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体験談(約 17 分で読了)

【高評価】【お勧め】ビリギャル(有村架純)にマジでそっくりなバツイチ子持ちギャルが部下として配属された(2/3ページ目)

投稿:2015-06-27 01:00:00

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本文(2/3ページ目)

「ダメぇっ・・・!!お風呂入ってないから・・・」

全然かまわない。

むしろウェルカムw

俺は腕を押しのけ、強引に股を開き、顔を埋めた。

「いやぁっ・・・ダメぇ・・・!!」

汗とマン汁の匂いが混ざり、スンっとする。

それもたまらない。

くちゅっ・・・ちゅぱっ・・・じゅるっ・・・。

「あっっ・・・んんっ・・・!!はぁぁぁんっっ・・・!!」

俺の舌の動きにあわせ、どんどん喘ぎ声が大きくなっていく。

更に俺はマンコへ人差し指と中指を入れ、Gスポットを刺激。

そして舌の先っちょでクリちゃんをチロチロと刺激する。

「かちょぉっっ・・・それダメぇっ・・・あぁんっ・・・!!イッちゃいそぉっ・・・」

マンコから愛液が溢れ出し、手マンの音がジュブジュブと変わってきた。

「あっ、あっ、あっ、あっ!!ダメダメダメダメぇぇっっ・・・!!あぁぁ・・・っっ!!イクぅぅっっ・・・!!」

マミは身体を一瞬ビクつかせ、イってしまった。

俺にイカされて、髪が乱れハァハァと息を切らしているマミの姿は最高。

「課長・・・今度は・・・マミの番だよぉ・・・」

マミは起き上がり、俺を布団へ仰向けに寝かせ、シャツも脱がされた。

すると今度はマミが俺に馬乗りになり、俺の耳・首・乳首と順番に舐めてきた。

あ〜もう最高。

マミはパンツ越しに俺のビンビンちんこを握り

「課長の超勃ってるw」

いやらしい手つきで撫で回してくる。

俺はカウパー全開。

マミが俺のパンツを脱がす。

「すごぉい・・・課長おっきぃ・・・超固いしぃ・・・♪」

俺はチンコには自信があった。

長さ、太さ、固さ、カリともに完璧なチンコと言われたこともある。

マミは俺のチンコに顔を近ずけ、ペロッと舐めた。

感動・・・マミが俺のチンコを舐める日が来るとは。

マミが竿を下から上へと、ペロペロ舐めると、いきなりパクっと咥えた。

「おっ・・・」

俺は思わず声が出た。

マミはジュポッジュポッと上下に顔を動かす。

超気持ちいい。

しかしそれもつかの間、隣の部屋のドアが

「ガチャッ」

と開いたと思うと、

「ママァ〜!」

と子供の泣き声。

マミはすごいスピードで起き上がり、腰に布団を巻きつけ、隣の部屋に行ってしまった。

どうやらいつも一緒に寝ているはずのママがいない為、どっか行ってしまったと思い、泣き出してしまった様子。

これでマミは正気に戻るか、もしくは子供に添い寝してそのまま寝ちゃうかな。

人生そんな上手いこと行かないわな・・・と思い、パンツを履いて寝ようとしたが興奮して寝れそうもない。

電気を付け、ソファーで残った酒を少し飲んでいると、隣の部屋からマミが出てきた。

「ごめんなさぁい、やっと子供寝たから」

「ううん、全然w」

俺が笑顔で返すとマミは俺の隣に座り、肩にもたれかかってきた。

「課長・・・」

「ん?」

と横を見ると、潤んだ瞳で上目遣い。

たまらず俺はディープキス。

「続き・・・しよっ・・・」

マミはソファーから降り、下に座った。

そして俺のパンツを再度脱がし、チンコにしゃぶりついた。

小さくなっていた俺のチンコは速攻でビンビン。

さっきは暗くてよく見えなかったが、今は部屋の電気は付けっ放し。

