成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,927話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 28 分で読了)

ベビーシッターのお姉さんがボクの中のSを覚醒させた(2/3ページ目)

投稿:2016-06-23 14:38:21

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(2/3ページ目)

今から考えると、フェラが先でキスが後というのは稀有な体験だと思うのですが、当時のボクはただ激しい鼓動に見舞われるだけでした。

「いっぱい気持ちよくしてあげるからね」

ボクから唇を離し、優しい目で言われました。

ボクが頷くと、お姉さんは自分の背中に腕を回し、ブラジャーのホックを外しました。

そんなボクでもお風呂でのときよりは幾分落ち着いていて、お姉さんに抱きつくと、ふくよかなおっぱいに吸い付きました。

そのとき初めて、女の人の乳首も硬くなることを知りました。

「翔太、赤ちゃんみたい」

お姉さんはそう言ってボクの後頭部に手をやると、優しく抱きしめてくれました。

「昔、お風呂でおっぱいを吸ってきたことがあったよね」

そう言うと、お姉さんはボクの股間へと手を伸ばしてきました。

「あのときも、翔太のここ、こんな風になっていたよ」

そう言ってボクを握ってきたときの幸福感は、今でも忘れられません。

けれども当時のボクは、まだ大人の男女がセックスをするということもよくわかっていない奥手で、お姉さんに再び手で扱いて貰うと、ベッドのシーツに白濁液を散らすのが精一杯でした。

そして、お姉さんも、その時はそれ以上のことをボクに求めてきませんでした。

親がいない間というのはたった一泊でしたが、親が帰ってくるまでの時間、ボクはお姉さんに手で扱いてもらったり、お口で吸ってもらったりして、覚えたばかりの射精に嵌っていたのでした。

それからも、お姉さんはボクが学校から帰ってくるころになると、週に一度はお姉さんはうちにやってきて、ペニスを咥えてくれました。

そうしてボクは、お姉さんに精子を吸い出してもらうことが習慣のようになっていったのでした。

だからボクは、夢精というものを経験したことがありません。

お姉さんがいつもそうやって、ボクの精液の貯蔵タンクをカラにしていたからです。

お陰でボクは、思春期にもかかわらず、性欲に悩まされること無く勉強に集中することができ、何とか志望する高◯に受かることができたのでした。

ボクが高◯生になっても、お姉さんはうちに来てくれました。

そして、しばらく経ったある日、お姉さんはとうとう、ボクに女の人の身体がどうなっているのか教えてくれるようになりました。

「お姉ちゃんの身体、見たい?」

すっかり性への関心が高まったボクは、間髪を入れずに頷いていました。

おっぱいに触らせてもらい、母親とは違って綺麗なピンク色の乳首を吸わせてもらいました。

今日の人気体験談

ほどなくして、ボクは女性器にも触れさせてもらいました。

人によっては、女性器がグロテスクに見える人もいるようですが、ボクの目には、お姉さんのビラビラの合わせ目はとても綺麗で、それでいて不思議な感じがする隠微なものに映っていました。

