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狙われた母の乳房5~帯熱・前編~(1/5ページ目)

投稿:2026-07-15 22:58:57

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本文(1/5ページ目)

白い大地◆FYWJN3A
最初の話

当時僕がまだ中学生だった頃。うちは母と父の3人家族ですが父は単身赴任のため母と2人で生活していました。母は気が強く厳しい人ですがしっかり者で面倒見の良い、姉御肌な人です。そして胸が大きく、体は細いのに出ているところは出ている、美人で自慢の母でした。母は街を歩いていると色んな人…

前回の話

狡猾なAの策にハメられ、数え切れない絶頂の末にセフレ宣言してしまい、中出しまでされてしまった母。年末年始の父の帰省で久しぶりに夫婦の時間を持てたものの、逆にAのデカチンを再認識してしまったのでしょう…父の多忙ゆえに1度しか出来なかったのもあり、依然として欲求不満であることを見抜かれた…

Aから2日後までにメイド服を用意するよう命令された母。

ですが母は用意するつもりは無いようで、翌日も予定通り用事を済ませ、メイド服を買ってきている様子はありませんでした。

そして約束の2日後となりこの日僕は部活後、帰宅せずに塾へ直行しないといけない日です。

僕は何とか部活が早く終わって先に家に帰る事が出来ないか考えていましたが、熱血顧問によって下校時刻ギリギリまで練習させられ叶いませんでした。

帰宅後、いつも通りの母を見て淡い期待を抱くのですが、録画が僕を現実へと引き戻します。

~録画本編~

ウチに入ってきたAは開口一番こう言い放ちました。

「あーーっ!なんでメイド服じゃないの!!約束したのに!」

「着る訳ないでしょあんなの…」

「ヒドイヒドイ!ずっと楽しみに待ってたのに!」

「知らないわよそんなこと!アンタが勝手に決めただけじゃない!」

流石にあんな物買う訳ないか…と一安心しましたが、Aは納得しなかったようです。

「俺の言う事なんでも聞くって言った癖に!!もういい、罰として生エッチね!」

「キャッ!ちょっと、やめて!」

怒ったAは母に飛び掛かり、揉みくちゃにしながら服を脱がそうとし、母は必死に抵抗します。

背の高い母VS小柄なAの構図ですが力で勝るAに襲われて敵うはずも無く、1枚、また1枚と脱がされ、今日もAを刺激しない為か着込んでいた母でしたが、少しずつその煽情的なボディーラインが露になっていきます。

長い時間小競り合っていた2人でしたが…

______________________________

ハア………ハア……ハア…ア、

グチュ……グチュ……グチュ…

庭へと続くリビングの大窓はカーテンが開けられ、その前に2人の男女が密着して立っており、スカートをはじめとした婦人服が部屋中に散乱しています。

後ろに立つ制服姿の男児とは対照的に、前に立つ女性は下半身を露出し、ショーツは足の自由を奪うように膝の中途半端な位置まで下ろされ、上半身は肌着1枚のみで肌着を押し上げる2つの頂の先が透けています。

豊かな乳房を守るはずの下着は彼女を裏切り、男児に命じられるがまま背後に回された2本の腕へグルグルと絡み付き外れる様子はありません。

囚われの身となった女性から更に自由を奪うべく、背後から伸びた腕が細い身体をギュッと抱き締め、両手が左右それぞれの乳房を掌握し、肌着越しに揉みしだいています。

彼女の細長い両脚の間からは、今にも破裂しそうなほどに赤く膨れ上がった亀頭が顔を覗かせ、直上の恥部から潤滑液を補給すると脚の間に消え、また現れるのを繰り返していました。

ヌチャ…ヌチャ…

「ヤバ、素股めっちゃいい…太ももスベスベで気持ち良すぎる……脚も気持ちいいとか全身ドスケベ人妻じゃん。こんなに気持ちいいなら去年の生理期間、素股でエッチすればよかったな~もったいね~!」

「擦るのやめて…気持ち悪い…」

「じゃあチンポブチ込んでも良い?」

「ダメッ!」

「ならメイド服着てよ。」

「何度も言わせないで、ないから!」

カリカリカリカリカリ…

「ア、それダメッ!」

「俺は優しいからさ、いつでも生チンポ挿入れられるのに待ってあげてるんだよ。どうせ持ってるんでしょ?早く良い返事、聞かせて欲しいなー。」

「そんな訳、ないでしょ…」

「ほんと素直じゃないよね、友だちなんだからもっと心開いてくれても良いんじゃない?」

カリカリカリ!

「んぁ、ヤッ!」

素股でギンギンのチンポを擦り付けられ、前回開発された着衣越しの乳首責めをされ、更にその痴態を外へ晒される三重苦が容易く母を絶頂寸前まで導きます。

「ア…アッ!」

「おっと危ない。勝手に自分だけイカれちゃ困るんだよね笑。」

「ハア…ハア…もぉ…」

「シャツ越しに触るのと直接触られるのどっちが好き?」

「……知らない。」

「じゃあ比べよっか。」

「え?」

そう言うとAは肌着を捲り上げ、右のオッパイだけをボロンッと取り出しました。

左の乳首は肌着越しに、右の乳首は直接Aの指に弄られます。

「~~?!」

母はビクンッ!と大きく身体を震わせます。未知の刺激を頭の中で処理出来ていないのでしょう、母の頭の中が真っ白になっていくのが僕の目にもわかりました。

「ア、ア、ダメッ!」

今にも昇り詰めそうになる母。しかし両手は無慈悲にも、パッと胸から離れてしまうのでした。

「どっちが好き?」

「ハア…ハア……知らない…」

「わからないならもう1回やるよ♡」

カリカリカリ!

