成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,927話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 4 分で読了)

まだ勃っても剥けなかった頃の話

投稿:2020-05-04 00:43:26

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

バンザイマン◆KFBmchk(30代)

小学5年生の春休みに林間学校での研修がありました。

僕は、最初の事前打ち合わせに出席できませんでした。

その際に、誰がどの係かを決めたらしく、僕は自動的に班長にさせられていました。

「この前来なかったから班長になっちゃったよ。」

「別にいいけど。」

研修には高校生も参加していました。

資料を作成していると、制服姿のお姉さんが「どう、はかどってる?」と言って、僕の目の前でヤンキー座りになりました。

白と黒のチェック模様のパンツが丸見えでした。

僕にとって初めてのパンチラ体験でした。

更に、お姉さんは四つん這いになり、僕にお尻を向けながら「こっちはどう?」と、他の人の様子を見ていました。

お姉さんのパンツの右側だけが食い込んでいて、プリップリの尻肉がはみ出していました。

両側ではなく片側だけが食い込んでいている方が、ハプニング度が高く感じました。

だらしなさがエロさを引き立てました。

研修の当日、入浴が終わった後に各班の班長がホールに集まりました。

部屋に戻ろうとした時に、事前打ち合わせの時にパンチラしていたお姉さんが「ちょっといい?」と声をかけてきました。

この日のお姉さんは、私服姿でした。

「お姉さんこれからお風呂なんだけど、一緒にどう♡」

「さっき入ったばかりです。」

「いいからいいから♡」

僕は、脱衣場でお姉さんと二人になりました。

「班長君って好きな娘いるの?」

「います。」

「今日ここに来てる?」

「来てます。」

「その娘とお風呂入りたい?」

「入りたいです。」

「お姉さんとは?」

「えっと・・・。」

「班長君さ、事前打ち合わせの時にお姉さんのパンツ見てたでしょ?」

「あっ、いや。」

「バレバレだって。」

「すみません。」

「好きな娘いるのに、他の女のパンツ見てたの。」

「はい。」

「班長君って巨人ファンなの?」

(僕は、その日も事前打ち合わせの日も巨人の帽子を被っていた。)

