成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,927話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 19 分で読了)

元カノの妹とのダメ男の日記(2/2ページ目)

投稿:2017-04-01 00:51:09

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(2/2ページ目)

すると驚くほど何の抵抗もなく俺の中指はぬるりと早紀の中に吸い込まれていった。

「びちゃびちゃやん」

「そやろ」

そう応えた早紀の息が俺の口元にかかったと思うと、早紀はそのまま俺のくちびるに一つくちづけた。

そして、中指をゆるりと屈伸させる俺に蕩けた顔を見せつけるように俺の瞳を見つめた早紀は、さり気なく左手を下ろして今度はとびきりいやらしい手つきで俺のあいつを包み込んだ。

俺は早紀の半開きの瞳と紅く染まった顔に魅せられながら尋ねた。

「したくなったと?」

すると早紀は素直に応えた。

「うん。したくなった」

顔にかかる熱い吐息はじっとりと湿り、そして慣れ親しんだ甘い香りがした。

「そんなに俺がいいと?」

鼻先と鼻先が触れ合うと、早紀の吐息しか聞こえなくなった。

「しゅんちゃんも、わたしじゃないとイヤやろ?」

くちびるの先っぽが触れ合った。

俺は「当たり前だろ」という気持ちを込めて、早紀の中に入っていった。

すると早紀も俺を押し返すように、俺の中に入って来た。

たまらずその身体を全力で抱きしめると、ずっと繋がれていた左の手のひらが汗に湿ってひんやりと心地良かった。

「わたしね」

暖房の送風音だけが静かに聞こえる暗闇の室内で、左隣に寝転んだ早紀がポツリと口を開いた。

「明日、パパのところに行くんだ」

部屋に差す明かりは窓外の街灯だけで、その心許ない薄明かりが室内の輪郭を不安定に映し出している。

「どうして?」

「先月あたりから言われてたの」

窓の外遠くで電車が走る音が聞こえた。その音が止むと早紀は再び言葉を紡ぎ始めた。

「4月からどうするつもりなの?って。また受験するの?それともしないの?って」

早紀がふー、と大きな息をついたのでチラリと見やると、早紀は左腕をおでこに乗せて眠たそうな瞳で天井を眺めていた。

「どうしたらいいと思う?」

早紀が俺に相談する時はいつもすでに心が決まっている。俺が何て応えても結果は同じだから気負いなく言葉を返した。

「ふふん、俺が決めていいの?」

「・・・うん。決めて。わたし全部しゅんちゃんの言う通りにするから」

予想外の返答に驚いた俺は「えっ」と口に出すなり身体を返して仰向けの早紀を見つめた。

すると早紀は力なく口だけで笑って、俺を見つめた瞳を左腕の中に隠してしまった。

「どうしたんだよ」

細腕に隠しきれない口元が泣き顔に変わって言った。

「ほんとにどうしたらいいのかわからないの。2年もみんなから出遅れて今から働き始めるなんて想像もつかないし。だからって、また1年間勉強する毎日を送れるかも自信ないし。それにもし来年大学に受かったとしてもそれはもうわたしが望んでた学生生活じゃないし。じゃあ今から働け、って言われたって一体どこで何して働けばいいわけ?」

思わずその震える身体を抱きしめたくなった。

けれど今はそうすべきではない気がして、黙って早紀の言葉を待った。

「パパにはさ『何かやりたいこととか夢とかないのか』って聞かれるの。だけど、わたし特にやりたいこととか夢とかないの。普通にそれなりの大学に行って普通にそれなりの会社に就職するものだと思ってたの」

かつて見た、小◯生だった頃の早紀の姿が脳裏に映った。

問題児だった二人の姉たちと違って両親の期待を一身に背負ってー特にあそこの家はママが飛び切り早紀に期待をかけてたからーそんな期待を一身に背負って勉学に励む真面目なメガネのおさげの優等生だった。

