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体験談(約 11 分で読了)

お小遣いくれるオジサンにブルマ、体操服を着せられイタズラされた中学時代の話。(1/2ページ目)

投稿:2026-07-22 22:12:11

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本文(1/2ページ目)

えみちゃん◆mVVTgkA(兵庫県/30代)
最初の話

私の過去の体験です。私はそんな星の下に生まれたのか、大人しそうな見た目のためか結構変な体験をしてきました。変質者にいたずらされたり、痴漢にあったり。そんな私の中学生の頃の体験です。受験を控えた中学3年生の夏休み。忘れもしない衝撃の体験をしました。私は学年でも目立つグループの女子で…

前回の話

続編希望たくさんありがとうございます。私の初体験を書かせていただきます。私は初体験の前にお兄さんに下着を取られ目の前でオナニーされて顔射されたり、同級生に私のパンツでオナニーするのを目撃したり、色々経験しました。もっと見られたい。男子に私のパンツ見せたい。また男の人のオナニーみたい。精子…

続編希望、たくさんありがとうございます。

私の卒業間際の体験です。

やはり私はそんな星の下に生まれてたみたい。

初体験前に同級生に下着嗅がれてるのを目撃したり、変質者にブルマと下着取られて顔射されたり、私のパンツ被らせて初体験したり。

まあこの体験は、私の変態、強引さ、嫉妬から来たものですが。

卒業まぎわ、みんなだいたい進学する高校が決まり最後の中学生生活を楽しんでいました。

私はユウジを忘れるため、気分転換に髪型を変え、長かった髪をショートボブにして前髪ぱっつんにしていました。

友達の評判も良く、いいじゃん!とか前より全然いいよ!とか。

前の私はなんだったの?笑みたいな。

それでも芽生えた性癖、プチ露出は収まることもなくいつも男子にパンツ見せたいなとか思い、忘れたいと思いながらユウジ、私のパンツでオナしてくれてるかな?とか考えては夜な夜なオナしていました。

放課後教室に内気男子2人が話しているのを見つけると、トイレでブルマを脱ぎ、2人の視線に入る後ろのロッカーのところでお尻をつけて座り、膝を立てパンツを見せていました。

