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【評価が高め】【スワッピング】親友とその彼女の4人で行ったスキー旅行先で彼女を交換した(2/3ページ目)
投稿:2014-05-03 15:00:00
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本文(2/3ページ目)
そうやって時間掛けてキスしてたら千穂も興奮したようで、いつも以上に積極的に舌絡めてくる。
手コキも最初のギコチないのじゃなくて、「おいBに見られていいのか?」っていう感じに俺が教え込んだ通り亀頭の周りを捏ねてくる。
で、あっちを見るとBは香織ちゃんのおっぱい揉んで、香織ちゃんは揉まれながらキスしてる。
Bと視線合わせながら、どちらかというとこのノリノリの女の子たちどうする?って考えてたら、千穂が口離してきて、
「ね、もう部屋戻っちゃう?」
香織ちゃんがその声を聞いて、Bの首に巻きつけてた手を解いて恥ずかしそうにしてる。
部屋戻るって言ったら香織ちゃんとBも戻るだろうなと思ってどうしようかなと思ったら、Bがさり気なく首を横に振ってサイン出してる。
よし、とそこで俺も覚悟を決めた。
その東屋は湯船のヘリと同じ高さに畳が敷いてあったんだけど、つまり掘り炬燵の掘ってある部分がお風呂になってるような感じになってる。
だから、俺はそのまま畳の方に後ずさって、千穂を湯船のヘリから引っ張って、
「えっ?えっ?」
って言ってる千穂の顔面に股間を持ってった。
千穂
「え、ええー??」
と言ってから香織ちゃんとBの方を見て、俺の顔を見て、で、しょうがないなあって顔してから俺の脚に体絡ませてきて咥えてきた。
「んっんっ」
って言いながらゆっくりフェラ開始。
で、Bが千穂をガン見してる。
香織ちゃんがそれ見てからまたBとキスし始めて、今度はBに誘導されてBのを握ってる状態。
千穂がすぐにフェラをやめたらどうしようかと思ったけど、千穂は千穂で目はしっかり閉じてるけど首と舌はねっとりと使ってくる。
一応暖房みたいなものは付いてるんだけど、時期的に湯船の外は寒いのね。
だからちょっとしてから千穂が後ずさって湯船に入って、俺が湯船に入って、千穂が跪きながら俺にフェラする状態になってそこでBが頑張った。
その時、対角ぐらいの所で香織ちゃんが俺に尻を向けて横に倒れこむみたいな格好。
ヘリに座るBの股間に対して手を使ったり顔を持ち上げてキスしたりしてた。
で、Bがゆっくり誘導するみたいに香織ちゃんを温泉の中に入れ、俺と千穂と同じ体勢になるようにして、香織ちゃんは咥えて何回か首を振ったタイミングでゆっくり腰を上げて
「えっえっ?」
ってなってる香織ちゃんを連れて歩いてきて俺の隣に座った。
千穂が顔上げて
「やっ…」
ってBから片手で自分の顔を隠して、香織ちゃんも腰浮かせて凄く恥ずかしそうにしてる。
よし、と同タイミングで俺とBの心が通じ、まず俺からちょっと荒っぽく千穂の顔を俺の股間に持ってったら、千穂が
「やだ・・・」
と言って顔を隠しながらも咥えてきた。
Bも同じように香織ちゃんの顔を掴んで股間に持っていって、香織ちゃんが口を開けてBのを上から咥えた。
一回始めれば度胸はあるのか、髪を掻き上げながら結構真剣な香織ちゃん。
香織ちゃんのフェラ顔最高!と思って見てたら、BはBで千穂のフェラ顔をガン見。
千穂は最初手で自分の顔を隠してたけど、途中でBに抗議っぽく目線をやった。
でも、途中で諦めて目を閉じたままくっくって首を振ってくる。
で、千穂が途中で顔を上げて恥ずかしそうに
「もうっ…!」
と俺に言った。
けど、上手い具合に香織ちゃんは目を閉じて、上下に首を動かしてBのをしゃぶってた。
で、千穂がそれを見てまた目を閉じて俺のを咥えて続行。
しばらくして、今度は香織ちゃんが顔を上げて俺が完全にガン見してるのを見て
「いや・・・恥ずかしい」
と言ってBのチンコの影に自分の顔を隠すみたいに伏せた。
でも、その時は千穂が良い感じに奥まで咥えて一気に顔を上げて亀頭の部分をしゃぶってる最中。
それを見た香織ちゃんがBのに唇を被せて続行。
途中茹だりそうになったら少し上に上がったりしながら千穂と香織ちゃんがお互いのフェラしてる所を見るようにさせた。
で、あるタイミングで千穂と香織ちゃんが同タイミングで顔を上げて、千穂が恥ずかしそうに
「もぉー!」
って俺の太腿叩いて睨んできて、で、香織ちゃんはちょっと笑うくらいの感じで
「はっずかしい・・・」
って言って顔を向こうに向けた。
ここで千穂が「もうおしまい!」と言って終わりかなと思ったんだけど、実はこの時点でまだ千穂は俺の、香織ちゃんはBのチンコ握ってる。
