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【評価が高め】隠れ変態の彼女に誘われ1泊2日のセックスお泊まりデート・1日目(1/3ページ目)
投稿:2019-11-03 01:15:59
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高校2年の秋。俺(S)の高校では3泊4日で沖縄への修学旅行があった。俺は友達と共に、ごく普通に修学旅行を満喫していた。不満といえば、彼女がいないことぐらいだ。3日目の夕方。その日の予定を終え、部屋に戻ると、先に予定を終えていたルームメイト(A男)が俺にこう話しかけてきた。A男「おお、Sが…
M美と付き合うことになったはいいものの、俺もM美も交際経験はなし。何もかも手探りの状態だった。M美「なんか、ぎこちないよねw」俺「お互い初めてだからなw」とはいえ、M美はかなりの美貌の持ち主。中学の頃から可愛いとは思っていたが、その可愛さは出会ってから4年半が経っても全く変化なし。おまけ…
前回までのあらすじ。
中学からの同級生であるM美…俺は好意というよりは羨望の眼差しで彼女を見ていた、いわば「高嶺の花」的な存在だったのだが…修学旅行の夜に、何故かエロとは無縁なはずのM美に生中出し逆レイプを決め込まれ、まさかの交際に発展。
お互いに初カレ初カノということもあり、手探りでデートを重ね、この度2回目のセックスに挑んだわけなのだった…
さて、2回目を無事に終えてからというもの、俺らは1~2か月に1回くらいのペースでセックスをするようになった。もちろん交際そのものも順調に進み、幸せな日々が続いていた。
そんなある日のこと。デートの途中、M美がこんなことを言ってきた。
M美「あのね、来月の○○日なんだけどさ…空いてる?」
俺「空いてるよ、デート?」
M美「まあ、デートといえばそうなんだけどね…泊まりに来ない?」
俺「マジ?ちょっと待ってね」携帯で予定を確認。
俺「うん…たぶん平気だと思うわ」
M美「ホント?やったーw」
俺「まあ親に泊まるって言わなきゃいけないけど…どうせ深入りはされないし、大丈夫だな」
M美「ふふ、じゃあその日…よろしくね?」何かを期待する目でこちらを見てきた。
俺「…ああ」
そして翌月。お泊まりデートの日がやってきた。
昼頃に待ち合わせ。俺が到着してからほどなくして、M美がやってきた。
M美「お待たせ!」
M美は白い長袖のシャツにコートを羽織り、紺色のロングスカートを履いていた。
俺「ずいぶんキメてるなぁ」
M美「デートだもん」胸を張るM美。
俺「胸を張られるとね…興奮するんですよ」
M美「バ、バカ!…後でしてあげるから、我慢して?」
そうしてまずはいつものようなデート。そして夕食を食べ、いよいよM美の家へ。
M美「上がって上がって!」
俺「おじゃましまーす」
まあ、M美の家には何回か来ている(約8割はセックス目的…)ので、割と見慣れた光景ではある。
当然のごとくM美の部屋に誘導され、M美が用意してくれたジュースを2人で飲む。
M美「…」
俺「…」何故か無言になってしまった。
M美「…ごめん、わたしの方が我慢できなくなっちゃった…しよっか?」
俺「…うん」
M美と俺は引き寄せられるように唇を重ねた。最初はソフトなキス。顔を見合わせて、互いに笑った。
M美「なんか…恥ずかしいねw」
俺「何回もしてるのに?」
M美「何回しても…恥ずかしいんだよ?」
M美はキスをしながら俺の手を握ってきた。かと思うと、俺の手首を掴み、自分の胸へと導いていった。
俺の指先がM美の胸に触れると、M美の口から『んっ…』という小さな声が漏れた。
俺は本能的に、M美の胸を揉みしだいた。柔らかいDカップの豊満な胸が、俺の手に伝わってくる。
M美「S…今日、期待してたでしょ…」
俺「…わかる?」
M美「だって…今日のS、手つきがエッチだもん…」
俺「…」俺は少し揉む強さを強めてみた。
M美「んんっ…あっ…エッチぃ…」
俺「M美…お前も興奮してるだろ?」
M美「…」手を口元に寄せて、小さくコクと頷いた。
M美に腕を上げさせ、シャツを脱がせた。M美のブラは、クリーム色のこれまた可愛いブラだった。
俺「…する気満々だったな?」
M美「やっぱ、気付くよね…」
俺はM美のブラの上から乳首を探り当て、親指の腹で刺激してみた。
M美「んっ!はぁぁダメっ…ダメぇ…」触られる度にビクビクと反応するM美。
しばらく触っていると、ブラの上からでも、乳首がピンと立っていることがわかった。
俺「…気持ちいい?」耳元でささやいてみる。
M美「…うん…あっ!ねぇ、くすぐったいよ…」