俺はここぞとばかりに、俺の方を見させてフェラさせたり、仁王立ちフェラをさせた。

その後布団へ移動し、69をしようとすると

「もぉ舐められるの恥ずかしぃ・・・お風呂入ってないから・・・」

と嫌がった。

時間経ってるし濡れてないだろ、とマミのマンコを触ると、また既にぐっしょり。

「フェラしたらこんな濡れちゃったの?w」

「課長が・・・可愛いとか、超気持ちいいとか言うから・・・」

マミは恥ずかしそうに俺を見つめる。

クッソ可愛い。マジで。

俺は優しくマミを布団に仰向けに寝させた。

「マミちゃん、ゴム持ってる?」

「持ってないよぉ。元旦那と別居してから、Hしてないもん」

「じゃあ2年くらいHしてなかったの??」

「マミ、そんな軽い女じゃないもん」

見た目は超軽そうだったので意外だった。

23才でヤりたい盛りだろうに、2年振りのSEXとなれば、これだけ濡れるのもあれだけ締まりがいいのも納得出来る。

「生でしていいの?」

「うん、課長としたぃ・・・」

俺は正常位で、マミのマンコへとチンコを押し当てる。

「あっ・・・電気消してぇ・・・」

「ダメ〜、マミちゃんの顔を見てたいから」

「いじわるぅ・・・あぁっ・・・おっきぃっっ・・・!!」

俺はゆっくりとマミのマンコへとチンコを挿入していった。

「あぁっんんっ・・・すごぃぃっ・・・!!いやぁっっ!!」

ついに奥までズッポリ入った。

マミのマンコはめちゃくちゃ締まりがよく、膣内はヒクヒクと痙攣し、俺のチンコを締めつけてくる。

まさかまさか、マミとSEX出来るとは。

つい数時間前までは思いもしなかった。

俺はゆっくりとピストンを開始。

「あっ、あっ、あっ!!んんっ・・・あぁっ!!」

マミは目を瞑って横を向いていた為、俺は顔を両手で掴み、

「マミちゃん、ちゃんと俺を見て」

マミは眉毛をハの字にしながら、俺を見つめる。

「あぁっ!!あんっあんっあん!!いやぁっっ・・・恥ずかしぃよぉっっ・・・あんっあんっあん!!」

また更にマンコがギューっと締まる。

「マジで超可愛いよ、超気持ちいい」

「あぁぁあっっ・・・!!おっきぃ・・・!!んんっ・・・はぁっ・・・!!すごぃぃっ・・・!!んんっ・・・ぁあっっ・・・!!」

俺はピストンをしながら、ディープキスをしたり耳や首、乳首を同時に責めまくった。

おっぱいを両手で鷲掴みにしながらのピストンは、喰ってる!って感じで最高。

マミのマンコはぐっちゃぐちゃ。

それに比例してどんどん声が大きくなっていく。

「あぁぁあんっっ・・・気持ちいぃぃ!!あんっあんっあん!!」

「奥・・・すごぃぃっ・・・あぁぁっっ!!だめぇぇぇ・・・やんっやんっっ!!んんっ・・・あぁぁっっ!!」

「また子供起きちゃうよ」

「だってぇ・・・!!すごぃからぁぁっっ・・・!!むりぃぃ・・・あぁぁっっ!!ダメダメぇぇ・・・イっちゃ・・・いそぉっっ・・・!!」

「おらっっ、イケイケ!」

俺はピストンのスピードを更に上げた。

「あぁぁっっ!!あんっあんっあん!!あぁっ・・・!!すごぃぃっ・・・イクっっ・・・!!ぅぅぅっっ・・・!!あぁぁっっ!!」

マミはまた身体を痙攣させ、ぐったりした。

しかし俺はそのままマミの身体を抱え、Tシャツを脱がし、身体を離した対面座位。

俺は下からのピストンの方が得意なので、騎乗位とこの体位はよく使う。

まだイった余韻に浸っているマミに、高速ピストン開始。

パンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!という音と並行して、ビチャッビチャッビチャッビチャッ!!とマン汁が溢れて飛び散る音が響く。