そっと千穂の顔を俺のチンコに寄せると、チンコに視線を寄せてペロって舐めてくる。
Bが
「エロっ」
って言っても聞こえない振りでペロ、ペロって続けてくる。
で、Bも香織ちゃんの顔を同じように寄せたらされるがままに顔を寄せていって、千穂と同じようにペロってBの亀頭を舐める。
咥えないけど2人ともペロッペロッペロッペロッって感じで舐めてくる。
千穂の手を取って「え?」って見てくる中、千穂の手をBのチンコの近くに誘導。
わざと香織ちゃんに
「千穂に触らせてもいい?」
って聞くと、香織ちゃんがちょっと考えてコクって頷いて、千穂は千穂で俺の顔を見てくる。
千穂が
「ええ・・・?」
って言ってからエロい顔で
「Aのしか触った事ないのに・・・」
と言ってからBのを握った。
で、ぎこちない感じで「動かして良いのか悪いのか」みたいにしてる。
Bがナイス!みたいに俺の背中を叩いてきて、次にBが千穂に
「香織に握らせていい?」
と聞いたら、香織ちゃんがBの顔を見て、それからなんとゆっくり千穂の後ろ通って、千穂はBの前、香織ちゃんが俺の前に来た。
そこまでは考えていなかったから、自分の意思で場所交換したって事に凄く興奮したと同時に不思議にBの前に行った千穂の行動に凄く嫉妬した。
(腕だけ交差して手コキみたいな感じを考えてた)
多分Bもそれは同じだったと思う。
ただ、興奮の方が勿論強かったけど。
で、香織ちゃんの方も同じ。
俺の前で
「あ・・・どうしよう・・・」
って言って、千穂の方向いて、
「私もBのしか触った事ない・・・」
って言った。
その言葉に俺は凄い興奮したんだけど、千穂が思わず素で
「え、ほんとに?」
って聞き返してたのが笑えた。
で、香織ちゃんも俺のを握ってきた。
凄くおずおずって感じで。
千穂もBのをおっかなびっくり触ってる。
そこからまた無言になったんだけど、俺もBも何も言わなかったのが良かったんだと思う。
千穂か香織ちゃんかどっちかぐらいのタイミングでゆっくり手を上下させてきて、まずは片手でゆっくり手コキ。
俺とBはその間、湯の中に手を入れておっぱいまさぐったりしてた。
俺は香織ちゃんのおっぱいの形と張りを楽しみつつ乳首に触れる度にちょっと抵抗されるのを楽しみ、BはBで片手で千穂の耳とか顔とが触りながら千穂の胸を揉みまくってた。
千穂と香織ちゃんは手コキしながら徐々に脚の間に体全体が入ってきて、最終的に顔の目の前ちょっと下にチンコが来るようになった。
そこでBが千穂の頭をクッと前に寄せ、千穂と香織ちゃんが明らかに横目でお互いを見合ってほぼ同じタイミングでぱくって咥えてきた。
不思議な嫉妬と感動とが混じった感じ。
香織ちゃんが口の中で、俺のモノにゆっくり舌を使ってきてる事に、香織ちゃんの興奮とか背徳感が判って凄い感動するんだけど、横を見ると千穂が同じようにBにしてる事に凄く嫉妬した。
でもやっぱり千穂が俺にしているように、香織ちゃんがBにしてたみたいな感じではないのね。
千穂も香織ちゃんも嫌って感じじゃないけどぎこちない。
首を振る事が恥ずかしいのか、千穂も香織ちゃんも咥えてもごもご舌は使ってるんだけど、上下運動はちょっと首を振るくらいしかしない感じ。
だからフェラとしてはそんなに気持ちよくはないんだけど、とにかく香織ちゃんに咥えられてるって事に興奮する感じだった。
また、その恥ずかしそうな所とぎこちなさが視覚的に凄く興奮を煽ってくる。
ぎこちないんだけど、俺もBも興奮したのはその後のフェラチオの時間。
千穂も香織ちゃんも義理って感じじゃなくてしっかり俺とBのをしゃぶった後、どちらからともなく交代。
で、また千穂が俺のを、香織ちゃんがBのをしゃぶって暫くして終了した。
千穂が俺のモノから口を離して無言で俺に跨ってキスしてきて、香織ちゃんもそのタイミングで口を離して口元拭ってからBに抱きついてた。
まったりしてたけどすげーエロかった。
で、ちゅっちゅってキスしながら次に行った。
そこから時間を置かなかったのが良かったと思う。
あと、こうなった時に千穂より香織ちゃんの方が度胸があったのも幸いした。
キスが終わって、ちょっとどうしようかなってなりそうになった時。
畳の上で俺が香織ちゃん、Bが千穂とちょっと近くなってて、何となく脚投げ出して座ってる俺の膝の間に香織ちゃん、俺の対面でBの膝の間に千穂が座った。
Bと俺が千穂と香織ちゃんの胸をそれぞれ揉み始めて、香織ちゃんより千穂の方が狼狽してたのがちょっと意外だった。
「ダメだよ・・あ・・・っや・・・!」
って言いながら千穂がBに胸を揉みしだかれて、Bの手の上に自分の手を乗せるんだけど、でもめっちゃ興奮してるのも判った。