俺「そろそろ…外していい?」
M美「…いいよ…」
M美の身体をこちらに寄せて、後ろのホックを外す。M美のレクチャーで、やっと自分で外せるようになった。
ブラを取ると、綺麗な形をした胸が現れた。何度見ても綺麗だ…
俺は引き続き、その美乳の先端を刺激する。
M美「あぅ…ねぇ…ダメぇ…」
俺「ダメって言われても…こんなにビンビンだよ?」
M美「だってぇ…」か弱い声で話しかけてくるM美。
それからも胸をまさぐっていると、M美がモジモジとし始めた。
俺「どうしたの?」
M美「…」こちらを見つめてくるが、何も声を発さない。
俺「…?」
M美「…ビショビショなの…」
俺「…え?」
M美「あそこが…ビショビショになっちゃった…」恥ずかしそうに明かしてきた。
その言葉を聞いてスカートをめくってみると、そこにはブラと同じ色のパンツが見えた。…が、そのパンツには広範囲に染みができていた。
俺「うわ、すっげ…」
M美「…早く、気付いてほしかった…」涙目で訴えかけてきた。
すぐさまスカートとパンツを脱がせ、びしょ濡れになっているM美のま○こを擦った。
M美「あぅんっ!ひゃんっ!…ダメ、敏感になっちゃってる…」
少し触っただけでこの喘ぎよう。よほど興奮しているのだろうか。
少し擦るスピードを早めてみる。時折クリトリスにも指を当てる。
M美「あんっ!あんっ!…ダメ、イっちゃうよぉ…」
俺「…まだ指入れてないのに?」
M美「あぁダメっ!イっちゃうイっちゃう…イクぅぅぅ…!」
腰がみるみるうちに上がっていき、ビクン!という大きな反応とともにM美はベッドに倒れこんだ。
M美「あぁぁ…はぁぁ…」ピクピクとまだ小さく痙攣が続くM美。
俺「M美…大丈夫?」
M美は何も答えなかった。だが次の瞬間、俺はM美に肩を掴まれ、ベッドに押し倒された。
俺「えっ、M美…?」
M美「…なんで止めてくれなかったの?」
俺「えっ…だ、だって…」
M美「だってじゃなくて…」そう言いながらキスをしてきた。
俺「M美…?」
M美「Sのせいで…抑えられなくなっちゃったよ…」
俺「…」
M美「…脱がすね?」
返答する暇もなく、ズボンとパンツを脱がされた。当然、隠すものがなくなった俺のち○こは天井にそびえている。先端には我慢汁が…
M美「ふふ、興奮してる…今日はいっぱいしてあげるからね?」
そういうと俺の上にまたがり、ち○こにま○こを擦りあわせてきた。
俺「M美?…まだゴムしてないよ?」
M美「大丈夫だよ…でも、外に出してね?」
俺「え?…それ、危険日なんじゃ…」
M美「…Sって、心配性なんだね」再びキス。だが腰の動きは止まらない。ぬちゃぬちゃとした愛液の感触が、我慢汁にまみれた俺のち○こにも伝わってくる。
M美「すっごいヌルヌル…すぐ入っちゃいそう…」
ぬちゃ…ぬちゃ…といやらしい音がしている。愛液と我慢汁によって、俺のち○ことM美のま○この間に摩擦はほぼない。
M美「これ…わたしが濡れてるのかな?Sが我慢できなくなっちゃってる?」
俺「どっちもだろ、これ…」
M美「さっきから…Sのおちんちん、気持ちいいところに当たるの…」
確かに、ときおりち○こが何かに当たる感覚がある…それはM美のクリトリスだった。
だんだんとM美が腰を振るスピードが早まっていく。ぬちゃぬちゃといういやらしい音が大きくなっていく。
M美「はぁ…はぁ…はぁ…」自然とM美の吐息も大きく荒くなっていく。
その時だった。早く擦りすぎたせいか、俺のち○こがM美のま○この入口に引っかかった。しかも愛液と我慢汁でヌルヌルの状態。そのままM美のま○この中へ、誘われてしまったのである。
M美は『あんっ!』と大きな喘ぎ声を出した。
俺「M美っ…入ってるよ…」
M美「んんっ!Sのおちんちん…やっぱりおっきい…奥まで当たってる…」腰の動きをやめないM美。
俺「M美ぃ…」
M美「いつもよりカタい…Sぅ、気持ちいいよぉ…」
M美は狂ったように腰を振っている。生で挿れていることによる快感と興奮で、俺にもそろそろ限界が…
俺「ヤバい、俺もう出そうだよ…」
M美「待って!わたし、もうイキそうだから…それまで我慢して…」
俺「え…ヤバいよ、俺もう余力ないんだって…」
M美「ダメ、少しだけ我慢して…あぁイクっ!はぁん!」
ビクン!と反応し、中がギュッときつく締められた。
俺「M美…ヤバい…」
M美「ホントに出ちゃいそうになったら言って?」
俺「M美…もう出ちゃいそう…あぁヤバい、出るっ!」
それを聞いてM美は中からち○こを引き抜き、俺の顔の方にお尻を向けてフェラをし始めた。
フェラがスタートしてすぐ、俺は大量の精液をM美の口内に放出した。M美は『んんんっ!』と声にならない声を出しながらそれを飲み込んだ。