「ここを触られるとね、女の人も気持ちよくなるのよ」

そう言ってお姉さんはボクの手をとると、自分の股間へと導いたのでした。

合わせ目の間から、何かが滲み出ていて、触ると少しぬるぬるしていました。

それから暫くは、お互いに股間を触りあって時間を過ごし、お姉さんも時々身体をピクンと震わせていました。

けれども、お姉さんはそれ以上のことは教えてくれませんでした。

「翔太、お姉ちゃんのこと、好き?」

ボクは、聞かれるたびに頷いていました。

その度にお姉さんにハグされて、いい匂いが鼻腔をくすぐりました。

それからも、お姉さんは二週間と空けずにうちにやってきました。

お姉さんは、ボクとそういう時間を過ごし、ボクの親が戻ってくる前にはうちを出て行くのでした。

「お姉ちゃんのこと、好き?」

何度も問われたことのある質問で、いつもは素直に頷くボクでしたが、その時、初めて首を横に振りました。

お姉さんの目が大きく見開いて、驚きの表情を見せたのを確認してから、ボクは正直な思いをぶつけました。

「好きじゃない・・・。愛してる」

そう言うとお姉さんは顔をクシャクシャにしてボクに抱きついてくると、ボクの耳元で囁きました。

「可愛い!」

それからボクの頬を両手で包むようにすると、お姉さんはボクの唇をいつまでも吸い続けていました。

「ねぇ、翔太。今度のお姉ちゃんの誕生日、外泊できないかな」

唇を離したお姉さんは、突然、そんなことを言い出しました。

ボクの中で、一気に期待と緊張が高まりました。

もう高◯生になっていましたし、お姉さんがいつか初めての人になってくれるとボクは信じて疑っていなかったのです。

いろいろな雑誌や本を買い込んで、ボクはその日に備えていました。

女性も気持ちよくなりたいのだということは、そうやって知りました。

そして運命の日が訪れたのです。

ボクとお姉さんとが結ばれたあの日は、お姉さんが二十三歳を迎えた誕生日でした。

お姉さんは既にOLさんになっていたので、水曜日しか会えなくなっていました。

だから、お姉さんと長い時間を一緒に過ごせることが、ボクは純粋にうれしかったのです。

ボクは友人のところに泊まって勉強すると親には言って、その日の朝、家を出てきました。

学校が終わってから、繁華街と駅の反対側に林立するビルの一角にあるシティホテルで、ボクはお姉さんと落ち合いました。

お姉さんがその日のために予約をしておいてくれたのです。

お姉さんに腕を抱え込まれるようにしてボクたちは二人で部屋に向かいました。

お姉さんは、いつもよりおめかしをして、普段はスッピンの顔に薄化粧をしているのがわかりました。

いつもと違う、大人の雰囲気のお姉さんを見て、ボクの興奮も高まりました。

部屋に入ったとたん、お姉さんはボクに抱きついてくると、ベロチュウをしてきました。

いつもとは違った化粧品の匂いが鼻腔を擽り、天国にいるような気持ちにさせられました。

ディープキスは初めてではありませんでしたが、二人の興奮を掻き立てるにはもってこいでした。

ボクはお姉さんと舌を絡めながら服を脱ぎ捨て、パンツ一丁になると、お姉さんをお姫さま抱っこにして、ベッドルームへと運びました。

そのころのボクは、最早それまでの内向的な男子ではなく、男としての自信が芽生え始めていました。

女性経験はなくとも、いつか近い将来に、お姉さんがボクを男にしてくれると信じていました。

そのお陰かどうかはわかりませんが、それまでの気の弱い自分からは、いつの間にか卒業していたのでした。

中学を卒業したころから、お姉さんよりも少し背が高くなっていて、相変わらず華奢なお姉さんに対してそのころのボクは、骨太なたくましい男になっていました。

お姉さんをベッドに寝かせ、白いブラウスのボタンを外していき、フレアスカートのファスナーを下げるとお姉さんは腰を浮かして脱がせるのに協力してくれました。

「翔太、おっきくなったね」

ボクの身体のことを言っているのか、パンツの中で早くも鎌首を擡げているペニスのことを言っているのかわかりませんでしたが、ボクはお姉さんに抱きつくと、むさぼるようにその薄い唇を吸いました。

「あぁ」

唇を離すと、お姉さんの口から小さな喘ぎ声が漏れ、ボクの興奮を刺激しました。

お姉さんが身にまとっている白いブラジャーのホックを外し、卵の皮剥くようにショーツを下ろして長い脚から抜き去ると、生まれたままの姿のお姉さんがボクの目の前に現れました。

