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再び家宅侵入、幼女の目の前で母親を孕ませた話

投稿:2018-09-09 10:01:48

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名無し(30代)
前回の話

俺がまだ◯学1年の頃の話です。友達の家に遊びに行くと、友達のお姉さん(◯校生)が風邪で寝込んでいました。その日は親も出掛けてるとかで、俺らはふたりでゲーム三昧。「そろそろ塾行かなきゃ」夕方になり、友達が塾に行くので俺は家へ帰ります。このとき友達が植木に鍵を隠す姿を目撃したことで、…

※この話には「レイプ」「脅迫・脅し」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

調子に乗って、捕まらなかったレイプ事件も告白します。

まだ未成年の頃だから、今回も妄想の話ってことでひとつ。

社会復帰した俺は、友達もいなくなり、やさぐれていました。

逮捕で学んだことは、通報させないこと、運命共同体にすることです。

通報させないために、保護者の庇護下にある女は避けました。

運命共同体にするために、撮影して脅すことにしました。

なるべく気弱そうな女を探して物色していると、コンビニにパジャマの上からコートを羽織って買い物にきた女を発見。

大チャンスです。

近くに住んでいるのは確定。

こういう女は危機感が薄いから、強く出ればイける。

そんな直感が働きました。

明るい茶髪に巨乳。身体のラインはパジャマでよく分からないが、中々の女です。

顔はそうだなぁ、あんまり詳しくないから。ちょっとだけ松浦亜弥っぽい、くりっとした目。もちろん全盛期のやつですよ(笑)

流行ったよねぇ。MV見ながらヤってたわ。

、、、脱線終わり。

案の定、ボロいアパートに吸い込まれる女。

いかにも単身者用という感じで、誰かと住んでいるようには見えませんでした。

玄関が閉じる隙に、扉に靴をねじ込みます。これが失敗すれば大人しく帰るつもりでした。

ドアはあっけなく塞き止められ、音をたてます。

振り返る女。

なんかいい匂いがする。

一気に詰め寄って殴りかかりました。

マウントを取り、2~3発殴ったところで、視線を感じます。

ふと見ると、3~4歳の幼女。

お人形さんを抱いてこちらを見ています。

「お前の子供か」

激しく首を振り、頷く女。

「娘に代わってやってもいいぞ」

俺にその気はありませんが、咄嗟に口をつきました。

女はハッとして、

「やめて。私が言うこと聞くから」

母は強いね。

腹に拳を突き付けながら家のことを聞かせてもらい、上がらせてもらいます。

娘が居たのにはビビったけれど、父親が居ないと知って一安心。

キッチンを通過するときヒヤリとしたが、幸い、刺されるようなことはありませんでした。

食卓に腰かけると、

「お兄ちゃん、誰?」

近寄ってくる娘。

「あっち行ってなさい」

追い返そうとする母。

こりゃいいやと、娘を捕まえ、膝に座らせます。

「さて。用件はわかるか?」

カメラを向けて見つめます。

黙る女。

娘の顔にカメラを向けると、

「わかった。娘は撮らないで」

自分から服を脱ぎ出します。

ものわかりが良くて結構なことで。

ひとっこともそんな要求してないのに(笑)

話を聞くと、デキ婚で大学までやめたのに離婚したと。コンビニには娘のためにゼリーを買いに行ったんだと。

わがまま言わなきゃママが犯されることも無かったのにね。

無邪気な顔してゼリーを頬張っちゃってまぁ。

自分から脱ぐシーンを撮り終えて、念には念を入れ、その場でオナニーさせます。

パンツの跡が残ってるじゃん。太ったんじゃない?

