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体験談(約 64 分で読了)

【高評価】【寝取られ】ずっと気になってた先輩をサークルメンバーで輪姦した(5/12ページ目)

投稿:2014-04-08 20:00:00

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※この話には「レイプ」「脅迫・脅し」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

「いいじゃないすか、俺にもやらせてくださ。いってぇ!マジいってえですって!」

「あんたね。今まで付き合ってきて私がそんな女に見えるの?」

「だって林さんとかにやらせたじゃん。先輩」

何でこんな言い訳みてえなだせえ事しか口から出ねえの?

「あーーーあーーーもう言わなくていい。言わなくていい。怖いに決まってるじゃない。無理やり襲われたのよ。君が襲わせたんじゃないの?」

「違いますって。いってえ、もう放せって」

「もう帰るわよ。着替えて帰る。もう家帰る。林君とかとなんてもう顔合わせられないわよ」

いやそれまずいって。

マジ暗いんだから自転車危ねえっつうの。

馬鹿かこの女。

「いや夜自転車は危ないですって」

「関係ないわよ。もう帰る。もう、んーーもう!もうやだ!もーうーやーだ!!恥ずかしい。恥ずかしい!!帰る!」

「いや駄々こねねえで下さいよ」

「帰るわよ。帰る。絶対帰る!」

「いやだからマジ危ねえって」

「何よ。大体何タメ口なのよ。どうせあれでしょ。林君が私の事好きとか何とかで手伝ってとかいってあれでしょ。で、△△とかが調子乗って。あーやだ。もう思い出したくない!帰る!」

「いや、落ち着いて」

「マジで言ってる?ねえ、○○君。マジで言ってる?落ち着けって。どうせ林君に無理やり頼まれたんでしょ?」

ちげえよ。

林なんかどうでも良いよ。

何で分かんねえの?馬鹿かこの女。

「あーもう、凄い恥ずかしい。恥ずかしい!人の前でなんてそんな事した事無いんだよ。なんだよ。もう」

いや、そういう問題じゃねえだろあれは。

俺だってねえよ。

「あーもう。恥ずかしいよ」

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「いや、今日は泊って明日帰りましょうよ。危ないですから」

「後どうすんのよ!」

「いや寝ちゃったとか言えばいいじゃねえすか」

「寝れるわけないでしょぅ?もう、凄いパニくってるよ。なんだよう。もう」

分かったよ。

泣くなよ。

うぜえよ。

馬鹿かこの女。

「はあ、じゃあ寝たって言いますよもう。泣かないで下さいよ」

「泣いてなんかないもん。絶対追い返してよね」

つうかあんたこの勢いだったら追い返せるだろ。

あいつらぐらい。

泣いてる女回すような根性ねえぞ。

大体お前がきっちり否定すりゃサークル内で無理やりやられる訳なんかねえんだよ。

なあなあで抵抗しねえからやられたんだろ?

