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体験談(約 19 分で読了)

【高評価】バンド募集で来たメンバーの2人は驚くほど可愛い子たちだった(2/3ページ目)

投稿:2014-04-20 06:00:00

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本文(2/3ページ目)

それでも理穂は泣きながら俺の上で腰を振った。

ぎこちない動きだったが、理穂の爆乳は動きに合わせて揺れていた。

俺は揺れ動く理穂の爆乳を舐めしゃぶった。

「あっ・・・!あふぅっ・・・!あくぅぅっ・・・」

乳首を思いっきり弄ったり、お尻を優しく撫でてやると苦痛が混じった声の中に甘い声が混じり始めた。

俺は理穂を抱きしめキスをすると、まるで恋人同士がイチャイチャとエッチをするような感じで抱き合って、腰を動かし始めた。

「いやぁっ!痛いよぉ・・・もっとゆっくり動いてぇ・・・!!」

激しく腰を動かすとベッドがギシギシと軋んだ。

今ここで女の子とエッチしている事を強く実感した。

俺が狂ったように腰を動かすと理穂はより強く俺に抱きついてきた。

興奮した俺ははぁはぁと情けない声を出しながら理穂の首筋にキスをした。

そしてそれはやがて激しいディープキスへと移っていった。

「んんむっ!んんっ!!んんっ!!んんんんんんっぅぅっ!!!」

一度射精したのに絶頂はすぐにやってきた。

理穂とディープキスをしたまま、俺は2度目の射精を理穂の膣の中でした。

その日俺は徹底的に2人とセックスをした。

膣の中だけではなく、AVみたいに理穂と美羽の顔におもいっきり精液をぶっかけたりもした。

何度も射精し、精液は出なくなっても二人の裸を見ていると勃起が治まらず、狂ったように2人を抱きまくった。

シーツもカーペットも3人の汗でグショグショになってしまった。

理穂と美羽とセックスをして数日間、妊娠していないかどうか気がかりで仕方がなかった。

2人とも妊娠をしていない事が判ると、約束通り3人でバンド活動の再開となった。

そして肉体関係もそのまま継続となった。

練習場所はスタジオから美羽の地元にある5階建ての大きい公民館(?)みたいな場所に変わった。

ここは設備は整っていないが、格安でセミナーや劇なんかもできる小部屋が多数あり、俺たちが練習に行くと地元企業の講習会なんかも開かれていた。

練習場は簡素な防音設備が施されており、チャチなドラムセットと安物のアンプまであった。

スタジオと比べると貧弱な設備だが俺たちのレベルでは十分であった。

そしてその部屋の中でも俺たちはセックスをした。

ドラムセットに座ったままペニスをしゃぶらせたり、二人にお尻を向けさせて立ちバックでガンガンハメまくったりもした。

監視カメラのあるスタジオではできない事を俺たちはここでやりまくった。

理穂と美羽は最初はセックスに対して当然抵抗していた。

だがまず理穂の方から抵抗も無くなり、俺と積極的にセックスをするようになった。

俺の感じる部分を徹底的に教え込んだ結果、テクが凄い事になってしまった。

一方美羽は何度抱いても恥ずかしそうにしていた。

だがそんな表情がたまらなくって、俺はあえて恥ずかしがる事を彼女にした。

何度も抱いているうちに美羽はMだという事が何となく解ってきた。

不器用でテクはないが美羽が恥ずかしそうに悶える表情はとてもそそられる。

見ていると興奮してすぐにでも射精しそうになる程であった。

3人で狂ったようにセックスに没頭する日々を送った。

した事が無いプレイは他の男を交えた乱交とスカトロくらいだった。

バンドを初めて半年以上が経った頃。

俺は一応所属していた軽音部の先輩から4バンド合同でライブをやらないかと誘われた。

ライブハウスの使用料を安くする為に誘って来たのだ。

理穂と美羽に相談すると即OK。

ライブに参加する事となった。

チケットは手売りなのだが、俺に人望が無いせいか全然売れず5人くらいにしかさばけなかった。

理穂と美羽に頼むしかなかったが、2人の売れ行きもあまり芳しくはなかった。

そしてライブは始まった。

一番年齢が低く実力も無い俺たちが初っ端。

客は10人ほどだった。

しかも俺たちがカバーしている音楽を知らない人が殆どで盛り上がりゼロ。

