体験談(約 16 分で読了)
うちに嫁に来た女はみんなシモの世話をするものと教えられた爆乳の妻は性処理道具になってしまった(2/3ページ目)
投稿:2015-11-10 05:11:41
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本文(2/3ページ目)
良夫さんはすでに真っ裸の状態。
そして延々とデカパイと乳首を揉み、舐めている。
そのうち嫁に跨り、マラを嫁のデカパイの間に入れ、デカパイを寄せて腰を動かし始めたのだ。
この間、一人だけ嫁のパイズリを味わっていなかったのだ。
だんだん腰の動きが激しくなり、「おうっ」と言った瞬間に嫁のデカパイに発射した。
「ふ〜っ」
と一呼吸すると、今度は股に手をやり、弄り始めた。
寝ている嫁の股に舌を這わせ、一心不乱に吸い付いている。
嫁「う〜ん・・・」
まだ目覚めない嫁。
次に、何度も嫁の口にマラをあてがうが、一向に入らないので鼻を指でつまみ、無理やり口を開けさせたが、寝ている嫁が舌を使うはずがなく、良夫さんが一人腰を動かしている。
そして、ついにマラを嫁の股に入れた。
その瞬間から鬼のように腰を振る良夫さん。
デカパイを荒々しく揉みしだき、この日を待っていたかのように己の全精力を傾ける。
嫁は時折、「あん・・・」と小さな声を出すが、意識はほぼない状態だ。
そして、良夫さんがさらに腰を激しくグラインドし、静止した。
ビクンビクンと僅かに尻が震え、嫁の中に欲望を注ぎ込んだ。
良夫さんはしばらく余韻に浸ってデカパイを弄んでいたが、叔父がやっていた様にマラを抜くと嫁の股から精子を掻き出した。
そして、自分のタオルでキレイに拭き、パンティーを穿かせ、Tシャツをデカパイの上に掛けて仕事に戻った。
それから2時間くらいして嫁が目を覚まし、ハウスへ。
嫁「良夫さんありがとう」
良夫さん「こっちこそ、ありが・・・」
と言い、途中でやめた。
嫁は首を傾げてお辞儀をし、
良夫さん「全部終わったから帰ろう」
と帰路についた。
良夫さんは風呂に入り、今日の事を叔父に話したのだ。
すると叔父は
「なに、俺の知らない間に」
と悲しそうな顔して言った。
良夫さんは
「今日、○○(俺)を呑みに連れ出すから、その間になんとかしろよ」
と叔父にとんでもない事を言った。
何も知らない俺は、
「良夫さん嫁が世話になってすみません。明日は遅出なんで呑みに行きましょう、お礼しますよ」
飛んで火にいる・・・だ。
二人で出かけると、嫁の風呂番になったすると叔父が
「ユキちゃん昼間倒れたんだって?心配だから見ててやるよ」
と嫁もてっきり脱衣所で見守ってくれると思い、
「すいませんお願いします」
と言ってしまった。
しばらくして叔父が風呂場へ。
嫁「あっ」
と言ったが叔父のデカマラに見とれてしまい、何も言えなかった。
叔父「ユキちゃん、お爺に言われてるから何もしないよ安心して」
と言い放ち、嫁もホットしたような残念なような表情で叔父を見ていた。
そして
叔父「俺が体洗ってやるよ、出ておいで」
と嫁の手を引き促す。
デカパイを片手で隠し、出て行く嫁。
そして叔父が体を洗い始めたのだ。
背中からゆっくりと、そしてお目当てのデカパイへ。
すでに両手は泡だらけでタオルさえ持っていない叔父。
デカパイをゆっくり、そして自分のデカマラを意識的に嫁の尻にこすり付けている。
嫁の股の両脇を洗い、まるで生殺しのように本丸には触れない。
嫁はムズムズ腰を動かし、デカパイをより強調するように胸を張り、目を閉じている。
そして洗い流し、今度は髪を洗う。
洗い終わって流す際に、叔父は立ち上がってわざとデカマラを嫁の目の前にやった。
嫁が目を開けると、目の前に叔父のデカマラがあった。
嫁の目は完全にいってしまっていて、何の躊躇もなくデカマラを咥え込んだ。
叔父「いいのかい?」
嫁「体を洗ってもらったお礼」
いつになく興奮した嫁は、いろんな角度からデカマラを嘗め回す。
まるで恋人としばらくぶりに再会したように。
叔父も嫁のデカパイを揉み始め、タップンタップンと弾くように揉んでいる。
