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体験談(約 6 分で読了)

由紀美先生ピアノ発表会第二部開演

投稿:2020-05-10 17:42:50

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たか◆FjWAKIU(愛媛県/30代)

※この話には「SM・調教」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

さて、休憩を挟み、ピアノ発表会第二部の開演だ。

中学生の部からスタートする。

意外な事に、ドレスでおめかしした女子は誰も居なく、皆さん学校の制服で来ていた。

華やかさは薄らいだが、それはそれである意味良いものである。

そして、個人の演奏は全員終了し、先生との連弾希望者による演奏が始まる。

一組目、女子中学生姉妹による連弾。

ピアノが1台しか無いので、同じピアノに二人並んで連弾をする。

当然、本格的なピアノ椅子も1脚しか無いので、

先生が、例の椅子を持って来てセットする。

俺の胸の鼓動は少しずつ高まっていく。

拍手の渦の中、姉妹が登場する。

一礼し、ピアノへ向かう。

三年生の姉は、直ぐ椅子に座ったが、例の椅子に座る一年生の妹は恥ずかしいのか、なかなか座ろうとしない。

無理もない、発表会第一部の演奏で由紀美先生の爆尻により、とてつもない椅子の絶叫を聞かされているのだ。

しかも、皆が見ているステージ上で。。。

だが、座らない訳にはいかない。

隣の姉にうながされ、恐る恐る腰を下ろす。

セーラー服のスカートを両手で折り畳み、慎重に座面に尻を密着させる。

息をのみ、静まり返る会場。

俺は、目を見開き椅子を見つめる。

少しずつ、少しずつ、座面が潰れていく。

「えっ!音が出ない?」

彼女は、見事な座りを披露した。

一方的に女性の性を押し当てられ、それを我慢して受け止める椅子に敬意を表したかの様な、華麗で優しく愛撫する様に座った。

きっと、椅子も気持ち良かったのだろう。

耳を澄ますと、

「スゥゥゥゥゥゥゥゥ〜ッ」

微かに聞こえてくる心地よい叫び。

俺には、あえぎ声、よがり声に聞こえた。

無事に座りきり安心したのか、姉妹は顔を見合わせ、「ニッコリ」(笑)

だが、ここでハプニングが起きた。

ピアノに置かれた楽譜が開かれていなかったのだ。

直ぐに妹が立ち上がり、ページを捲る。

突然のハプニングに、椅子の事など完全に忘れている。

折角、慎重に座った椅子に「ドスン!」

「ブッ!ブシュュュュュュ〜!」

椅子も、衝撃的だったろう。

優しく愛撫してくれた彼女が、豹変したのだ。

会場も、手に汗握り見守っていただけに、唖然となった。

その後、彼女は顔を真っ赤にして、半べそかきながら演奏した。(笑)

当然、トチりまくりでグダグダな演奏は幕を閉じた。(笑)

二組目、三年生女子。友達同士だそうだ。

中学生なのに、二人共やけにスカートが短い。

一礼してピアノの前に立ち、楽譜や椅子の高さをセットする。

ここで何故か、由紀美先生がステージに上がって来た。

椅子を触って何か調整をしている。

一人は着席する。スカートが短い為、簡単に椅子を包み込んでしまった。

そして、もう一人が座る。どんな悲鳴が上がるのか?楽しみだ(笑)

