体験談(約 6 分で読了)
中学校時代の興奮思い出パンチラ③(スカートめくり)
投稿:2020-03-17 04:47:05
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小学校にTという同級生の女子がいた。Tはこの時期の女子にしては発育が早く、また顔も上位クラスだったので思いを寄せている男子も多かった。そんなTのパンチラを初めて見たのは小学校5年のプール授業の時だった。この日、Tは体調が悪かったためか授業を見学することになった。Tの服装は、白いTシャ…
今回から、想像力をより高めるべく、女子はイニシャルでなく仮名で表記します。顔ランクは前回の体験談を参照して下さい。今回のターゲットは、同じクラスだったマイカ。マイカの顔はSランク。前回に登場したT(これからはチエと表記)と、今回のマイカがクラスの2大美人だった。マイカは中学3年であり…
「きゃっ」
「おおっ」
女子の悲鳴と男子の歓声が廊下に響き渡る。
(見えちゃった・・・・・・白か・・・・・・)
慌ててスカートを押さえながらこちらへ振り向く女子。
カオリだ。他クラスに在籍しているBランクの女子。
カオリの恥ずかしそうな顔を見ると、海綿体に送られる血流量が段々と増していった。
何故、カオリがパンチラを披露してしまったかと言うと、中学3年の頃、女子たちの間で一時期スカートめくりが流行っていた。
とは言っても、思いっ切りめくるわけではなく、フワッとさせる程度でパンチラが見れるわけでは無かった。
しかし、稀ではあるが、加減を間違えて勢い良くめくれてしまうという事故も起きていた。
普通の男子ならラッキーと思うところなのかも知れないが、僕はこのスカートめくりというイベント自体あまり良く思っていなかった。
理由はただ一つ。「事故」が起きるのがEランクの女子ばかりであった。
失礼ながら、流石にEランクの女子でオナニーしようとは全く思わない。
見たくないものが目に映っても何の感情も湧かないのでスルーしていた。イヤラシイ視線を送らないからこそ、誰も止めようとしないので複雑であった。
今回のカオリは例外ケース。
そう思い巡らせていると、カオリのパンティーが頭の中に浮かんできた。
既にペニスには充分な血液が送り込まれて勃起状態。
(ごめん、カオリ。今日の夜、一発ヌくわ・・・・・・)
この日の夜は、カオリをたっぷり穢すことが出来て幸せだった。
ある日、僕は男子トイレで用を足すため、廊下を歩いていた。
僕の前方には、3人の女子がいた。
一人は、ミヨ(前々回の図書室の体験談に登場した「M」のこと)。
もう一人は、前回登場したマイカ。
そして最後の一人が、今回の餌食となるアイリ。
僕とアイリは同じ小学校に通っていて、一番仲の良かった女子がアイリである。
アイリの顔ランクはSランク。
同じ班、同じ習い事をしていて何かと一緒にいる時間が多く、休みの日に遊ぶことも多々あった。
中学に上がってから分かったことだが、アイリとチエは、小学生の頃から他校の間でも可愛いとの評判で有名だったらしい。確かにめちゃくちゃ可愛い。因みにマイカは中学で合流。
小学校時代のアイリは、パンティーを見せてくれる回数が滅茶苦茶多かった。
アイリはスカートを履くことが少なく、生地の薄いヒラヒラした短パンの隙間から見えるパンチラがほとんどだった。
休み時間に廊下に座っては白のハミパン。
体育館で体育座りをしては白のハミパン。
運動会での待機中にしゃがみ込んで白のハミパン。
遠足にてお弁当を食べている最中も体育座りで白のハミパン。
鉄棒で前方に回ろうとした時、短パンの後ろの裾が持ち上がってしまい白のバックパンチラ。
数えきれないくらいパンチラをしてくれた。
そんなアイリで勃起するだけで幸せだった。
小6の夏休みにアイリの家で遊んでいたある日、はしゃいでいるアイリが少し前屈みの姿勢をとった。
少しサイズの大きなTシャツを着ていたのだろう。Tシャツの首の部分がダラっと下がり、一瞬だけ両乳首が見えてしまった。
(アイリ・・・・・・!乳首が・・・・・・オッパイが・・・・・・!)