千穂のそういう嫌がりながら押されるって所は見た事なかったから、俺もすげえ興奮した。
俺もその時香織ちゃんの胸を乳首に向かって揉みこむみたいに揉んでたんだけど、そこで俺が千穂に
「千穂はBみたいなカッコいいの好きだよな?」
と言って、Bがそれに応えるように
「香織もAさんみたいなごつい系好きなんだよな?」
と聞いた。
千穂と香織ちゃんは、胸を揉みしだかれながら
「やだっ・・・」
「あっ・・・」
みたいに良い感じに喘いでいだ。
もう一回同じことを言うと、千穂がBにくたくたに胸を揉まれながら
「やだ、そんなの言っちゃぁ・・・」
と言って抵抗やめ、手がだらんと下に垂れてる状態になった。
香織ちゃんの方は乳首が弱いことを発見。
俯いてるんだけど、おっぱいの根本から先端に揉み込むと「あんっ!」って声を上げる。
このまま続けてたらSEXになったかもしれないとは思うけど、俺はちょっとこのぐらいが限度だった。
目の前だと嫉妬が強すぎた。
ちょうど良かったのは、千穂も香織ちゃんもそうだったって事。
このぐらいが限度だったのね。
で、自然とBは千穂の胸から手を離して、俺も香織ちゃんの胸から手を離した。
でも、ここではもういいかなってのがあるんだけど、何かこうもう少しってのもある。
で、今度は俺とBの位置が変わったんだけど、俺が千穂を抱っこして胸を揉みながら
「Bに最後までしてあげたい?」
って言うと。
「・・・」
って下向いて黙る。
Bが俺の言葉を聞いて香織ちゃんに
「Aさんに最後までさせてあげる?」
って聞いてる。
で、香織ちゃんも無言。
で、暫くして香織ちゃんの方がBに
「・・・どうするの?」(どうやってするの?ってニュアンス)
と言うと、Bが
「今日の夜、Aさんに俺らの部屋に来てもらおうか」
と言って、俺も
「今日、Bに来てもらう?」
って聞いて千穂が下向きながら
「でも、入れちゃうのはダメ・・・」
って訴えかけてきた。
「じゃあ、口でにしてもらう?」
って言うと、ゆっくり頷いた。
香織ちゃんもBの顔見て、ちょっと考えてから
「私も一緒でいい?」
ってBに聞いて、Bが頷いた。
ここで実は少しお互いが誤解してた事があって、それが後で繋がってくるんだけど、千穂は実は
「でも、入れちゃうのはダメ・・・」
って俺に対して言ってたらしいのね。
"俺が香織ちゃんに入れちゃうのはダメ"って言ってたつもりだったの。
俺は、"Bが千穂に入れるのがダメ"って意味で取ってた。
Bも香織ちゃんも俺と同じ受け取り方してたんだけど、千穂だけはそういうつもりだった。
で、お風呂はその後順番に体を洗って、意外なほどまったりと普通に話をして上がった。(千穂も香織ちゃんももう体は隠してはなかったけど)
着替えた後に浴衣を着た香織ちゃんがチュッてBにキスしてて、意外と情が深いタイプかもと思ったりした。
風呂に入ってたのは、部屋に戻ったのが22時45分だったから、1時間半ほどだったかな。
俺も千穂も興奮状態だった。
多分Bと香織ちゃんも。
一応部屋に戻る時に、Bとは
「布団が敷かれてると思うから、戻ったら早めに電気消してお互いの部屋に行こう」
って話をしてたんだけど、暫く布団の上で千穂とキスしながら抱き合ったり千穂が俺のを握ってきたり、って感じでペッティングをした。
廊下に出て、Bの方の部屋のドアをちょっとだけ叩いたらBが出てきた。
お互い確認しなきゃいけないとは思ってて、
「なんか凄い事になってる」
って事で頭が一杯。
ただ、一応俺の方が気を使うべきかなとは思ってたから
「えーっと、OK?」
って一応聞いて。
「オッケーっすかね」
ってBも言って
「千穂が良ければ」
「…俺も香織がよければ」
って答えた。
まあ大体通じ合えた感じ。
Bが部屋に入って行った時は嫉妬の気持ちが込み上げてきた。
で、俺は俺でドキドキしながらBの部屋を開けて入った。
俺もそうしてきたんだけど、部屋は真っ暗になってて、中央に敷かれた布団の上に香織ちゃんが座ってた。
で、香織ちゃんの隣に座って、そこから少し話した。
隣に座って
「あー、なんか、ごめん。ね」
って言うと
「あ、ううん、全然。って、全然じゃない・・かな?」
って、一言一言考えるように香織ちゃんが答える。
「いやだった?」
「いや・・・じゃないですけど。私、Aさんの事嫌いとかじゃないですし」
何か凄くドキドキする感じの会話。
「B以外知らないって本当?」
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(2020年05月28日)
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