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【評価が高め】まあ、自分でも少しやり過ぎかなとは思います。3(1/2ページ目)

投稿:2026-07-16 17:49:55

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名無し◆NjEoGDk(三重県/50代)
最初の話

私の名前は江藤瑞穂。45歳の専業主婦です。今は、無駄に広い4LDKのマンションに1人で住んでいます。先月までは息子と一緒に住んでいましたが、大学卒業と同士に遠く離れた大手企業に入社する為、引っ越して行きました。夫は海外に単身赴任中です。当初2年だったはずが、今年ですでに12年。かなり大きな工…

前回の話

前作からの続きになります。前作を読んで頂くと話の流れがわかりやすいと思います。〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜今日は初めての深夜勤務となります。夜22時から明け方4時の変則勤務です。どうしてもこの時間に人がアレンジできなかったらしく、近くに住んでいる私にお願いが来ました。朝の4時前…

かなり久しぶりの続編です。良かったら読んで下さい。出来れば前から読んで頂いた方がわかりやすいかと思います。

・・・・・・・・・・・・・・・・・

今日のシフトは店長と佐伯君の2人と一緒です。佐伯君は1人でなんでも出来るのでわりとこのシフトは珍しいです。

私、この2人ともと身体の関係を持っています。そう考えるとこの状況はなかなかすごいです(照)

三角関係?こんなおばさんが?…あっ…清水君も入れると四角?我が事ながら…さすがにどうかな…って思います。1年前の私はどこに行ったのでしょうか(苦笑)

清水君とは一度きりですが、あの後、LINEでよくやり取りをするようになりました。今度、出張でこちらに来るそうで…会う約束をしています。

たぶんですけど…その時、抱かれるんじゃないかな(照)そんな予感があります。

はぁ〜節操ないなー(苦笑)

・・とは…思いますが、今もお互いバレないように店長の股間を撫でたり、佐伯君におっぱい押し当てたりして、興奮してたりします。なんだかなー(笑)

店長が少しお店を外している時に佐伯君が聞いてきました。

「あの…江藤さんは・・店長と…その、何かあったりしますか?」

あっ…しまった…ばれたかな?

「えっ…と、特に何もないけど・・・どうして?」

「あっ…すみません…それならいいんです。」

嫉妬かな?可愛いなぁー(笑)

「明日…その…来て欲しいんですけど・・大丈夫ですか?」

おや?久しぶりのお誘いです。珍しく先週のお誘いがなかったのでどうしたのかな?って思っていたところです。

「いいよ♡いつもの時間でいい?」

「あ…あの!・・・その時…もう1人呼んでもいいですか?」

「えっ?」

詳しく聞くと…どうやら佐伯君の親友らしいのですが、女性に興味はあるものの…風俗にも行く勇気がないらしく困っているとのこと。

どうやら…私に相手をして欲しいらしいです。

「・・・・・」

「ご、ごめんなさい…江藤さんしか頼める人がいなくて・・」

そんな都合のよい女性なんてそうそういるわけがないですよね。

「・・・わかったわ…私が相手をしてあげる」

「ありがとうございます♪…あいつも喜びます!」

佐伯君が笑顔でお礼を言ってきます。いつもなら可愛いなぁーって思えたりするのですが…何も感じませんでした。

・・・いいように使われてるなぁ〜まあ…最初から釣り合うような年齢じゃないし…仕方ない…とは思いますけど。

割り切って…遊ぶ感じで付き合うのが…いい距離感なのでしょう。ただ、佐伯君に感じていた愛おしさが急激に薄れていくのを感じました。

店長が戻ってきて・・

「江藤さん…どうかしましたか?」

あれ?私、顔に出てる?

