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女子高生時代、調教され肉便器してた私の妻(1/2ページ目)
投稿:2019-12-26 05:15:15
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※この話には「レイプ」「SM・調教」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。
これはかなり長い話ですが、超進学校の優等生だった女子高生が、ウラでは教師の肉便器だったという話は、エロ漫画や小説などでは結構多いと思います。
しかし、実話としては恐らくとてもレアケースだと思いますので、もし興味がある方はココから先へ読み進めてください。
私の妻がこの話の当事者です。
最初に主人公である妻のことからお話しします。
私の妻は結婚して9年目、今年で42歳になります。
ずっとファッションデザイナーの仕事をしており子供はいません。
自分で言うのもおこがましいのですが、私の妻は実年齢よりも10歳は若く見える、テレ朝の弘中アナ似のとてもチャーミングで可愛いらしい女です。
周りからは可憐で清楚な美人だと人気があり、とても羨ましがられます。
今でも夫婦仲はよく、セックスも週イチペースで、同年代の普通の夫婦よりはしてる方だと思います。
なぜか?
それは、私が変態でセックス好きということもありますが、それ以上に妻がとても淫乱な女だからです。
妻は出会った当初から、とてもいやらしい女でした。
結婚した理由は、性格もですが、やはり妻のカラダとセックステクです。
私には現在、妻の他に20代から40代までのセフレが3人います。
たまに気分転換にはいいですが、セックスの気持ち良さで言えば、誰も妻には敵いません。
それほど、気持ちいいカラダとテクを持っています。
敏感さと淫乱さ、そしてフェラや舐めワザ締めワザなどのセックステクニックはプロ級です。(独身時代どこかでバイトしてたのかもです。w)
私は結婚後も含め、これまで200人以上の女性経験があります。
スカトロ以外、SMをはじめすべてのプレイ経験がありますし、何人も調教してきた経験もあります。
当然セフレも含めて、世の中の淫乱な女性はたくさん見てきた方です。
しかし、その中でも妻のスケベさは群を抜いていました。
どんな変態プレイでも喜んで受け入れ、何度も何度もイキまくる、貪欲でとても淫乱な女だったのです。
その証拠に、妻はフェラだけでも何度でもイケる特異体質です。
そもそも、しゃぶるのは好きなのですが、しゃぶっているうちにカラダをピクンピクンと痙攣させ、すぐにイってしまいます。
本人に聞くと、中イキと同じくらい感じるらしく、イッたあとは暫くグッタリとしてしまいます。
そんなかなり重度のアクメなのに、一度のフェラでは必ず2、3回イクまでしゃぶります。
なので、挿入時はすでに準備万端。w
中イキでもそこからさらに2〜30回ほどイキまくり、終わってからも釣られた魚のようにベッドの上で悶えながらピクンピクンと、痙攣が止まりません。
なので、セックスの後はほとんど起き上がれず、死んだように眠ります。w
前置きが長くなりましたが、そんな敏感で淫乱な妻には、そのようなカラダになってしまった理由である大きな秘密がありました。
妻と付き合い出してすぐの頃のある日、私が教師役となって生徒である彼女を犯すイメプレをしていた時、いつも以上に激しく興奮して淫らにイキまくる彼女に、ふと妙な違和感を覚えました。
それまでいろんなイメプレをしてきましたが、普段から感じやすい彼女でありながらも、その時のようにまるで悪霊が取り憑いたかのようにベッドの上で激しく痙攣しながら暴れまくり、何十回も激しくイキまくるのを見たのは初めてでした。
どうして教師と生徒のパターンに限って、いつもよりもこんなに感じるんだろう?