しかし、意外な事に短いスカートを丁寧に両手で折り畳み、ゆっくりと腰を下ろす。

「スゥゥゥゥゥゥゥゥ〜」

聞こえるか、聞こえないかの微妙な叫び。

やはり、彼女達も椅子の絶叫を目の当たりにして、座り方を学習しているのだろう。

この後、演奏が始まるかと思いきや、ポジションが悪かったのか、折角静かに座った彼女を由紀美先生が立たせた。

「もう少し、前に行きなさい。」

と言うと、椅子を押して前に寄せた。

「座っていいわよ!」

彼女は、またスカートを丁寧に折り畳み静かに座ろうとする。

その瞬間、驚くべき事が起こった。

左手で椅子を持った先生が、右手で女子生徒のスカートを後ろへ引っ張ったのだ。

短いスカートは簡単に引っ張り出され、女子生徒は椅子に尻餅を付いた。

「ブッシュュュュゥゥゥゥ〜!」

スカートが短い為、座面部分のみ包み込まれ絶叫した。

由紀美先生は、そそくさと退場。女子生徒はクスクス(笑)ながら、顔真っ赤(笑)会場はどよめく。

勿論、演奏はグダグダ(笑)

最後の連弾、三組目。

三年生女子生徒と由紀美先生のコンビだ。

ステージ上に二人が上がり、一礼。

生徒は凄く清楚な感じだ。制服スカートも程よく長く、お嬢様的な雰囲気。

先生のパートナーに選ばれただけの事はある。

ここで、由紀美先生がマイクを取り、スピーチ。

「皆様、今日は、面白く楽しい発表会にしたいと思いました。会場からの笑い声が聞こえて来て、わたくしも、楽しむ事が出来てます。もう少し、お付き合い下さい。」(笑)

二人は、ピアノの前に立つ。

先に生徒さんが座る。流石、お上品な座り方だ。

そして、由紀美先生が座る。

ピアノの前に立つ先生は、楽譜の位置を調整し、背筋を伸ばし、息を整える。

両手で椅子をスッとお尻の下まで引き寄せる。

両手でスカートを椅子の高さまで持ち上げ、サッと素早く被せる。

尻餅を付く勢いで座られた椅子は、

「ブッ!ブスゥゥゥゥゥゥ〜ッ!」

見事な大絶叫!

隣の生徒は、笑いを堪えている。会場は、(笑)

演奏が終わり、椅子の足元まで包み込まれ姿を消していた椅子が顔を出す。

座面は完全にペチャンコ!

必死に新鮮な空気を吸い、元の厚みに戻ろうとする座面が見える。

俺は、フル勃起状態!先汁も溢れ出している。

由紀美先生は、椅子を持って退場。

そこで、またしても会場を笑わせる出来事が起きた。

つい立てで仕切られた先生達の定位置。

由紀美先生が椅子を持ってステージを下り、暫くして、会場のスピーカーから、

「プッ!プッスゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ〜!」

「プスンッ!」

と、大音量で流れて来たのだ。

これには会場、大爆笑(笑)(笑)(笑)

涙を流して笑っている人もいた。

由紀美先生、マイクのスイッチを切り忘れていたのだ。

泰子先生と由紀美先生の会話も聞こえて来た。

「由紀美先生!マイク!マイク!」

「嫌ぁぁ〜、恥ずかしいわぁ!」(笑)

「会場の皆様、失礼致しました。」(笑)

