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【評価が高め】子連れ再婚夫婦の不適切な関係・・淫らなに交わる主人と義理娘!実娘にライバル心を燃やす私!!(1/2ページ目)

投稿:2026-07-16 04:46:00

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子連れ再婚夫婦◆QElWaZc(千葉県/40代)
最初の話

お互いに子連れで再婚した私たち夫婦。私も主人も40代。私には17歳の高校生の娘。主人には大学生の息子がいる。良くある再婚の壁はなく、娘も義理の息子も再婚には大いに賛成してくれた。それは私と主人の新たな門出を祝福してくれていることに他ならないが、実は私たち夫婦と子供たちの間には特別の関…

前回の話

お互いに子連れで再婚した私たち夫婦。私も主人も40代。私には17歳の高校生の娘。主人には大学生の息子がいる。良くある再婚の壁はなく、娘も義理の息子も再婚には大いに賛成してくれた。それは私と主人の新たな門出を祝福してくれていることに他ならないが、実は私たち夫婦と子供たちの間には特別の関…

お互いに子連れで再婚した私たち夫婦。

私も主人も40代。私には17歳の高校生の娘。主人には大学生の息子がいる。

良くある再婚の壁はなく、娘も義理の息子も再婚には大いに賛成してくれた。

それは私と主人の新たな門出を祝福してくれていることに他ならないが、

実は私たち夫婦と子供たちの間には特別の関係があるからだ。

その特別な関係とは・・・・・主人と実娘の関係。

パートの仕事が予定より早く終わった。朝早くからの棚卸。毎月定期的に

行われる。でも、今日は若い有能な社員のお陰でいつもより早く終わったのだ。

親しく話し掛けてくる若い社員との会話も弾む。だったら、もう少し時間が

かかってもいいかなと別の意味で思う私。義理息子と淫らな関係になったことで

若い男性を見ると体が熱くなる。可笑しな妄想を膨らませながら、車を自宅に

向けて走らせる私。今日は義理息子は大学の後、アルバイトで夜まで帰って来ない。

主人は夜勤明けだけど残業、実娘はテスト期間の最終日でお友達と遊んでくるとか。

家で一人の時間、パート先の若い社員との淫らな妄想をしながら自慰行為に耽るかなど

考えてしまう私。家に着くと残業でいないはずの主人の車が停まっている。

夜勤明けの主人のおチンポを想像してしまい、期待が一気に膨らむ。自分の車をガレージ

に停め、玄関の扉を開ける。そこには主人の靴と娘の靴が脱ぎ捨てられている。

「え?」

予定が変わって早く帰宅したのかと瞬間的に思ったが、家の奥から聞こえる微かな声。

「ただいま!!」って、いつもだったら、大きな声でリビングへ向かうが、今日は違った。

私は恐る恐るリビングへ向かうと微かな声が娘の喘ぐ声と分かる。

まさかっ!?

玄関からリビングへと続く廊下。曇りガラスの扉には上下に蠢くシルエットが映っている。

私は静かにその扉を開けると隙間からとんでもない光景が飛び込んでくるのだ。

「け○じくん・・・あぁあぁ」

「マユちゃん!!」

「ママより私の方がいいでしょ」

ソファーに仰向けになる主人の上で乱舞する娘。義父を名前で呼ぶ実娘。

乱れた制服姿で娘自ら腰を小刻みに動かしているのだ。部屋中に響き渡る卑猥ない音色。

それは主人と実娘の結合部から発しているのだ。私はただただその行為を凝視してしまう。

そして、こんなに乱れる娘の姿から、今日や昨日に始まった関係でないことは明白だった。

「け○じくんのおチンポ好き!!」

実娘は私の夫である継父に覆い被さりながら、自らキスをする。

学校では、吹奏楽部に入り、生徒会の役員もしている娘からは、想像できない姿なのだ。

主人も義理娘のキスに応えるかのように舌先を絡めているのだ。

「マユちゃん、もっと欲しいか?」

「もっと欲しいッ・・・ママよりも・・・」

主人は上体を起こすと、娘の制服を脱がしていく。私譲りの大きな胸とムチムチな太腿を晒し、

お尻が見えそうなミニスカの制服を主人が脱がしていく。

「マユちゃん、真っ裸だよ・・・ほら」

「あん・・・け○じくん」

今度は実娘がソファーに仰向けに沈むと、主人が覆いかぶさり、いきり立ったおチンポを私ではなく、

娘の秘部に挿入するのだ。

「あぁぁぁ・・・す、すごいぃぃッ」

「フフフ・・・マユちゃん・・可愛いなぁ」

主人は巧みな腰使い・・・それは私との営みの時にも多用し、何度もイカされてしまう。

それを娘に。

「ちょ、ちょっとぉ・・け○じくん、激し・・」

「オラ、オラ・・・マユちゃんもママ見たくイッちゃうか??」

主人が私の実娘を責める姿しか見えないが、高校2年の娘の喘ぎ声は尋常ではないのだ。

「あぁぁ・・ママよりママより・・あたし・・・・あぁぁぁ・・」

「マユちゃんの好きなところ、責めちゃうぞぉ」

主人の激しい腰使い。ソファーの軋む音、主人のおチンポと娘の蜜孔が奏でる卑猥な音。

そして、何度も繰り返す娘の絶頂。

娘の一番感じるところを・・・もう、そんな深い関係なの??

