑」といつも言われていました。

僕はエミのことが好きになっていました。

でも女の子はグループを作っていたのでその中にいたエミに話しかけられませんでした。

エミも昔と比べると落ち着いていたので向こうからも話しかけて来ませんでした。

中学も一緒でしたが一回も同じクラスにならずにエミへの気持ちも忘れかけていました。

でも高校生の時にまた同じクラスになりました。

入学式の日に隣の席の女子に話しかけられました。

「おーい!」

ぼーっとしていた僕の目の前に手をフリフリ、横を振り向くとエミがいました。

「ああ、久しぶり。誰かと思った笑」

「えー、気づかなかったの!笑私はすぐに分かったよ!」

エミは昔からのニコニコ笑顔で言いました。

昔は髪が少し乱れ気味だったのですが、今目の前にいるエミはきれいな髪になっておりツインテールにしていました。

もともと目鼻立ちのはっきりしている顔をしていましたが、とても可愛くなっていました。

少し話すとエミが「ちょっとトイレに行ってくるね!」と立ち上がりました。

僕は思わず、「ちっちゃ!」と言ってしまいました。

僕が背が伸びたこともあるのですが、エミは小学生の時からおそらくほとんど変わってなくてかなり小柄でした。

ちなみに胸は控えめで少しふくらみが分かるくらい、全体的に細い体型をしていました。

「うーん、中学生の時頑張って牛乳飲んでたんだけどね笑」

エミは笑って言いました。

その日の帰りに話の流れでマックに行くことになりました。

「わあ、そんなに食べられるの?」

エミは僕が頼んだ6個のハンバーガーとLサイズのポテトを見て驚いて言っていました。

対してエミはチーズバーガー1個とジュースを1つだけでした。

エミはハンバーガーを両手でしっかりと持ち、パクッと食べました。そしたら一口がめっちゃ小さくてかわいい笑

僕がバーガーの包み紙をくしゃくしゃと丸めるとエミが

「こうやって折りたたむんだよ」

と自分の包み紙をきれいに折りたたみました。そして

「やってあげる!」

と僕のもてきぱきと折りたたんでくれました。

僕がまだバーガーを二つほど残しているときにエミは

「トイレに行ってくるね!」

と席を立ちました。

僕はエミがトイレに入ったのを確認するとエミの飲みかけのジュースを飲みました。間接キスです笑

ふと前をみると座っていたカップルの僕と対面のお兄さんがニコニコしながら見ていました。

エミが戻ってきて僕が食べ終わるとエミはごみを集めてトレーを重ねて一つにまとめました。

「僕がもっていくよ!」

と僕がそれを持ってあげました。

そしたら帰り際目の前にいたさっきのお兄さんが満面の笑顔で親指を立てました。僕もニッと笑顔で返しました笑

で、前置きが長くなったのですが笑

エミにはよくパンツが見えそうで見えない瞬間がありました。

エミは教科書を取り出すときに、わざわざ立ち上がって机にかけているバッグをイスに置いてごそごそしていました。

この時僕に背を向けて前かがみになるのでスカートから伸びる生足にいつもドキドキしました。

僕はもう少しで見えそうだったのでこっそりスカートをめくろうかなと思いましたが、バレたらヤバそうだし人目も気になってしませんでした。

でもある時、エミにパンツを見せてもらいました。

その日、授業が終わって昼休みになりました。

エミが「ちょっと先生に提出物出してくるね!」と教壇に行き早足で戻ってきたのですが、ある机の下に置いてあるカバンに足を引っかけました。

その机の生徒は不快そうにしていました。エミは頭を下げて謝り戻ってきました。

エミは机の教科書をかたずけ

「それじゃあいこっか!」

と何事もなかったかのように言いました。

廊下を歩いているときに聞きました。

「さっきの大丈夫だった?足引っかけてたけど」

「大丈夫だよ!ちゃんと謝ってきたし」

「そか。でも堂々とバッグで通り道ふさいでる方が悪いでしょ。エミが謝ってるの見てちょっと相手にイラっとしたわ」

そう言っているとエミが僕の顔を覗き込んできました。

「怒ってくれてるの?優しいんだね!」

ちょうど階段を降りる所で人がいなかったので、さりげなく手をつないでみました。

エミは特に嫌がることもなく、むしろすんなりと僕の手を握りました。

「それとエミさ。言いづらいんだけどあれも気をつけた方がいいよ」

「あれって?」

「エミいつも教科書取り出すときわざわざ立ち上がって取り出すじゃん?前かがみになってごそごそしてるときパンツ見えそうだよ」

「えーほんとにー?」

「うん。だから気をつけて」

「実際見えてたのかな?」

「うーん、どうだろ。ちょっと確認してみる?笑」

僕は冗談のつもりで言ったのですがエミは「うん、してみる」と言いました。

僕たちは下りている途中向きを変えて階段を上がっていきました。そして屋上に続く階段を上って人がいないところに来ました。

「どんな感じ?こう?」

エミは立った姿勢で前かがみになりました。

「そうそう。そんな感じ」

「見えてる?」

「見えてないよ」

エミは「そっか、良かったー」と言いながらスカートをぱたぱたしました。

「でもちょっと残念だったなー」

「見えるの期待してたの?笑」

「実はいつもエミが教科書取り出そうと背を向けるたびにスカートめくろうかと思ってた笑」

「えー!笑じゃあめくってみる?笑」

「マジで?笑いいの?笑」

「うん笑あんまかわいいの履いてないけど笑」

エミがまた前かがみになりました。僕は少しだけスカートをめくりました。

「白!いいね♡」

「恥ずかしい笑でも今度から教科書出すときにめくってもいいよ♡」

「マジで?笑興奮するわ笑」

「うん笑それじゃあそろそろ食堂いこっか!」

「うん!でもちょっと待って笑」

「どうしたの?」

僕のズボンのふくらみに気づくとエミは笑って僕の隣に座って待ってくれました。

「ヤバい笑興奮しすぎて収まらない笑」

「なんかうれしいな笑もうこの際だからそのままにしとこ!」

「えー!笑」

「もっと見せてあげる!」

エミは僕の前に立ちスカートをめくりました。エミのデルタゾーンと、細かったですが太ももを見てさらに興奮しました。

なにより自分の目の前にエミのあそこがあるという事実がさらに僕のあそこを硬くさせました。

「ごめん、エミトイレ行ってきていい?笑」

「いいよ!笑」

エミが先に階段を下りて人がいないのを確認して、僕を呼びました。僕はトイレの個室にかけ込みズボンを下してカチカチになったちんちんを出しました。

エミのパンツを思い出しながらちんちんをしごいてイキそうになったので、大量に巻き取ったトイレットペーパーをかぶせてそこに出しました。

「どうだった?笑」

トイレを出ると待っていたエミがニコニコしながら聞いてきました。

「エミのパンツ思い出しながらしたらめっちゃ出た笑」

「うれしいな笑私も待ってる間自分でされてるんだって思ってドキドキしてた笑」

「また今度見せてよ笑」

「いいよ!笑今度はもっとかわいいの履いてくる笑」

時間があまりなかったのでその日は食堂でパンを買って食べました。

その日からエミは僕にパンツを見せてくれるようになりました。エミと同じクラスになれて良かったです笑

この話の続き

高校で再開した僕とエミはとても仲が良くなり、次第にクラスメイトにも仲が知れるようになりました。いつも一緒にいるので、「もー、付き合っちゃいなよ♡」と周りによく茶化されました。そのたびにエミと熱い視線を合わせるのですが、本人同士は恥ずかしくてなかなか進展しませんでした。でもエミはパンツをい…

-終わり-
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