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寝ていたら義弟にレイプされた(2/3ページ目)

投稿:2011-12-01 00:00:00

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※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

「義姉さん。自分で触ってみて」

はっきり仕掛けてきました。

舞い上がった私はまるで催眠術のようにスカートの上から前を触りました。

すごい快感です。

思わず声が出ました。

「ほら、良くなってきた。ほら、体が欲しがってるだろ?楽にさせてあげようよ」

「直に触ってみて」

の言葉に下着の中に手を入れました。

凄い状態です。

夫が行って以来、オナニーに耽っていた私は、ここから先はもういつものコースでした。

それどころか、耳元で男の声を聞きながらのオナニーとなりいつも以上の高まりようでした。

声も出ました。

ちょうど8割方上り詰めてあと少しというところで電話口の彼が

「義姉さん。会いたい。抱きたい」

言いました。

私の理性ははっきりと

「いけないのよ」

と思っていました。

でも、口をついて出た言葉は

「あぁ、欲しい。…入れて欲しい」

でした。

すぐに玄関のチャイムが鳴ります。

私は玄関まで走っていき鍵を開けました。

強引に抱きしめられました。

キスをされ、あそこに指をねじ入れられました。

ヒザの力が抜けて立ってられませんでした。

彼は小柄な私を抱え上げるとリビングまで連れてきてソファーに投げ出しました。

そして、ズボンを脱ぐと私の下着をはぎ取り一気に突き立ててきました。

昨日以上に大きく感じられ、体中が征服されたようでした。

服を着たままリビングのソファーで犯されるというシチュエーションにもドキドキしました。

いけないのにと思えば思うほど高まりました。

結局その晩も義弟はうちに泊まって、ほとんど一晩中犯されました。

いや、私的には愛し合いました…と思いたいのですが…。

朝、彼の朝食を用意して、出勤していく彼を玄関に見送ると出がけに抱きしめられてキスをされました。

とんでもない事なのにもう違和感はなくなってました。

でも、昼を過ぎて正気に返るとドッと罪悪感が…。

なのにその晩、彼が来た時は素直にドアの鍵を開ける私がいました。

妙な関係なってからというもの義弟は、ほぼ毎日やってくるようになりました。

独身であり、今は特に決まった彼女もいないようなので沢山自由な時間があるのです。

こうして毎晩のようにセックスを繰り返すうちに、私の中の彼はどんどん大きくなっていきました。

ご近所の目があるので車で来られるのは困るというと、ちょっと離れた場所に車を止めて歩いてくるようになりました。

来る直前に彼が電話を入れると、私は勝手口の鍵を開け、ドキドキしながら待つようになってしまったのです。

慣れてくると、彼の方もいろんな事をするようになりました。

エッチなビデオを借りてきて、それと同じような事をしたりさせられたり。

目隠ししてバイブで刺激したり、手錠をかけたり。

手錠やバイブなんて、今まで雑誌なんかで見ても聞いても私の意識の中では軽蔑とお笑いの対象でしかなかったのに。

実際に高まってしまった時に使われると凄く感じました。

夫との時は、小さな喘ぎ声を出しながら徐々に高まっていくって感じでそれが私のスタイルなんだと思っていましたが、彼との時は違います。

すっごく大きな声が出るのです。

自然と…。

目一杯狂わされてる状態です。

そうやって私をいたぶりながら義弟が毎回必ず聞く事は

「兄さんとどっちがいい?」

です。

私は夫への最後の思いやりとして義弟の言わせたい事に抵抗しようと思ってたのですが、タガが外れてしまうともうダメでした。

「あなたが一番いいの。あぁ、夫よりあなたの方が感じる」

一度言ってしまうと

「奪われてる!ダメなのに犯されてる!」

という感じがますます高まって痺れるような快感に襲われ、毎回言わされるようになってしまいました。

いつしか、私の体は完全に義弟に慣らされてしまって、感じ始めるとくたくたになるまでイキまくらなければどうしようもなくなりました。

高まって、途中でやめられたりすると気が狂いそうになるのです。

そのあたりを心得た彼は、私を軽ーくいかせてから急につれなくする駆け引きをするようになりました。

「今、欲しい!!」

という感じの時にいきなり抜いてしまって

「欲しい!ねえ、どうして!?入れてよう!!」

とねだる私に

「入れて欲しかったら…しろよ」

ってパターンです。

悔しいけどこうなると私は完全に彼の言いなりです。

彼の前で足を広げたままバイブでオナニーしたり、とんでもない事を言わされたり…何でもしてしまいます。

彼は笑いながら

「義姉さんがこんなにエッチだとは思わなかったよ」

などと言いますが、どうしようのないのです。

立場が全く逆転してしまった感じです。

私の体もすっかり変わってしまいました。

殆ど毎日会っているのに、昼間から体が高まってどうしようもありません。

彼が置いていったバイブを使ってオナニーするのですが、その時に頭に浮かぶのはもう義弟のイメージだけになってしまいました。

そして先週の話です。

夜の11時頃に彼から電話がありました。

なんでも今、決算期でとっても忙しかったらしく、息抜きに職場の後輩と飲んでいたらしいのです。

「近くで飲んでたので、悪いけど泊めてくれないか」

という事でした。

私はすぐに勝手口の鍵を開けて待っていました。

ところが、玄関のチャイムが鳴ります。

変だな?と思って開けてみると、なんと後輩さんも一緒です。

「ついでだから一緒に泊めてやって」