女はさすがに戸惑っていましたが、俺が娘の股間に手を添えると、激しく乱れてくれました。

「なんでこんなことに…」

嘆く女。

「ゼリーのせいだな」

「ううっ…」

入念にオナらせます。

そろそろいいかと娘を抱き抱えると、ハッとする女。あそこはぐちょぐちょなのに本当、すごいと思う。

娘の腰を股間に押し付ける。

「あんまりエロいから、勃起してきちゃった。こいつで抜いていい?」

「やめて!なんでもするから!!」

笑いそうになるのをこらえます。挿いるわけねーっつの。

娘を隣に移動させ、

「しゃぶれ」

立ち上がり、仁王立ちになりました。

女は這うようにやって来て、一度俺の方を見ると、

「ずるるっ…」

チンコを取り出し、頬張ります。

舌まで使っちゃって、イかせて終わらせようとしているのがわかりました。

シャッターを切りつつ、誘いに乗ってやります。

「全部飲めよ?こぼしたら娘の顔に擦り付けてやるからな?」

左手を頭に添えてやります。

発射の瞬間、押さえつけてやりました。

「んごぁっ」

急に喉奥を突かれ、むせる女。

「こぼすなよ~?」

苦しそうに飲み干していきます。

咳き込みながらもミッション達成。涙目で口から糸引く姿をカメラに収めます。

「休むな」

俺が言うと初めて抵抗しようとしたので、無言で娘の髪にチンコを擦り付けました。

「やめて!」

女は駆け寄り、再びチンコを咥えます。

「後で綺麗にしたげるからね」

手コキしながら娘に話しかける女に、

「いいからしゃぶってろ」

と促し、頭を押さえます。

女のテクはなかなかでした。こういうことで金を稼いでいるのかもしれません。

十分勃ったところで、ケツを向けさせます。

食卓机に腕をつかせて立ちバック。

「せめてゴムをっ。あぁっ…」

そんなの着けたことなかったし(笑)

女の中は熱くとろけて、柔らかく包み込んでくれました。

あまりにも柔いもんだから、ついつい動きが激しくなります。

「あ゛っあ゛っあ゛っあ゛っ」

始めは黙って堪えていた女から、呻き声が上がるようになりました。

「気持ちいいのか?娘に見られながら犯されて気持ちいいのか?」

なじってやると、ふるふると首を振り、声が止まります。

「ほら、お母さん何してるの?って聞いてごらん」

娘に話を振ってやると、

「やめて。娘は巻き込まないで」

荒い息づかいで応える女。

「わかったよ!」

腰を深く突き入れると、軽く仰け反る。

「じゃあ、大事な娘を抱えてなっ」

女を机から引き剥がし、床で固まる娘の元へ。

嫌がる女を両腕とチンコで誘導し、娘に覆い被さらせます。

「ママ…?」

娘の声に、

「心配しなくていいからね。ちょっとだけじっとしててね」

微笑み返しているのだろう。膝ガクガクのくせに気丈な声を上げている。

俺は容赦なく腰を振った。

「あぁ、出る」

「外に!外にお願いします!」

あまりにも必死な声に、いたずら心が刺激されました。

「ふーん?外がいいの?危険日?」

振り返り、コクコクと頷く女。

「どうしよっかな~。俺コントロール悪いから、うっかり娘の方にかけちゃうかもな~」

「飲みます!口!口に出して!」

「え~っ。口はさっき出したしな~」

黙り込む女、必死に悩んでいる様子。

「ほら、時間ないぞ。娘の口に突っ込めばいいのか?」

「違う!わかった!中に……私の中にそのまま出してください!」

「じゃあ遠慮なく」

ドピュドピュドピュ…。

たっぷり放精してやりました。

崩れ落ちる女の太ももに沿って、伝い落ちる精液。

もったいないと、指で押し戻してやります。

もう一発くらい行けそうでしたが、俺もここらがタイムリミット。今日はお掃除フェラにとどめます。

身なりを整え、念押しです。

「いいか。お前が俺を誘い込んだんだ。通報したらニュースになって、お前も終わり。将来娘が事件を知って、ママが自分のせいで犯されたと知ったら、どう思うだろうな?」

女はダラダラ涙をこぼしていました。

「写真は大事に保管してやる。ただし、俺に何かあったら開けるように仲間に伝えておくから、変なこと考えるんじゃねぇぞ?」

歯を食い縛って頷く女。

「よし。気が向いたらまた来てやる。引っ越したり逃げたりしたら、わかってるな?」

頭にカピカピになった精液を載っけた娘をパシャり。

追いすがろうとする女を避けて、悠々とドアから退散しました。

このときか後になってか知らんけど、無事妊娠したそうです。

病院行かなかったんかいな。モーニングアフターピル、俺でも知ってるぞ。

妊婦には興味無いから堕ろさせたけどね。

しばらくしたら別のおもちゃが手に入ったから、ちゃんと開放してやりました。

娘?指しか挿れてません(笑)

それでは昔話にお付き合い、ありがとうございました。

-終わり-
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