そして

「あんっあんっあんっあんっあんっあんっっ!!だめぇぇぇっっ!!またイクぅぅぅぅぅ!!いゃぁぁぁっっ!!」

とマミが続けざまに絶頂。

イったのを確認すると、俺はマミの身体を引き寄せ、今度は密着して対面座位。

ディープキスをしながら、ゆっくりとマンコの感触を味わう。

「かちょぉっ・・・超気持ちいぃよぉ・・・やばぁい・・・」

「俺もだよ」

激しくお互いの舌を絡ませあう。俺もマミもよだれまみれ。

次は騎乗位。

俺はそのまま仰向けになり、繋がったままマミにM字開脚をさせる。

「あぁっ・・・これやばぁぁぃ・・・んんっ・・・奥まで・・・すごぃぃっ・・・」

俺はマミの両手を繋ぎ、ピストン開始。

ビタンッビタンッビタンッビタンッ!!と大きく奥まで突きまくる。

「はぁんっ!!はぁんっ!!はぁんっ!!すごぃぃっ・・・奥ぅぅっっ!!あぁぁっっんんっ!!」

そして徐々にピストンのスピードを上げると

「あんっあんっあん!!いやぁっっ・・・あぁぁっんっ・・・!!やんっやんっやんっ!!だめぇぇぇっっ!!」

マミは快感にガマン出来ず、俺に覆いかぶさろうとする。

しかし、俺は繋いだ両手でマミを押し返し、元の体勢に戻す。

「ねぇぇぇっっ!!これ・・・すごぃぃからぁぁ・・・!!ダメぇぇぇっっ!!」

「ん?何でダメなの??」

「あんっあんっあん!!だってぇ・・・っっ!!奥・・・やばぁぁぁぃぃ・・・!!なんか・・・出ちゃいそぉぉっ・・・!!」

「出しちゃえよw」

と俺は更にピストンのスピードを上げた。

マミのおっぱいが上下に揺れまくる。

「あぁぁぁぁぁっっ!!だめぇぇぇっっ!!やぁぁあんっっ!!あぁっ・・・もぉぉっっ!!出ちゃうぅぅ・・・いやぁぁっっ!!はぁぁぁんっっ!!」

マミは今までで一番身体をビクンッと痙攣させたと同時にジュワッとマンコから潮が吹き出してきた。

マミは俺の上でビクンッビクンッと身体を震わせている。

「マミちゃん、潮吹いたねぇw」

「んっ・・・はぁっ・・・はぁっ・・・初めて・・・出た・・・」

「本当に?最高w」

俺はマミの身体を引き寄せ、抱きつき騎乗位。

「んっ・・・んんっ!!あぁっ・・・あんっあんっあん・・・!!」

マミは俺の顔を両手で挟み、ずっとディープキスをしてくる。

「んんっ・・・あっ、あっ、あっ、あっ!!んっんっんっんっ!!」

俺はマミの腰をガッチリと掴み、激しく下から突き上げる。

「あぁっ・・・!!すごぃぃっ・・・もぉっ・・・超気持ちいぃっっ・・・ずっと・・・挿れてたぁぁぃっっ・・・」

そんなことを言われたらまた俺は大興奮。

更にピストンのスピードが上がる。

「あぁっ!!そんなにぃぃ・・・またっっ・・・イッちゃうイッちゃうぅぅぅっっ・・・あぁぁっ!!」

再度マミがイクと体勢を変え、今度はバック。

マミを四つん這いにさせ、マンコを見るとヒクヒクしている。

そして再度チンコを挿入。

「いやぁぁ・・・っっ・・・はぁぁぁんっっ・・・!!」

「嫌なの??」

マミはこっちを振り返り、

「いやじゃなぁい・・・いじわるぅ・・・」

最高w

俺は最初から激しく突いた。

「あぁぁぁぁぁあんっあんっあん!!あぁぁっっ!!気持ちいぃっっ・・・!!」

「バック好き?」

「あぁっんんっ・・・うんっっ・・・!!バックぅぅ好きぃぃっっ・・・あんっあんっあん!!」

「バックが好きなの??俺のチンコが好きなの??」

「かちょぉっ・・・のぉぉっっ・・・あんっあんっあん!!ちんちんが好きぃぃっっ・・・!!あぁぁっっ!!」

マミは頭を下げ、手はカーペットを握り締めて超感じている。

俺は腰をガッチリと持ち、更に激しく突きまくる。

「はぁんっ!!はぁぁぁんっっ!!すごぃぃっ!!あぁぁっっんんっ!!んんっ・・・んんっ!!イクっっぅぅっっ!!」

マミはまたイったが、俺はそのままマミの腰を掴み立ち上がらせる。

そして部屋の全身鏡の前へ行き、全身鏡の正面で立ちバック。

両腕を引っ張り、ガッチリ固定。そしてガン突き。

「あぁっ・・・!!はぁんっ・・・あんっあんっあん!!いぃぃっっ・・・はぁっ・・・!!あんっあんっあん!!」

鏡越しの立ちバックは最高。

だがマミは頭を下げ、顔が見えない。

「顔上げろって」

「はぁんっ・・・あぁぁっ・・・むりぃぃっっ・・・!!」

首を上げるのが辛いのか、恥ずかしいのかマミは頭を上げようとしない。

俺はマミを後ろから抱きしめるようにした。

こうすることにより、マミの身体は真っ直ぐに。

そして、おでこに手をあて強制的に顔を上げさせた。

「いやぁぁっっ・・・恥ずかしぃっっ・・・!!あんっあんっあん!!んんっ・・・んんっ!!あんっあんっ!!」

可愛い顔、キレイなDカップのおっぱい、クビレのある腰、細すぎない太もも。

マミの全身が鏡に映る。

そして後ろから俺が激しく突いている。

この光景は超興奮した。

「マミちゃん、超可愛いよ。すげぇ気持ちいい」

パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!

そのまま激しく突きまくる。

俺は指をマミの口の中に入れ、舌と口の中をかき回す。

アヘ顔で俺の指を咥えるマミは超エロい。

「やべぇな。マミちゃん超エロい。イキそうだわ」

「あんっ・・・あっ、あっ、あっ!!イッて・・・いいよっ・・・マミも・・・イキそぉっっ・・・!!」

「いや、まだまだイかねーよっ!おらっ!」

パンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッパンッ!!

「あぁぁぁぁぁっっ!!うそっっ・・・!!かちょぉぉっっっ・・・すごぃぃぃぃっっ!!いやぁぁっっ!!イクイクイクイク!!あぁぁっっ!!」

またマミは身体を大きく痙攣させ、膝がガクンと落ちそうになった。

マミはイキすぎて膝と腹筋がブルブル震えている。

俺もまだまだと言ったが、そろそろ限界。

最後はやっぱり正常位。

マミを布団に寝かせ、ズボズボと挿入。

「あっ、あっっ、あぁぁっっ・・・!!」

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(2020年05月28日)

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