目の前の早紀は、瞳を隠した左腕で何度も何度もこめかみを伝う涙を拭った。

そして一つ、呼吸を落ち着けると力なく言葉を続けた。

「・・・それに今さら夢だ何だって言ったって、そういう『夢』とか持ってる人たちって小さい頃からそのために努力してるじゃん。何を今さらこの歳になって・・・『夢』って」

ははは、と笑った早紀は「アホくさ」と続けて喉の奥でひたすら笑った。

しかしその笑いも収まると、ゆらりと左腕を顔から剥がして泣き濡れた瞳で俺の瞳を見つめた。

そして言った。

「ねーえ、キスして」

早紀は両手を開いて俺のくちづけを待った。

けれど俺が一向に動かないので、両手でぐいぐいと俺の頭を抑え込んで来た。

けれど俺は、初めて早紀とのくちづけを断った。

「ダメだ」

「・・・なんで」

「わからないけど。今、キスしたら絶対ダメな気がする」

自分でもよくわからない意思を、それでも早紀に伝えようと俺は早紀の瞳を力いっぱい見つめた。

すると早紀はしばし俺と見つめ合ったのち、ふん、と冷笑して目を逸らし、「最悪」と言うなり背中を向けて黙り込んでしまった。

窓の外で何本も電車が行き交った。

その間、俺は仰向けになって早紀を慰めるための上手い文句を延々と考えた。

けれど、どれもすべて嘘臭くて、だからしょうがなく素直に気になっていたことを尋ねた。

「なあ」

「・・・」

「なあ!」

「・・・」

「なあって!」

「なによ!」

俺は身体を早紀の方に向け、その後ろ頭を見ながら話した。

「なんで現役の時、せっかく受かってた大学、行かなかったの?」

「・・・」

「早稲応とか慶田とかって、大学受験したことない俺だって知ってるくらい有名な大学じゃん。なんでそこじゃダメだったの?」

「・・・」

「どうして某大じゃなきゃダメだったの?」

「・・・」

「・・・」

「・・・」

「浪人してまで目指してる大学って、本当に早紀自身が行きたかった大学なの?」

「うっさいなあ!!」

ぐるりとこちらを向いた早紀は今まで見たことないくらいの剣幕で俺を睨みつけて言った。

「じゃあ何?今まで浪人してきた2年間って何だったわけ?わざわざ受かってた大学蹴ってまで選んだ浪人って何だったわけ?当たり前じゃん!行きたかった大学だよ!『わたしが』行きたかった大学だよ!」

「『ママが』じゃなくて?」

カッと見開かれた早紀の瞳が俺の瞳を突き刺した。

そして噛み締めたくちびるをぷるぷるとわななかせた早紀は、耐え切れないように視線を逸らすと目を閉じて、はあ、と低い溜息を吐くなりフラリとベッドに横たわり、また背中を向けてしまった。

なので、俺もとりあえず横になって早紀の頭とか撫でた方がいいのか、それともやはりそっとしておいた方がいいのか、などと考えあぐねていると、聞こえるか聞こえないかくらいの声で早紀が口を開いた。

「あっち行って」

「・・・え?」

「あっち行って!」

「・・・。・・・え、いや、だって」

「あっち行って!!」

なめらかで華奢な背中に鬼の形相を見た気がした俺はとりあえずベッドから降りた。

そして暗闇のカーペットの上に散らばる着衣の中から俺のパンツを拾い上げて履き、そのままカーペットの上にあぐらをかいて早紀の背中を見つめ、ひとまず散らばるティッシュの玉を集めてゴミ箱の中に入れた。

けれど一体こいつら何回したんだというほどにゴミ箱から盛り上がったティッシュの山が何かしら前衛的な趣きのあるオブジェを形成していたので、それを早紀に報告して笑い合いたい衝動に駆られたが、さらに早紀の機嫌を損ねることを恐れた俺は、そのまま無言で体操座りをして、そのひざの上に頬を乗せて目を閉じ休んだ。

