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【高評価】P◯Aレクバレーで目をつけられた元ヤンビッチが俺にハマっていく件2(1/2ページ目)

投稿:2026-07-11 05:52:27

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本文(1/2ページ目)

グレンぐれん◆NkkTQBA
前回の話

俺‥田中さとし独身41歳です。まあまあ田舎で中学の教員やってます。「修学旅行で巨乳女子中◯生と一線を超えてしまった件」の体験談を書いて、ありがたいことに皆さんにたくさん読んでもらいました。僕のクズみたいなエピソードで喜んでくれるなら、気が向くままに書こうと思います。僕の話は身バレ防止と臨…

2人きりの飲み会から数日後、またバレーの練習があった。

「お疲れ様です‥」

阿部さんはあまり元気がない。疲れているようだ。

「阿部さん、お疲れ様です。無理しないようにしてくださいね」

「これからまた地獄の練習が始まると思うと、背筋が凍るよ‥」

阿部さんは完全に嫌がっている。他の人も口には出さないが、相当に疲れてるようだ。

「お疲れ様〜」

時間ぴったりに、諸悪の根源がやってくる。莉乃だ。

テキパキと準備を始めている‥が、あれ?この前と様子が違う。この前は来るとすぐに

「始めるよー!集合!!」

みたいな感じだったのに、今日はなんかボーッとしている。シューズを履き終えると体育座りをして天井を見上げていた。

「さ、佐藤さん、あの‥れ、練習どうします?」

5分くらい経った後、阿部さんが佐藤さんに声を掛けた。阿部さん、挙動不審すぎ。そんなに怖いのか?

「‥ああ、そうだね。今日はみんなでボール回しして、楽しくゲームしたらいいんじゃない?この前結構練習したし。私、ちょっと体調悪いから初めは見てるね」

「‥!わ、わかりました」

阿部さんは晴れやかな顔になってみんなに練習メニューを伝えに行く。みんなも楽しそうな表情になって練習を始めた。

「‥佐藤さん、大丈夫ですか?」

あまりにもボーッとしてるので、俺も声を掛けた。

「‥‥。」

莉乃はじーーっとこっちを見てきた。

「な、なんですか?」

「‥んーん。あれからラ◯ン、返してくれないなって」

「え?!あ、すみません‥」

この前の夜以来、確かにラ◯ンは返してなかった。

「‥まあいいけど。練習行ったら?」

「‥はい」

何かよくわからないまま、練習へ促された。

その日の練習は、普通のレクバレーで楽しかった。少し物足りなかったが‥

その日の夜。

俺は悶々としていた。

「ラ◯ン、送ってなかったけど、返して欲しかったってことか‥?」

俺はとりあえずラ◯ンをしてみることにした。

-以下ラ◯ンです-

「今日もお疲れ様でした。具合どうですか?」

(すぐ既読になる)

「別に。普通」

「結局練習一回も参加しなかったから、阿部さんも心配してましたよ」

「あんたは?」

「え?」

「あんたは心配してくれてないの?」

「何言ってんすか。心配ですよ」

「‥忘れらんないの」

「え?」

「あの日の夜!最高すぎて忘れらんないの!!」

「あれからずーーっと田中くんのことが頭に浮かんで離れないの」

「俺も、あの夜は最高でした」

「今日も、何も手につかなくて、レクバレーは田中くんに会える!と思って来たんだけど」

「バレーする気が全く起きなくて」

「そうだったんすね」

「また、会いたいな」

「いいですよ。ホテル代、もらってないし」

「えー笑そこは払っておいてよ笑」

「冗談ですよ笑ホテル代もったいないし、ウチ来ます?」

「え?いいの?」

「独身男の汚いアパートですけど」

「行きたい」

「いつでも来てください」

「今からでもいい?」

「ほんとに言ってます?笑」

「うん」

「さすがに汚すぎるなぁ‥」

(少し時間が経って)