「アッ!!」

それから何度も弄っては止め、弄っては止められ、焦らされ続けます。

コスプレエッチへの執着も凄まじく、何度母が持ってないと言っても諦める気配はありません。

「メイド服着る気分になった?」

「言ったでしょ…ない、ハア……から!しつこいっ!」

カリカリカリ!

「アンッ!」

更に5分後…

「ぁ…ぁ、いや、ぁっ!」

「だいぶ感じてるね~早く素直になった方が身の為だよ?」

カリツ!

「アツ!……着る訳、ない、でしょ…ン…」

更に10分後…

「そういえば乳首の虐め方はどっちの方が好きなの?早く教えてよ。」

「ハア…ハア…」

母は俯いたまま首を振るのがやっとです…

「まあいいや。もう我慢の限界だし、このまま生で挿入れちゃおうかな。」

「生は…ダメ…」

「約束守らない美春が悪いんだよ。」

グチュ…

Aが先端を挿入しようとした、その時でした。

「……………着るから。」

「え?」

「メイド服着るから……待って…」

「マジで持ってんの?嘘だったら許さないよ。」

「2階に置いてるから……放して…」

2人は母の寝室へ移動しました。

母はベッドの下から未開封の段ボールを取り出しました。僕の知らない間に通販で取り寄せていたようです。

「なんだ、ちゃんと買ってるじゃん。嫌がってるフリして本当は楽しみにしてたんでしょ?ほんと素直じゃないな~笑」

「生でエッチさせない為、だから…」

「はいはい笑。じゃあ着替え終わるまで待ってるから!あ、ブラは着けちゃダメだよ!」

Aは急いで部屋から出ていきました。

今部屋の鍵をかければ…と思いましたが観念した母の頭の中にその選択肢は無かったようです。

大人しく段ボールを開け、ノーブラのまま新調したメイド服を着ていきます。

「準備できた?」

「………入っていいよ。」

「うわ、スゴッ!!!」

フリフリのミニスカートにボディーラインが強調されたシャツブラウス。

神〇屋やアン〇ミラーズの制服っぽいと言えばわかりやすいでしょうか。

ラップスカートによってキュッと引き締められたウエストから、ブラウスの胸元がハチ切れんばかりに溢れ出し、母の女性らしい体つきをこれでもかというぐらい強調しています。

その上、母の規格外の乳房はメーカーにとっても想定外だったのでしょう。無理やり押し込められた巨乳は今にもボタンを弾き飛ばしそうで、急いで用意したせいか明らかにサイズが合っておらず、ミチミチと広がったシャツの隙間から肌が見え、先端には2つの突起が浮かび上がっています。

胸元もそこまで大きく開いてないので本来なら谷間が見えることは無いはずですが、乳房は母の意志に反してシャツをメリメリと押し広げ、バッチリと谷間が見えていました。

「俺が選んだやつじゃないと思うけど、わざわざ探してくれたの?」

「アンタが選んだのなんか着れる訳ないでしょ…」

「これでも充分エロいけどね。嬉しいな~俺の為に選んでくれたんだ!!」

「これで満足した?約束通り着てあげたからいいよね、忙しいしもう帰って。」

「なに言ってんの、メイド服着た以上は俺の専属メイドになったも同然だからね。俺の事はA坊ちゃまって呼ぶこと。ご主人様でもいいよ!」

「そんな呼び方するわけないでしょ!」

「口の利き方がなってないな~!」

Aはブラウスの先端を抓り上げます。

「あ、あっ!」

「ほらほら~もう1回さっきみたいな目に会いたいの?」

「あっ!もぉ、意地悪するなら2度とメイド服着ない!」

怒った母はAの手を振り払い部屋から出ようとしますが、母がドアノブに手を掛けた瞬間にAが後ろから抱き着き、阻止します。

「ごめんごめん!お願い今日だけ!今日だけでいいから美春とメイドごっこしたい!もう2度とコスプレしなくていいから!」

ここで母の気が変わってしまったらもう二度とチャンスはないと思ったのでしょう、母の身体の前に回された両手はガッシリと膨らみを掴みながら、情熱的に母へ語り掛けます。

「ヤダ……」

「ほんと、お願い!!」

「約束通り着てあげたんだから勘弁してよ…恋人じゃないんだし…」

「恋人じゃなくても俺たち、”友達”でしょ?」

「‐ッ!それは……」

この前見せつけられたセフレ宣言が母の脳内をよぎっていることでしょう。

振り払おうとした手が止まります。

「美春のこんな素敵な格好、一生見られないと思うし目に焼き付けながらエッチしたい!」

「もぉ…ちょっとぐらいなら写真撮っても良いから…」

「え!写真撮っていいの、やったっ!!……でもそれだけじゃヤダッ!やっぱりコスプレエッチしたい!!」

日頃なら考えられない母の最大限の譲歩も、発情したAの前には無意味でした。

渋っていた母でしたが胸元では寄せ上げられた乳肉が波打ち、深い谷間が揺れ、激しく揉みしだくAの両手に合わせて吐息が熱を帯びていきます。

「せっかくセフレになれたんだし、たまにはこういうプレイしたい…」

「ハア…もぉ…」

Aの指が先端へと伸びていき…

「お願い、、美春…」

カリカリカリカリカリカリ!