すると、ほどなくして早紀の低い声が俺に呼びかけた。

「いいよ」

「ん?」

「こっち来ていいよ」

うとうとしていた俺は立ち上がるのが面倒だったが早紀に呼ばれるままに、早紀の隣に寝転んだ。

ぼんやりとたゆたう眠りの浅瀬の中で、自分が会社を辞めた時の気持ちを思い出した。

そう言えば俺が会社を辞めた理由って、自分のやりたいことが何もわからなくなったからだった。

とにかくウチの実家は貧乏だったから、両親も祖父母もそうして来たようにいち早くお金を稼ぐために高校卒業するなり働き始めて、それが当然であるはずだったのに、俺がゆとりの子供だったせいでうっかり『やりたいこと』とか『夢』とかを就職した後になって考え始めてしまって。

すると『やりたいこと』が一切わからない自分に気が付いて。

『やりたいこと』がわからないと『好きなもの』にも自信がなくなってきて。

今まで好物だったはずのハンバーグの味がしなくなってきて。

何を食べても美味しさを感じないどころか吐気を催すようになってきて。

そんな生活が一年くらい続いたある日、突発的に会社を辞めて実家から家出同然に飛び出して来たんだった。

けれどそれからフリーターでの生活は経済的に苦しくて、結局、『やりたいこと』とか『夢』とか見つける以前に生活のことで頭はいっぱいいっぱいで。

「早紀」

何も応えないことはわかっている背中に向かって俺は喋り続けた。

「もしもさ。本当は『夢』とか持ってるならこの際、全力でやった方がいいよ。でさ、もしも『やりたいこと』どころか『好きなもの』すらわからなくなってるならさ、まずはそれを見つけた方がいいよ。真面目な早紀はきっと気持ちが急くだろうけどさ、ここに俺というゆとり世代のダメ人間の典型が一人いるわけだから、少なくとも俺より先にダメじゃなくなればいいだけの話であって。そんな根詰めて考えない方が早紀にはいいと思うんだ。早紀は同世代の子たちから引け目を感じてるかもしれないけどさ、少なくとも俺は間違いなく早紀をずっと応援してるからさ。だから明日パパと会って今後の方針を決める時も、誰かのために人生を決めるんじゃなくて、自分のために人生を選んだ方がきっといいと思うんだ。俺はずっと早紀の『やりたいこと』『夢』を応援してるからさ。俺はずっと早紀の味方だからさ。そうした方がいいと思うんだ」

途中から自分が何を言いたいのか、またわからなくなってしまった。

けれど何故だか心は穏やかに凪いでいた。

だから俺はそのまま、いつの間にか深い眠りについていたのだった。

翌日、水曜日の夜。

俺はキッチンで鍋の中身をかき混ぜながらぐるぐると自己嫌悪に陥っていた。

それはもちろん昨晩のことについてである。

何を偉そうにアドバイスしてんだ俺は。

『夢』があるならそれに向かった方がいいし、『やりたいこと』がわからないならそれを探した方がいい、とか自分が一番できてないことを何を説教みたいに抜け抜けと語ってんだ俺は。