実娘がヤラレているのに、私の身体は嫉妬心で熱くなる。

「あん・・もうムリ・・・け○じくん・・・もう、いっぱいイッちゃってるぅぅ」

「まだまだマユちゃん・・・ママを超えなきゃ・・」

娘の姿ははっきりと見えないが、主人は下向きにおチンポを突き出しているのだ。

あなたったら

私の手は自然と股間へと伸びる。パンティが濡れてしまっている。

「マユちゃん、ここだろ・・ほら・・ほら」

「あぁぁ・・・ううう・・・け○じく・・・」

「マユちゃん・・オラオラ」

「はうッ・・・・・・」

主人の動きがピタッと止まる。娘の荒い息遣い。

中に出してる?!あなたぁぁ!

私も絶頂を迎えてしまったのだ。

「大丈夫かい・・・マユちゃん、ちょっとやりすぎたかな」

「ふぁぁ・・・け○じくん・・」

「フフ・・・いっぱいイッちゃったね・・マユちゃん」

「こんなにされたの初めて・・・」

主人と娘は抱き合い、濃厚なキスを交わす。

マユ・・・あなた!

主人も主人だが、実娘の初めて見る淫ら姿にライバル心が芽生える私。

ふと、義理息子のかずまくんが脳裏浮かぶ。

私は気づかれないように一旦家から出て、車の中に退避する。

主人と娘の行為が脳裏に焼き付いて離れない。でも、義理息子のかずまくんの

ことを思い出い、自慰行為をしてしまう。

かずまくん、かずまくん

ピチャピチャと車内に響く卑猥な音。脳裏に再生される主人と娘、私と義理息子との

卑猥ない行為。今は燃え上がった肉体を鎮めるために激しく指を動かす私だった。

そして、何事もなかったように改めて家の中へ入る。

「ただいまー」

玄関で大きな声をあげる私。家の奥から主人と娘が出てくるのだ。

「ママーお帰り・・・」

「今日は、早かったんだ」

さっきまで、淫らな行為をしていた主人と娘。それを感じさせない2人。

何事もなかったように、主人に甘える娘。それはいつもの光景。

「マユちゃん、着替えてきな」

「は~い」

主人の言うことは素直に聞く実娘。主人から離れ、自分の部屋と消えて行く娘。

「ま○こ」

主人は私を抱き寄せ、唇を奪うのだ。さっきまで娘としていた主人。

でも、私の事を・・・。そうよ、私は妻。舌をしだされ、唾液まみれの濃厚なキスを

交わす私と主人。

「マユがいるでしょ」

「大丈夫、マユちゃん、シャワー浴びるだろう」

主人は私の肉体を弄ってくるのだ。

「ま○こ・・・したかったよ・・」

「あん・・・け○じ・・・」

さっきまで娘としていたのに、何言ってるのぉ!