私はそれを解明するチャンスを密かにずっと狙っていました。
ある日、妻がかなり飲んで酔っ払った時に、何気なく初体験の話を振りました。
すると、かなり酔っていた彼女はつい、「せんせいに無理やり犯された」と口走ってしまいました。
その真実を問い詰める私に対して、正気に戻ってからかなり後悔し躊躇していたものの、その話に興奮した私が彼女の告白を聞けば聞くほど、さらに興奮して彼女のカラダをいやらしく責めたため、
彼女も秘密を話せば話すほど、私が興奮していやらしく責めるようになることにまた興奮して、、、を、繰り返し、ほぼ半年かけて告白させた全容です。
これからお話しする妻のとんでもない本性を知ってしまうと、妻が痴女のヤリマンに思えてしまいます。
それ以来、今夜も仕事で遅い妻が、実は隠れてどこかの誰かと変態セックスしてるのでは?という疑念はずっと消えません。
でも一方で、普段はとても清楚で知的な美人の妻が、本性はどうしようもない淫乱女だったのだと想像するだけで、物凄く興奮してしまう自分もいるのです。
この気持ちは、ネトラレ夫に通じるものがあるのかもです。w
これまで私は自分のことをSだと思い込んでいましたが、実はドMだったのかもしれません。w
さて、かなり前置きが長くなってしまいましたが、ようやく本題に入ることにします。
私の妻は、都内でも東大進学率で三本の指に入る、超名門高校の出身者です。
中学時代の成績はなんと全国で13番!
ウルトラ級の優等生です。
その優等生が、こともあろうにその名門校で淫らな性の優等生に教育されてしまったのです。
彼女が高校1年の3学期、数学で初めて赤点を取ってしまったため、担当の数学教師から個人補習を命じられます。
春休みに入り、言われるがまま教師(当時30代後半独身)のアパートに訪ねて行き、マンツーマンで教えられている時、いきなり覆いかぶさられて無理やり濃厚なキスをされてしまいます。
口を強引に開かされ、舌を差し込まれて唾液を送り込まれ、口内を好きなように蹂躙されてしまいました。
そして、そのまま訳もわからず洋服を脱がされ乳首を執拗に吸われ、下着も降ろされて無理やりアソコにしゃぶりついた教師に、割れ目と敏感なクリを舐められ続けます。
相手が教師なので抵抗できずにいると、それをいいことに、さらに教師は指をアソコに入れてきました。
処女だった妻は鋭い痛みに耐えていましたが、教師は中でゆっくりと指を動かしながら、しつこく舌を絡めるキスをしたり乳首をびちゃびちゃと舐めたり。。。
しかし、そんなことをされているうちに、彼女の中で少しだけカラダの感覚が変わりはじめました。
ちょっと痛いけど、時々なんとも言えぬ快感が波のように襲ってくるのです。
中学生の時から密かに自慰行為を続けていた彼女のカラダは、すでに快感を受け入れる準備ができていました。
カラダを硬くしていた彼女から徐々にチカラが抜けはじめた頃を見計らって、教師はカチカチに硬くなったペニスを、まだよく濡れていない膣に無理やり挿入してきました。
痛いか?と聞きながら最初はゆっくりと出し入れしていたのに、そのうち教師は興奮し出しだんだんと早い動きに。
痛みと時々やってくる快感の狭間で、彼女は時々、アッ、アッと無意識に声を漏らし始めます。
そして訳もわからないうちに、教師の動きが止まり、ウッと呻いたかと思うと、膣の奥に何かが溢れる感覚が、、、教師が膣内射精をしたのです。
自分の教え子の処女を奪い、犯した上に中出しまで。。。まさに鬼畜の変態野郎てす。
彼女のカラダにすっかり満足した教師は、春休み中、補習と称して毎日アパートに通って来るよう命じます。
図書館に行くと家族に伝えて朝から教師のアパートに通いだした彼女は、それから春休み中、毎日、朝から晩までずっと教師に犯され続けるようになりました。
教師はまず彼女の股間をツルツルに剃毛しました。
