体験談(約 2 分で読了)
夫と私と母の関係4
投稿:2019-06-28 00:32:50
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こちらの、相談コーナーに投稿していた、あいです。夫と母が関係を持ち(2人は私が気が付いていることを知りません)、どう対応したらよいか相談していました。結局、私たち夫婦のSEXに母が加わる、と言った展開になってしまいました。後悔はしていません。その時の事をお話ししようと思います。…
研修から帰って来た私、会社には戻らずお昼過ぎに家に着きました。母「お帰り」私「ただいま」母「どうだった研修?」私「まあ特には」母「昨日のお母さんとKさんの事がきになるんでしょ、はい」母がビデオカメラを渡してくれました。私「どう、気づかれなかった…
夫と母のHしてるビデオをみて、私も何回も逝きました。
寝室に戻ると夫は、眠っていました。
しかし今日はこれではおさまりません。
夫のパジャマから、そーっとチンポを取り出そうと、
夫、勃起してます。
完全な大きさでは有りませんが少し硬くなっています。
何かいやらしい夢でも見てるのでしょうか。
チンポを取り出しフェラします。
夫はぐっすり眠っています。
徐々に硬く、大きくなってきました。
ほんと大きなチンポ、私の手首くらいあります。
私のマンコはもうぐっしょり濡れています。もう我慢でKません。
そーっと上から挿入しました。
(あー凄い)マンコきつきつです。
先程までオナニーで数回逝っていたので、挿入後間もなく逝ってしまいました。
入れただけで、まだ動かしてない状況でした。
凄く気持ちがいいです。また逝きそうです。
逝っちゃいました。こんなに直ぐに連続で逝くのは初めてです。
更に続けると、また逝きそうに。
すると
夫「あい?」
夫が目を覚ましました。
夫「ちょっと、何してるの」
私「何してるのって、わかるでしょ」
夫「いや、わかるけど、どうしたんだ」
私「したいの今日は、いいでしょ」
私は構わず腰を動かします。
私「あ~逝く、逝くよ」
また逝っちゃいました。
立て続けに3回も逝ってしまいました。
少し余裕が出てきたので
今度は夫に感じてもらおうと思い。ピストンしながら、乳首をいじったり、舐めたり
夫「あ~気持ちいい、逝っちゃう、逝く~」
夫、射精。
相変わらず早漏の夫です。
その後私も激しく動き逝きそうに
私「逝きそう、逝っちゃうよ」
夫「俺も逝きそう、逝くっ」
夫逝っちゃいました、ほぼ同時に私も逝きました。
私「お母さんとどうだった?」
夫「どうだったと言われても」
私「お母さんの方がいいんじゃない、フェラとかお母さんの方が上手だし」
夫「あいの方がいいに決まってるだろ」
私「じゃあもっと気持ちよくして、何回も逝かせて」
夫が襲ってきました。
強引に、巨根をねじ込んできます。そして激しく動きます。
凄い勢いです。
私も直ぐに逝ってしまいました。
夫も
夫「あー気持ちいい、あいのマンコ気持ちいい、最高だ、逝くっ」
夫も私の中で逝ってしまいました。
夫、直ぐにピストン再開、まだ大きく硬いまま。
そうなんです、夫の凄いところは、チンポも大きいのですが、
一番は、この精力、こんな精力の塊みたいな人はそんなにいません。
毎日してても最低3回は逝きます。
そんな中、また私は逝かされました。
こんなにハイペースで逝かされるのは初めて。
夫「また逝くよ、逝く~」
夫も逝きました。
今度は、母がしていた潮吹きを思い出しました。
私は射精したばかりの亀頭をしごきます。
夫「あ~、あ~、ちょっと待って、あ~」
私「だめ、お母さんのときも気持ちよさそうにしてたじゃん」
夫「あ~、あ~、出そう」
私「出して、いっぱい出して」
次の瞬間
びしゃーっ
潮吹きです。
さらに続けると、また出て来ました
夫「もう勘弁して」
もう回りはいっぱい濡れてしまいました。
その後も夫の巨根で何回も逝かせてもらいました。