という事だったので慌てました。

彼だけかと思ってたのでパジャマの下には彼の買ってきたエッチなパンツという

「抱かれる仕様」

の服装だったのです。

それと、今夜もしてもらえると思っていたのに、ちょっと期待ハズレでガッカリしました。

二人ともかなり飲んでいるようで

「義姉さんだよ」

と紹介されると、後輩さんは

「わぁー、綺麗な人ですね。セクシーー!!」

なんて盛り上がっていました。

少し飲みたいというので、リビングに通しビールを出してあげました。

私は急いで服を着替えて少しだけ付き合う事にしました。

彼らの話題は後輩さんの恋愛話でした。

何でも、総務のなんとかちゃんとデートしたんだけど、なかなかさせてくれないとかで、どうしたらいいんだろみたいな。

「ちょっとー、私いるんですけど」

なんてお姉さんモードで受け流す私に、

「ねえ、義姉さんならどんな感じで攻められたら許しちゃう?」

なんて義弟が聞いてくるんです。

「何言ってんのバカ!」

などと話題を避けてもしつこく聞いてきます。

あまりしつこいので

「結局、心よ。ココロ!」

などと正論で誤魔化しました。

それからしばらくは後輩さんと総務の子の話に移って

「車の中で、どこまでやったら拒否られた」

とか

「キスはできたけど胸とか触らせてくんない」

とかイヤらしい事言いながらもう、わいわいと完璧な酔っぱらい状態で飲み続けていました。

そんな事しながらも、義弟は頻繁に

「さあさあ、義姉さんも飲んで」

などと勧めるので、結構酔っぱらってしまっていました。

3人で結構笑ったり盛り上がったりした感じになってきました。

「ねえ、義姉さんならどんな感じになったら許しちゃう?」

盛り上がった感じで義弟がまた聞いてきます。

「○○(義弟)さん、義姉さん怒っちゃいますよ」

なんて後輩君は遠慮してますが、

「だって、そんな気無くてもしたくなる時ってあるでしょ」

などとまだ絡んできます。

嫌になったけど、なんか明るく盛り上がった雰囲気なので壊したくなくて

「そりゃ、まあね」

なんて言ってしまうと、いい気になって

「じゃあ、どこをどうされたら感じちゃうんですか~」

さらに聞いてきます。

「ちょとぉ、これもう酔っぱらい!」

取り合わなかったんですがいきなり立ち上がると部屋の電気を小さくしてしまいました。

そして私の手を引っ張って二人が座ってるソファーの真ん中に座らせると

「はーい。今は夕暮れの車の中です。彼が誘惑してきまーす」

などと言いながらさわろうとしてくるのです。

さすがに頭に来た私は、

「もうダメ!二人とも寝なさい!」

宴会はそこでお開き。

お風呂はわいていたので入れてあげて、二階のお客さん用の部屋に追いやりました。

寝ようとしていると、夜中に彼はしのんできました。

まだちょっと怒っていた私は

「もう!いい加減にしてよね」

などと不満を言いました。

「悪い悪い」

と言いながらベッドに潜り込んでくる義弟。

「ダメよ。今日は人がいるのに」

抵抗しても

「もう寝たよ」

とどんどん私を裸にしていきます。

酔っぱらっているせいかいつも以上にチュバチュバ音を立てて胸をなめ回してきます。

入ってきてからも

「感じるか?」

「どこがいい?ホラ言ってみろ!」

事さら丁寧に聞いてくるのです。

段々高まった私は、聞かれるままに

「あ~感じる!お○んこがいいの!(彼はこの表現が好きなのです)もっと突いて!」

やがて私は一気に淫乱モードに。

彼は私に目隠しをさせ、後ろ手に手錠をかけ、いつものお遊びが始まりました。

正常位で突かれ続けると何が何だかわからなくなり彼に教えられたイヤラシイ言葉を言い続けました。

しばらくして突然、

「義姉さん。ちょっと」

と言われ目隠しを外されました。

暗かったはずの部屋の明かりが点いており、私のそばに裸の後輩君が立っています。

「いやっ!!」

一気に気持ちが冷めた私ですが手錠を付けられ、義弟に深く貫かれた状態なのでどうする事も出来ません。

義弟はこの状態で激しく腰を動かし始めました。

だんだん体の奥から快感がわきあがってきます。

声が出ます。

しばらくすると

「義姉さん。舐めてやって」

義弟が言い後輩君は私の前に大きなものを差し出しました。

気持ちよくてどうでも良くなった私は、それを横ぐわえにして舌でなめ始めました。

やがて後輩君は私の上にのしかかり顔の上から私の口めがけて突き出し始めました。

最初はペニスの先っちょがほほを内側から突いて痛かったのですが、後輩君が微妙に体の向きを変えて、私の顔をちょっと斜めにすると喉の奥に直接入るようになりました。

苦しくてオエッとなりました。

頭の中はグチャグチャです。

イキかけて体が痙攣しそうになりました。

そのタイミングで弟は離れました。

「おい、代わっていいぞ」

後輩に言ってます。

もうイキたくて仕方がなかった私は、抵抗も出来ませんでした。

「すいません」

なぜか謝りながら後輩君が入ってきました。

義弟よりも細かったですが長い感じでした。

義弟とは違う場所に当たるのですが、これも気持ちよくあっという間にイキました。

耳元で義弟が囁きます。

「いいか?いいって言ってみろ。もっと欲しいって!」

私は

「いぃ〜!とってもいいの〜。もっと、もっと犯して〜!!」

などともうめちゃくちゃです。

腰も自然に動きます。

後輩君は

「凄いっすね。義姉さん」

なんて呆れてますがもうどうしようもありません。

そのうち後輩君が

「あぁ、出ちゃうよ」

と言うので

「外にお願い!」

と言ったのですが、義弟は

「義姉さん妊娠しにくい体質だから大丈夫」

といい中出しされてしまいました。

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