そして全裸にした彼女を椅子に手足を縛り付けて動けないように拘束し、髪の毛を掴んでそのまま喉の奥まで咥えさせました。
涙を流して咽せても、乱暴に出し入れし続け、射精するまで許してくれませんでした。
口の中に出した精子を、教師は全部飲み干すよう命令しました。
いやいやながらも何とか飲み干したのに、教師はさらにしゃぶることを強要しました。
必死で舐めていると、教師の肉棒はみるみるうちにまたカタくなってきました。
すると教師は縄を解いた彼女の足を大きくM字に開かせて、硬くなったペニスを奥までねじ込んできて、好きなだけ犯し続けました。
そのあとは手首を後ろ手に縛り、目隠しをしたままバックから犯したり、彼女に自分でアソコを開かせ目の前で強制オナニーさせながら、自分でペニスをシゴいて射精の瞬間、彼女の性器や顔に精子をかけたり、、、。
とても教師とは思えない狼藉の限りを尽くしました。
特に精子を性器にかけられる行為はとても嫌でキモチ悪かったのですが、教師は構わず、そうやって毎日、彼女を肉便器のように扱いました。
そんな変態プレイを何十回もしつこく受け続けているうちに、ほどなく彼女のカラダは変化して行きます。
挿入されると、痺れるような快感が襲ってくるようになり、中学時代からのオナニーでクリでイクことは覚えていた彼女でしたが、とうとう初めて中でイクことを覚えさせられました。
ある日カラダを小刻みに震わせ、ピクンと痙攣した時、教師はこう言いました。「これからイク時は黙ってではなく、ちゃんとイクと言いなさい!」
優等生の彼女は教えられた通り、それ以来、教師の背中に手をまわし、「イクッー!イクゥー!」と大きな声を出しながら、カラダを震わせるようになって行きました。
彼女はどうやらこの頃からイキやすい体質だったみたいです。
そしていつしか、たとえ挿入されなくとも自分がオマンコを大きく開いて内臓を見せながらオナニーするのを見て、目の前で教師がペニスをしごいている姿に異様に興奮して昂ぶるようになり始め、
以前はあれほど嫌だった、自分のオマンコに教師が熱い精子をかける行為だけでピクピクと痙攣してイッてしまうような変態なカラダにされていきました。
2年生の新学期が始まると、教師は彼女に毎日ノーパン、ノーブラで登校するよう命令しました。
制服ではない私服の学校でしたが、一番困ったのは体育の授業。
当時、細くて胸が小さかったとはいえ、ノーブラで体操用のTシャツを着れば、乳首が透けるし、勃起すると男子にバレてしまいます。
仕方なく彼女は、体育がある日だけノーブラにキャミソールを着ることについて、教師から許しを得ました。
でもキャミソールを着ていても、ドキドキ感と乳首が服に擦れる刺激でいつも濡らしてしまいました。
数学の時間は特に堪らないひと時でした。
いつも調教されている教師の声を聞くと、自然に股間が濡れてきて困りました。
量があまりに多い時は太腿まで垂れてきて、トイレで拭き取ったりもしましたが、欲しくてどうしようもなくなると、具合が悪いと教師に宣言して保健室に行きました。
でもそれは、彼女から教師への特別なサインでした。
保険の先生がいない日を見計らって計画を実行し、無人の保健室でベッドに横たわっていると、授業を終えた教師がやってきます。
カーテンで仕切られただけのベッドに寝ていた彼女は上半身を起こすと、無言で自分から枕元に立っている教師のズボンのチャックを下ろして肉棒を引き出し、教師の目を見つめながら咥えました。
ねっとりと舌を絡ませながら、躾られた通りにわざとにジュルジュルと音を立て、裏筋や玉袋も丹念に舐めまわします。
そして、クチピストンのスピードを徐々に上げていきます。
もちろん教師の言いつけを守り、彼の目をじっと見つめ続けて口だけを動かし続けます。
いやらしく舌を絡めながら。。。