昨日引っ越しました。母と一緒でないのは寂しいけど、夫が張り切っています。当然Hのことですが、昨日引っ越しして、業者が帰って色々整理してたところ、いきなり夫が後ろから抱き着いて来ました。私「何、今片付けてんだから」夫「いや、寝室以外で、こんな風にしてみたかったん…
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9: 不倫は文化?さん [通報] [コメント禁止] [削除]
0
返信
2019-07-04 07:33:41
-
8: 不倫は文化?さん [通報] [コメント禁止] [削除]
あいさん
いつもありがとうございます。いっぱい妄想して射精してください。もう引っ越すので忙しくなります。
遅くなってしまいました。
あいさんこんばんは。案外引越し早くなりそうですね。
何かと忙しいでしょうが無理をなさらぬように。
実は勿論妄想ですが、あいさんのお家に引越し業者として伺うなんてお話を作っています。
もし興味を持って頂けたら掲載しようかなぁ~等と思っています。(笑)
話自体はかなり無理な設定ですがね…0
返信
2019-06-29 20:33:02
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7: あいさん [通報] [コメント禁止] [削除]
不倫は文化?さん
夜中にフト目を覚ましてしまい、又立ち寄っています。もしかしたら今頃あいさん夫婦がセックスを終えたかなぁ~と期待してみたり、お母様がご主人に抱かれていたかな?と思ってみたりしながら過去の投稿記事を読んで…
いつもありがとうございます。
いっぱい妄想して射精してください。
もう引っ越すので忙しくなります。1
返信
2019-06-29 07:53:22
-
6: 不倫は文化?さん [通報] [コメント禁止] [削除]
あいさん
ありがとうございます。私達、夫婦、親子の話がネタだなんて。また何かあったら報告しますので、何回も射精してください。ちなみに夫は今朝も一回挿入して射精してます。朝も時々こんな感じです。今は私もついて行け…
夜中にフト目を覚ましてしまい、又立ち寄っています。
もしかしたら今頃あいさん夫婦がセックスを終えたかなぁ~と期待してみたり、お母様がご主人に抱かれていたかな?と思ってみたりしながら過去の投稿記事を読んでいたら硬くなってしまいました。
当然ながら片手でチンポを扱きながらですが、射精の瞬間はチンポの皮が根元まで剥けてカリ首がパンパンになってしまいます。
そのままあいさんのポッチャリした身体をイメージしながらおまんこに挿入したつもりで射精してしまいました。
あいさんは実際にご主人に何回も逝かされたり、私の勝手な妄想の中でも抱かれたり大変ですねぇ~(笑)
今はあいさんも大丈夫だけど将来激しいセックスに身体がついて行けるか不安が有りそうですが、お母様の血を引き継いでいるから絶対に大丈夫でしょうねぇ~。それに今から慣らしておけば熟女になる頃には、ご主人が「もう無理!」と言う位の絶倫熟女になるかも知れませんね。
妄想オナでスッキリしたのでもう一寝入りしたいと思います。0
返信
2019-06-29 03:20:37
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5: 不倫は文化?さん [通報] [コメント禁止] [削除]
あいさん
ありがとうございます。私達、夫婦、親子の話がネタだなんて。また何かあったら報告しますので、何回も射精してください。ちなみに夫は今朝も一回挿入して射精してます。朝も時々こんな感じです。今は私もついて行け…
あいさんこんにちは。
ちょっと遅めのお昼休みです。
凄いですねぇ。昨夜も散々セックスして今日も朝からですかぁ~
お二人とも性欲が強いか?好きもの同士なのか?(笑)
ともあれ、二人が元気に求め会えるのは素敵な事です。
私にすれば羨ましい限りです。
又投稿して頂いたお話でチンポを硬く勃起させてあいさんの中に入れる妄想をしながら何回も射精するつもりですのでよろしくお願いします。0
返信
2019-06-28 13:56:17
-
4: あいさん 作者 [通報] [削除]
不倫は文化?さん