「綺麗だ・・・」

お姉さんの裸体を見たボクは、思わず思ったことを口にしてしまいました。

するとお姉さんは恥ずかしそうに、前歯で下唇を噛むような仕草を見せると、シーツの中に潜り込んでしまいました。

ボクもお姉さんに続いてシーツの中に潜り込み、暫くじゃれあっていました。

やがてボクはお姉さんの手首をつかんでベッドの上で万歳をさせると、ふっくらとお椀型に膨らんだ乳房の上で、既にピンと硬くなっている乳首に唇を寄せました。

少し甘噛みをしながら、舌先でコリコリになった乳首を転がすと、お姉さんの息が少しずつ荒くなってきました。

「翔太ったら、いつの間にそんなことを覚えたの?」

「ボクだって、いつまでも子供じゃないさ」

そう言った途端、お姉さんの顔色がさっと変わり、ボクの肩を強く押して身体を引き離されました。

「どうしたの?」

お姉さんの突然の豹変ぶりに、ボクは驚いて尋ねました。

「翔太、私以外の女の子にこんなことしてないわよね?」

露骨に嫉妬の感情を表して見せるお姉さんが可愛らしくて、ボクはお姉さんの両頬を掌で包むようにして言いました。

「お姉ちゃん以外の女の人に、興味はないよ」

それを聞いたお姉さんは、ほっとした表情を見せると起こしかけた上体の力を抜いて、ベッドにどっと背中をついて再び仰向けになりました。

「お姉ちゃんが、怖い顔をするからムードぶち壊しだよ」

そう言うとお姉さんは顔を横に向けて少し拗ねたような声を出しました。

「だって、翔太がヘンなこと、言うから」

ボクはコンドームを装着すると、お姉さんにもう一度覆い被さるようにして、両膝を立たせると前戯もなしに怒張したペニスを亀裂に擦り付けるようにして入り口を探しました。

「私のバージンだよ」

お姉さんがボクにそう告げたとき、ボクは一瞬怯んで動きが止まりました。

バージンという言葉が何を意味するのか、ボクにもわかりました。

「お姉ちゃん、いいの?」

「うん、翔太の好きにしていいよ」

そう言ってお姉さんはゆっくり頷くと、両腕をボクに向かって差し出しました。

「来て」

そういわれた時、漸く入れるところが分かったボクは、一気にお姉さんの膣内にペニスを挿入しました。

「うっ!」

お姉さんの端正な顔が苦痛に歪み、下からボクに抱きついてくる格好になりました。

温かい襞に包まれて、お姉さんを気遣う余裕がその時のボクにはありませんでした。

ただひたすら腰を動かして、蜜壺の中で精を放ち、ヌルリと抜け出たコンドームに鮮血が付着しているのを見て、漸くお姉さんが初めてだったことを実感とし感じました。

お姉さんがボクに純潔を捧げてくれたことに感激するとともに、漸く労わる気持ちの余裕も持つことができました。

「お姉ちゃん、大丈夫?」

何枚か重ねて取ったティッシュをお姉さんの股間に押し当てながら、ボクは声を掛けました。

「うん、ちょっと痛かったけど、翔太の初めての相手になれたから」

「ボクもお姉ちゃんの初めての男でしょう?」

そう言うと、お姉さんは嬉しそうに何度も頷きながら、ボクを抱きしめてくれたのでした。

その日は、ずっとお姉さんとベッドで抱き合って、いろいろな話をしました。

「ねぇ、お姉ちゃんはどうしてボクにこんなことを教えたの?」

「どうしてって・・・、言わなきゃダメ?」

「うん、知りたい。どうして?」

「うーん、きっかけは、バレンタインデーかな・・・」

「バレンタイン?」

「うん、バレンタインの日、翔太、チョコレートを貰って帰ってきたでしょ?」

中学のとき、ボクは初めて女の子からチョコレートを貰い、有頂天になってお姉さんに見せたことがありました。

「うん、義理チョコだけど」

「あれは、義理チョコじゃないよ」

「えっ?」

「翔太にはわからなかったと思うけど、あのチョコ、小さいけど高いのよ」

「そうなの?」

「うん。だから、あのとき、私の中で何かがザワザワしたの」

「ザワザワ?」

「うん。最初は、どうしてだか自分でもわからなかった」

ボクは何と言ったらいいのかわからなくて、相槌を打つ代わりにただ頷いていました。

「そのザワザワが、ジェラシーだって気づいたとき、悩んだわ」

「そうなの?」

「翔太みたいな男の子に、こんな気持ちを抱いていいのかなって」

「どうして?」

「だって、今から考えたら、あんなの犯罪よ・・・」

何か月もお姉さんは気持ちの葛藤に悩んだ末、あの夏の日、とうとう意を決して、ボクをお風呂に誘ったのだということでした。

「ボクが、お姉ちゃんのこと好きなのはわかってた?」

「わかってたわよ。でも、絶対の自信なんて持ちようがないし」

「そうなんだ・・・」

ボクは、お姉さんのおでこにチュッと唇を寄せると、お姉さんは少し照れたような表情を見せ、話題を変えるように聞いてきた。

「それより、翔太は今日、お母さんに何て言って出てきたの」

「タカシのところに泊まって勉強するって」

「タカシくんは、私たちのこと知っているの?」

「うん、タカシも好きな人がいるんだ。あいつの場合、本当のお姉さんらしいけど」

タカシがボクと同じように年上の女の人を好きな境遇にあるらしいことは、偶然にもタカシの元カノであったサトミから聞いて知りました。

サトミとは出身中学が同じで、愚痴をこぼすようにタカシとの別れ話を偶々聞かされたのでした。

「タカシくん、きっとお姉さんと何かあるのよ」