男子の視線を感じ、恥ずかしいふりをしてスカートを抱え、急いで教室を出たり。

今日はあの2人私のパンツでオナしてくれるかな?とか考えてはあそこを湿らせてたんだよ。

そんな毎日を過ごしていました。

ある日友達の佳子と帰っているときです。

「ねえ、えみ。お小遣いいらない?」

「どうしたの、急に。親にもらうだけじゃ足りないからお金は欲しいよね。」

と私。

「私のお父さんの知り合いがお小遣いくれるの。」

「へー、なんで?」

「服の上から身体触らしてあげるだけで5000えんくれるんだよ。えみもやってみない?」

「ほんとに触るだけ?」

「ほんと。結構紳士だし。他にもお小遣い欲しい友達いたら連れておいでって。」

私はユウジを忘れるためにためらいもなくオッケーしたの。

「触られるだけならいいよ。春休みお小遣いいるもんね。」

「わかった!オジサンに伝えとくね。」#ピン

それからしばらくして佳子が待ち合わせの日時を伝えてきた。

「オジサン、一回会いたいみたいよ。」

「わかった。いいよ。この時間に行くね。」

夕方6時、指定された近くのコンビニについて入り口の前で待っていた。

少しすると黒のセダンが入ってきて一番遠くに停めた。

助手席の窓があき佳子が手招きする。

後ろのドアがあき、後ろの席に座ると佳子が

「オジサン、この娘がえみ。どう?可愛いでしょ?」

オジサンは少しの無精髭を生やしていたが不潔感はなかったの。お父さんと同じくらいかな。

「えみちゃん?かわいいね。よろしく。」

色々と待ち合わせ場所、日時、時間を決め2人で降りようとすると、

「えみちゃん、ブルマと体操服もってきてくれる?あと替えの下着も。できればパンツは2日くらい履いてほしいんだ。」

「えっ?ブルマですか?わかりました。下着も2日履けばいいんですか?わかりました。」

「そうだよ。じゃあまた日曜日にね。」

オジサンの車が出ていき、佳子と帰り始めた。

「ねえ、ブルマだって。」

佳子は無言で自分のトートの中を見せた。

体操服とブルマが入っていた。

「オジサンブルマ大好きなの。」

この日も佳子はお小遣いをもらったって。

私は家に帰り、オジサンに私のパンツ嗅がれるのかな?とか日曜日に起こることを想像してオナしてしまいました。

そして日曜日、私は、デニムミニスカートにグレーのハイネックセーターを着て家を出ました。

電車で3駅の人の乗り降りのほとんどない駅を指定出たのでその駅に降りると、すでにオジサンの車が。

運転席でオジサンが手招きしていました。

助手席に乗るとオジサンが

「相変わらず可愛いね。えみちゃん。」

「体操服とブルマ持ってきてくれた?」

「はい。持ってきました。」

とトートの中を見せました。

「ブルマは今履いてます。」

「見せて。」

私はデニムミニを少しずり上げ履いてるエンジのブルマを見せました。

「ぁあ、かわいいよブルマ。こんな短いスカートだとすぐパンツ見えちゃうよね。」

そう言うとオジサンは少し鼻息が荒くなりタバコに火をつけクルマを出しました。

ラブホテルに向かう間お話を少ししました。

処女じゃないとか。学校ではスカートの中は絶対ブルマ履いてるとか。絶対男子に見られてるよとか。

オジサンのアソコは少し膨らんでいるようでした。

ホテルに着くと人目を気にしすぐに部屋に入りました。田舎のラブホなので各部屋の前に駐車場があったのですぐに車の後ろに回って部屋の中に。

オジサンと一緒にソファーに座りました。

初めてのラブホ。

こんなになってるんだと少しウキウキしたのを覚えています。

「えみちゃん、かわいいし、初めてだからサービスで1万円あげるね。」

「えっ、いいんですか?ありがとうございます。」