あいさんありがとうございます。毎回読む度に興奮のあまり2回とか3回もオナニーして射精してしまいます。特にポッチャリタイプが好みなのであいさんを妄想して射精しています。お母様も熟女でスレンダーな美人さん…
ありがとうございます。
私達、夫婦、親子の話がネタだなんて。
また何かあったら報告しますので、
何回も射精してください。
ちなみに夫は今朝も一回挿入して射精してます。
朝も時々こんな感じです。
今は私もついて行けますが、将来大丈夫かなと思います。1
返信
2019-06-28 13:04:02
-
3: 不倫は文化?さん [通報] [コメント禁止] [削除]あいさんありがとうございます。
毎回読む度に興奮のあまり2回とか3回もオナニーして射精してしまいます。
特にポッチャリタイプが好みなのであいさんを妄想して射精しています。
お母様も熟女でスレンダーな美人さんとの事で、前のお母様とご主人のセックスシーンではお母様とのセックスを妄想して射精してしまいました。
もう離婚して何年も経ちますがパートナーも居ないので、あいさん親子にお世話になっています。(笑)
以前あいさんに断られてしまいましたが、あいさん夫婦が近くで別に生活をする時にお母様を紹介して欲しいとお願いしたのもそんな訳です。
それにしても、入れたまま抜かず3発~4発は凄いです。その間もあいさんにピストンし続けていたら何回も逝かされてしまいますねぇ…
あいさんの返信だけで又オナニーしてしまいました。
さてお仕事を開始しますので、又連絡いたします。0
返信
2019-06-28 08:40:21
-
2: あいさん [通報] [コメント禁止] [削除]
不倫は文化?さん
あいさんおはようございます。やっぱりビデオの影響ですね…嫌ではないけれど、お母様に軽い嫉妬心?ライバル感覚?を覚えてご主人に同じように感じさせて欲しかったのでしょうか。ご主人の巨根と精力も有るのでしょ…
おはようございます。
夫とのことですが
精力が強いので連続でできますが、普通は、一回毎に抜きます。
場合によっては、抜かず、もありますが、その時は3~4回だったかな。
昨日は多分母は除いていなかったと思いますけど、昨日は私が感じ過ぎてそんな余裕がありませんでした。
ところで、文化さんは、いつも、読んで射精してくれているのですか?
パートナーさんはいらっしゃらないんですか?1
返信
2019-06-28 07:50:17
-
1: 不倫は文化?さん [通報] [コメント禁止] [削除]あいさんおはようございます。
やっぱりビデオの影響ですね…嫌ではないけれど、お母様に軽い嫉妬心?ライバル感覚?を覚えてご主人に同じように感じさせて欲しかったのでしょうか。
ご主人の巨根と精力も有るのでしょうが、あいさんも逝き易いのかも知れませんね。
一晩に何回も逝かされて良かったですねぇ…
ちなみにご主人のチンポは入ったまま何回も射精するのかな?良く言う「抜かず○発」ですかぁ?
もしかしたらやり過ぎて腰を痛めていませんか?(笑)
昨夜は流石にお母様は大人しくされてたのかな?
又次回を楽しみにしてます。0
返信
2019-06-28 04:56:42
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(2020年05月28日)
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有るサイトの相談コーナーに30代の人妻さんが、ご自身が仕事から早帰りをしたところ、実母と亭主がセックスの真っ最中に遭遇してしまったとの事で、本人達に告げるべきか?見なかった事にすべきかとの時間を投稿していました。
偶々その相談をみかけた私は奥様に多少のアドバイスをしたのがきっかけで奥様とご主人のセックスの事や、お母様とご主人のセックスの情況も教えて頂きました。
有る日の夜、奥様とご主人がセックスしているのをお母様が覗いてしまった事がきっかけで、ご主人とお母様の肉体関係が明らかになり、結果3Pになってしまいました。
