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同僚とグルで新入社員にち○こを見せつけた話

投稿:2019-10-16 09:33:46

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名無し

連日お読み頂きコメントもありがとうございます。

カラオケでの露出から少し経ち会社に新入社員が入ってきました。私は新卒の教育担当となり都内営業所配属の7名ほどの新卒をまとめて研修などおこなっていました。

その中で一際タイプだったさおりへの露出体験談となります。

さおりのスペック書きますね

22歳 155 痩せ型 Bカップ

セミロングの軽い茶髪で目ぱっちり、可愛い系です。

新卒研修も落ち着いた初夏、愛美と軽く飲みにいきました。

もうこの頃には愛美は私の良き理解者となってくれており、性癖に対しても抵抗なく話せる関係となっていました。お酒もすすむと愛美は「そろそろ私に見せたいんじゃないの?w」「周りにバレないように見せてみw」と命令してきます。

私もこの展開を期待して毎回個室をとっているので、待ってましたとばかりに立ち上がり粗ちんを露出し「相変わらずちいさいねーww」と罵られるような飲みがいつもの事です。

何度かエッチまで持っていこうとしたのですが、「無理無理ー!そういうのはいいから」と全く発展はありません。泣

ただ愛美自身かなりSっ気が目覚めたようで、足コキなどはふざけ半分でやってくれたりもしますが決して2人の時は最後までやってくれません。

話戻りますが飲みの時に新卒のさおりに露出したいので協力してくれないかと相談をしました。愛美も前回の葵の時のように他人が恥ずかしがって私のモノを観てる様子に多少興奮を覚えるようで話を持ちかけると快く了解をもらえました。

作戦としては会社の半期達成会の時に恒例のコスプレイベントがあります。コスプレして踊ったり芸をしたりという程度の物なんですが、その時に私と愛美とさおりでチームとなりダンスをする事にし、会社終わりの練習の際に露出するというものです。

ベテランの2人に何故新卒のさおりがというかなりの違和感はありましたがそこは強引に愛美が勧誘してダンスチームが結成されました。

達成会間際の8月下旬、作戦決行してきました。

その日は実際に着る衣装合わせての練習の日でした。

私はセーラームーンで愛美はミニスカポリス、さおりはチアガールという衣装です。

一同初めて着る恥ずかしさもありストゼロで酔いの力も借りながらのダンスレッスンとなりました。350缶6本ほどみんなで空けてから衣装チェンジにはいりました。いい感じに酔いもまわっていたのでみんな抵抗なく衣装に着替え2.3回通し練習をやりました。

さおりのスカートがひらひらし見せパンがちょくちょく後ろから見えます。良い感じにムラムラとしてきた頃一度休憩となりました。

愛美「しんどーい、アルコールのまわりが凄いんだけどw」

「これ飲みながらダンス何てやるもんじゃないね。目回ってきたw」

さおり「俺さん、汗凄いですよw背中とかびちょびちょなってる。」

とこちらに視線が集まりました。

チャンスと思い立ち上がり、私「えー、そうかな?上半身白だから汗で乳首も透けてる?」とわざと胸強調してさおりに見せました。

さおり「めちゃみえてますよwやめて下さいwww」と恥ずかしがります。

愛美も私の意図を察したようで露出のスイッチを入れ、

「このミニスカポリスの服も生地暑過ぎて熱こもりまくるよー。」と上着の前をはだけさせて黒のインナーで胸の膨らみ見せながらバタバタさせています。

さおり「愛美さん!俺さんいるんだからw胸みえてますってw」と慌てて隠そうとしています。

愛美「別に胸くらいいいでしょーwさおりだって練習中俺さんにかなりパンツ見られてるんだからw」

さおり「まじ!?俺さんみえてました??」

「赤いのがちょいちょいね、でも見せパンだから大丈夫でしょ。」

さおり「…。」

どうやら見せパンではなかったようです。

愛美「見せパンじゃないの!?ダンスなのに持ってこないさおりが悪いなーw」

さおりは顔真っ赤にして下を向いてます。流石新卒で初々しい反応です。

「俺だってホラッ、パンツ丸見えだしwこれでおあいこって事でw」と青いスカートめくり上げてパンツを見せてあげました。

さおり「えっ槌俺さんそれ女物の下着ですよね槌」

「リアリティ追求した方がウケるって愛美と相談して白い女物の下着買ったんだよねwホラw」ともう一度さおりに見せました。

愛美はどれどれと覗き込んでくると「ちょっとw形がもろに出すぎてるよwww」と爆笑しています。さおりは声にはならない声でじっと小さな悲鳴を上げながら見ています。

ここがチャンスとばかり「ちん○ん小さいから目立たないでしょw」とわざとパンツを腰に押しつけて形がわかるような強調させました。愛美は「いやっもう変態だねw」と恥ずかしがるさおりの様子を伺っています。

