体験談(約 4 分で読了)
まだ勃っても剥けなかった頃の話
投稿:2020-05-04 00:43:26
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小学5年生の春休みに林間学校での研修がありました。
僕は、最初の事前打ち合わせに出席できませんでした。
その際に、誰がどの係かを決めたらしく、僕は自動的に班長にさせられていました。
「この前来なかったから班長になっちゃったよ。」
「別にいいけど。」
研修には高校生も参加していました。
資料を作成していると、制服姿のお姉さんが「どう、はかどってる?」と言って、僕の目の前でヤンキー座りになりました。
白と黒のチェック模様のパンツが丸見えでした。
僕にとって初めてのパンチラ体験でした。
更に、お姉さんは四つん這いになり、僕にお尻を向けながら「こっちはどう?」と、他の人の様子を見ていました。
お姉さんのパンツの右側だけが食い込んでいて、プリップリの尻肉がはみ出していました。
両側ではなく片側だけが食い込んでいている方が、ハプニング度が高く感じました。
だらしなさがエロさを引き立てました。
研修の当日、入浴が終わった後に各班の班長がホールに集まりました。
部屋に戻ろうとした時に、事前打ち合わせの時にパンチラしていたお姉さんが「ちょっといい?」と声をかけてきました。
この日のお姉さんは、私服姿でした。
「お姉さんこれからお風呂なんだけど、一緒にどう♡」
「さっき入ったばかりです。」
「いいからいいから♡」
僕は、脱衣場でお姉さんと二人になりました。
「班長君って好きな娘いるの?」
「います。」
「今日ここに来てる?」
「来てます。」
「その娘とお風呂入りたい?」
「入りたいです。」
「お姉さんとは?」
「えっと・・・。」
「班長君さ、事前打ち合わせの時にお姉さんのパンツ見てたでしょ?」
「あっ、いや。」
「バレバレだって。」
「すみません。」
「好きな娘いるのに、他の女のパンツ見てたの。」
「はい。」
「班長君って巨人ファンなの?」
(僕は、その日も事前打ち合わせの日も巨人の帽子を被っていた。)
「はい。」
「お姉さんも巨人ファンなんだ。」
「そうなんですか。」
「昔、クロマティって選手がいたの知ってる。」
「あー、こういう構えの。」
「パフォーマンスでバンザーイってやってたの知ってる?」
「あー、はい。」
「やってみて。」
「えっ。」
「はい、バンザーイ!」
「バンザーイ!」
その時に、トレーナーの裾をつかまれて、一気に脱がされました。
トレーナーの下には、ボタンのシャツを着ていました。
「お姉さんが外してあげるね♡」
お姉さんは、僕のシャツのボタンを一つ一つ外していきました。
「またバンザーイ!」
「バンザーイ!」
「またバンザーイ!」
「バンザーイ!」
僕は、上半身裸にさせられました。
「下は流石に恥ずかしいかな?」
「はい。」
「じゃあ、お姉さんもバンザイするね♡」
「バンザーイ!」
僕は、固まってしまいました。
「脱がせて♡」
「はい。」
お姉さんの服を脱がせようとしましたが、お姉さんの方が背が高いので脱がせられませんでした。
「低い体勢になってください。」
「こうかな。」
お姉さんの服を脱がせていき、あと一枚脱がせればブラジャーが現れる状態になりました。
「バンザーイ!」
お姉さんのオレンジ色でリボン付きのブラジャーが現れたところで止めて、お姉さんの谷間を眺めていました。
「ちょっと♡」
「すみません。」
お姉さんが「ブラホック外す練習♡」と言って僕に背を向けました。
「こういう構造なんですね。」
「よっと。」
ホックが外れると、お姉さんは僕の方を向いてバンザイをしました。
お姉さんのブラジャーを持ち上げると、綺麗なオッパイが現れました。
僕は、ブラジャーでお姉さんに目隠しをしました。
「ちょっと♡」
「すみません。」
「下も脱がせてみたい?」
「はい。」
お姉さんのズボンのボタンを外し、チャックを下ろすと、指のすぐ先にオレンジ色のパンツに付いたリボンが現れたので、触ってみたくなりました。
僕は、人差し指でリボンをグルグルしました。
「リボン可愛いでしょ♡」
「はい。」
ズボンを足元まで下ろしていきました。
「右足を上げてください。」
「はい。」
「左足を上げてください。」
「はい。」
ブラジャーのリボンは、谷底に付いていたので噛り付けませんでしたが、パンツに付いているリボンに噛り付き、舌先で舐めました。
「千切れちゃうよ。」
「すみません。」
パンツを下ろしていくと、マン毛がボーボーでした。
「高校生だもん、そりゃ生えてるよな。」と思いました。
「ボーボーでビックリちゃった?」
「いえ、別に。」
パンツを足元まで下ろしていきました。
「右足を上げてください。」
「はい。」
「左足を上げてください。」
「はい。」
お姉さんがパンツを僕の顔に被せてきました。
僕は、覆面レスラーの様になりました。
「東京ドームの横の後楽園ホールでプロレスやってるんだよ。」
「そうなんですか。」
お姉さんにズボンを下ろされると、僕の股間は盛り上がるどころか突き出てしまっていました。
お姉さんは「あれあれ♡」と言って僕のパンツを下ろしていきました。
「まだ生えてないんだ。」
「はい。」
お姉さんは更にパンツを下ろし、僕のチンチンはお姉さんの目の前に晒されました。
「まだ勃っても剥けないんだ。」
「メッチャ恥ずかしいです。」
「高校生になって勃っても剥けなかったら、かなりヤバいからね。」
「はい。」
「右足上げて♡」
「はい。」
「左足上げて♡」
「はい。」
僕は、ズボンとパンツを同時に脱がされました。
「覆面はそのままでいいね。」
「はい。」
僕は覆面を被ったまま、お姉さんに手を引かれて浴場に入りました。
お姉さんが長い髪を洗う姿が女神のようでした。
「お姉さんの背中洗って♡」
「はい。」
僕は、お姉さんの背中をゴシゴシしました。
お姉さんは、洗い終わると浴槽に足を入れて座りました。
「私の膝の上に乗って♡」
「はい。」
僕が上に乗ると、お姉さんは後ろから僕に抱き付いてきました。
お姉さんのオッパイが背中に密着しました。
お姉さんは、後ろから僕のチンチンに右手を伸ばし、刺激しました。
すると、尿ではない何かが上がってくるのを感じました。
「ヤバいです。」
「なんか出そうです。」
「よし、このまま出しちゃおう♡」
「いや、それはヤバいんじゃ。」
「いいっていいって♡」
「それそれそれ♡」
お姉さんは左腕で僕を強く抱き締めて、右手の勢いを強めました。
「マジで出ちゃいます。」
「出しちゃえ出しちゃえ♡」
「あっ!出ます!」
当時の僕にとって未知の液体が浴槽に浮かびました。
お姉さんは「クラゲがいる♡」と言って洗面器ですくい「可愛いね♡」と言って僕に見せました。
「可愛いですね。」
お姉さんは「でもバイバイ。」と言って流しました。
「そろそろおばさん達が入って来ちゃうから、出ようか。」
「はい。」
「これ、お返しします。」
僕は、覆面を外してお姉さんに返しました。
部屋に戻ると「随分遅かったじゃん。」と言われました。
僕は「腹痛くなっちゃってさ。」とごまかしました。
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