M美「はぁ…最初から出しすぎだよ…」
俺「だって…M美の腰の動かし方、めちゃくちゃ気持ちいいから…」
M美「ねぇ…わたしのあそこも、舐めて?」
俺は愛液にまみれたM美のま○こを舌で刺激した。ペロペロと刺激しながら、出てきた愛液をジュルルとあえて音を立てて吸い込む。
M美「あぁん!…飲んでるの?」
俺「M美の…美味しいよ…」
M美「バカ…」
M美の愛液は少し酸っぱかったが、舐めれば舐めるほど新たな愛液が補充されていく。
M美「ねぇ…そんな舐めちゃダメぇ…」
俺「舐めてって言ったのはM美じゃないか」
M美「そうだけど…」
俺はM美のま○こをベローンと舐め、クリトリスも刺激した。
M美「はぁう!」
俺「どうした?」
M美「はぁ…はぁ…そこ…舐めちゃダメだよ…」
その要請を受け入れず、そのままクリトリスをペロペロと舐めてみる。
M美「うぁ!あんっ!ダメっ!そこ…変になっちゃうからぁ!ねぇ…ダメ…ダメだってぇ!」
身体をビクビクと震わせて感じているM美。
M美「ねぇ…ダメ…ホントにダメ…おかしくなっちゃいそうだから…」
構わず続けていると、だんだんと反応が変わってきた。
M美「あぁ…ダメっ!イっちゃうぅ…イッ…ちゃう…あぁダメダメ、イっちゃうぅ!」
ビクビクと大きく痙攣して絶頂に達した。だが、俺は舐めるのをやめない。
M美「あぁぁ!えっ、ダメだよぉ!…Sぅ…ホントに…やだぁ!やめてぇ!」
ペロペロペロペロ…無心で舐め続ける。
M美「ダメ…だ…め…ダメダメダメ、ダメぇっ!はぁぁ!」
M美はまたしても絶頂に達した。ここでようやく舌をしまう俺。
M美「…」トロンとした目をしているM美。しかし、どこか怒っている様子だ。
俺「…」
M美「…いじわるぅ…」
それだけ言うと、M美は俺の口めがけて顔を勢いよく近づけてきた。抵抗できず、キスされる俺。舌をガンガンと入れられる。
俺「M美…激しいって…」
M美「Sだってやめてくれなかったじゃん…」
そのまま俺の唇を吸ってくるM美。チュパッ、ブチュッ、と音を立てている。
俺「M…美…」
M美「…またおっきくなってる…Sって、ホントにエッチだね…」
そうして、M美は俺のち○こを扱きはじめた。M美の手の温かさと快感が俺を襲う。
俺「うぁ…気持ちいい…」
M美「気持ちいい?Sの濃いミルク、いっぱい出してね?」
慣れた手つきで俺のち○こを扱くM美。
俺「あぁ…M美…ぃ…」
M美「…ねぇ…」
俺「な、なに?」
M美「おちんちん、おっぱいで挟むのって…気持ちいいのかな?」
俺「え?…ど、どうだろ…」
M美「…してほしい?」
え?まさか本当にパイズリをする気なのだろうか。
俺「…M美が嫌ならしなくていいよ…」
M美「わたしは…してみたいな…」
俺「…えっ?」
M美「…ダメかな?」
俺「いや、いいけど…」
それを聞くなり、M美は俺の下半身の方に移動していった。
M美「いい?挟むよ…」
俺「うん…」
むにゅう、という感覚とともに、俺のち○こはM美の両胸に包まれた。思ったよりも快感はないが、このシチュエーションにはかなり興奮した。
M美「どう…かな?」
俺「うん…気持ちいいけど…口の方がいいかも…」
M美「そっか…じゃあ、挟みながら口でしてあげるね」
そう言うと、M美はそのままパクッとち○こを咥えた。
俺「うわぁ…」
M美「なんか…うまく挟めないね…」
俺「滑りをよくしないといけないのかな?」
M美「なるほど…じゃあ、舐めて濡らせばいいのかなぁ?」
俺「うーん…」
俺が答えを出す前に、M美は行動に移していた。一旦胸で挟むのをやめ、口内にち○こを入れてペロペロと舐め回した。
M美「そろそろ大丈夫かなぁ?」
俺「わかんない…やってみて」
M美「うん、わかった…」
M美は再び胸でち○こを挟んだ。そして先っぽを咥えるのも継続。
俺「あぁ…もっと気持ちよくなった…」
M美「ホント?」
俺「M美…そろそろ出そう…」パイズリそのものの快感というよりは、その雰囲気とフェラのテクニックでそこまで到達した感じがある。
M美「出ちゃいそう?…じゃあ、わたしのおっぱいにいっぱい出してね」
俺「M美…出るっ…うあっ!」
俺はM美の胸に挟まれた状態で果てた。精液は胸にとどまらず、首筋のあたりにもかかっている。
M美「ひゃんっ!うっ…」
俺「はぁ…M美…M美…」
M美「もう、出しすぎだよ…おっぱいじゃなくて、首にかかっちゃってるし…」
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(2020年05月28日)
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