奥様は長年女手1つで自分を育てる為にお母様自身が性欲も抑えて来た事を思い、お母様を許した上でこれからも時には3Pや、お母様とご主人のセックスも公認すると言うことに落ち着きました。が、この事実が明らかになった以上同居のままとはいかず、ご夫婦は近所に部屋を借りることになりました。
元々私は奥様からの話を聞いていた段階から、相談とは違う意味で興味津々でした。と言うのも何かの話の中でお母様は50代のスレンダーな美熟女で娘の奥様はややポッチャリで胸はCカップ位との話を聞いてからです。
そのスレンダーな美熟女のお母様が娘のご主人に脚を拡げてチンポを受け入れ激しく腰を振り抱かれてしまうと思うと興奮してしまいました。
又奥様のポッチャリ体型こそ私の好みにピッタリ、その奥様が精力絶倫のご主人と夜な夜な激しくセックスするとの話を聞いてから羨ましくも有り、又何とかこの奥様とお母様にお近づきになりたい、あわよくばセックスまで漕ぎ着けたいと思うようになりました。
様々なあらゆる手を使いやっとの思いで何とか奥様の情報を入手して有る日ご自宅を訪問しました。
玄関の呼び鈴を押すと、玄関が開き「はい!なにか?」とお母様と思われるスレンダーな美熟女が、美熟女と言うより美魔女の様な色気に溢れた熟女が声をかけてくれました。
背も高く細身ながら胸の膨らみ、腰の括れ、更に下半身のお尻の張り何れも魅力に溢れた体つきです。
私の頭の中ではこの美魔女が服を脱がされ全裸で抱かれている姿が浮かび上がります。
「あ!はい!若奥様は御在宅でしょうか?○○引越しセンターの酒井ですが…」と名乗ると奥に行って娘さんを呼んで下さいました。
「ハイ!どちら様?」と怪訝そうな奥様の表情で玄関先に顔を出してくれました。
「はい!○○引越しセンターの酒井と申しますが…」まだ奥様はやや不審者を見る目で警戒しています。
「実は、サイトの相談コーナーでやり取りさせて頂いた『不倫は文化?』ですが…実は引越し業者をしております。」更に「大変失礼ながらアチコチに手を尽くして奥様のご自宅を探させて頂きやっとの事でお伺いさせて頂きました。」
やや納得した様子で、「あ~あの時のハイハイ!色々アドバイスありがとうございました。ですが…何故にここまで?」との問いに「その時のお話で近々お引っ越しとの事で、これも何かのご縁と思いお見積もりだけでもと思いまして…」
それでも、「こんなご時世ですからねぇ…身分証を見せて下さい。」との事で提示してやっとの事でご理解頂きました。
「まぁ近い内に業者さんに見積書をお願いするつもりでしたので丁度良かったです。」と…
奥様は話に聞いていた通りで、ややポッチャリ気味ですが、お母様が美人ですから彼女もなかなかの美人さんと言うか、可愛い娘さんです。
にこやかで優しげな表情で、ご本人の申告ほどのポッチャリ体型ではなく、やや肉付きが良いかなぁ?お胸の膨らみも腰のパンとした張りも魅力的です。やや短めのスカートから出ている足は多少太く色白で柔らかそうです。
「近いので小物は自分達で運びますので、タンスやベッド等の大物をお願いしたいので、とりあえずどうぞ」と中に入る許可を頂きました。
廊下の脇には和室が…頭の中で「お母様がご主人にこの部屋で全裸で抱かれてたのか?」と納得しながら先に進みます。
偶々ご主人は不在で、お母様もこれから町内会の会合とやらで、「では、宜しくお願いします。格安でね…」と微笑みながらご挨拶を頂きました。
なるほど!確かに年齢より若く見えるしチャーミングだ!と感心しながらご夫婦のお部屋に。
壁際に和箪笥と洋箪笥 整理箪笥が並び
ソファーと大型テレビが置かれています。隣のお部屋にはキングサイズのベッドとサイドボードが置かれているのを一通り見渡しました。
「なるほど!このベッドでのご夫婦のセックスシーンをお母様が仕切りの扉の隙間から覗いて、スカートの中の下着を下げてオナニーしていたのか」と妄想が止まりません。
最早ズボンの中のチンポは半勃起しています。
それでも気を取り直し採寸していきます。
「箪笥類は重いので引き出しは抜いて運びます。」と言うと「中の衣類は?」との問いに「多分このままで大丈夫でしょうねぇ」と1つの引き出しを開けると、綺麗に整理されたカラフルなパンティとブラジャーが…