「ちょっと電話しない?」

「え?」

と言ってる間に電話が来た。

-以下電話です-

「‥やっほ」

「こんばんは」

「ねえ、会いたい」

「さっき会ったばっかじゃないですか」

「なんでそんなイジワル言うの?」

莉乃は猫撫で声で俺に言う。あんなにきつい性格だったのに、一度セックスしただけでこんなに変わるとは‥

「わたしさ、田中くんとラ◯ンしながらオナッてたんだよ」

「え?」

「聞く?まんこの音」

「んっ‥」

チュクチュクチュクチュク‥

指でまんこを出し入れしている音が聞こえる。

「指じゃもう無理。足りないの」

「莉亜がいるんじゃないですか?この時間出て行ったら怪しまれるんじゃ‥」

「大丈夫。旦那は今晩出張でいないし、莉亜は多分彼氏のとこ行ってて帰ってこないから」

衝撃発言。中◯生で一晩帰ってこなくても特に心配してない‥というか自分も楽しもうとしてるなんて‥。

ここは、本当は教員だったら莉亜の行方を探して、安否確保しなければならないが‥

「‥じゃあ、いいか。」

「ほんと?やった♡」

俺は己の欲望に従うことにした。正直、ガチ美人の激エロビッチの誘惑に勝てなかった。

「なら、住所教えてよ、今から行くから」

「あ、大丈夫っすよ。迎え行きます。家知ってるんで」

「うれし♡ありがと♡」

俺は股間に期待を膨らませながら、車を走らせた。俺は校区内に住んでたから、すぐに莉乃の住んでいるアパートに着く。

着きましたと連絡しようとした時、ガチャっとドアが開いて莉乃が滑り込んできた。

「‥やっほ」

「お疲れです」

莉乃は俺の手に手を重ねる

「‥会いたかった」

「他のセフレもいるんじゃないの?」

「連絡やめた」

「どういうこと?」

「ここ何日か全部既読スルーしてる」

「田中くんのことばっかり考えてるから」

俺はたまらなくなって、車を河川敷の橋の下に停めた。ここならほぼ誰も来ない。

「莉乃、もう我慢できない」

「わたしも‥んんん!!」

俺は夢中になってキスをした。

「チュパっチュっ、チュ」

莉乃も本気でキスしてきてる。今日はお互い酔ってない。シラフの本気のキスだ。

「きょ、きょう、は、私がやりたいの」

莉乃は座席を倒すと、俺の上に乗った。そして、俺の服をまくりあげ、乳首を弄り始める。

「あっ、ああ‥」

「どう?上手いでしょ?」

莉乃の乳首責めは最高だった。ネイルがよく手入れされている。触られると痛いような切ないような、ゾワゾワっとした気持ちになった。

「噛んでいい?」

俺はうなずく。

「ああっ!!」

俺の乳首が甘噛みされる。痛いが気持ちいい。

「‥ふふふ。すごい。めっちゃ勃ってるよ」

莉乃は乳首を責めながら片方の手で俺のちんぽをさする。

「‥莉乃。舐めてよ」

「‥嬉しい。やっと名前で呼んでくれた」

莉乃は座席の横から俺のズボンを脱がせ、フェラを始める。

ジュッポジュッポジュッポジュッポジュッポ

「ほぉ?ひもひいい?」

咥えながら莉乃は聞いてくる。

「めっ、ちゃ、気持ちいい、、」

すごい。これは沼る。今までで1番気持ちいいフェラだった。今までどれだけのとんぽを咥えてきたのかが想像もつかない。そして、そんな女が今、俺に夢中になっているということも興奮した。