パンチラだけでなくパイチラも達成してしまった僕は当たり前のように勃起してしまった。
「どうしたの?モゾモゾして」
まずい。アイリに勃起がバレたら嫌われてしまう。
「な、なんでもないよ」
「変なの」
と、なんとか勃起を隠し通すことができた。
中学生になってオナニーを覚えてからはアイリの白パンチラ・ピンク乳首を思い出して、狂ったようにオナニーしていた。
そんなアイリとは、中学ではクラスが一緒になることなく、話すことも無くなり疎遠になってしまった。
廊下を歩いている僕の前方にはアイリがいる。
久しぶりに言葉を交わしたい気持ちがあったが、今更どうやって声を掛けたらいいかわからなった。
だから素通りするしか思いつかなかった。意気地なし。
アイリは、自分の教室のドアの前に立っていて、その場で教室内の誰かと会話をしている。
顔を教室内へ向けて、背中を廊下に向けている状態だ。
その様子を見ていたミヨとマイカ。なにやらコソコソ話している。
話し終えたミヨがゆっくりとアイリの背後へ忍び寄る。
一方マイカはチラッと僕の方を見た後、ミヨの行動を微笑みながら眺めている。
美人のマイカの視線にゾクッと感じながらも、僕は平静を装い廊下を歩く。
ミヨの両手がアイリのスカートへ伸びていく。ま、まさか・・・・・・。
心臓の鼓動が速くなる。久々にアイリのパンティーが見えるかもしれない。
心の中で興奮する一方、同時に罪悪感も襲ってきた。
アイリが恥ずかしい目に遭ってしまう。パンティーをさらけ出してしまう。いくら何でも理不尽だ。
アイリはまだ気付かない。
いいぞ。
止めろ。
早くめくれ。
早く止めろ。
アイリのパンティーを見せてくれ。
アイリに恥ずかしい思いをさせるな。
せめぎ合う二つの感情。
アイリのスカートの裾を掴んだミヨの両手。
マイカがチラチラと僕へ視線を向けて来る。
アイリに教えなきゃ。アイリが可哀想だ。
良心が勝り、声を掛ける決心をした瞬間、
「それっ!」
ミヨが思い切りよくスカートをめくった。
スカートがめくられるのと同時に気付いたアイリは、慌てて顔を振り向いて――――。
途中で僕と目が合ってしまった。
舞い上がった紺色のスカートを抑えることが出来ず、恥ずかしがる表情と白いパンティーを同時に僕に見せてしまった。
「きゃっ!いやっ!」
白いパンティーのサイド部分が丸見えになってしまい、可愛い声で悲鳴を上げながら慌ててスカート抑えるアイリ。
僕はアイリの白いパンティーを見て思わず立ち止まってしまった。
「嘘・・・・・・。見られた・・・・・・」
顔を赤くしながら俯き、両手でスカートを抑え、そう呟くアイリ。
アイリの瞳が少し潤んでいる。僕にパンティーを見られて泣きそうになっている。
「あ、わわ・・・・・・。そ、その・・・・・・」
どうしていいかわからず困惑する僕。
恥ずかしさと悔しさが入り混じった表情をしているアイリ。
アイリのパンティーを3年ぶりに見てしまった僕のペニスは、いつもより暴れて制御が利かない。嬉しそうに跳ね上がっている。
股間と胸を痛めた僕は、この場から動くことが出来なかった。
僕らの様子を見ていたミヨは「○○(僕の名前)、パンツ見たぁ!!」とはしゃいでいる。作戦が成功したのだから嬉しいのだろう。
一方、マイカはこうなる事を予想していたかのように、クスクスと笑っていた。
そして僕の股間の膨らみ具合を確認するかのように、視線を落とした。
エキゾチックな視線は、さらに股間に刺激を与える。
これ以上この場にいるとマズイと判断した僕は、引き返すことにした。非常に歩きづらい。