「あ!そこはダメです。恥ずかしい。」と言うので、しっかり記憶に留め上段の小物入れを開けると、中にはコンドームの小箱が、使いかけのゴムが一緒に置かれています。
「そのままでも構いませんが、見られたく無い品物は別の箱をご用意致します」と告げ、テレビ ソファと順番に採寸していきます。
更に隣室のサイドボードを図り終え一番大きなベッドを図ります。
流石に大きい為メジャーの先端を奥様に渡して手伝って頂くと片手でメジャー、もう片方の手はベッドの上に、ちょっと前屈みな感じで「これくらいですかぁ~?」と…私の目に大きく開いたカットソーの胸元からレースの飾りのついた紺色のブラジャーに包まれた乳房が飛び込んで来ました。
更に今度は長い辺の計測をするために、ベッド下の脚からの採寸をすると…彼女が脚を拡げてメジャーを宛がいます。
スカートの中の色白の太ももが露になり一番奥にはやはり紺色のパンティに覆われたデルタ地帯がハッキリ見られます。膝下の脹ら脛と違い大腿はムッチリとした太めでいかにも触り心地が良さそうです。
最後にクーラーの取り外しと設置の説明とフィルターの汚れを確認しました。かなりの汚れを確認して貰う為脚立に上がって頂きます。天板を跨いだ形で脚を拡げて上がり前面カバーを開ける為手を上げると、スカートも引き上げられてパンティのところまで太ももが露に、更に脚を拡げているためにクロッチもハッキリ見られます。
脚立の下から「では、ついでに採寸させて頂きます。」と告げ、腰回りにメジャーを回すと90㎝、太い大腿は50㎝。奥様は「私は荷物ではありませんょ~」と笑いながら、不安定な脚立の上ですからされるがままです。
さらに計測していくとウェスト55㎝、バスト85㎝、最後に股下をと、パンティのクロッチにメジャーの先端を宛がうと、キュッと大腿が締まりました。勿論指先がパンティに当たるので奥様のソコはシットリ濡れていました。結果股下は67㎝で均整のとれた体型です。
不安定なので、しっかりと彼女の太ももを支えたところ、身体がピクッと反応しました。そのまま更に細部を確認しているので、両足を支えた手を片方の太ももの外側と内側で支えたところ、身体がちょっとバランスが崩れて太ももの付けねを抱えました。
そのままの態勢で太ももの内側をゆっくりと撫で下ろしたり撫で上げると
「ぁ~ンダメですぅ~降ろして下さい。」と彼女。片手を取り反対の手で彼女の脚を一方にさせる為に太ももを持ち上げ天板を跨いだ時に、おまんこの筋を偶然を装い撫でてみると、そこはヌルッとしており濡れていました。
脚立から降りる際に多少前屈みになった為に奥様の胸元からは乳房で造られる谷間がハッキリ見られ、又スカートから出ている太ももも色っぽく感じます。
私の「今日はご主人とお母様は遅いのですか?」の問いに、「主人は仕事で、母は会合の後でお友達と遊びに出掛けるって言ってましたからゆっくりで大丈夫です。」と言いながら、背中に手を回して顔を上げてキスを求めてきました。
唇を重ねると柔らかな感触が伝わり、奥様は軽く口元を緩めて舌を差し入れてきました。お互いの舌を絡ませながら暫く吸い合って苦しくなったのか、唇を離して深い呼吸をしました。
そのまま私の手はスカートの裾を手繰りあげて、肉付きの良い尻を撫で回しています。「いゃ~ん」と腰を捩らせながら、「焦らないで、ゆっくり可愛いがって く・だ・さ・い・!」と人差し指で唇を突っついて微笑みました。
奥様との熱い包容を交わしながら、「セックスの話を読みながらオナニーしてくれてるのですか?』と問いかけるので「はい!勿論。何回も読み返してはオナニーしてしまいます」と私
ゆっくりと奥様の手が俺の股間をまさぐって来ました。
その何とも優しくいやらしい刺激を受け少しずつ俺のチンポは硬くなってきました。
更に刺激をしながら、「ところで、お名前は何てお呼びすれば…」、「酒井です。酒井昇」「私は奥さんって呼んでいいですか? その方が人妻としてるんだ。って実感して興奮するので。」「私?あいでも奥さんどちらでも構わないです…」