もちろんそれは早紀への心配に起因した自分の本心であることは間違いないが、それでも語ってる最中から若干、語ってる自分に陶酔してる自分が確かにいた。

あーもー、気色悪い。最悪だ。

鍋の縁の焦げ付きを刮ぎながらぐるぐる、ぐるぐると鍋の中身をかき混ぜる。

そもそも俺は人様の心配をしてるヒマなんてないじゃないか。

来月カツカツで生活しても再来月には預金残高が底を尽きることは明白なのに、何をのんびりと無職生活に浸りながら偉そうに年下にアドバイスしてるんだ。

何の説得力もなければ何の信頼性もないのにそれに自己陶酔してる自分とか、脳味噌に虫わいてんじゃないのか俺。

注ぎ足しのコンソメスープを鍋の中に投入して少し火力を上げ、馴染んできたところで再びコンロの火力を下げた。

それに昨日の一件で、早紀と一緒にいる時間だけ現実逃避をしてる自分に気付いてしまった気がした。

早紀と身体を重ねてる時間はやはりとんでもなく心地良い時間だった。

俺は本来そんなことしてるヒマはないのに。

いくら現実逃避し続けてても、生きてるだけで貯金は減る一方なのに。

そう、生きてるだけで。

静かに煮えたぎる鍋の音を聞きながら、俺は何気なく視界に入ったシンクの包丁を眺め、そして鼻先で小さく笑って、はあと溜息をついた。

何でもいいから仕事始めなきゃ。取りあえず生きとかないと『やりたいこと』も見つからないだろ。昨日、早紀にあれだけ偉そうに語っといて何をさっさとこの世からおいとましようとしてんだ俺は。

だけど3ヶ月も仕事してなかったことなんて今までなかった。

それにあんだけ面接に落ちまくってて、果たしてこの世に俺のような者を必要としてくれる誰かは存在するのだろうか。

ふふふふ、と自嘲しながら再び、はあ、と溜息をついて鍋の中身をかき混ぜていると、不意に壁のインターホンがやかましく鳴り響いた。

びっくりして壁掛け時計を見ると時刻は午後10過ぎ。

宅配なら遅過ぎるし、お隣さんと仲良いわけでもないし、もしも早紀なら事前に一本連絡よこすし。

不審に思ってチャイムが収まるのを待つも、それは一向に止む気配を見せないので恐る恐る受話器を上げて耳に当てた。

すると聞き慣れた女の声が『よっ』と俺に挨拶をしてきたので、俺は驚きながらも習慣的動作で『おう』と返して受話器を置いて玄関に向かった。

そして片足でサンダルを踏んで鍵を回し玄関の扉を開けると、初春の夜風の中に笑顔の早紀が立っていた。

「ただいまー!」と言うなりズカズカと玄関の中に入って来たその女は「えっ!なにっ?めっちゃいい匂いするんやけど!」と言いながら俺の脇をすり抜け、当たり前のようにクローゼットの前でコートを脱ぎ始めた。

「え?なに?どうしたと?急に」と戸惑い、「え。ていうかパパとの話し合いはどうやったと?」と懸念を問う俺に、やけに晴れやかな顔をした早紀は滔々と語り始めた。

「あ。あのね、わたし、とりあえず4月からまた予備校行くのはやめにすることにした。確かによくよく考えてみたらわたし本当にその大学に行きたいわけじゃなかったし、ママはともかくパパは何となくそれに気付いてたみたいだったから意外とするっと納得してくれて」

部屋の真ん中のローテーブルの前に座った早紀が、対面に俺を座るように促したので、コンロの火を消した俺は促されるまま座って聞いた。

「え。じゃあ4月からどうするの?就職するの?」

「ううん!わかんない!」

「は?」

「わかんないけど、取りあえず今からは自分の『やりたいこと』を探していこうと思ってる!」

その言葉の意味を理解するなり、たちまち胃の中に冷たい不安がポトリと落ちた。

「・・・え。それってもしかして昨日、俺が・・・」

「そうだけど、別にしゅんちゃんの言いなりになってそう決めたわけじゃないよ?しゅんちゃんの話を聞いて、わたしの中で変にガチッと納得したからそう決めたの!」

胃に落ちた不安感は行き場を求めて全身をぐるぐると駆け巡った。

「あ。でも心配しないで?とりあえず自分の心に聞いて見つけた『やりたいこと』の中には『色んなアルバイトしてみたい』ってのも含まれてるから!とりあえず働きはするから!」

うわー・・・と引く気持ちが自分の顔に出ていることに気付いていたが、俺はそれを隠さずに早紀の話の続きを聞いた。

「まあ、ほら、わたしもう現役じゃないし、今さら超一流企業とかには就職できないわけじゃん?ならもう『やりたい』仕事をとりあえず全部やってみようと思ってさ!」

「・・・。そうなんだ・・・」

「うん!だからしゅんちゃんもさっさと働き始めてね?」

「・・・あ、うん、まあ・・・」

「ひとまずパパからもらった『やりたいこと』を探す猶予期間は1年!その間は今まで通り家賃とか払ってくれるんだって!いやほんと甘やかしてくれるパパもパパだけど、わたしもほんとダメな娘で申し訳ないね、ははは!」