そして嫁は腰をクネクネし始め、まるでいつでもどうぞと言わんばかりに尻をグラインドしている。
叔父は、
「いいのかい?」
嫁、無言で頷く。
そして風呂の角に手を置き、デカマラを待ち受ける。
叔父、ゆっくり焦らしながら尻に宛がうが、入れない。
嫁の尻が横に数回振られ催促、しかし入れない。
嫁が待ちきれず尻を開き、デカマラを引っ張り入れた。
嫁「おじさんの久しぶり」
と言ってグリグリ尻を左右、上下に振り味わう。
叔父も本気になり、腰を振る。
いつものようにブルンブルン揺れるデカパイを見ながら興奮する叔父。
そして
「安全日かい?」
のお決まりのセリフ。
頷く嫁。
一気に腰を振り、中出し。
叔父が余韻に浸っていると、嫁は叔父のデカマラを綺麗に舐め始めた。
そしてデカパイに挟み、パイズリ。
叔父
「もう何も出ないよ」
嫁、フルコースでデカマラを楽しむ。
嫁「すいません、叔父さんの見てたら、私・・・」
とパイズリを止め、叔父の体を拭いて出て行く。
間髪入れずお爺が入ってきた。
お爺「なんだ、時雄の世話したのかい。じゃあ俺もいつもの」
と言って風呂の縁に嫁のデカパイを乗せてチュウチュウ吸い出した。
お爺「もう一滴も出ないんかい、子供早く作りな」
と言っている。
農家の嫁として色んな体験をしてきた嫁は、最近では風呂上がりに良夫さんが居ても平気でデカパイをブルンブルン揺らして居間を通り過ぎるようになっていた。
初めは興奮していた良夫さんも、今ではハエか虫が飛んでいったように気にも留めない。
俺は、お爺と親父が築いてきた実績を1.5倍まで拡大し、満足感と更なる飛躍に向け思考錯誤の日々を送っていたが、夜の生活は週1回程度こなし、夫としての勤めも十分にこなしていた。
残暑が厳しく残ったある日、地区の農家で集まり(大体がリタイヤしている老人)があり、俺はもちろん両親も叔父も仕事でクタクタになり、お爺が行く事になった。
お爺「ユキコ、せっかくだから勉強に連れていこう」
と嫁を誘った。
嫁「でも夕飯の支度もありますんで」
と断ったが、
母「たまには、ご近所さんと話をしてくるのもいいから行っておいで」
と促した。
嫁「あなた、いいかしら?」
俺「いいよ、行っておいで」
と了承した。
嫁「じゃあ着替えてきます」
と言い、寝室に向かった。
嫁の格好は、ノースリーブにハーフパンツで、もちろんブラを付けている。
いつもよりデカパイの揺れは少ないが、服が若干小さい為、胸を強調するような感じだった。
お爺「じゃあ、行こうか」
と一緒に集会場に向かった。
集会にはお爺と同じ70後半の老人が5名、女40後半1名(前での女)47歳位の独身男、ヒロさんとで合計9名だった。
お爺「ヒロ、マツさんはどした?」
ヒロさん「おじいは、風邪で寝てる」
お爺「大事にな」
サトコさん「ユキちゃん、お茶の支度すけて(手伝い)よ」
と嫁と共にお茶をみんなに配った。
小1時間の会議は、新しい農法とか後継者、嫁問題で話が進んだ。
会議が終わると小宴会が始まった。
お爺「サトコ、ユキコと酒の支度せんか」
サトコさん「年寄りばかりだから飲みすぎて倒れないようにね」
マサさん「馬鹿にすんな、あっちもまだまだなんだぞ」
と見栄を張った。
サトコさん「馬鹿言ってないで早く飲み始めな」
と小宴会が始まった。
しばらくしてヒサシさん「しっかしマコちゃん(お爺)とこの嫁さんは、おらがちのユウコみてえだな」
嫁「そんなにユウコさんに似てるんですか?」
と聞き返すが、一同大爆笑。
お爺「ははははっ、ユウコってなあヒサ兄んとこの牛じゃよ、ははは」
嫁真っ赤な顔をして下を向く。
トシさん「こんだけデカけりゃあ、乳もいっぺえ出るだろ」
お爺「ほんに乳も出るし、乳も家ん中じゃあよう出してるで」
モロさん「なんじゃそりゃあ?」
お爺「ユキコは、風呂から上がったら乳出してうちん中歩いてるぞな、なあ」
嫁「おじいちゃん恥ずかしいから言わないでください」
と顔を赤らめる。
ヒロさんやや興奮ぎみ。
ササやん「わしらお爺じゃから、興奮せんわな〜」
とみんなの笑いを誘う。
サトコさん「ほんにうちらの若い時には、こんだけ乳のデカイ子いなかったんになあ、今の子は成長がいいんだな〜」
