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体験談(約 11 分で読了)

【睡姦】仕事で大きなミスをしてしまい、迷惑をかけた先輩と後輩が私の妻とヤラせろと言ってきた(2/2ページ目)

投稿:2016-01-28 21:18:49

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※この話には「SM・調教」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

「そっか・・・」

どうも妻は腑に落ちていないらしかったですが、それ以上は何も言わず、浴室に向かいました。

きっと特に痛かったのは、朋子は言わなかったが、股なのだろう・・・と思いました。

それから私は1週間考えに考えたのち、やはり2人を訴えようと決心をし、昼休みにまずは言いやすい後輩の水元を呼び出しました。

「なんですか?話というのは?」

水元がふてくされながら聞いてきます。

「なんですかじゃない。俺はお前らを訴える事にした。今更詫びたってもう遅いぞ」

水元はニヤリと笑います。

「どうぞご自由に。今晩にでもお宅に伺いますよ」

「な、なんだその言い草は・・・」

「フッ・・・後でわかりますよ。先輩全てがトロいんですよ。大方、あの夜の出来事を証拠としてビデオに収めたとかいうんでしょう?」

「な、なぜそれを・・・」

「そんなんハナから計算のうちですから。じゃあまた今夜♪」

「おい!ちょっと待て!」

水元は人が変わったように私を無視して去りました。

その日、私は仕事に集中ができず、帰るのが遅くなってしまいました。

いや、家に帰るのが怖かったのかもしれません。

それでも仕事を終わらせ、家に帰り、玄関を開けるとリビングから声が聞こえてきました。

「ほら朋子。ちゃんとおねだりしないとコレあげないぞ。欲しいんだろ?このおっきなチ◯ポがぁ」

「は、はい。その大きなチ◯ポを早くしゃぶらせてください」

私はギョッとし、リビングのドアを勢いよく開けた。

そこには全裸に首輪をつけられた朋子が四つん這いになり、鎖で繋がれていました。

鎖を持っているのは水元。

ぺ◯スは既に天井めがけて反り返っているという状況でした。

「ほら、間抜けな旦那がやっと帰ってきたぞ」

私は何が起こっているのかわわかりませんでした。

朋子はトロンとした目で四つん這いのまま私を見上げていました。

水元は朋子に優しく話しかけます。

「さぁお前の口から説明してあげなさい。この間抜けな旦那に」

「はい。御主人様・・・」

(ご、ご主人様・・・?これは一体・・・)

朋子は何かに取り憑かれたように話し出しました。

1週間前のあの晩、私は明け方に目を覚ましました。

その時、自分が激しい快楽で目覚めた事に気付いたのです。

意識が朦朧とする中、よくよく見ると、私のおま◯こには多田野さんのおち◯ちんが入っていました。

出たり入ったり・・・ネチョネチョといやらしい音を立てながら・・・。初めは驚き、抵抗しました。

抵抗をするとすぐさま御主人様が・・・水元様が私をベッドに縛り付け、私は身動きが取れなくなって、口は水元さんのおち◯ちんで塞がれました。

多田野さんは私が起きてから5分程して私の顔に精子を出し果てました。

そのすぐ後に水元様が私のおま◯こに、その逞しいおち◯ちんを挿れてくださいました・・・。

すっごく気持ちよくて、頭が真っ白になりました。

私は、抵抗することができなくなりました。

いえ・・・むしろその逞しいおち◯ちんが欲しいとさえ思いました・・・。

水元様は私の気持ちいいところを心得ていらっしゃって、何度も何度も逝かされました。

そしてあまりの快楽に私は気を失ってしまったのです。

気付いたら浴室におりました。

私の意識が戻ったことがわかると、まず多田野さんがまた私のおま◯こに挿入して、やはり5分で今度はおま◯この中に果てました。

それはそれで気持ち良かったのですが・・・水元様がその後挿入してくださった時の衝撃は今でも忘れられません。

次元が違うのです。

浴室でまた私は声を押し殺しながら、何度も何度も逝かされ、また気を失ってしまいました。

次に気付いたのはまた寝室でした。

おふたりが帰る準備をしていました。

私は思わず、もう一回とねだってしまいました。

そして、お二人とも快く受けてくださいました。

中出しを条件に・・・そう。

その時あなたが覗いていたことも知っていました。

だから私は眠っているふりをしながら、声を出さぬ様、快楽に溺れていたのです。

これがあの晩の全てです・・・。

あの晩の出来事は全て私の同意のもとで行われた行為でした・・・。

それから毎日水元様は日中私を満足させに来てくださっています。

・・・

私は膝から崩れ落ちました。

言葉は何も出ませんでした。

「わかりましたか?先輩。さぁ朋子。選択の時間だ。この間抜けな旦那を取るか、俺のち◯ぽをとるか。ふたつにひとつだ。俺のち◯ぽが欲しいなら、今この場で俺のち◯ぽを咥えなさい。後戻りはできない選択だ。じっくり考えるんだ・・・」

水元が話し終わるか終わらないかのうちに朋子は水元のぺ◯スを咥えたのでした。

その晩、リビングでは朋子の聞いたこともない喘ぎ声が止むことはありませんでした。

今年に入って私達は離婚届を提出し、朋子は家を出て行きました。

そして私は水元の裏切りにより、会社に全てをバラされ、クビになり、家を手放すはめとなりました。

残ったのはあの晩のビデオだけです。

後から伝え聞いた話ですが、朋子は今、私がクビになった会社で働いており、私以上の功績を残しているそうです。

偉くなった水元の下で・・・。

-終わり-
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