「じゃあ、おじさんシャワー浴びてくるからブルマと体操服に着替えてて。」

「はい、わかりました。」

そう言うとおじさんはシャワーを浴びに行きました。

その間に私はセーターを脱ぎ、体操服に着替えて、スカートを下ろし、ブルマ姿になりました。

オジサンがシャワーから出てきました。トランクス1枚でタオルを肩にかけて。

オジサンは少しの中年太り、胸毛も濃く、お風呂上がりのお父さんよのうでした。

すでにオジサンのトランクスは盛り上がっていました。

オジサンはソファーに座ると

「あぁ、かわいいよえみちゃん!ブルマ姿最高だよ。」

オジサンは私を舐め回すように見てきました。

もうすでにオジサンは勃起していました。

「おじさんの前に立って。」

「はい。」

そう言うとオジサンは私の前に膝立ちになり、私のブルマの上から股間、ブルマのサイド、お尻を私の周りを回りながらクンクン嗅いできました。

「ああっブルマ!中学生のブルマ!最高だよ!えみちゃん可愛いよ!クンクン、クンクン、スー、」

オジサンは荒々しく私下半身を。

「あぁ、えみちゃん、ブルマにパンツライン出てるよ!男子に見られてシコられてるんだよ!」

私でオナしてほしい。荒々しく嗅ぐオジサンを見てだんだんと私のあそこも湿ってきてるのがわかったの。

「えみちゃん、前屈してみて!」

「前屈ですか?こうですか?」

オジサンの前で前屈するとオジサンがお尻に顔を埋めてきました。

「あぁ、さらにパンツライン出たよ!クロッチのラインまで!かわいいよ!えみちゃんのブルマ!あぁ、いい匂い!絶対何人も男子がこれ見てシコってるよ!」

そう言われると興奮してきました。私がおかずになってる。私でオナしてって。

オジサンは私のパンツラインを何回も指でなぞり始めました。

オジサンはブルマのお尻から指を入れパンツを引っ張って出しました。

「えみちゃん、ハミパンしてるよ!早く直して!男子のおかずになっちゃうよ!」

私はいつものように人差し指でブルマを直しました。

「ああ、ハミパン直しもかわいい!」

そう言うと何回もパンツを引っ張って出してその都度直しました。

オジサンはブルマの裾直しも興奮するみたい。

「おっぱい触っていい?」

「はい。」

そう言うと後ろから包むようにオジサンに抱かれ、後ろから両手が胸に。

「ああ、中学生のおっぱい。やわらかいよ。もう乳首吸われたの?」

そう言いながら私の髪、うなじ、耳を嗅いできました。胸をもまれながら、オジサンのタバコ臭い吐息がかかり、ゾクゾクしました。

お尻には硬く大きいアソコを擦り付けてきました。

「だめだよえみちゃん、体操服の下はキャミ着ないと。男子を興奮させるだけだよ。」

「えみちゃん、パンツ履き替えてきて。お風呂は濡れてるからトイレで。また替えのパンツはいてブルマもね。」

「はい。」

そう言ってトートから替えのパンツを出しトイレで着替えました。

出るとオジサンはソファーでビンビンになったオチンチンを出していました。

そのオチンチンはユウジのより2倍位あり、すごく大きかったの。

「ほらパンツ貸して。そこに体育座りして。」

私はオジサンの前に言われるがまま座りました。

「パンツ貸して。」

オジサンにパンツを渡すとクロッチの部分をまじまじ観察して、

「すごいよ、えみちゃん、かわいい顔してこんなにパンツ汚すんだね。濡れてるよ!かんじたの?はしたない。嗅ぐよ。見てて。」

「あっーすっごい!えみちゃん!すっごい臭いよ!えみちゃんのパンツ!中学生は凄いな。こんなに汚して!あっクッサ!でも最高!中学生のパンツ!」

「ちょっ、そんなに嗅いだら恥ずかしいです。」

もっと嗅いで!オジサン!私のパンツかいで!