「・・何もありませんよ?」

「・・・・・そう…無理しないで下さいね…」

店長が心配そうにしています。店長は既婚者です。だから…お互い割り切ったお付き合いです・・が、ちょっとだけどう思っているのか聞きたいな…って思ってしまいました。

・・・

約束の時間に佐伯君のアパートに行くと聞いていた通り、佐伯君の他にもう1人男性がいました。

正直に言うと…あまりいい印象を受けませんでした。嫌悪感を覚えるほどではありませんが…目付きが・・・

「あ、あの…宜しくお願いします!佐伯にいろいろ聞いてて・・・」

どうやら、佐伯君はいろいろと私との行為を彼に話をしていたようです。初体験から私がしてあげた…そして、自分がしたほぼ全ての行為を・・。

佐伯君は恥ずかしそうにしていましたが…彼の発言を止めようとはしませんでした。

はぁ〜〜。やっぱり、私はバカなんだなーと改めて思い知りました。

「あの…それで・・いいですか?」

「・・・ええ…あっ、佐伯君はどうするの?」

「それ…なんですが・・こいつ、1人だと恥ずかしいって…」

「それ言うなよ(照)・・お前だって2人で責めるとかしてみたいって言ってたじゃねーか(笑)」

「ま、まあな・・・江藤さん…その…いいですか?(照)」

2人同時ってこと?…かな・・・もちろん、そんなことはしたことありません。

確かにハプバーで男性2人に同時に触られたことはありますが・・それとは違う気がします。

「・・・いいよ…同時でも…」

「やった!」

「良かった…すみません、ワガママ言って…」

ワガママだとは思っているんだ・・。

そして…いわゆる3Pが始まりました。

「佐伯さんは…このへん、好きだから重点的に舐めろよ」

「わかった」

「ん…あっ…あふ…」

2人がかりで遠慮なく身体をイジられ、舐められます。佐伯君が細かく指示をして…私の感じるところが責められていきます。

私の気持ちを置き去りにして、女の身体が反応し、声が出ます。すでに股間は充分に濡れていて男性器の受け入れ可能になっています。

「うん…そこ…ぐっと押せよ」

「ああ…おー入った!すげ!何これ!めちゃ気持ちいい!」

「んんっ…はぁ…」

「無理!出そう!佐伯さん…いいよね?中で!」

「・・いいよ」

言った瞬間、中に生温かい感触が・・

「卒業おめでとう(笑)・・でもまだまだだな(笑)見本見せてやるよ」

男の子のものが抜かれ、即座に佐伯君のものでアソコがふさがれます。男の子とは違うリズミカルな動きで…私も喜悦の声をあげます。

「あっ…あっ…あっ…あふ♡…気持ちいい♡」

「な、舐めて!」

さっきまで私の中にあったものが精子と愛液をつけたまま口に押しつけられます。

私はそれを手でもって迷わず口に咥えます。上と下の両方に男性器を咥え込んで…はしたなく悶えます。

「いい♡…気持ちいいの♡…もっとして♡」

唇からヨダレを垂れながし、ジュボジュボといやらしい淫音を立てながらチンコに吸い付きます。

「出すよ!佐伯さんの子宮に精子をぶち込むよ!」

そんなことは今まで言われたことはありません。

「逝くぅーーー♡」

精子を子宮に浴びながら、私も逝ってしまいました。頭の片隅で…こんな時でも逝くんだな…と考えていました。

その後も…彼らは思う存分、私の身体を使って楽しみました。

男の子の上でいやらしく腰を振りながら佐伯君のチンコを舐めたり、四つん這いで後から激しく突かれながら喉奥にチンコを飲み込んだり…ああ、2本同時に舐めたりもしました。