泣きたい気分だった。

演奏を終え、とりあえず来てくれた理穂と美羽の友だちにお礼を言いに行った。

どの子もアホそうなヤリマンみたいな女の子ばかりだった。

そしてライブの内容について聞くと微妙な表情をするのでまた辛い気持ちになってしまった。

思いっきりすべったライブをしていたたまれなかったのは理穂と美羽も同じだった。

口数は少なく表情も暗かった。

すると理穂が

「皆で今から飲みに行こう!」

と言い出した。

重い空気をなんとかしようとしているようだった。

これから出るバンドも見ずに先に帰ることは失礼にも程があるが、俺も居た堪れずその場から去りたかったので理穂の言う事に同意した。

理穂と美羽の友だちも誘って、逃げるようにライブハウスを後にしてライブの打ち上げとなった。

打ち上げの場所は、親の脛をかじって一人暮らしをしている美羽の友だちの家でする事となった。

ただお互い知らない人同士ばかりなので、ぎこちない空気がそこにはあった。

コンビニで酒を買って打ち上げが始まった。

美羽の友だちの家はワンルームマンションだった。

そこに俺と理穂と美羽、そしてそれぞれの友だちを合わせて7人が入ると狭くてギュウギュウになった。

勿論男は俺だけだ。

あまりにも窮屈だったので家主の女の子は気を遣ってくれてキッチンで立ったまま飲んでいた。

酒が入ると会話が進んでいったが、それでもぎこちない空気はまだあった。

すると美羽の友だち、お世辞にもカワイイとは言えないノリだけの女が俺と美羽に

「2人って付き合ってるんだよね、どこまでいったの?」

とウザイ事を聞いてきた。

俺の嫌いなタイプの女だったので、適当にあしらおうと思い、

「いや、付き合ってないよ。でも3人でセックスしまくってるよ。」

と本当の事を言ってやった。

美羽は恥ずかしそうに、理穂は何故かドヤ顔をしていた。

周りの女の子たちは信じられないと言ったり、

「へぇ〜」

と曖昧な反応をしたりした。

俺に質問してきた女は

「信じられなーい」

とゲラゲラと下品な笑い方をしていた。

それが癇に障った俺は

「じゃあ、見せてやるよ。」

と言うと理穂と美羽を抱き寄せて服の上から胸を揉みまくった。

2人とも他人が見ているというのに、酔っているせいか拒否をしてこなかった。

理穂はウットリとした色っぽい表情で、美羽は恥ずかしそうな表情で喘ぎ始めた。

ブラを外しおっぱいを露出させると、理穂の友だちは美羽を、美羽の友だちは理穂を見て

「うわっ!胸デカっ!」

「綺麗な肌してる〜」

と、でかい声で騒ぎながら2人の体に魅入っていた。

胸を揉みながら2人に交互にディープキスをするとペニスがギンギンになったので俺はズボンとパンツを脱いでペニスを2人の目の前に突きつけた。

「うわっ!おっきい!」

「彼氏のよりもおっきい!」

と次々と感想を言われた。

俺も悪い気はしなかった。

「ンンッ!んんっ!んむっ!」

「はぁ・・・んっ・・・んっ・・・」

俺が何も言わなくても二人は自分からフェラチオを始めてくれた。

理穂はねちっこくペニス全体を、美羽は舌先でチロチロと亀頭を中心にしゃぶってくれた。

そんな様子を周りの女の子たちは興味深げに見ている。

もっとエロいことを見せてやろうと調子に乗った俺は理穂に、

「美羽のマンコを舐めてやれよ」

と言った。

美羽を含めて周囲の女の子は

「ええ〜っ!」

と騒いだが、理穂は

「仕方ないなぁ」

とニヤニヤしながらペニスをしゃぶるのを止めると、美羽が穿いていたローライズ気味のデニムパンツを脱がそうとした。

俺たちがセックスに没頭する日々の中で、俺は理穂に美羽へレズ行為をやってみてくれと冗談で頼んでみた。

すると理穂はあっさりとOKしてくれた。

最初は指で胸、アソコを弄っていた。

それは見ようによっては女の子同士でじゃれあっているようにも見えた。

だが回数を重ねるごとに理穂の手つきは俺を真似するかのような動きに変わっていった。

やがて美羽をイカせる事ができるようになり、そしてクンニまでするようになってしまった。

「い、いやっ!止めてよ!」

「いいじゃん別に〜。

たまにしてる事だし〜」

美羽はレズプレイをする時は最初は抵抗しつつも、結局流される事が殆どであった。

しかし今日は周囲が見ていることもあり、いつも以上に抵抗していた。

だが周りの女の子たちが

「やれやれー!」