心の中とは違うこと言ってたよ。

オジサンはビンビンのアソコをしごき出しました。

「あぁ気持ちいい!えみちゃんの!くっさいパンツ!」

「えみちゃん、ベッドで四つん這いになって!」

「わかりました。四つん這いですね。」

私はベッドに四つん這いになると鏡に写ったオジサンは私のパンツを被ってました。

そのままお尻に顔を埋めてきました。

「ああ、中学生のブルマ!いい匂い!」

お尻にほおずりを何回もしてきました。

「えみちゃん、もう我慢できないよ。ブルマとパンツの間におじさんのオチンチン入れていい?」

「えっ、下着汚れちゃいます。」

「買ってあげるから!」

といい、答える間もなく私のお尻、ブルマとパンツの間にカチカチの大きいオチンチンを入れてきました。

「あぁ!気持ちいい!えみちゃんのブルマとパンツにおじさんのちんちんはさまれてるよ!幸せ!最高!」

オジサンはバックの体制からパンパンとついてきました。私の裏腿とオジサンの腿か当たってパン、パンって。

私のお尻はオジサンのオチンチンを感じていました。

「んっ、んっ、」

「えみちゃん、感じてるの?ほらブラも見せて!背中のブラ!おじさん中学生の背中のブラも大好きなの!」

といい体操服をまくり上げ私の背中のブラを出しました。

「ああっ!見えたよえみちゃんのブラ!かわいい!」

パンパンパン、

「ンッ、あっ、ンッ」

私はバッグで突かれてるって思いながら感じてしまってたの。オジサンに。

「あぁ気持ちいい!えみちゃんのブルマとパンツに擦れていきそうだよ!えみちゃん!いくよブルマの中に出すよ!いいよね?」

「だめです、帰りの下着ないです。んっ」

「もう汚れてるよ!いくよ!いいよね!いくっあっ!いくーっ!」

私はブルマに出される前に腰を動かしておちんちんを抜きました。振り返るとオジサンの大きいオチンチンはビクビク脈を打ち、精子を飛ばしていました。

オジサンの精子の匂い。

オジサンはソファーに座ってしばらく上を向いていました。

私は着替えようと立ち上がり、トートを持つとオジサンが

「ねえ、えみちゃん、おじさんまだえみちゃんにむらむらしてるんだ。お小遣いまだあげるからお口でしてくれないかな?」

私、どうせお家で今日のことを思い出し、オナするんだから。

「いいですよ。お小遣いくれるなら。」

「ほんと?おいで!」

とソファーに座ったまま、足を開き、両手を広げました。

私はオジサンの前に座り、オジサンの大きなオチンチンを握りました。

「じゃあお願いね。」

「はい。」

私は右手でしごき出すと、オチンチンはだんだん大きくなってきました。ユウジの2倍の太さは確実にありました。皮も被ってない、少し黒くカチカチのオチンチン。

私は裏筋から亀頭の裏にかけて何回も舌を這わせ舐めあげました。舌をチロチロさせながら。

「あっ、マジ?スッゴイ気持ちいい!えみちゃんホントに中学生?誰に教わったの?彼氏?」

「お父さんの雑誌です。」

舐めながら答えました。

大きくなった亀頭を咥えるとユウジのものとは比べものにならないくらいにお口の中がいっぱいに。それでも頑張って舌をオジサンの亀頭の裏を舌全体でチロチロしながら上下に動かしました。

「あっ、ヤバつ!気持ちいい!えみちゃんすごいよ!彼氏がうらやましいよ!あっ、」

彼氏じゃないんだよ。

私は音をたてて上下させました。オジサンのさっき出した精子の味がしたの。

「ジュボッジュッポ、」

「ああっやばっマジ気持ちいい!佳子ちゃんより全然うまい!」

ん?身体触るだけじゃなかったの?

私は続けてしゃぶり続けました。

「あーやばい、すごい中学生だね!あっ、あっ、」

「ヤバい、いきそうだよ。えみちゃん。」

オジサンはそう言うと私の頭を押さえて腰を動かし出しました。

お口いっぱいのオチンチン。

ユウジ。私知らないオジサンのオチンチンしゃぶってるんだよ。いいの?

「ねえ。えみちゃん。初めてじゃないんでしょ?エッチしようよ。お小遣い弾むから。」

ユウジ。いいの?知らないオジサンとエッチしても。

「いいですよ。」

私はオジサンに手を取られベッドに行きました。

オジサンは私を座らせ後ろに回りました。

後ろからブラのなかに手を入れてきて乳首を人差し指て軽く触ってきたの。

私の耳、首筋を、タバコ臭い息で舐め回してきたの。

「えみちゃん、少しでも感じたら声出してごらん。だんだん気持ちくなるから。」

「はい。」

オジサンの愛撫にだんだんと頭がぼーっとしてきました。

「あっ、あっ、んっ、あん、」

「そうだよ。声出して。気持ちいい?」

私の胸を揉みしだき、耳と首筋をベロベロ舐めてきました。

「アンっ、アンっ、あっ気持ちいいです、あっ」

オジサンはブルマの中に手を入れてきました。

私のオマンコに指を這わせ、もうピチャピチャのオマンコを、優しく撫でてきました。

「すごいよ、えみちゃん。ピチャピチャだよ。感じてるんだね。聞こえる?」

わざと音をたて私に聞かせてきました。

「ピチャピチャ、ピチャ」

「アンッ、アン、アッアッ、アン、」

私はオジサンの腕を握り、自分でするオナとは違う快感に感じずぎたの。

オジサンの耳、乳首、オマンコ責めはユウジとしたときとは違う、ただ、気持ちよかったの。

「ブルマ脱がすよ。」

オジサンはブルマを脱がし、片方の腿に。

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