「昇さん、硬くなって来ましたょ~」「凄ぉい~実際にオナニーして見せて頂けませんか?。」と言いながらファスナーを下げてトランクスの中に手を差し入れると、直接竿を握り擦り付けました。
刺激を受けチンポは忽ち更に勃起してしまい、トランクスを下ろすと『ピィーン』跳ね上がる様に飛び出しました
「ねぇ~見せて~」のお願いに応えて、私は竿を握りゆっくりとシコシコと擦るとますます太く硬くなって、亀頭と竿の境のカリが一段と差が出来て来ました。
「凄ぉい主人のも太くて大きいけど昇さんのも硬くて太いですねぇ~」「ハァ~ハァ~」と私…
グイと根元まで皮を捲り上げ、締め付けられ「ぁ~いきそう、奥さんいきそう」の声に、奥様がパクリと口に咥えて「だひて~そのまま口にだひて~」と、
そのままチンポが脈打ちながら『ドピュドピュドピュ』と奥様の喉に精液が注がれます。
「ゥ~ン、ゴクリ」と飲み込みました。そのまま更に亀頭とカリの部分を丁寧に舐めて掃除してくれました。「昇さんのも濃くて美味しかったです。息が詰まるかと思いました。」と言いながら亀頭を『ペロペロ』と舐めてから唇を離しました。
その間奥様の手はスカートの中に入れられて、自分で刺激をしていたらしく、スカートが捲れて両足が開かれみごとなまでの太ももが露になっています。
私は奥様の開いた脚の太ももの内側を、膝の辺りからゆっくり撫でながら柔らかな感触とムチムチの太ももの感触を楽しんでいると、又勃起して来ました。
更に太ももの一番太く肉付きの良い付けねまで手を進めると、「ぁ~ァ~ン」と軽くのけ反りました。もう一方の手はカットソーの裾から中に入れてブラジャーの上から乳房をやさしく揉んでいます。
更に胸元までたくしあげると鮮やかな紺色のブラジャーが露に、はち切れそうな乳房を被っています。
乳房を愛撫しながらカットソーを脱がせて、上半身はブラジャーだけに、
そのままスカートのファスナーを下ろしてホックを外して奥様にベッドに座るように促すと立ち上がり、スカートはハラリと落ちて、ブラジャーとパンティだけになって座りました。「恥ずかしいな~」と言いながら、片手は胸元に反対の手で股間を隠しました。
パンティはややクロッチ部分が濃くて明らかに濡れています。
「手を退けて脚を開いて」の指示をすると、「イヤですゥ!恥ずかしい~」と言うので、両手を膝の内側からゆっくり奥の方に進めると、少しずつ脚が開いて来ました。
顔を左右の脚の間に入れて手は奥様の肉付きの良い腰回りとお尻を撫で擦りながら、両方の太ももに舌を這わせると、「うっ!」と言いながら両手をベッドに着いて身体を支えのけ反りました。
パンティを脱がそうとゴムに手をかけると、自ら腰を浮かせてくれたのでスルスルと下げて下半身が丸出し姿に!
割れ目に指先を入れると既に膣の中は
蜜を貯えてトロトロの状態です。
2本の指先で絡めてから指を奥様に見せて、「ほら!こんなに糸引いて」と広げて見せると「イヤン!見せないで!恥ずかしい」と顔を背けました。
「今度は奥さんのオナニーを見せて下さい!」と言うと、「ぇ~イヤだぁ~恥ずかしい、私のおまんこ色濃いし」と首を左右にイヤイヤと振りました。
露になった下半身の恥毛は綺麗に手入れされています。
「どうしても奥さんのオナニーが見たい」と言うと彼女の手は割れ目を開いて指先を濡らしてから割れ目の付けねのクリトリスを転がし始めました。「ハァ~ハァ~ゥ~ン、ぁ~いい~っ」と身悶えしています。
開いたおまんこの土手は分厚くてやや濃い茶色で、中も赤黒く愛液で焼けています。その中にパックリと開いた穴!膣の入り口が拡がりすっかりマン汁で光っています。
彼女の指先は時々穴を攻めてはクリトリスと繰り返してますます呼吸は「ハァ~ハァ~ハァ~っハァ~」と喘ぎ額にうっすら汗が、乱れた髪の毛が濡れた額に絡みついています。
身体と頚はのけ反り口は半開きで、興奮して鼻腔も開いています。
彼女の膣の中に指先を差し入れると、『ビクンビクン』と身体を揺らし、そのままの格好でギュッと両脚を締め「いく~っ」と脚をピクピクさせ目は虚ろになりつま先の脚の親指が反りかえって果てました。