と囃し立てると抵抗する事を止めて、救いを求めるような眼差しで俺と理穂を見てきた。

美羽が穿いていたローライズのデニムを理穂が脱がせた。

美羽はTバックを穿いていた。

理穂、そして周りの女の子たちが

「エロい下着」

と囃し立てると、

「Tバックじゃないと下着のラインが出るから」

と美羽が焦りながら説明していた。

そんな美羽のTバックを理穂はニヤニヤしながら脱がせた。

そしてウットリとした表情で、美羽のアソコを舐め始めた。

「んっ・・・んっ・・・」

「あっ!・・・ああん・・・んっ・・・」

理穂のクンニが始まると、美羽は喘ぎ、フェラチオが疎かになった。

俺はペニスで美羽の唇、おっぱいを突っついたりして美羽の体を弄んだ。

理穂のクンニはフェラ同様ねちっこく見えた。

妖しく微笑みながら舌先でクリトリスを突っついて美羽を喜ばせたかと思ったら太股に優しくキスをしたりして焦らせる。

「ああんっ・・・!ああん・・・!!」

刺激がもっと欲しいのか美羽が自分から腰を動かし始めた。

そんな美羽に興奮した俺はペニスを咥えさせてイラマチオをした。

美羽は苦しそうな表情で俺を見つめる。

唇から

「んぶっ!ぶふっ!」

と空気が漏れるような下品な音が聞こえた。

そしてそんな俺に対抗するかのように、理穂のクンニも激しくなっていった。

「んんぶぅっ!んんっ〜〜〜んんんんっ!!!!」

美羽はペニスを咥えたまま呻くような声を上げてイッた。

周囲の女の子も

「うわっ!イッてるイッてる!」

とはしゃいでいた。

美羽はハァハァと荒い息を吐きながら呆然としていた。

そんな美羽に俺は

「パイズリしてくれるか?」

と頼むと、

「うん」

と頷いて胸の谷間にペニスを挟んだ。

女の子たちはパイズリの経験は無いのか(皆胸が大きいようには見えずパイズリは不可能そうだった)、

「うわっ!凄い!パイズリだ〜!」

と驚きの声を上げる。

理穂と美羽にパイズリをしてもらった事はあったが、正直気持ち良いと思えなかった。

そこで考えたのが、美羽に挟んでもらい、フェラの上手い理穂に亀頭を舐めてもらってイかせて貰う事だった。

「んっ!んっ!んっ!んっ!」

俺が何も言わずとも理穂は自分から舌先で亀頭をぺろぺろと舐めはじめる。

特にカリの部分を集中的に責めてくれた。

美羽も負けじと(?)乳房を動かしてくれた。

その美羽の乳首を理穂はペニスをしゃぶりながら器用にも指先でつまんで弄っていた。

視覚的にエロ過ぎる光景に参ってしまった俺は自分からも腰を動かしながら、吼えるような声を上げて精液を放った。

「きゃぁっ!」

「ああっ!すごい・・・っ!」

勢いよく飛び出た精液は理穂の顔、美羽のおっぱいにかかった。

2人の友だちは俺の凄まじい射精を見て声を上げて驚いていた。

俺はまず、美羽にペニスを入れようと思った。

だがここにいる女の子たちにもっと見せびらかしてやろうと思い、美羽に

「入れて欲しいっておねだりしてみろ」

と無茶振りをした。

女の子たちは笑いながら、美羽は恥ずかしそうな、恨めしそうな顔をしていた。

そしてお尻を俺に突き出して、

「オチンチン入れて・・・」

とせがんできた。

まさかお尻を突き出してバックでお願いしてくると思わなかった俺はメチャクチャ興奮し、素早くゴムを付けると一気に美羽の中に入れた。

「あああああんん!!」

ペニスが根元まで入ると美羽が大きく喘いだ。

俺は美羽のお尻を掴んで勢いよく腰を振った。

周りの女の子たちは俺たちのセックスを見て

「うわぁ〜っ」

と声を上げる。

中には写メを撮っている子までいた。

「あふっ!ああん!ああん!くぅぅぅっ!」

美羽の爆乳が俺の腰の動きで揺れるのを皆に見せてやろうと思い、ガンガン腰を振った。

皆もそこに注目して

「おっぱい揺れまくってる〜」

と囃し立てていた。

クールで知的な印象を受ける美羽が(実際はバカだが)、セックスで乱れる姿は何度見てもメチャクチャ興奮した。

腰を動かしつつクリトリスを弄ってやると

「ああああっ!!あああっっ!!あああんん!!」

と喘ぎ声がひときわ大きくなる。

そんな姿がたまらなかった。

俺はバックで突きながら美羽と激しいディープキスを始めた。

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