成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,927話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 2 分で読了)

お姉さんの流れないうんちの話

投稿:2019-12-26 22:09:19

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

名無し◆NnYkI3M
最初の話

僕が低学年の頃、近所に中学生のお姉さんがいた。親戚ではないが、近所に住んでいたため家族ぐるみの付き合いだった。お姉さんは僕のことをとても可愛がってくれて傍から見れば本当の姉弟もようだった。ある夏休みのこと。町内会の(だったと思う)バーベキュ-に参加した。そこは隣県のキャンプ場で川遊び…

前回の話

夏休みに入り、町内会(?)恒例の行事が今年もやってきた。その年は県内の丘にハイキングに行った。わりと平坦な道ながら、舗装はされてなく、川を渡ったりしながら楽しかった。目的地に到着し、昼食をとる準備に入った。僕は先にトイレを澄ましておこうとトイレに行った。驚いたことに、トイレはトン…

お姉さんの排泄の虜になって以来、どうすればまた見られるかばかりを考えていた。まだ3回しか遭遇してないが、昼食後にする習慣があるらしいので、両親のいない日の午後に僕の家でゲ-ムしようと誘ってみた。優しいお姉さんはいつも僕の頼みを聞いてくれた。

まだ残暑の厳しい時期だった。

僕は排泄を促すためのミルクココアと買い置きのアイス、そしてどら焼きを出した。冷房の温度も少し下げてみた。

お姉さんと対戦ゲ-ムで遊びながらその時を待った。15時くらいに急に落ち着きがなくなってきた。正座しているお尻をもぞもぞと動かしだした。その時

「コウ君。ちょっとトイレ借りるね。」と言って立ち上がった。僕は内心小躍りしたが、悟られないように極力無関心を装った。「今、カギが壊れてるけど誰も帰ってこないから。」と言ってお姉さんを安心させた。お姉さんは「分かった。ちょっと行ってくるね。」

と席を外した。トイレの扉が閉まる音がしたので、足音をさせないようにそっとトイレに近づいた。ドアのカギは閉まってなかった。実はイチがバチかで嘘をついていた。カギなんか壊れていなかった。お姉さんが素直なのと僕しかいないので気にしなかったんだろう。

音をさせないようにそっとドアノブを回した。

扉を開けるとお姉さんは一段高くなった便器にしゃがんでいた。まずは「シュイ-」とおしっこをした。

おしっこが終わると

一歩前べしゃがみ直した。

(やったあ。ウンチだ。)僕はその瞬間を待った。

「んふっ。んんっ。ハア〜ッ。」「んぐっ。んんん〜っ。ハアハア。」

かかなり苦しそうに息んでる。僕がわざと大音量でテレビをつけてるためかまさか僕が後ろから見てるとも思わず早く苦しみから解放させようとしているようだった。

「ブッ。ブブップス-。」というオナラの後に太いウンチが少しづつ出てきた。すごく固いようで、便器に接地しても切れることなく便器を滑っていった。先端がほぼ便器の後ろの排水口に達してようやく途切れた。(一緒におりものが出た。)

「ハァ〜。んんっ。」更に息み続けると

今度は「ニュィ〜〜ッ。」と一気に2本目が、後を追うように下痢状の軟便がドロッと出てきた。もう便器の中はお姉さんのウンチでいっぱいだった。

「ハア〜〜。」と大きなため息をついた後ペ-パ-を取り出したので静かに戸を閉めて部屋に戻った。

お姉さんがお腹をさすりながら戻ってきた。すぐに「僕もトイレ。」と言って立ち上がった。お姉さんは少し恥ずかしそうに「臭かったらごめんね。」と言った。僕は「大丈夫。いつもお父さんの後で慣れてるから。」と言ってトイレに行った。

甘酸っぱいような香ばしいような何とも言えない臭いが漂っていた。

その時「えっ?」僕は目を疑った。何とお姉さんのウンチが流れ切ってなかったからだ。試しに何回か流してみても直後は視界から消えるもののまた戻ってきてしまう。お姉さんに「ウンチが流れてないよ。」と助けを求めた。お姉さんは申し訳なさそうに「ごめんね。割りばしある?」と聞いてきた。手渡すと慣れたようにウンチをほぐし始めた。水溜まりには、わかめのようなものや

もやしのようなものが浮いていた。

少しづつ流しながらラバ-カップも使いようやく流れた。お姉さんは「ここ何日か出てなかったの。コウ君のおやつが効いたみたい。確認してから出ないとね。」と平謝りだった。もちろん僕はますます虜になった。

この話の続き

あれから月日がたち、僕り、自宅も完全に引き払うことになった。なのでこの年がお姉さんとの最後の夏休みになる。この夏の恒例行事は海だった。昼食を終えて自由時間となり僕達は海に入って遊んだ。お姉さんはスク-ル水着だったが体の線やくびれそして胸元。同級生にはない姿態に僕はクギ付けだった。…

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:7人
いいね
投票:11人
文章が上手
投票:5人
続編希望
投票:22人
お気に入り
投票:4人
名作
投票:3人
合計 52ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(1件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

  • 1: のりゆきさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    バレなくて、良かった。次はありますか?。ぜひとも聞きたいからよろしくね。

    3

    2019-12-27 20:18:54

話の感想を投稿する

内容 [必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

・感想が含まれていない内容。

・作者のやる気を削ぐ内容。

・攻撃的な内容。

・悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

・実話かどうかを問う内容。

・行動のモラルを問う内容。

・感想への返信を催促する内容

・連載方針の変更を求める内容。(「今の話は面白くないから他の話にしてほしい」など)

・この先の展開を予想する内容やネタバレ。

・出会いを求める内容。

・この話に関係のない内容

・宣伝・勧誘等。

・個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

体験談については創作として捉え、不快な内容については読まないようにしてください。

守っていただけない場合はコメント投稿を禁止します。ご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]