俺は、

「もう、堪らん!もう、堪らん!」

「オナニーして果てたい!」

「後で、先生達に何とかして貰おう!」

高校生の部は、個人発表のみで直ぐに終わり、最後の記念撮影と、先生方へ花束贈呈で幕を閉じた。

すると、由紀美先生が近寄って来て、俺の嫁にこう言った。

「今日は、大変お疲れ様でした。皆様のお陰で、いい発表会が出来ました。」

「お疲れの所、言いにくいのですが、会場の後片付けをするのに旦那様、お借り出来ないでしょうか?」

嫁は、

「全然いいですよ!こき使ってやって下さい。」

俺は、「ニヤリ(笑)」

会場出口で、先生方は皆さんのお見送り。

また一人、また一人、居なくなっていく。

俺の鼓動は高まる。

緊張し、胃が痛い。

誰も居なくなって、泰子先生が入口扉を締め、施錠する。

「さぁ、始めましょうか!あなたの発表会!」

三人で、ホールに戻って行く。

再び、ステージのライトを点灯し、先生達は、三脚に固定しているビデオカメラを回し始める。

「さぁ、ステージにお上がりなさい!あなただけの発表会よ!」

泰子先生が、ズボンの上からチンポをモミモミしてくる。

「こんなになっちゃって〜、大興奮だったんでしょ?」

「あふぁ〜、あぁぁぁぁ〜!」

由紀美先生が、

「可哀想に〜!モヤモヤしっぱなしだったんでしょ?」

「さっ、こっちに来て、思う存分椅子の匂い嗅ぎなさい!」

「みんなが座った椅子よ〜!いろんな匂いがするわよ〜!」

俺は、椅子にむしゃぶり付く。

「あああぁぁぁ〜!臭い臭い!」

先生以外の匂いも混じって、本当に臭い!

「あの、いやらしい姿見てぇ〜!恥ずかしく無いのかしら?」

「本当、いやらしいわぁ(笑)匂いで興奮するなんてねぇ?」

由紀美先生が言う、

「あなた!全裸になりなさい!」

「誰も入って来ないし、まだ後、3時間借りていられるから安心して。」

俺は、恐る恐る全裸になる。

誰も居ないとは言え、ステージ上で全裸になるのは物凄く恥ずかしいし、勇気がいる。

おまけに、スポットライトを浴びている。

由紀美先生が言う、

「あら〜!緊張して、おちんちん、縮んじゃったの?」

俺は、顔を真っ赤にし、

「ごめんなさい!許して下さい!」

と、哀願する。

泰子先生は、

「ダメな子ねぇ!由紀美先生?もう一度、見せ付けてあげたら?」

「そうね。こちらへ、いらっしゃい!」

ピアノの所に連れて行かれ、椅子の後で四つん這いにさせられる。

座面と同じ高さの位置で顔を近づける。

由紀美先生が椅子の前に立つ。

「しっかり、目を開けて見るのよ!」

と、泰子先生が言い、俺のチンポを弄び始める。

由紀美先生は、スカートを捲り上げる。

黒のティーバック。

スカートを捲り上げたまま、「ドスン!」尻餅を付く。

俺の目の前で、

「プッ!プッスゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ〜!」

爆尻が密着した瞬間、分厚い座面は破裂しそうな位パンパンに圧縮され、耐えきれず、「プッ!」と、空気を吐き出す。

更に重みに耐えきれず、「プッスゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ〜!」と、絶叫しながら潰されて行く。

俺の顔には、座面から吐き出される空気が、

「シュ〜!」と、掛かり、潰される一部始終を見せ付けられた俺は、

「うわ〜!うわ〜!由紀美先生!由紀美先生!」

と、大絶叫。

勿論、あそこは再びビンビン!

一曲演奏して貰い、座りたての座面をクンクン!

由紀美先生の爆尻で、もうペチャンコ!

食い込んで、座面真ん中が盛り上がっている。

しかも、熱い!最高に臭い!

全裸の俺は、両脇を二人の先生に抱えられ、ステージ中央で客席に向かって立たされる。

二人の先生は、入れ代わりながら、俺の乳首とチンポを弄び始める。

「ど〜ぉ?みんな見てるわよ!恥ずかしいでしょ?

興奮するでしょ?」

「声上げたいんでしょ?完全防音だから、聞こえないわよ〜!」

「ほ〜ら、恥ずかしがらないで、椅子の様に絶叫しなさい!」

俺は、涙を流しながら大声で、

「あああっ!いやぁぁぁぁ!」

「あひっ!あひっ!あふぁぁぁ!」

「イクッ!イクッ!イクッ!ふひゃぁぁぁ!」

「由紀美先生!泰子先生!イクッ!イクッ!」

「ドピュ!ドピュ!ピュッ、ピュッ、ピュッ!」

スポットライトを浴びながら、大量の精液を客席にぶちまけた。

プロピアニストのしなやかな指でシゴかれると、

あっ!と言う間に昇天させられた。

凄いテクニックだった。

次回の発表会も楽しみである。

-終わり-
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