「じゃあ布団敷いて浴衣変えるからあっち行って」

「は?あっちって?」

「隣の部屋!シャワーも浴びるから!」

「男の子達帰ってきたら、寝たって言って」

「はあ」

「それから、今日の事は帰ったらじっくり聞くからね。私怒ってるからね」

「はあ」

「じゃあ、部屋でますよ」

「ふて腐れた声だなあ。もう。怒ってるのは私!」

「ふて腐れてなんかねえですって。出ますよ。出ます」

「あーもう。怖いんだよぅ」

「は?」

「林君とか。彼とか○○君みたいに華奢じゃないんだもん。体でかいし。怖いの!」

「んな変わんねえ」

「変わるよ!やなの!拒否出来ないの!怖いの!」

逆切れすんなよ。

俺だって同じサークル何だから体格変わんねえよ。

背くらいだろ大体。

あのもっさい彼氏と一緒にすんな。

「まあ、寝たっていいますよ」

うわ、美樹先輩超寝てるわ。

あんだけ騒いでんだから起きて騒げよ。

はあ、何で俺こっちの部屋にいんだ?怖いねえ。

あいつらが?寝たなんて言う事もねえよ。

スゲエ切れてたって言えばあいつらビビッて手なんかださねえっつうの。

糞が。

あいつらだけやり得じゃねえかよ。

もう、こいつやっちまうか?つうか、もう30分だし、あいつら早く帰ってこねえかね?なんか疲れたわ。

口説けもしねえ、やれもしねえんじゃ意味ないじゃん。

眠いし。

当時は本気でこう思ってた。

「おい!おい!」

「は?」

「あっはは!座りながら超うたたってんじゃねえって!酔っ払った?寝ちゃダメだって!あっはは!これドリンク」

「あ、あーーー。はあ。うす。すんませんす。あ、財布」

「馬鹿かお前、奢りに決まってんじゃん。で、やった?2人っきりで。どうだったよ」

「あ、ああ。あーまあまあっすね」

「よかったべ?結構。入れると美沙腰に力入れるところがなんかいいよな。体中真っ赤になるし」

「よう、おつ!」

「ああ、□□さん。うわ、寝てたんすか俺」

「ああ、ガン寝じゃねえけど。うたたってたよ。疲れてんじゃねえよ!」

「おい!酒も買ってきたからドリンク剤とちゃんぽんでいけ!」

「倒れますって」

「つかシャワー浴びさすとはあんま俺らに気効かせんなよ。疲れちゃうぜ?」

頭をグリグリされる。

は?

「は?」

「いや、いーんだけど。もうほんとあんまマジで俺らに気ーつかうなよ。○○かてえって。もっとこう、ぶっちゃけていこうぜ!」

何言ってんだこいつ。

「マジなんつうの?後輩とか思ってねえから俺ら。気ー使われると俺らまで気ー使っちゃうじゃん?」

ああ、信頼度MAX?ありがたいね。

よく分かんねえ。

何で寝てんだ俺。

「あー、風呂って美沙さん寝ちゃって」

「ああ、風呂場から出てきたところにかち合ったんだわ」

アホか内風呂つかえよ。

馬鹿かあの女。

「ぎりぎりまでやってりゃいいのによ!」

「あっははは!嘘つけ林、こいつカメラ買ってんの。○○とやってるとこ激写するとか言って」

「800円もしたよ高けー」

「あっははは、やめて下さいよ」

「ぶはは!800円もじゃねえよ、2つ買ってたじゃねえかよ!」

ゲラゲラ笑う。

信頼されて、かまってもらってこの先輩とかマジ楽しい。

寝てる暇、ねえ。

「なあもう、ぶっちゃけ半端ない量中だし?だからシャワー?なあ、○○固いって。ぶっちゃけ?」

「ぶはは!ぶっちゃけすぎだって」

「あ、早漏は黙っててくれる?」

「あっははは!」

「あっははじゃねえよ。中だしだべ?」

「ははは、そうっすね」

「イエー!!!ぶっちゃけー!!イヤッハー!!!!」

「あっははは!馬鹿だ超馬鹿!」

あー何でこんな口渇くんだ。

ドリンク剤か?糞。

「で、△△さんは?風呂?」

「あ?△△?隣だよ。つか○○疲れてんなら寝るか?」

「そうだな。寝たら?もしなんだったら時間教えてくれりゃ起こすぜ?朝までは寝ねえだろ?」

「あったりめえだろ、○○若いもんな!」

「あっはは!俺らも若けえよ!」

「いや、いいっすよ」

「そうか?じゃあ風呂でも入ってきたらどうだ?汗流せよ。めー醒めるし。△△終わったらこっち来るし。そしたら2人で行くか?□□」

「あっははは!恥ずかしさねえのかよ!で、いっちゃう?」

「ぶはは!おまえもかよ!」

「ああ、ここの内風呂使わせてもらいます」

「ああ、そうしろそうしろ。目醒まして、俺らと行こうぜ!」

そうかよ、△△先輩隣かよ。

風呂に入る。

なんかグワングワンするのなんだこれ。

つか、やってんのか隣?何で俺にはあんだけ怒ってあいつらにやらせてんの?ほんと馬鹿じゃん。

なんかマジどうでもいいや。

何で俺だけ。

「○○、○○!」

「なんすか?」

「早く風呂上がれ。隣超盛り上がってるって!行くぞ」

超盛り上がってるな先輩ら。

こんな事出来る人らじゃないはずなんだがな。

林さんと△△さんがああいう性格だからか。

盛り上げて煽るの上手いもんな。

何で俺こんな事なってんだ?