タカシにフラれて憤慨したサトミの言うことなので、最初は取り合ってもいなかったのですが、その話がきっかけでボクはタカシに興味を抱くようになりました。

タカシ本人というよりも、お姉さんとの関係に対して興味を抱くようになったのです。

やがて、ボクたちは親しくなって話しをするようになり、お互いに親には言えない秘めたる思いがあることを打ち明け合うまでになっていたのでした。

「実のお姉さんは、拙いんじゃないの?」

初めてタカシの告白を受けたとき、無遠慮にもボクはそう言ってしまいました。

けれども、タカシは気を悪くする様子もなく答えました。

「でも、好きな人が偶々、姉貴だっただけなんだよ」

「世の中には他にもそういう人いるのかなぁ?」

そういった時、タカシは一瞬躊躇ってみせましたが、小声になるとボクに告げたのです。

「シュウも自分のお姉さんが好きらしいよ」

タカシにそれを聞いたときは、正直なところ驚きました。

同級生の中でも少し大人びたシュウは、教育実習にやってきていた女子大生の先生と深い仲になっていると専らの評判だったのです。

そのことをタカシに告げると、タカシは少し斜に構えたものの言い方をしました。

「ボクたち、屈折しているんだよね」

「どういうこと?」

「姉貴との関係に対する罪悪感?そう言った類のものに取りつかれると、気持ちが苛まれきてて、逃げ出したくなるんだ」

わかったような、わからないような、気がしてボクは曖昧に頷きました。

わかることと、わかる気がすることは、違うとも思っていました。

「けれども、結局は逃れられないんだ」

自嘲気味に語るタカシの言葉には、何か切実なものがあるように感じられました。

タカシは、そんな肉親との関係を話し合うオフ会のようなものに参加していて、交通事故で片目を失って、心に闇を抱えた姉と関係を持つ大学生や、その大学生が交通事故をきっかけに知り合った、兄妹のようなカップルの話も聞かせてくれました。

世の中には、いろいろな想いを秘めて生きている人がいるのだと知ることは、一種の衝撃でした。

けれども、ボクがそんなタカシたちのことを偏見の目で見ないことを知ったタカシは、ボクとお姉さんのことにも協力してくれたのでした。

タカシたちの話はさておき、今のボクは、お姉さんに筆おろしをしてもらったころのボクとは違います。

お姉さんとひとつになってから、ボクは自分の性癖に変化が生じてきたような気がします。

それはお姉さんの性癖に煽られて、少し屈折した形で開花していってしまったのです。

「お姉ちゃん、どうして欲しいの?」

「翔太、どうしてそんなことを言わせるの?」

お姉さんは顔を赤らめていましたが、亀裂の奥からはどんどん愛液が溢れ出てきていました。

そうです。

お姉さんにずっとリードしてもらっていたので、最初のうちは気づきませんでしたが、お姉さんは真性のドMだったのです。

最初は、お姉さんがボクに仕掛けてきたのです。

ディープスロートでボクを極限まで勃たせておいて、いつまでも射精させてくれなかったり、言葉で苛めるようなことをしてきたのでした。

ボクがそれを真似てお姉さんにしてみると、お姉さんの乱れようは尋常ではなくなって、目を見張るほど激しかったのでした。

そのことに気づいてからは、ボクの中のSがどんどん覚醒し、お姉さんとの行為はどんどんエスカレートしていったのです。

「お姉ちゃん、気持ちいいの?」

ボクはお姉さんのおっぱいを揉みながら、硬くなった乳首を指で摘んで弄びました。

息が荒くなったところで、ボクは愛撫の手を止めると、お姉さんは恨めしそうな目をしてボクに視線を向けるのでした。

「これからどうして欲しいの?」

お姉さんは直ぐには答えずに、しきりに首を横に振っています。

ボクは、お姉さんをベッドに仰向けに寝かせると、唇を全身に這わせていきました。

「はぅ!」

ボクの唇が移動するたびに、身体がビクッとなって、お姉さんは喘ぎ声を上げていました。

唇を合わせた後で舌を絡め、ゆっくりと耳の後ろ、首筋、鎖骨を通って、おっぱいへと舌先がなぞっていきます。

ピンピンに勃った乳首には触れずに、乳輪の内側を何度も何度も円を描くように舌を動かします。

「翔太・・・」

トロンとした目をボクに向けながら、お姉さんが催促してきます。

「何?」

けれどもボクは、催促の意味がわからないふりをして、おっぱいから離れます。

鳩尾からお臍、そこからわざと草むらを避けるとひざ裏へと飛んで、ゆっくりと太ももの裏側をレロレロしながら脚の付け根へと近づいていきました。

「ねぇ、翔太・・・、もう・・・」

お姉さんが焦れてきているのがわかりましたが、それも無視します。

それを何度も繰り返すうちに、お姉さんはとうとう観念して、自分から恥ずかしい言葉を口にするのです。

「ねぇ、翔太・・・、もう、舐めて・・・」

「どこを舐めて欲しいの?」

この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

作品のイメージ画像設定

・作品本文TOPと新着リストに表示されます。

AI生成による画像ですか?



画像をアップロード
4枚まで(1枚:15MB以下)

※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。

※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!