程なくして教師はうめき声をあげ、彼女の口いっぱいに濃いザーメンを注ぎ込みます。
彼女は当たり前のようにそれを全部飲み干して、まだ精液のべったりついた教師の肉棒をさらに口で丹念にお掃除して舐め取ります。
これも教師の躾けです。
たくさん射精して果てた教師は、保健室のベッドに横になります。
彼女はその教師のズボンをすべて引き下げて脱がします。そして、今果てたばかりの肉棒をまた執拗にしゃぶりはじめます。
この頃、教師にまず一度フェラで口内射精させ、それを全て飲み干してから、再びフェラを再開して硬くなった後にやっと挿入してもらえるとの暗黙のルールが出来上がっていました。
変態教師の絶倫ペニスは彼女が教え込まれた舌使いによって、いつものようにまたすぐ硬くなり始めました。
それを確認した彼女は、上にまたがると自分でスカートを捲り、教師の肉棒を握ってアソコに当てがい自ら腰を沈めます。
そして、教師の上でゆっくりと腰を使い始めます。
声が出ないように必死に我慢していましたが、それまで欲しくて欲しくてどうしようもなくなっていた彼女からは、悦楽に溺れるハシたない声が少しづつ漏れはじめます。
教師は彼女をバックにすると、手で口を塞ぎながら声が漏れないようして後ろから奥深くまで突き続けます。
その行為はまるで他の教師に犯されているかのようで、彼女の感度はますます昂まり、ハシたなくさらに濡らしてしまいました。
正常位にすると教師は彼女の両足を自分の両肩に乗せる屈曲位にして、声が漏れないように手で口を塞いだまま最後に肉棒を奥深く突き入れました。
そして彼女を何度も痙攣させると、ウッと呻いて膣の奥にまた大量の精子を流し込みました。
その瞬間、彼女は過呼吸になるほどの、これまでの人生で最高の快感を経験してしまったのです。
いつまでたってもカラダの痙攣は止まらず、射精された後も何度もイク波が押し寄せて来て、暫くずっとピクピクし続けました。
そんな彼女からペニスを抜いた教師は冷ややかにこう言いました。
「キミは本当にいやらしいオンナだねぇ。笑」
妻は今でもこの言葉を覚えています。
それは、その後付き合ったオトコ達みんなに同じセリフを言われたからです。
彼女はこの後の人生で、自分がどんなに淫乱な女なのかを思い知ることになります。
教師との関係は卒業するまで2年間続きました。
保健室だけでなく、放課後の進路指導室や、所属していたブラスバンド部の音楽準備室で、彼女は部の顧問でもあった教師の肉棒を何度もしゃぶり、何度も入れて貰いました。
不意に誰かが来るかもしれないという緊張感が彼女の快楽にいっそう刺激を与え、子宮の奥に熱い精液を放たれると、彼女はつま先をピンと伸ばしたまま、何度も痙攣してしまいました。
時々、自分でいやらしい妄想もしました。
中でも、その頃ちょっと関心のあった体育教師に見つかってしまい、二人掛かりで犯されるシチュエーションの妄想はお気に入りでした。
数学教師の肉棒を咥えながら、バックで体育教師に奥まで突かれるシーンを妄想すると、瞬殺でイッてしまいました。
夏休みは教師に連れていかれた夜の日比谷公園のベンチで背面座位をしてもらいました。
長めのスカートを下ろすと、ただ抱っこしてもらっているようにしか見えませんでしたが、腰はゆっくり動いていました。
彼女の目はいつしか閉じられ、口は半開きになり、眉間にはシワが寄せられて、だんだんと湧き上がる快感に耐えきれず、声が出そうになると教師に手で口を塞がれました。
すると、視界の隅にチカンが覗いているのを発見しました。
チカンに覗かれていることを知った瞬間、彼女は教師の膝の上でハシたないアクメを迎え、同時に中にたっぷり出して貰いました。
教師は覗き魔がいるのを知っていてワザと彼女が見えるように背面騎乗位にしてイカせたようです。