「見られていると余計興奮しちゃって」と言いながらベッドに抱き合いながら横たわりました。
ギュッと抱き寄せながらのキスを交わしながら背中のホックを外すと乳房が現れています。「何カップ」「Cです」「お母様より大きいでしょ』の問いに「私の方が母よりり一回り小さいですょ…母は細身ながらDカップ有るんです。」「ダメですよ!母に手を出したら」等と話ながらも俺の手は左右の乳房を下から揉み上げながら時折乳首を舐めています。
ギュッと両乳房を鷲掴みして奥様の首筋に舌を這わせると、「あ~っイヤだぁ~首筋は弱いのぉ」それでも続けていると、脚をバタバタ身体を捩らせています。
そのまま肩~乳房へと舐めてゆき、小豆色の巨峰サイズの乳首を舐めると「ハァ~ハァ~ハァ~ゥ~ン」と喘ぎました。
その間も勃起している俺のチンポは奥様のお尻や太もも、両足の太ももの間に当たり、彼女も身体を捩らせて擦り付けています。
やがて彼女が身体の向きを入れ換えて口にチンポを含み、出し入れを始めました。
私が舌先をクリトリスに宛がうと少しずつ硬くなり始め、やがて小指の先程に勃起してしまいました。
奥様のでクリトリスの根元まで包皮を捲りペロペロチュパチュパすると奥様は大きな声で「あ~んっ、イヤ!イヤ!ダメ~っダメだってばぁ~っ、それ以上舐めるといっちゃう~っ」と激しく悶えました。
更に刺激をしながら、パックリ拡がったおまんこに舌先を入れて舐めると、「もっと奥に入れて、」息も絶え絶えに「ハァ~ハァ~ハァ~ン」
中指と薬指を膣の奥まで差し入れながらのクリトリスペロペロを繰り返すと、「もう入れて~」
「あいのまんこにチンポを入れてお願いがまん出来な~っい」と卑猥な言葉を発して、上向きになり脚を左右に大きく開き、「来てぇ~」
ならばとばかり亀頭を奥様の開いた膣の入り口に当てがいそのまま『ズブズブ』と一気に根元まで
「ゥ~ン」と唸りのけ反りながら「ァ~ハァ~ンハァ~ンいい~っ気持ちいい」と叫び腰を激しく上下に動かしより深く交わりました。一旦奥さんのおまんこから抜いて「奥さん バック」と指示、身体をうつむきにさせて、「ほら!お尻上げて」に肘と膝を開いて身体を支えて突きだしました。
お尻の穴と開いた割れ目がくっきりと見えました。「大きな尻だなぁ~たまらないなぁ~っ、この尻を出して何人にはめられたの?」「いっぱい犯されただろう」と言葉責めすると「ぇ~っ知らない。」「ダメダメ嘘つき」とスパンキング!「イヤだぁ」「じゃあ何人?」「3~4人ですぅ~」
「このスケベ女!」「お仕置きだょ~もっと尻を突きだして」に大きな乳房を床につけて更に高くおまんこを突きだしました。
そこに私のいきり立ったチンポを一気に突き刺したから…脚をバタバタして「あ~っん奥に当たるょ~ゥ~ンハァ~ハァたまらない~っ」「昇さん来てぇ~」と絶叫し、私も奥様にマウンティングして、「射でる~っ出る~っ」と叫び、その瞬間
亀頭を子宮の中まで挿入、脈打ちながら、『ドクッドクッドクッ』と射精してしまいました。
交わったまま重なるように伏せて、膣から抜くと「ぁ~ァ~ン」と残念そう溜め息を漏らしました。
二人とも全裸のままで抱き合いながら、舌を絡ませる濃厚なキスを交わしながら、お互いの性器を愛撫してから、その後彼女は身支度を始めました。
「昇さん、素敵でした。今日はありがとうございました。」
「又会いたいからライン交換して」との事で連絡先の交換をしました。
身支度を整えた奥様の胸の膨らみとパンティの食い込んだムッチリしたお尻を撫で上げると、「ダメぇ~っ又欲しくなるから。」とやさしく手を振りほどいて、必ず又と約束しました。
「お母様に話すのですか?」と問いかけると、「きちんと、丁寧に見積って貰えたょ…って言うつもりです」の返事に
「今度はお母様立ち会いで新居の配置を決めたいので」と伝えて下さいと言うと
「お願いですから母にだけは、手を出さないで下さい。その代わりに私がどんな事でもしますから」と…
何れにしても数日後に正確な見積書を届けることを約束してご自宅を後にしました。
ー終わりーにしようか
ー続くーにしようか思案中です。(笑)