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はじめてのお昼寝 2

投稿:2019-08-08 15:58:41

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つき(東京都/20代)
前回の話

僕は幼いころから、「かわいいね」と言われて育ってきました。女顔で髪は顎まで、身長は低めで細身です。でも普段は女の子になりたいと思っていません。でも高◯生の頃、同じクラスの男の子と付き合っていたあの時は、女の子になりたくて、女の子になりきって、女の子にされていました。高校1年生のこ…

M君 「...ちゅー以外のこともしていい?」

彼はゆっくり僕の着ていた服を少しずつめくって、お腹をさわさわしてきました。

ハグやキスで身体が火照っていて、冬だったのにとても暑く、彼の少し冷たい手が気持ちよかったです。

M君「細いな。お腹も腕も。優しくしないと壊れちゃいそう。」

「...いっぱい食べてるんだけど、あんまりおっきくならないの。」

M君「おっきくならなくていいよ。そのままの方がかわいい。」

そう言うと彼は僕の服をさらにめくって、僕のちいさいおっぱいをゆっくり触ってきました。

「...んんっ...ぁ...」

M君「ここも、すごくえっち。かわいい。乳首弱いんだね...。」

「...ぁ...ぁっ...」

M君は僕が感じやすいのを悟ると、さわさわする手を止めて、舌でれろーっと舐めてきました。

「んぅ...!やだ...!」

M君「かわいい...とってもかわいいよ...」

「恥ずかしいよ...声出ちゃう...」

M君「我慢しないでもっと聞かせて。」

「やっ...ぁぁ...!でも...!」

彼は片方の手で僕の頭を撫でて、もう片方の手で涎でベトベトになった僕の左のおっぱいをクリクリし、舌で右のおっぱいをチロチロしてきました。

僕はもう蕩けきって、彼に支配されていました。

気持ちよくて仕方ない状態が続いて、

身体が熱くて、おちんちんの中からおしっこしてるみたいに、いっぱい我慢汁が漏れちゃってるのを感じて、腰をクネクネさせちゃってました。

M君「はぁ...ちゅーしよっか。しようね。」

「ぁっ...あっ!...んっ!んんぅ...っ!」

M君「『僕』の当たってるよ...。かわいい。こんなになってる。」

M君は僕の舌を彼の舌で蹂躙しながら、僕の履いていたズボンを膝まで下ろしました。

彼の手が僕のパンツに触れて、彼はちょっと驚いてました。

M君「あっ...すっごいぐしょぐしょ。おしっこおもらししちゃった?」

「ちが...ちがうの...おしっこじゃないの。その...あっ...あああっ!!!」

M君は僕が言い切る前にぐしょぐしょのパンツ越しに僕のおちんちんを捕まえて擦って、ぬちゅぬちゅと音を立て、先っぽに引いた糸を指で僕に見せました。

M君「ほんとだ。おしっこじゃないね...こんなにかわいい顔してるのに、こんなにえっちな子だったんだね。ズルいなぁ。」

「いわないれっ...はずかしっ...ぃ」

M君「恥ずかしがらなくていいよ。ほら、パンツこれ以上汚しちゃうと大変だから、脱いじゃおうね。」

M君は僕のパンツを脱がすと、ぬるぬるになった僕のおちんちんを優しく掴んで、ゆっくり上下にしていきました。

M君「かわいいおちんちんだね...痛くない?大丈夫?」

「あっぁ!いたく...ないけど!はずかしく...て、しんじゃいそう...っ!」

M君「まだ恥ずかしいのか、そっか。でもすごく気持ちよさそうだよ?」

「んんっ!すごいきもちいくて...っへんになる...ょ...」

人に触られて、当然他人にされるのも初めてだったので、とても興奮して、呂律も怪しくなり、ふわふわしていました。

部屋には僕の上ずった声と、くちゅくちゅした水音が響いて、頭が沸騰しそうでした。

それに、もう出ちゃいそうでした。

「あっ...Mくん...Mくん...っ!」

M君「いいよ。もう出ちゃいそうなんでしょ。出していいよ。」

「でも...おふとんっ...よごれちゃ...」

M君「大丈夫だから、気にすんな。全部おもらししていいよ。」

僕のおちんちんを動かす手が少しきつくなって、彼は僕にキスしてきました。気持ちよくて気持ちよすぎて、すぐに我慢できなくなりました。

「はぁ...あっ!でちゃう!ごめんなしゃい!あっ!ああぁ!」

おちんちんからおしっこに近いさらさらの精液がたくさんあふれ、彼の手や僕のもも、お腹をつたってお布団のあちこちにえっちなシミを作ってしまいました。

その間もゆっくりとM君は僕のおちんちんを動かして最後まで射精を促してくれていました。

しばらく気持ちいいのがおさまらず、肩で息をし、ぼーっとしてました。

M君「いっぱい出したね。すっごくかわいかったよ。気持ちよかった?」

「...うん。気持ちよかった。...すっごい。ありがとう。」

M君「よかった...。疲れたでしょ?おちんちん拭いてあげるから、終わったらちょっとお昼寝しな。」

彼は僕の身体を濡れたタオルで拭いてくれました。恥ずかしかったけど、可愛がられてる感じがして嬉しかったです。

M君「やっぱりおちんちんもちっちゃいな。」

「恥ずかしいからあんまり言わないでよ」

M君「ごめんごめん。おやすみ。」

彼はベッドで僕が眠るまで頭を撫でながら添い寝してくれました。

幸せでくたくたで、すぐに眠たくなり彼にしがみつきながらお昼寝してしまいました。

後で聞いた話ですが、彼は僕が寝てる間、自分でしていたらしいです。

言ってくれれば僕がしてあげたのに、というと、彼は笑いながら「『僕』の手は少し使った。」と言っていました。

僕も笑って「えっち」と返しました。

-終わり-
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