ゴメンと心の中でアイリに謝る僕の背中から、マイカの声が聞こえた。
「ふぅん・・・・・・。結構エロいんだね、○○。」
この日の夜のオカズは勿論アイリだ。
罪悪感もあったが、それ以上にオナニーがしたくてたまらなかった。
先ずはアイリの小学生時代のパンチラを思い出してシコシコする。
「あぁ、気持ちいい・・・・・・」
ここ最近はアイリでシコっていなかったのでゆっくり楽しむ。
ウォーミングアップを終えたところで、今日見たアイリのパンチラと以前見た乳首を思い出す。
「アイリ・・・・・・。今から一杯出すよ・・・・・・。」
カウパーが徐々に溢れて来る。良い感じ。
少し大人っぽくなったアイリの恥ずかし気な表情。これだけで何回もオカズにできる。
ペニスがヒクついている。
「っ・・・・・・!そろそろ出すよ、アイリ・・・・・・」
そろそろ射精して楽になりたい。フィニッシュしようと思っていたところでマイカの顔が脳裏によぎる。
マイカは僕が勃起していることに気付いていた。アイリでオナニーしていることもお見通しだろう。
マイカの視線を思い出すとさらに射精感を高めていった。
「っ・・・・・・!はぁ、はぁ・・・・・・マイカ・・・・・・」
もしかしたら今頃はマイカも一人エッチをしているかもしれない。そう思うと増々カウパーが分泌される。
記憶を辿ってマイカのエロシーンを思い出した。
白のブラジャー。白のレース。黒のレース。そして水色の立ち上がりパンチラ。
流石はSランク級の美女。右手の動きが加速度的に上がっていく。
「くっ・・・・・・!ヤバい・・・・・・イキそう」
このままマイカで射精しようかな、とも思ったがやはりアイリで射精することにした。今日出さないと勿体ない。
こちらを振り向くアイリの姿に、膨らみかけのオッパイを思い出して重ね合わせる。
右手の人差し指は溢れたカウパーで濡れている。
アイリとキスしたい。
アイリの乳首を舐めたい。
アイリにフェラされたい。
アイリを犯したい。
「アイリっ・・・・・・!アイリっ・・・・・・!可愛いよ、アイリっ・・・・・・!」
僕は仰向けになり、さらにシゴくスピードを上げた。
アイリの恥ずかしい姿を思い出す。
赤くなった顔、ピンクの乳首、そして白いパンティー。限界間近だ。
僕は自分のペニスとアイリのオマ○コが交わるのを想像した途端、臨界点に達した。
「イク!!出すよっ!アイリっ!!アイリっ!!ああっ!!」
ドピュッ!ドピュッ!!ドピュッ!!!
臨界点を突破したペニスは、天井に向かって白い砲弾を放ち、僕のヘソに着弾した。
「はぁ・・・・・・はぁ・・・・・・アイリ、最高だったよ・・・・・・アイリ・・・・・・」
昨夜も誰かのパンチラでシコっているはずだが、いつもより多く射精してしまった。
肌色から白へと変色した下腹部から腰を伝って零れ落ちる精液。
その様子を眺めながらアイリとの思い出に浸り、その後就寝した。
やがてスカートめくりのブームは去り、女子達の行動は大人しくなったが、僕の股間は未だに大人しくなる気配は無い。
需要があればまたの機会に。
今回から高校の同級生について書いていきます。僕が入学した高校は、かなり校則の緩い学校だった。先生たちも諦めたのか注意せず、女子達はギャルメイク、ルーズソックス、金髪・茶髪、ピアス、何でもアリという状態だった。さらにスカートの短さを取り締まる校則もなく、ミニスカ生足という、男子にとってはヨ…
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