彼らはAVみたいだとすごく喜んでいました。

一通り終わる頃には…私は…上と下の口に何度も精子を注がれ、胸には精子を塗り付けられた状態で、あらい息をつきながら床に直接横たわっていました。

私の側では一息ついた彼らが…私の身体の品評をしています。

私はいったい何をしているのでしょう。

「ああ、佐伯さん、すみませんがお腹空いたんで何か作ってもらえませんか?」

「ああ…料理も上手って聞いてます!もちろん、身体も美味しかったですけど(笑)」

「お前、エロ過ぎ(笑)」

「・・・シャワー貸してね」

一緒にシャワーを浴びたがる彼らをおいて、1人でシャワーを浴び、身体を洗います。シャワーを直接性器にあてると中から精子がぼとりと垂れ落ちました。

身体を確認するとあちこちに行為の跡がついてしまっています。本当に好きなようにされた感じです。

シャワーから出ると入れ変わりに彼らがシャワーを浴びに行きました。

私は帰り支度をして風呂場の彼らに声をかけます。

「じゃあ…帰るね」

「えっ…ちょっと佐伯さん!?」

風呂場から呼び止める声が聞こえましたが、私は構わず部屋を出ました。

「・・・私は…おもちゃ…かな?」

声に出すと…改めて実感しました。好きなだけ使えるメンテいらずの性欲を満たすおもちゃ…その上、ご飯の準備や掃除をしてくれる便利なおもちゃ…。

まあ…倍以上、年の離れた淫乱おばさんの扱いなんてそんなもんでしょう。

しばらくして佐伯君からLINEがきました。

「(今日は無茶してごめんなさい。次は…もう少し優しくするので…ぜひまたお願いします♪)」

最後には可愛らしい子犬がペコリと頭を下げたスタンプがついていました。

「(今日でこの関係はおしまいにしましょう。これからはバイト仲間でお願いします。)」

LINEを送ってから…LINEをブロックしました。もちろん電話番号もです。

なんだか…疲れました。まあ、おばさんがあれだけ腰を振れば当たり前ですね(苦笑)

家の近くまで来た時、店長に出会いました。

「あれ?…どうかしましたか?」

「あっ・・いえ…昨日、元気なかったので…気になって(照)」

心配してきてくれた?…こんな汚れた私を?

「・・・お店の方は大丈夫なんですか?」

「・・・バイトの人にお願いしてしまいました。店長、失格ですね(笑)・・それより、顔色が良くないですよ。」

「・・・」

「早く…休んだ方がいいです。あっ、私、何か買ってきましょうか?」

店長の顔が心配で彩られているのがわかります。本当に心配してくれているのでしょう。

楽しそうに…本当に楽しそうに私の身体で遊ぶ佐伯君達の顔が頭をよぎります。

「・・・」

「ど、どうしました?…どこか…痛むんですか?…び、病院、病院いきますか!?」

どうやら私は涙を流していたようです。私は軽く涙を拭います。

「・・・大丈夫です。・・せっかく、来ていただいたわけですし…上がってお茶でもどうですか?・・それに…少しお話も聞いて…もらいたい…です」

「・・・わかりました…お邪魔しますね」

店長を部屋にあげて…着替えに少し待ってもらいました。なぜだか…彼らに抱かれた時の服や下着では店長の前に出たくありませんでした。

着替えを済ませて、飲み物を準備します。

「・・・どうぞ」

「ありがとう(にっこり)」

ゆっくりと店長の横に座ります。

「・・・・あ、あの…」

「はい…」

「・・・・・・・・」

話そうとしても、何をどう話せばいいのか…自分でもよくわかりません。

私は、店長に慰めて欲しいのか、叱って欲しいのか・・もしくは蔑んで欲しいのか…

「大丈夫ですよ。ゆっくりで…時間はあります。・・・なにせ…お店はサボりですから(笑)」

「クス♡・・・ありがとうございます」

私は…ゆっくりと…話し始めました。

夫のこと、佐伯君のこと、清水君のこと、そして…今日のこと・・・全部話しました。包み隠さず全て。

話し終わると気持ちが少しだけ楽になりました。その時、私はこれで店長との関係も終わるだろうな…と考えていました。

ふいに…店長の手がゆっくりと私に伸びてきて…優しく胸の中に抱きしめられました。・・本当に優しく…包み込むように…

「・・・江藤さんは、すごく素敵で可愛らしい女性ですよ」

「!・・でも…私!いろんな男性と・・」

店長の指が私の口を塞ぐように…シーの形で添えられます。

「それは江藤さんがステキだからですよ(笑)・・ちょっぴりエッチなのも含めてです(笑)」

「・・・」

「江藤さんはドーンと構えて好きなようにしたらいいんです…誰も否定する権利なんてないです」

「・・・」

「佐伯君達は…女性を知らない可哀想なひっよっ子達と遊んであげた…ぐらいの気持ちでいいんじゃないですか?佐伯さんが楽しんだと思えば…」

「・・・クス♡…それだと私…だいぶ淫乱ってことになりませんか?(笑)」

「あっ…い、いえ…そんなつもりは…す、すみません(汗)」

「クスクス♡冗談です♡…別に怒ってはいませんよ?(笑)」

店長は…店長なりに慰めてくれているのがよくわかりました。

慰めの言葉は50点ですが…気持ちがこもっているので40点加点してあげましょう♡そのまま、ガバッときたら追加で更に10点かも…(笑)