「‥莉乃、出そう」

「ニコッ」

莉乃は一気にフェラのペースを上げる。

ジュッポジュッポジュッポジュッポジュッポジュッポジュッポジュッポジュッポ

「‥イクっ!!!」

ビュービュービュービュービュービュービュービュー‥

‥どこかへ飛んでいきそうになるくらい気持ちいい射精だった。莉乃は口の中で全て受け止める。そして‥

‥ごくん。

「‥え?飲んだ?」

「べー。うん。おいしかった♩すごい量だね。性欲強すぎない?」

莉乃ははじける笑顔で答えた。

「‥ねー。まだできるでしょ?早く田中くんの家行こうよ」

今、人生最大とも言える射精をしたばかりなのに、俺のちんぽはまた、期待で膨らんでいた。

--------------------------------

家に着いた。莉乃はまじまじと部屋を見る。

「へぇ〜ここが田中くんの家かぁ〜。思ったより綺麗にしてるじゃん!」

「そう?全然掃除できてないけど」

「私の家の方が汚いかも笑」

確かに、家庭訪問に行った時はそんなに綺麗ではなかった気がする。

「片付け苦手なんだよね。というか、ちょっとゴミゴミしてた方が落ち着く」

「わかる」

「でも田中くん、将来めっちゃ家事できるお嫁さんができそう。モテそうだから」

「俺、結婚しないんで嫁はできないです笑」

「え?なんで?」

「女が好きすぎて、1人の女を大切にできる自信ないです」

「(笑)なんだそれ(笑)私のことは?」

「大事ですよ」

「矛盾してるじゃん(笑)」

莉乃は笑いながら俺のベットに座る。上のTシャツを脱いだ。Gカップの巨乳があらわになる。

「‥ねぇ。ヤろ?」

俺も上半身を脱いだ。

「おう」

「田中くん、すごい身体よね。ちんぽもだけど、筋肉もすごい」

「野球で鍛えてるんで」

「ねぇ、抱きしめてよ」

俺はぎゅぅぅうと抱きしめる。

「‥ああ♡やばい♡興奮する‥♡」

莉乃は自分でズボンも下着も外し、全裸になる。

「田中くんも脱いで。全裸で抱き合おう?」

俺も言われるがままに服を脱ぎ、全裸になる。半勃ちのちんぽが莉乃のほうを向いた。

ぎゅぅぅぅう

「もっと力強く抱いて」

ぎゅぅぅううううううううう

「‥ああ♡イクッッッッッ!!」

莉乃は体を痙攣させた。抱きしめただけでイッたようだ。

「はぁ、はぁ‥やばいよ‥」

「まだまだこれからだよ」

俺はまた莉乃の唇を奪う。

「レロっチュパ、レロレロ‥クチュクチュ‥」

「‥ちょっ、やばいやばい。今、何されてもイきそう」

「なら、何回でもイッて」

俺はまんこに指を突っ込む。

「やっ!やばいって!ああん!あんあんあんあん!イクイクイクイク!」

洪水状態になったまんこに指を出し入れする。

ジュプジュプジュプジュプジュプジュプ

「あああああ!!イクイクイクイク!!」

プッシャァァァア!!!!!

莉乃は盛大に潮を吹きながらイッた。痙攣しながらずーっとイッている。

「いつもこんなにイッてるの?変態だな」

「はぁ、はぁ、‥ちが‥こんなの、、はじめてで、、、」

「こんなに乱れてるなら、もうおれのちんぽはいらない?」

「‥なんで、そんなに意地悪なの?セックスの時だけ」

「嫌だ?」

「‥興奮する」

「欲しい‥今挿れたら大変なことになりそうだけど」

「分かった。挿れるぞ」

俺はゴムを探そうとする‥が

「ゴムとか、いらないから」

「いいのか?」

「今日大丈夫な日だから。田中くんに無責任に中出しして欲しい」

「莉乃っっ!!!」

俺は莉乃に襲いかかった。

‥そこからは無我夢中であまり覚えていない。

正常位、騎乗位、バック、対面座位、立ちバック。

考えられる全ての体制でセックスを楽しんだ。イッてもすぐに復活し、またセックスを繰り返す。

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話の感想(3件)

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  • 3: ピーチさん#JiBwdTY [通報] [コメント禁止] [削除]
    職場…壊れないように
    楽しんでますが!!

    0

    2026-07-15 00:15:17

  • 2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    「田中の窮地」が楽しみでしかない!

    0

    2026-07-14 19:40:38

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    今回もエロくて最高でした!
    こんなに美女達と楽しんできたら結婚できないですね(笑)

    次回も楽しみしています!

    0

    2026-07-11 09:21:12

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