しばらく変な間が空きましたが、さおりは股間から身を離す事なくじっと見ているので興奮してしまい徐々に勃起し始めました。

愛美「ちょっと!おっきくなってきてない?wさっきより角度ついてるしww」

「しょうがないだろw愛美ずっと屈んでるから胸見えてるし、さおりちゃんにもこんな格好で見られてるし」

愛美「見られるだけで立つなんて変態wさおり、このままだとおかずにされてるよーw」

さおり「やめてくださいw初めての上司が俺さんなんだからこんな姿見たくないですw」と言いながらチラチラ見てきます。

私も興奮で頭がおかしくなってきてどんどん大きくなりフル勃起状態です。我慢汁も出てきてパンツを濡らしています。

今すぐにでもシコりまくりたいですが、いきなり新卒の目の前にさらけ出しシコり始める勇気もありません。どうしようかと思いながらふと愛美を見るともう出しなというよなアイコンタクトをしていました。

流石愛美!っと心の中で思いながら

「もう駄目だ、ちょっと収まりつかないからトイレで出してくる!」と外に行こうとすると

愛美「えっここでしていいよ?ここまで見せておいて今更。ちょっと見てみたいし。ねっさおり?」

さおり「…。どっちでもいいです。見るだけなら全然別に…。」

「まじでいいの?後から会社の人に言わないでよw」

愛美さおり「言えない言えないこんな事w」

「じゃあわかった…。お言葉に甘えて…。」と2人の前に戻りました。体勢で言うと私は2人の前に仁王立ちで、左にさおり右に愛美がしゃがみながら見ている状況です。

「俺少しMってあるから言葉責めとか出来たらしてほしいかも。。」

さおり「言葉責め槌そんなの無理ですよした事ないしw」

「いや、正直に見ての感想とか言ってくれるだけでいいし、気持ち悪いとかキモいとか全然オッケーだからM体質だと。w」

愛美「ただの変態じゃん、ほらさっさと脱げよ!」と太ももを思いっきり叩いてきました。

愛美「こんなのがいいんでしょ?w」とニヤニヤしています。さおりも今ので表情が緩みエッチなメスの顔をし出しました。

「じゃあいきます…。」

とパンツの上から亀頭とさおをすりすりします。

さおり「やぁぁ、手つきがキモいw」愛美「女装してパンツの上からち○こさするとかうけるw」

思ったよりさおりが良い反応です。次に亀頭あたりを円を描くようになでます。徐々に気持ちよくなってきました。勃起してしまうともったいないので、立つ前に平常時を見せようと女物のパンツをぺろっと下げていきなりち○こを出しました。

さおり「いやぁぁぁ!」と顔を下に向けます。愛美は見慣れている事もありニヤニヤしながら私の顔とち○こを交互に見つめています。

「どうかな…、平常時なんだけど、見て感想欲しいな」というと、愛美「ほらっ、さおり!ちゃんと見てあげないと」とさおりを見るように促します。さおりは恐る恐る顔をあげますが目線は愛美の方にそらしながら時折見る程度です。

「さおりちゃん、どうかな?」と聞くと、

さおり「えぇぇ、すっ凄いですね…。」とありきたりな感想が…otz

まるで変態心わかっていません^^;

愛美「そうじゃなくてもっとちゃんと感想あってあげた方がいいんだと思うよ」とナイスなフォローを入れてくれます。

さおり「感想って言われても…。」

愛美「じゃあこのち○ちん見て、たくましい?可愛らしい?」

さおり「えぇ、、、可愛らしいです…」

愛美「ふふっ、じゃあ大きい?小さい?細い?太い?どお?」

さおり「細いとおもいます。。大きさはわからないです。。普通じゃないかな?」

愛美「えー、そうかなー。まあ良いや。じゃあ被ってる?ムケてる?」

さおり「かぶってます。。」

愛美「そうそう、包茎だよねwwさおりちゃん包茎見たことある?」

さおり「何度かありますけど…。」

愛美「そうなんだぁ、残念!じゃあ今まで見た中で何番目の大きさ?」

さおり「えぇ、そんなの答えないといけないんですか槌先輩は何番目なんですか?w」

愛美「え?私?んー1番ちっちゃいかなwww」

さおり「…。私もそう思います。」

※私の平常時は3センチほどしかありません^^;