自分でも単純だなと思いますが…気持ちがかなり上向きになりました。・・というか…店長に抱かれたい。今すぐ…(照)

でも…私の身体にはさっきまで佐伯君達としていた名残りがあります。・・幻滅されたら・・・

「江藤さん・・抱かせてくれませんか?」

「!・・でも…私・・身体に…さっきされたあとが・・ん…」

唇をふさがれました。店長の唇で・・

「僕は…江藤さんが欲しい。」

ここにきて直球勝負はズルいです。断われません。もちろん・・私からもお願いしたかったんですけど(照)

ベッドにお姫様抱っこで運ばれます。ちょっぴり…いや…かなり恥ずかしい。

「・・いいですか?(照)」

「・・はい(照)」

服を脱がせてくれる手つきが優しい。私が恥ずかしがって行為のあとを隠そうとする手をそっと外す動きが優しい。

キスから始まり、私の身体を愛撫していく全てが優しい。

「ん…はぁ…ん…あ…くぅ♡・・もう…お願い♡」

ゆっくりとゆっくりと彼のものが私の中に入ってくる。さっきまでの行為と同じようで・・全然違う。

彼が動き始める。

「あっ…あっ…あっ…あっ♡…いい…すごく…気持ちいい♡…はぁ…ん…あっ♡」

自然に声がでる。

「店長、店長・・あふ♡…好き!大好き!♡」

「雅人…雅人と…ん…呼んで下さい…」

「ああっ♡…雅人…あふ♡…雅人…愛してる♡…んはぁ♡・・私も…瑞希、瑞希と呼んで♡はぁ…ん…♡」

「瑞穂、瑞穂・・愛してる!」

「ん…んんっ…(クチュ♡クチュ♡)」

私の口内に入ってきた雅人の舌を貪るように吸う。

雅人の一突き毎に私の身体…子宮が喜んでいる気がする。頭の奥が痺れ、何も考えられない。

「あっ…あふっ…♡…いいの♡…逝く♡…雅人のオチンチンで逝っちゃう♡…あぁん♡」

「瑞穂!僕も…気持ちいい…もう…逝きそうだ!」

「あぁん♡…雅人…きて…んあっ♡…雅人の精子を…あっ♡んんっ…♡…中に…んあっ♡私の中に…注いでー♡…あぁー♡」

「逝くよ!…瑞穂の中に…出すよ!愛してる!愛してる…瑞穂ー!…くっ…逝く!」

「あぁーーー♡雅人ー愛してるーー♡逝くぅーーー♡」

熱い精子が私の子宮に注がれて…頭の中が真っ白になった。

ぷしゃーーー♡

そして…私は意識を手放した。

・・・

…あ…れ?私・・・横にいるのは…店長?

「あっ…良かった!…ご、ごめん…激しくし過ぎたかな?」

えっと…店長に抱かれてて…最後に・・あっ…あーーーー!!

「わ、わた、わたし…はしたない(真っ赤)・・・て、店長…す、すみません!(真っ赤)」

私・・たぶん…いや、確実にお漏らししたと思う(真っ赤)…しかも…体勢から考えると…店長にかけたてしまった可能性大!申し訳なさ過ぎる!

「それは大丈夫…むしろ可愛いかった(笑)・・でも…その後、気絶したみたいで…心配したよ」

「す、すみません…私、どのくらい?」

「んー…10分ないぐらいかな?…あっ…濡れたのは…洗濯機のところに・・」

「・・・すみません(真っ赤)」

恥ずかし過ぎる!店長の顔が見られない!

私は店長の胸に顔を埋めて顔を隠す。優しい手に頭が撫でられる。

「大丈夫(笑)・・・それより…名前で呼んではもらえませんか?・・瑞穂…」

行為中とはいえ、よその旦那様を名前呼びし…愛してるって叫んだ気がする。いや、確実に言った(真っ赤)…お互いさまかも知れないが…さすがにやり過ぎだ。

でも…2人きりなら…名前呼びしてもいいかも…今更だし…

「・・雅人…さん」

呼び捨て無理。さっきはテンション上がり過ぎて(真っ赤)

「はい。瑞穂」

照れる。めちゃくちゃ照れる!清水君はそこまでじゃなかったのに…何故だろう。

「・・・奥様に叱られそう(笑)」

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(2020年05月28日)

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