いつもノーパンにさせられていたので、公園から教師のアパートに向かうタクシーの中で、先ほど出されたザーメンをタクシーのシートに大量にこぼしてしまったことを懺悔しました。
アパートに着いて教師の部屋に入るやいなや、玄関先で自分からチャックを降ろして教師の肉棒にしゃぶりつきました。
先ほどの日比谷公園でのセックスだけでは足りなかったからです。
玄関でそのまま教師にバックで入れて貰い何度もイカされ、ベッドに入って正常位でも何度もイカされ、行為の後の浴室でもシャワーを浴びながら立ちバックで何度もイカされ。。。
野外でのセックスとアクメの瞬間をチカンに覗かれたことに興奮していた彼女は、その晩、数えられないくらいイカされ、何度もお漏らしをしてしまいました。
たくさん中に出された教師の精子は、彼女のカラダの中にとどまりきれず、膣からドクドクと溢れシーツに大量に流れ出ていました。
友達の家で試験勉強をするとウソをついて教師宅に外泊した彼女は翌朝、オマンコから大量の精液を太ももにしたたらせながら帰宅しました。
教師に調教された2年間はいつも中出しでした。
ゴムも付けずにナマ中出しを繰り返した教師には2度妊娠させられ、その都度堕胎させられたようです。
この話を妻は最後まで打ち明けませんでしたが、不妊治療の過程で判明しました。
私たち夫婦に子供がいないのは、多分にその変態教師のせいだと思います。
16歳で完全に淫乱な肉奴隷となった彼女は、性器や顔に精子をかけられるのもすっかりクセになり、自分から懇願するようにもなっていました。
そういえば、私にもたまに「顔にかけてぇ!」と言いながら口を大きく開け、舌を思いっきり突き出して、ザーメンを顔中と口で受け止めていました。
そして、極めつけは高2の3学期に始まったアナル開発です。
変態教師によって、その学期末にはアナルでもイケるカラダに改造されていました。
それまで、生理中は口で教師にご奉仕し口内射精されるだけだったのでちょっと物足らなかったのですが、その後はアナルに中出しされるようになり自分もキモチよくして貰えるようになりました。
アナルに入れられると、アソコとは違った別の快感が襲ってきて、自分の意思とは関係なく何度も痙攣してしまうのがたまりませんでした。
あまりの快感を知って、自分からアナルをねだるようにもなっていました。
今も時折アナルをしてやりますが、オマンコ同様に瞬殺でイキます。
しかも、何度でも。w
そんな変態に調教されてしまった彼女は、高校生ですでにもう普通のセックスでは満足できないカラダになっていました。
高2のはじめから、告白されて付き合っていた彼氏がいましたが、彼氏とはキスまで。決してカラダは許しませんでした。
その理由は、たとえ彼氏とセックスしても、高校生の拙いセックスであることが見えていて、すでに変態にされていた彼女が心底満足できるような内容ではないことが自分でもわかっていたからです。
その後付き合ったオトコたちはほとんどみんなノーマル嗜好だったため、誰も彼女を本当の意味で満足させられませんでした。
英国留学中に調教を受けた1人のイギリス人を除いては。。。
彼女は大学時代、英国に1年間留学したのですが、ある日、ロンドンのカフェでナンパされた中年男性とそのひと月後には同棲することになりました。
ふた回りも歳上のその男は、彼女の股間を高校時代の教師のようにツルツルに剃毛し、そのオマンコをとろけるほど長時間舐めてくれました。
それだけで、彼女はほとんど失神するほど何度もイカされ続けました。
そして彼は、縛り、玩具、アナル、スパンキングと、さらにディープな調教を施しました。
その結果彼女は、どんな英語よりもSMプレイで多用される特殊な英単語と器具の英語名に堪能になってしまいました。
このイギリス人のおかげで、口、オマンコ、アナル、すべての穴にいつでもどこでもペニスを受け入れ、すぐに、しかも何度でもイクことのできる完璧な変態女に仕上げられました。