「はい。」

「お姉さんも巨人ファンなんだ。」

「そうなんですか。」

「昔、クロマティって選手がいたの知ってる。」

「あー、こういう構えの。」

「パフォーマンスでバンザーイってやってたの知ってる?」

「あー、はい。」

「やってみて。」

「えっ。」

「はい、バンザーイ!」

「バンザーイ!」

その時に、トレーナーの裾をつかまれて、一気に脱がされました。

トレーナーの下には、ボタンのシャツを着ていました。

「お姉さんが外してあげるね♡」

お姉さんは、僕のシャツのボタンを一つ一つ外していきました。

「またバンザーイ!」

「バンザーイ!」

「またバンザーイ!」

「バンザーイ!」

僕は、上半身裸にさせられました。

「下は流石に恥ずかしいかな?」

「はい。」

「じゃあ、お姉さんもバンザイするね♡」

「バンザーイ!」

僕は、固まってしまいました。

「脱がせて♡」

「はい。」

お姉さんの服を脱がせようとしましたが、お姉さんの方が背が高いので脱がせられませんでした。

「低い体勢になってください。」

「こうかな。」

お姉さんの服を脱がせていき、あと一枚脱がせればブラジャーが現れる状態になりました。

「バンザーイ!」

お姉さんのオレンジ色でリボン付きのブラジャーが現れたところで止めて、お姉さんの谷間を眺めていました。

「ちょっと♡」

「すみません。」

お姉さんが「ブラホック外す練習♡」と言って僕に背を向けました。

「こういう構造なんですね。」

「よっと。」

ホックが外れると、お姉さんは僕の方を向いてバンザイをしました。

お姉さんのブラジャーを持ち上げると、綺麗なオッパイが現れました。

僕は、ブラジャーでお姉さんに目隠しをしました。

「ちょっと♡」

「すみません。」

「下も脱がせてみたい?」

「はい。」

お姉さんのズボンのボタンを外し、チャックを下ろすと、指のすぐ先にオレンジ色のパンツに付いたリボンが現れたので、触ってみたくなりました。

僕は、人差し指でリボンをグルグルしました。

「リボン可愛いでしょ♡」

「はい。」

ズボンを足元まで下ろしていきました。

「右足を上げてください。」

「はい。」

「左足を上げてください。」

「はい。」

ブラジャーのリボンは、谷底に付いていたので噛り付けませんでしたが、パンツに付いているリボンに噛り付き、舌先で舐めました。

「千切れちゃうよ。」

「すみません。」

パンツを下ろしていくと、マン毛がボーボーでした。

「高校生だもん、そりゃ生えてるよな。」と思いました。

「ボーボーでビックリちゃった?」

「いえ、別に。」

パンツを足元まで下ろしていきました。

「右足を上げてください。」

「はい。」

「左足を上げてください。」

「はい。」

お姉さんがパンツを僕の顔に被せてきました。

僕は、覆面レスラーの様になりました。

「東京ドームの横の後楽園ホールでプロレスやってるんだよ。」

「そうなんですか。」

お姉さんにズボンを下ろされると、僕の股間は盛り上がるどころか突き出てしまっていました。

お姉さんは「あれあれ♡」と言って僕のパンツを下ろしていきました。

「まだ生えてないんだ。」

「はい。」

お姉さんは更にパンツを下ろし、僕のチンチンはお姉さんの目の前に晒されました。

「まだ勃っても剥けないんだ。」

「メッチャ恥ずかしいです。」

「高校生になって勃っても剥けなかったら、かなりヤバいからね。」

「はい。」

「右足上げて♡」

「はい。」

「左足上げて♡」

「はい。」

僕は、ズボンとパンツを同時に脱がされました。

「覆面はそのままでいいね。」

「はい。」

僕は覆面を被ったまま、お姉さんに手を引かれて浴場に入りました。

お姉さんが長い髪を洗う姿が女神のようでした。

「お姉さんの背中洗って♡」

「はい。」

僕は、お姉さんの背中をゴシゴシしました。

お姉さんは、洗い終わると浴槽に足を入れて座りました。

「私の膝の上に乗って♡」

「はい。」

僕が上に乗ると、お姉さんは後ろから僕に抱き付いてきました。

お姉さんのオッパイが背中に密着しました。

お姉さんは、後ろから僕のチンチンに右手を伸ばし、刺激しました。

すると、尿ではない何かが上がってくるのを感じました。

「ヤバいです。」

「なんか出そうです。」

「よし、このまま出しちゃおう♡」

「いや、それはヤバいんじゃ。」

「いいっていいって♡」

「それそれそれ♡」

お姉さんは左腕で僕を強く抱き締めて、右手の勢いを強めました。

「マジで出ちゃいます。」

「出しちゃえ出しちゃえ♡」

「あっ!出ます!」

当時の僕にとって未知の液体が浴槽に浮かびました。

お姉さんは「クラゲがいる♡」と言って洗面器ですくい「可愛いね♡」と言って僕に見せました。

「可愛いですね。」

お姉さんは「でもバイバイ。」と言って流しました。

「そろそろおばさん達が入って来ちゃうから、出ようか。」

「はい。」

「これ、お返しします。」

僕は、覆面を外してお姉さんに返しました。

部屋に戻ると「随分遅かったじゃん。」と言われました。

僕は「腹痛くなっちゃってさ。」とごまかしました。

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:7人
いいね
投票:10人
文章が上手
投票:7人
続編希望
投票:26人
お気に入り
投票:4人
名作
投票:3人
合計 57ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

コメント欄

この記事へのコメントはできません。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]