「ほい、新しい浴衣」

「あ、ああ!わざわざすんませんっす」

「いいって、ほら着ろって行くぜ?」

「カメラカメラカメラー」

「歌うな!」

「盛り上がってるってなんです?」

「クリマンコで超いってるっぽい。潮吹いたっぽいとか言って携帯かけてきやがんのあの馬鹿。すげえいい声出してたわ」

「お前待ってたんだからな!ほら行こうぜ」

「はは、いきまくってんすか」

「なんか最初ちょっと嫌がったらしいけど。ヤバイ。超やらしいわあの女。見誤ってた」

ぺしっと額を叩く。

くだらねえ、何年前のセンスだ?ゲラゲラ笑う。

「大体お前クリマンコってなんだ?」

「あれ?言わねえ?」

「クリはクリだろ。なあ、○○」

「あっはは!同意もとめんなよ。あ、美樹ちゃん寝てる?」

「なんかマジ爆睡してんな美樹。まあ都合いいけど」

「まあいいや、美沙チンコでいかすよ。今度は」

調子のんな。

そんなキャラだったか?お前。

「よっしゃ。しーな。しー。静かにな。よし、□□カメラ1個持て。

2枚パシャパシャっと行こうぜ!」

「ん?おう」

「○○静かにドア開けて。閉めるとばれるから、俺らがカメラ撮り終わるまで閉めちゃ駄目な」

「は、はあ」

「よしゃ、開けて開けて!」

「あんっ!あんっ!あはっ!!ヤンッ!△△く……あんっ!」

さっきと声全然違うじゃねえかよ。

「閉めて閉めて。声でけ。ヤベって」

「この階他に客いねえし大丈夫じゃね?」

「そういう問題か?気づいてねえから閉めて、○○。閉めて」

「うい」

「ちょっと覗いてみ?」

「あ、△△こっち気づいた」

「美沙は?」

「気づかないっぽいわ」

「△△にカメラ見せろ。あ、○○わるいな、こっちこいよ。こっち。音立てんな」

「んん……んーうんっ!あんっ!きゃ、何?△△君……」

「あーうつ伏せんなって。ケツ上げろよ」

「やだ……恥ずかしいよ。あんっもうっ触りすぎ!」

「うるせって美沙。ほら、ケツ上げろって」

覗くと(つうか障子は完全に半分くらい開いてたから覗くじゃない既に)ドアがわに美沙先輩が尻を高く上げてうつ伏せになってた。

△△が美沙先輩の尻を抱えて右手の指2本でスゲエ勢いで抽送して、左手でこっちに向かって超得意げに親指立ててた。

「あんっ!あんっ!!やだ、この体勢。普通にしようよう……」

「あっはははは!普通ならいいのかよ」

「ほら、気持ち良いっていってみ?」

「やだっ!!ああっ……」

「さっきいったべ?ほら、言えって。ほらほら」

「あっはは、超得意げじゃんあいつ」

「シャッターチャンス?」

「お前ここから撮れ、俺顔撮る。うっわ、マンコ超パックリじゃん。○○、突っ込めよ」

そう言って林はこっちを見てから、ゆっくり膝立ちで美沙先輩と△△の方に音を立てずに進んでった。

「ほら、いっとけいっとけ!2回目。超濡れてんぞ」

「でもゴムとかねえし」

「何言ってんだ1回目生だべ?いけいけ」

そうか、2回目だったか。

だから脱ぐ。

浴衣はこういう時楽だわ。

美沙先輩は顔はまっすぐ布団にペタッとくっつけていて、尻だけ突き上げていた。

△△はかさにかかって二本指を前後に動かしてる。

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(2020年05月28日)

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