余談ながら、中でも彼女が今だに感謝していることは、このイギリス人に膣を締めるトレーニングを何度もやらされたこと。
そのおかげで、帰国後知り合った男たちは皆、彼女のカラダの虜になってしまったようです。もちろん、私も例外ではありません。w
確かに妻のアソコはものすごく締まりました。
経験が多いはずの私も、初めてセックスした時、彼女が本気で締めると思わず暴発してしまいそうなほど気持ちが良かったのを覚えています。
これも彼女から離れられなくなった要因です。
妻がこの話を私にすべて告白した理由は、最初にお話しした通り、ウッカリ口が滑ったところからでしたが、それが、だんだんとプレイに発展して行きました。
私は妻にフェラさせながら、先生のチンポをどうやって舐めたかやってみろ?と命令すると、彼女は私の目を見つめたまま、舌を大きく出して肉棒に絡めながら、ジュルジュルと音をたてていやらしくしゃぶり始めます。
そんな姿に興奮してイラマさせたり、激しく犯したりする私の事を悦び、さらに告白していくというサイクルを踏むようになりました。
そんなことを告白したせいで、アソコはツルツルに剃毛され、たまにノーパンノーブラで外出させられるようになり、教師にやられた通りの行為をおさらいさせられることになりました。
手首を後ろ手に縛られて延々しゃぶらされ、洋服を着たまま鏡の前で後ろから犯され、そんなあられもない姿を動画で撮影され、その動画を見せられながらまたしゃぶらされて興奮していました。
「こんな風にしゃぶったのか?」
「センセイにこんなことされて感じたのか?」
「このヘンタイ女めっ!」
と激しく罵られながら、
「センセイに何てお願いしたんだ?」
と、聞かれると、
「なっ、なかに、、、く、だ、さ、い、っ、って」
妻は小さな声で告白しました。
調教された教師のことを思い出しながら、夫に抱かれる背徳感。
夫に強制されたとは言え、妻にはこの背徳感がクセになってしまったようです。
最近では、敢えて私に抱かれながら教師のことを曝け出しています。
妻にしゃぶらせながら
「センセイのチンポはこのくらいカタかったかい?」と問うと、
それを思い出したのか?咥えたまま少しだけコクンと頷いたと思ったら、瞬殺でイキます。
また、オマンコの奥を肉棒で突いてやりながら、
「センセイのチンポはこのくらい気持ちよかったか?」
「いつもこうやってナマでヤラせてたのか?」
「いつも中出しされたのか?」
次々にエグい質問をぶつけても、その度に小さくコクンと頷くと、やはり瞬殺で中イキの連続です。
私の前で、センセイを思い出してイク行為を公然化し始めているようです。
私も私で、ネトラレ気分を味わいながら嫉妬でさらに激しくイカせるというサイクルを作り上げてしまいました。
ほかの男とのセックスを思い出させながら妻をイカせる夫は、そう多くはないかもですが、私たちのような変態夫婦にはちょうどよい刺激になっています。
ちなみにその教師へ再度のネトラせまで考えたのですが、残念ながら彼はもうこの世にはいないようです。
どうやらたくさんの生徒を毒牙をかけていたフシがあり、その後教師を辞めさせられて海外を放浪した挙句に、自死したとのこと。
これまで一度も思ったことのなかったネトラレですが、もしセンセイが生きていたら、一度妻を目の前で抱かせてみたい気持ちはゼロではありません。
この淫乱な妻は、ほかの男に抱かれても、ハシたなく痙攣してイクのでしょう。
本人も多分そう思う、と言ってました。w
そういう意味で、私たち夫婦は同じくらい変態なのだと思います。
妻がどこまで淫乱女であるのか?
最近はその事実を確認したくてしょうがありません。
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