「ぁ!……もぉ、今日だけだからね………A、、、坊ちゃま…」

______________________________

カシャカシャ!

母の部屋で始まったのは激しいセックス…ではなく撮影会でした。

当然カメラマンはAで、二度と見られないであろう母のメイド服姿をこれでもかというぐらいにスマホへ収めています。

「ねえ、ピースしてよ。」

「それはイヤ、、」

「もお、ワガママなんだから……これならできるでしょ?」

腕を組むジェスチャーをします。

「………こう?」

母は渋々腕を組み、胸がキュッと寄せ上げられて谷間が更に強調され、Aは満足そうにニヤニヤしながら何枚も写真を撮ります。

「じゃあ次は持ち上げて。」

「…………はい。」

「おほ♡いいね~。」

それから胸を揉むよう命令され、その煽情的な姿もカメラに収められ、恥ずかしい写真を何枚も撮られました。

それでもAが満足することは無く、しゃがんでスカートの中まで撮影しようとし始め、母は思わず脚を閉じスカートを抑えます。

「なにしてんの?」

「恥ずかしいって…」

「今まで何回もエッチしてるのに?何を今さら恥ずかしがってるの?」

「そう、だけど…」

「ほら、早く。」

「……はい。」

渋々押さえていた手を除けると、Aはわざとらしいほどにシャッター音を立てながらスマホでスカートの中を下から撮りまくります。

どんどんエスカレートしていくAの要求ですが、母は先ほどAをなだめる為に言った自分の発言が仇となり、大人しく従うほかありませんでした。

「撮りにくいからちゃんと持ってて。」

「…………そこまでしなくちゃダメ?」

「写真撮らないと終わらないよ?あと言葉遣い気を付けて。メイドなんだから敬語で話してよ。」

「もぅ…………わかり、ました…」

そう言うと心底嫌そうな顔をしながら自らスカートの裾を持ち、広げました。

「あれれ~?パンツに染み付いてるよ。撮られてるだけで濡らしちゃってる?」

「違います。さっきの…いやなんでも無いです。」

「さっきの、何?」

「なんでもないです…」

「言ってよ。」

「さっき坊ちゃまに乳首を触られた時に…しつこいから…。」

「気持ち良かったんだ笑。」

「………」コクリ

Aはニヤニヤしながらわざとらしいほどに何度もシャッター音を響かせます。

それから一息つくと、

「ああもう我慢できないっ!」

母の胸に飛び込みパフパフを始めました。

胸の匂いを味わうように大きく鼻息を荒げながら頭をドンドン押し込み、双丘は左右に別れて広がり、ただでさえピチピチだったブラウスは今にも破裂しそうです。

「ああ~たまんね~!メッチャいい匂いする!」

「匂いなんてしないでしょう、坊ちゃま…」

「するよ!ほら、ボタンの隙間からオッパイの匂いするもん、たまんね~!」

「そ、そう…」

母のお尻をガッシリと掴み、全力でパフパフします。

「ンン~~~!!スーーーーハア…」

余りに激しく顔を擦り付けるので、ただでさえ限界だったブラウスは遂に…

パチン

「あ…」

チュ♡チュルチュルチュル!

「キャッ!」

ボタンの1つが弾けてしまい、生じたブラウスの隙間からAが舌を捻じ込み乳肌を直接舐め回しているようです。

更に興奮したAはブラウスの上から乳首をハムハムし始めました。

「ん、…ンンッ!」

膨らみの頂点は唾液で濡らされたことで張り付いた乳輪まで透けて見え、Aは改めてその様をスマホに収めるとこう切り出しました。

「美春ちゃん、オッパイちょうだい。」

「………」

「直接オッパイ舐めたいな~!俺が開けてもいいけど、ここは坊ちゃまの為に、ね?」

「………わかりました…」

母は渋々ブラウスのボタンを1つずつ外し、深い谷間が徐々に露になっていきます。

ボタンが全て外れると軽く湿り気を帯びた乳肉がボロンと零れ落ち、ラップスカートの淵から重みで垂れ下がり、濡れて尖った乳首と共に大きく前面に飛び出します。

Aは何枚か写真を撮ると、こう言いました。

「ほら、言う事は?」

「なんですか……」

「美春のオッパイ舐めて下さい坊ちゃま♡、でしょ?」

「やだ……」

「口答えしない。」

「…………オッパイです…」

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(2020年05月28日)

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