成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,927話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 3 分で読了)

血液型が彼と同じ元彼と、浮気中出しお泊まりセックス

投稿:2019-04-02 04:55:08

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

名無し
前回の話

今彼は優しくて変態プレイはされません。だけど私の部屋の棚にはローションもボールギャグもあるし、バイブも数えてみたら7つも持ってる変態なんです(昔付き合ってた人たちからのプレゼント…なんだか捨てられなくって…彼にはまだ話せてません…)何かと理由をつけて変態プレイもしてきた私(彼が言うからしょ…

※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

自分の希望を文字に書いたせいなのかな?生理が近いせいなのかな?すごくエッチしたくなって。。。

いつもは指か、エスカレートしてもバイブを使って足りてるんだけど(ほんとに時々彼氏を押し倒したりもするんだけど(笑))、この週末は予定も合わず…

バカだな~って思うんだけど、元彼に連絡しちゃいました…

今彼には女友達に会いに行くと嘘をつき、泊まりでラブホへ…

ダメダメと思いながらも、それに却って興奮しちゃって?、すごく気持ち良かったです…

すごく暖かかったから、ワンピースにショールを羽織って駅前へ。

コートは着ないで大丈夫な気温でした。

部屋に入ると叩きつけるようにベッドへ運ばれ、乱暴に唇を奪い、

「お前が誘ったんだからな」

と言って、身体をまさぐられました。

荒い息づかいで唇にキスをしようとするのを、顔を傾けてかわします。

「口はダメ」

そう告げると彼は頬にキスをして、二の腕をなで回すと、右手を引き寄せ、人差し指と中指をちゅぽん。

根元まで唾液をまぶすと、

「舐めろよ」

と言って私の口に押し込みました。

私は自分の右手をペニスのように舐めながら、片手を彼の股間に伸ばします。

ズボンはテントをはっていて、潰すとぐにぐにと押し返してきました。

リアルな触感にちょっとだけ後悔しながらも、力を入れてゴシゴシとこすりあげると、テントはどんどん固くなります。

彼は自らズボンを下ろすと、ぼろんとペニスを取り出しました。

「ふふっ」

私は照れ隠し?に、少し芯のあるそれを、喉奥まで咥えます。

途端に膨れ上がったお肉を唾液まみれにしながら、

「彼女は元気?」

わざと意地悪なこと聞いちゃいました。

今日の人気体験談

「るっせ」

彼は私の頭を掴み、がしがしと腰を振り始めます。

彼女とうまく行ってないことは知っていました。

私を捨てた腹いせです。

喉を犯されながら、昔毎日のようにこうされたこと、その後に続く力強いセックスを、思い出していました。

私が軽く涙目になった頃、彼は先走りと唾液でドロドロになったペニスを突然引き抜き、私の額に押し当てました。

びゅるんっ

どくどくどくっ…

咄嗟に私は目をつむり、顎の下に手を添えます。

「ちょっ!ダメ!!服…っ」

慌てて抗議しても時既に遅く、私の顔と髪の毛は精液まみれ。

着てきた服はワンピース。

この時点で服についていようがいまいが、脱げば必ず精液で汚れてしまいます。

絶望する私を無視して彼は、乱暴に服を脱がしにかかります。

「やだ、ちょっと待ってってば」

絞り袋のように中途半端にまくり上げられたワンピースに視界を奪われ、絡みついて身動きもできないまま、腰を引っ張られ、ショーツの上から生のペニスをあてがわれます。

「わかるよな」

「ゴムは?」

「・・・・・」

彼は無言で腰を振ります。

一度出して少し弛んだ肉棒が、段々固さを取り戻します。

押し付けられた私の茂みが湿り気を帯びた頃、ショーツの脇から私の中に入ってきました。

「んぁんっ…」

声が漏れ、身体が少しこわばります。

一番奥までこじ開けられて、すぐにリズミカルなピストン運動が始まりました。

私はなんとか服を戻して彼の首に手を回すと、必死に抱きつき身体を絡めます。

彼の顔が迫ってきて、私の顔を覗き込みます。

私は咄嗟に唇を重ねました。

目一杯舌を吸い、彼の唾液を飲み込みます。

その間も腰の動きは止まることなく、ぬっちゃぬっちゃと湿った音を奏でていました。

彼は一瞬たじろぐような素振りをしたあと、お返しとばかりに舌も挿入して私の上下を蹂躙します。

10分だったか5分だったか、逆にもっとそうしてたのか、時間ははっきりしません。

息を荒くし身体を重ねていると、

「いいよなっ」

「いいよ?出して?中に出して?」

私は脚を彼に絡め、正常位で押し潰されながら彼の精子を受け入れました。

そのままゆっくり口づけを交わします。

ちゅく、ちゅ、ぷちゅん…

ついばみのようなキスをした後、激しいディープキスをしました。

彼が倒れ込んで来て、弾みでペニスがちゅるんと抜けます。

並んで仰向けになりながら、息が整うまでチラチラ視線を絡めていました。

その後も洗濯が乾くまで今度は真っ裸で絡み合い、69や分娩台プレイをされて、近況を語り合い、二度目のお風呂に入ってようやく布団に潜ります。

途中から彼は薬で無理矢理勃起しているだけだったけど、起きてから、

「全部出た?」

と聞いたらまた押し潰されました。

「また会える?」

「気が向いたらね」

別れ際におこづかいを渡されて、それぞれの家庭に帰ります。

出張先の今彼からLINEが来ていて、

「桜がきれいだよ」

と返信しました。

よくよく見れば服には染みが出来ていて、今着け置きしています。

---

P.s. 染みは取れました。

この話の続き

19歳のとき初めてのひとり暮らしを始めた私は、オートロックの5階ということもあって、普段から窓を開けて寝ていました。ちょうど今日の夜、突然の痛みに飛び起きると、(その時は何か分からなかったけど)アイマスクをつけられ、手首同士を粘着テープでぐるぐる巻きにされた状態で、レイプされていました…痛み…

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:6人
いいね
投票:5人
文章が上手
投票:3人
続編希望
投票:10人
お気に入り
投票:7人
名作
投票:2人
合計 33ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(4件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]