そう思いながらも、主人の愛撫を受け入れてしまう。

主人の手がスカートの中に入り、股間を弄る。

「もう、濡れているじゃないか、どうした?こんなに濡らして?!」

「あん、だってぇぇ・・・」

「そうか、夜勤明けチンポ好きだもんな!」

とは言え、主人の夜勤明けおチンポは娘に先を越されてしまったのだ。

「へへ・・・わかってるよ!ま○こ!!」

「あん・・うぐぐぐ」

主人は短パンを脱ぎ、いきり立ったおチンポを私の口に強引に入れるのだ。

「これが欲しかったんだろう」

すでに娘をヤッているのに目の前の出されたおチンポをそれを感じさせない。

喉奥まで挿し込まれたおチンポ。嗚咽しながらも、唾液たっぷりに愛する主人

のおチンポを堪能する。私は主人のおチンポを喉奥締め付けながら、舌で扱くのだ。

「おお・・・ま○このフェラは絶品だよ・・・堪んねぇぇ」

「はぁぁ・・・け○じ・・・・」

「ヤバッ・・・そんなにしたら、でちまうよぉぉ!」

一心不乱に責め続ける私。それは娘との行為を見てしまったからもしれない。

でも、ちゃんと私の事を思ってくれている。

「おお・・・出るッ!」

主人のイキ声とともに、私のお口に勢いよく出される白濁の雄液。

その量も半端ない。もう娘の中に出しているのに。

「やっぱ、堪んねぇや・・ま○こぉぉ」

口の中いっぱいに出された主人の雄液。口許が漏れ出ししてしまうのだ。

その姿に興奮する主人。

「ほら、まだまだやるぞぉぉ!!」

「でも、マユが・・・」

「試験が終わって、疲れているから、シャワー浴びて寝るって」

いきり立ち反り返る主人のおチンポ。全く萎えることはないのだ。

「ほら、ま○この好きなバックで・・」

「あん・・・」

ダイニングテーブルに手をつき、一糸纏わぬ姿で私は主人を迎え入れる。

両手で私の腰を掴み、激しく突いてくるのだ。

パンパンずぷっぢゅちゅッ・・・

様々な卑猥な音が三重奏となり、そこに私と主人の卑猥な声が加わり、

五重奏の卑猥な音色を奏でるのだ、

「おらおら!この夜勤明けの疲れマラがいいんだろう?」

「ああああッ!け○じ・・・凄いッ!!」

主人のおチンポと私の蜜孔が奏でる厭らしい妖艶な音色。

「ま○こはホント!バックが好きだねッ」

「だってぇぇ・・・獣みたいに後ろからヤラレちゃうと興奮ッしちゃうのぉぉ」

「俺もだよ、そんな乱れるま○こが好きだよ・・この、この、オレオレ」

「あああっ・・す、すごいッ・・・ああんっ、け○じ・・・好きぃぃ」

バックで犯されながら、舌と舌を絡めるディープキスを交わす。

やっぱり、主人は凄い。娘よりも私の事を。

義理息子のかずまくんはまだまだかも・・・

バックで繋がっている私と主人。主人は私の左脚を持ち上げる。

「あん・・・け○じくん」

「へへ、こんなのはどう?」

「あ、脚広げちゃダメぇ・・・・」

「奥まで入って、繋がているところ丸見えだよ」

「あん・・入ってる・・入ってるぅぅ・・」

「恥かしくておかしく・・なっちゃう」

「ま○こ・・・」

ダイニングテーブルに仰向けにされ、両脚を持ち上げれしまう。

そして、主人のおチンポは根元まで挿入されているのだ。

「ま○こと俺が繋がっているところ皆が明日るの興奮するんだよ」

「あん・・私も・・・・」

「へへ・・・やっぱ、夜勤明けは興奮の度合いがちがうよ」

「ひやぁぁ・・・ちょっと、そんなところまで」

主人は私の両脚を持ち上げたまま、足の指や裏側に舌を這わし、

指を1本1本、指の間に舌を這わし舐めるのだ。

「美味しいよ・・・ま○こ」

「あん・・・もう‥恥ずかしい・・・あぁぁ」

主人が私に覆い被さり、激しく腰を動かして、私の中でおチンポを躍動させる。

「好きだ・・・ま○こぉぉ!」

「あぁぁ・あぁぁ・・・け○じぃ・・・私もよぉぉ」

「本当に俺たち相性がいいよ!」

「私も最初見エッチした時からそいう思ってたぁ・・・・あぁぁ」

主人は私の唇を奪い、唾液たっぷりの舌を挿し込んでくる。

お互いの息と唾液が混じり合うキス。舌同士が離れると唾液の糸で繋がる。

主人の中で蕩けて行く私。舌同士の絡み合いで交じり合う唾液と主人のおチンポが

私の蜜孔を責め立て。卑猥なメス汁の音がシンクロし、リビングに響き渡る。

夫婦の営みとは言え、こんな明るいうちから・・・。お昼寝しているとはいえ、

実娘の同じ屋根の下にいるのに・・・・。その反面、これが、私と主人の

愛し合う姿よっと実娘に言い聞かせる思いも沸々を湧いているのだ。

「もっと、乱れさせたいよ・・ま○こを・・」

「あん・・」

ダイニングテーブルの上で両脚を開かされて、下から主人のおチンポ挿入されている。

何も遮るものがなく、無防備に晒される結合部。

「あん・・・恥ずかしい・・・」

「好きだろう、ま○こ!こんな恰好でするの」

「恥かしいってば―」

「へへ、そんなこと言いながら、しっかり腰を動かしてるじゃないか!!」

「あぁぁ・・・だって、気持ち良くて、勝手に動いちゃうのぉ」

雌液に濡れた結合部から厭らしい濁音が響き渡る。主人からの力強い突き上げが、

私の頭の中を真っ白にさせる。

「あぁぁ‥ダメダメ・・・いっちゃうぅぅ・・・いぐ・・いぐ・・・」

「ほらぁ・・ほらぁ・・・どうだ!」

「ダメぇえっぇ・・はぁぁッ」

「うぉぉッ!ま○こッ!!」

リビング中、いえ、家中に私の卑猥な絶頂の喘ぎ声が響き渡ってしまう。

主人とのセックスの心地よさに酔いしれ、最後の呻き声とともに全身を震わせる。

私の肉体は宙に浮き、天に召されていくのだ。私の絶頂に引き摺られ、主人も

フィニッシュをむかえる。ドクン、ドクンと私の中に主人の雄液が注入されていくのが

わかるのだ。最後の1滴まで注入されるとおチンポが抜かれる、割れ目から染み出る

主人の精液。主人が指で種汁を掻き出されると、私の肉体がピクピクと震える。

その姿を見ながら、主人はニヤリとするのだ。私に雌液に濡れたおチンポを掴む私。

そして、お口に咥え、フェラをするのだ。

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