「・・・」

「ねー、そんな顔せんでよー。だからとりあえずこれからもよろしくね!って挨拶を今日はしに来たんですけどー」

早紀は、怒ってますよアピールの表情を顔面に貼り付けてジーッと俺を見つめた。

悲しいことにその顔はやはりあまりにもタイプで可愛かった。

俺は言った。

「・・・まあ。早紀がそうしたいと思える方向性を見つけられたんやったら良かったんやない?」

「ねー、なんなん?そのデキる先輩っぽい感じー。昨日から思いよったけど、そういうのまじキモいけん?しゅんちゃんはわたしと同じでダメなやつやろ?そういうの似合わんけん二度とせんでまじで」

「はあ」

「それにわたしの『やりたいこと』の中には『しゅんちゃんと一緒におりたい』ってのも発見したけん、今まで通り一緒におってよね」

「・・・。え、何かイヤなんやけど」

「なんでよ!『やりたいこと』やった方がいいって言ったのしゅんちゃんやろ!」

早紀は言うなり「はい」と続けてテーブルの上に両手のひらを差し出した。

お手手繋いで仲良くしよう、と早紀の瞳が俺を見つめている。

果たして俺はこの手のひらを握り返して良いのだろうか。

それは未来の見えない関係性の続きどころか、破滅への入り口なのではなかろうか。

けれど俺はその細っそりと美しい手のひらを握らずにはいられなかった。

手を握った瞬間から後悔が始まったが、チラリと見上げた早紀の瞳が満面の笑顔に輝いていたので、全力で破滅に向かって走って行ってもいいような気がしてきた。

「・・・とりあえずメシ食うか」

「賛成!ていうかさっきからずっと気になっとったんよね!何作ったと?」

「ビーフシチュー。肉がめっちゃ安かったんよ」

「まじ?ていうかしゅんちゃん、料理できるんやね」

「は?知らんかったと?」

「知らんし!だっていっつもエッチしかせんやん」

「そうやな。エッチしたくなった時しか早紀はウチに来んもんな」

「はあ?違うし!しゅんちゃんが何よりも先にエッチなことしてくるけん、そうなるんやろ?!」

けれどせっかくなら、この手を離さず明るい未来に進んで行きたいと思った。

何だか初めて『やりたいこと』を見つけた気がした。

この話の続き

4月2日、日曜日。春から無職生活がスタートした早紀と俺は、のほほんと俺ん家で夕食を食べていた。「で、面接どうやったと?」ローテーブルの対面に座った早紀が俺特製・もやしパスタを口にしながら聞いてきた。「いや、まあ、普通やったよ」こないだの早紀のアルバイト…

-終わり-
投稿から3年が経過したため、投票ボタンは無効です。
お気に入り登録は可能です
抜ける・濡れた
投票:0人
いいね
投票:1人
文章が上手
投票:0人
続編希望
投票:1人
お気に入り
投票:4人
名作
投票:0人
合計 6ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
  • 昨日
  • 週間
  • 月間
  • 年間
  • 全期間
  • 0回
  • 0回
  • 0回
  • 2回
  • 0回
  • 0位
  • 0位
  • 0位
  • 22,425位
  • 0位
  • 昨日
  • 週間
  • 月間
  • 年間
  • 全期間
  • Pt
  • Pt
  • Pt
  • Pt
  • -Pt
  • -位
※43932記事中
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

この話のシリーズ一覧

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

作品のイメージ画像設定

・作品本文TOPと新着リストに表示されます。

AI生成による画像ですか?



画像をアップロード
4枚まで(1枚:15MB以下)

※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。

※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]