愛美「だよねーwwwちょっとびっくりするくらい小さいかもwwwちなみにさおりちゃん何人中ビリなの?」

さおり「え、これくらい?」とピースマークを作ります。なんだ2人かと思いますます好感が持てまだまだち○ちん見慣れなぬ女の子に喜び感じていると

愛美「えー、2人って絶対嘘でしょーw」

さおり「いや、2人じゃなくて、、」とピースの後にオッケーサインをしてきました。20人でしたwww

まさかのビッチ発言に衝撃を受けながらも我慢出来ずカリ首を弄り始めました。

愛美「俺さん、興奮し過ぎってw芋虫が暴れてるみたいw」

さおり「ふふっ、でもちょっと大きくなってきましたね…。」

とおもむろにピッタリと両足揃えて屈んでいた足を私に見えるように少しだけ開いてしゃがみ直してくれました。

チラッと見えるさおりちゃんの赤いパンツと愛美の胸の谷間を見ながら高速でコキあげます。ようやくフル勃起となったころに

愛美「勃ってきたねー、これで何割勃ち?」ときいてきました。

「もう9割か…フルだよ」

さおり「えー、本当に?可愛いですね、ふふっw」

愛美「勃っても、10センチくらいじゃんw私達に見られて嬉しいですかー?先輩w」

「めちゃ気持ちいいです…」

愛美「正直、さおり想像してシコったことあるんでしょ?何回くらいか言ってよ。」

さおり「もうやめてくださいって先輩w」

「え、2.30回くらい?」

愛美「www、ちょっと正直に言い過ぎwまだ出会って半年も経ってないしw2.30回ていくつ?週一くらいじゃんwww」

さおり「ちょっとwまじで冗談やめてくださいよwじゃあ愛美さんでは何回なんですか?」

「愛美はどうだろう…。わからないな、300回くらい?」

愛美さおり「ちょっとwwwww多過ぎでしょwww」と爆笑です^^;

愛美は上機嫌そうにでニヤニヤしていますし、さおりはどこと無く敗北感があるのか笑いながらも愛美に対抗しているような表情をします。

さおり「じゃあ俺さん、念願が叶って良かったですねー!」と言いながら少し前屈みになると胸を寄せてきます。

私はたまらずシコシコの再開させると、さおりはニヤっとこちらを見て雌の笑みを浮かべました。

しばらく舐めやすそうだとか、チンカスが付いてるなどヤジを飛ばされていると徐々に射精感が高まってきました。

「あぁ、もうヤバイ、いきそう、いきそう!」

さおり「え、出すとこまでするんですか。わぁ、かけないでくださいね」と少し後退ります。

愛美を見ると驚きましたが、さおりの少し斜め後ろでさおりにはバレないように自分のパンツを指でいじっていました。

びっくりしましたが、もう頭がおかしくなり我慢出来ず愛美をガン見しながら

「あぁぁぁ、もう駄目、いくいくー!」と叫び絶頂を迎えました。

さおり「わぁー、すご~い!!!めちゃめちゃ飛び散りましたよww」ときゃっきゃはしゃいでいます。愛美は少し後ろからニヤっと微笑んで余韻を楽しんでいる感じです。

私はあまりの快感に左半身が痺れてしまい立っていられずに床にへたり込むとしばらく放心状態でいました。

しばらくしてみんなで後片付けとなり

愛美「俺さん凄かったね!さおりどうだった?」

さおり「凄かったです!私を結構興奮しましたwでも最後はやっぱり愛美さん見ていってましたね…。」

となんでしょうか、女のライバル心?のようなものが出てきていましたw

「さおりちゃんも興奮したんだー嬉しいなぁ!良かったら続きする?」と冗談っぽく聞いてみると

さおり「気持ちよくなさそうだから結構でーすwシチュエーションだけでご馳走様でしたw」と軽くあしらわれてしまいました^^;

その後さおりとはお別れし愛美と軽く立ち飲み屋で反省会となりました。

愛美に最後オナっていた事驚いた旨話すと、自分でも訳がわからなくなったとの事で、愛美自身、Sっ気が強く知っている人が目の前で情けなくシコっている姿に興奮すること。

またどうもレズっ気もあったようで目の前でさおりと私がやっている行為を見て今後の展開3Pみたいな?事を想像すると興奮が抑えられなくなったとの事です。俺だったらいつでもと言ってみましたが全然相手にされず^^;多分お互いシチュエーションにどハマりしてしまった感じでした。

実はその後も良き性癖パートナーとして別の女の子にもこのようなプレイする機会が出来ています。一度女性を味方にするとこんなにも簡単に露出出来るのかと喜ばしい限りです。

-終わり-
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