と感心して嫁のデカパイにタッチ。
ヒサシさん少し酔ってきて
「どれ、ユキコちゃん乳見してみ。サトコと比べて見ん」
と嫁とサトコさんの隣に座った。
サトコさん「スケベじじいが、ほれっ、見て倒れんな」
と自分の服を捲り上げた。
ノーブラで子供3人生んだオッパイは、Bカップ程度で垂れ気味。
乳輪は黒く、乳首は長い。
40歳後半の典型的なおっぱいだ。
ヒサシさん「なんだだらしねえ乳だなあ」
とサトコさんのオッパイを下からいじってる。
ヒロさん興奮中。
お爺「ほれユキコ、おめえもいつもみてえに出してみろ、年寄りばっかだからせや〜ねえから」
サトコさん「ユキちゃんおばさんが捲ってやる」
と嫁のノースリーブを捲くり上げた。
ブラに収まりきらないデカパイは、今にも飛び出しそうだった。
続けてサトコさんは、嫁のブラを後ろから剥ぎ取った。
ブルンブルンと勢い良くデカパイがみんなの目の前に弾け出た。
ヒサシさん「ほんにカッコのいいデッカイ乳じゃな、うちのユウコも負けるっぺ」
サトコさん、嫁のデカパイを揉みながら
「やらっけえし、プリプリ弾けとるわ」
一同が嫁のデカパイに見とれ、しばらくしてノースリーブをおろしてデカパイを仕舞う嫁。
しかしこの時、ブラは取っていた。
猥談も一段落すると、また皆で飲み始めた。
興奮の絶頂にあったヒロさんは、いつの間にか嫁の隣に来ていた。
お爺「ヒロ、おめえも早く嫁もらわんと、センズリばっかじゃキンタマ腐るぞ〜」
一同爆笑。
ヒロさん「・・・・・」
無言で嫁のノーブラで浮き出た乳首を見ている。
俺の農村は、他の地方と変わらず嫁不足と後継者問題に悩まされ、年配の独身者も多いし、またそのほとんどが、正直根暗で社交的ではなく、俺の様に都心の農業大学出身者は少ない。
最近になって都市の若い女との交流を県が全額負担で始めたが、わけありか本当に農業に興味がある女の子が年に一人か二人嫁に来るくらいで、20人弱位の(叔父を含め)50歳前後半の人たちが独り者で暮らしている。
いまだに畑仕事に出れなくなった嫁達が下の世話をする悪い風習があり、サトコさんも世話をした一人だからみんなの前でオッパイを出すくらい造作もない事だった。
ヒサシさん「ヒロ、折角ユキコちゃんの隣にいるんだから乳でも見せてもらえや」
とヒロさんを煽る。
サトコさん面白がって
「ユキコちゃんデッカイの見してやんなあ」
と再び嫁の後ろに回り、ノースリーブを捲くり上げ、デカパイを剥き出しにした。
ブルンブルンと怒ったように放り出されたデカパイ。
嫁、少し酔い気味で
「いや〜ん、恥ずかしいです〜」
と言いながらデカパイを肘で寄せた。
モロさん「こりゃ〜あヒロには毒だい、すげえなあこの乳は。マコちゃん毎んちこんなん見れて長生きするで〜」
お爺「わしゃあ興奮せん、めんこい牛が家ん中歩き回っとるとしか思わんから」
トシさん「マコちゃんは、昔っから牛の乳に吸い付いて飲んでたもんなあ〜、○○(俺)が生まれた時も○○ちゃん(母)の乳に吸い付いて離れんかったもんな〜、ほんまに乳好きな人だで」
嫁も年寄りの話に夢中で、デカパイが剥き出しになっている事も忘れ、話を聞き呑んでいる。
サトコさん「ヒロ、ユキコちゃんのデッカイの触らせてもらえや、減るもんじゃあねえし」
と再び煽る。
サトコさんとヒロさんは従姉弟にあたり、家も近所でヒロさんの世話もしているようだった。
ササやん「よし、わしが手本みしてやる、ヒロ真似しろ」
と嫁の後ろに廻りデカパイを揉み始めた。
ササやん「重てえ乳だなあ〜」
とシワだらけの手でデカパイを揉み弄んでいる。
ヒロさん絶頂を迎えた。
ヒロさん「お〜」
と叫び、嫁に飛び掛かり、倒してデカパイにムシャブリついた。
止まらない。
エサを与えられなかった番犬が一目散にエサに向かうように嫁のデカパイを揉みしだく。
嫁「痛いです。やめて」
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(2020年05月28日)
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