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クラスカースト上位のレズ女と最下位の俺の秘密〜大学編⑦(2/3ページ目)
投稿:2026-05-20 03:24:12
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本文(2/3ページ目)
どうやら詩音が亀頭を口に飲み込んだ様だ。
シコシコシコ…シコシコ…
ユウキ「ん…♡レロ…レロ…ん…♡…気持ち良い?ユウト…ん…♡」
ユウキの手が陰茎を扱き出す。
カリ首の周辺を小刻みに扱きながら金玉から陰茎に掛けての裏スジを舌先で舐め上げる。
詩音の口の中でとろけるような快感を受けている亀頭に向かってユウキの手コキが産み出す快感がポンプの様に送り届けられてくる。
予想の出来る快感にはある程度耐えれる。
しかし…予想を超える快感や不意打ちの快感…想定外の角度や強さの快感には耐えられない。
ビクンッ!
詩音「ん…!?…逝った…?ユウト…?」
俺「ハァ…ハァ…ハァ…!…多分…少し逝った…」
カリ首から亀頭に掛けてビクンと快感が突き抜けた。
亀頭を包む柔らかな感触から解放された。
詩音「もう…精液出てないよ…♡」
そう言って亀頭の先から精液を絞り出すようにカリ首から上を扱き上げる詩音。
ユウキ「少し…尿道に白いのが…♡」
詩音「…薄いわね…♡…これじゃダメ♡」
俺「もう…これ以上は出ないよ…」
ユウキ「でも…チンポはまだ…ビンビンだよ?」
詩音「そうね…♡…なら勃起してるうちに挿入しましょうか…♡」
そう言って俺の身体から離れる2人。
詩音「じゃあ…今から挿入するから…誰のオマンコか分かったら…答えて…♡」
2人が離れて何か話している。
俺「な…何を話してるの…?」
詩音「…秘密…♡」
ユウキ「…聞き耳立ててる…?もしかして…音で誰かバレちゃうかも…?」
やめてくれユウキ。
せめて耳くらい使わせて欲しい。
詩音「そうね…♡…じゃ…これを使うかな…♡」
ゴソゴソ音がする…何をされるのだろうか…?
頭にヘッドホンを掛けられる。
詩音「私が寝る時に使ってるの…YouTubeで快眠出来る音楽聞く時に…」
ユウキ「…快眠音楽より…コッチが良いかも…♡」
何かスマホで再生している様だ。
俺「ふぐっ…?何…?…」
頭に爆音が突き抜ける。
鼓膜が破れそうだ。
何の歌だ?結構古い歌。
少しボリュームを下げてくれた。
この歌…ブルーハーツのリンダなんとかだ。
俺でも知ってる。
〜♪〜♪〜♪
もうすぐサビのリンダ〜♪なんとかのヤツだ…が…また出だしに戻る。
…おかしい。
サビの所を前に…また出だしに戻る。
明らかにループしてる。
なんか…別に好きな歌でもないがサビが永遠に来なくてフラストレーションが溜まる。
歌に興味の無い俺でもリンダ!リンダと叫びたくなる感覚に襲われる。
俺「なんや?なんだ!?このウザい歌!?」
思わず叫んでしまう。
俺「や、やめてこの歌!マジおかしくなりそう!う…うぜぇ…!」
ヌチュ…ヌル…
俺が叫んだ瞬間…チンポがヌルッとした感触に包まれ柔らかく暖かい肉壁の中に取り込まれた。
チンポに伝わるマンコの感触…対面座位で誰かと繋がった。
重なる下腹部に伝わる柔らかな肌触り…笑っているのかリズミカルに腹筋に力が入っている事を感じる。
俺「マジ…ヤバい!やめてこの歌…!あぁ!でもチンポ気持ち良いッ!けど…あぁ!なんか…変になるわぁ!」
身動きも取れず五感のうち視覚と聴覚を奪われチンポだけ気持ち良い…そのチンポも気持ち良さとジンジンした痛みが混じっておかしくなる。
感覚が混乱する…けど…肌から伝わる女の子の確かな感触が心地良い事だけは確かだ。
心の声「誰だ?…詩音…?…腹筋の感じから詩音…でも…腟内の感触が…さっき詩音とした時と違う様な…?ユウキ…?」
詩音と思えば詩音…ユウキと思えばユウキ…分からない。
オマンコの中の形をチンポで感じ取って誰かを当てるなんて不可能だ。
俺「む、無理だ…どっちか分からない!」
当てずっぽうで当てたら…でも外したら…それはそれで相手を傷付けかねない。
俺「こ、こんな音楽聴いてたら…分かる訳ないっ!」
すると音楽のボリュームが一気に下がった。
??「…ん…ん…」
ヌチュ…ヌチュ…パンパン…
身体の上で誰か声を押し殺して腰を振っている。
恐ろしいサビにいかないリンダリンダを聴かされていた時とは違い…快感を感じとる余裕が少しだけ出来た。
亀頭を包み込む柔らかな膣肉…Gスポットのコリコリした感触…。
この名器…詩音だ。
ユウキの浅く幼い腟内とは違う…はずだ。
それに声を押し殺しているが…この声は詩音だ。
甘い喘ぎ声…聞き覚えが有る喘ぎ声。
絶対に詩音の声だ。
ユウキの声はもっとアニメ声だ。
今…俺とセックスしているのは詩音で間違い無い!
俺「し、詩音!…これは詩音のオマンコだ!」
ヘッドホンと目隠しが一気に取り払われる。
俺「う…正解…正解だろ?!」
ヘッドホンが外された頭をスパンッ!と平手で叩かれた。
ユウキ「もう!…ユウキのオマンコも分からないの!?あぁん♡」
目の前にユウキが俺に抱き着き腰を振っている。
俺のチンポはユウキのマンコに根元までしっかり突き刺さっていた。
しかし…あの喘ぎ声は…詩音?!…しまった!
耳元に詩音の顔が!
詩音「ふふ…♡…ずっと耳元で喘ぎ声だけ出してたのよ…?…」
俺「じゃあ…」
詩音「残念ながら…外れね♡」
目の前に突き出されるアナルビーズ…。
詩音「みゆきちゃんのオマンコを真似たオナホは簡単に当てちゃうくせに…私達のオマンコは区別つかないなんて…少しショックだわ…。」
詩音の目が笑ってない。
ちくしょう…さっき詩音とセックスした時は詩音の腟内の感触を確実に認識していたのに…人間の感覚など結局当てにならない思い込みに過ぎないというのだろうか?
ユウキ「…え?私達って…ユウトにとってオナホ以下って事…?…私のオマンコ…気持ち良く無い?」
ユウキの言葉に耳が痛い。
いたずらっぽく笑いながら腰をくねらせチンポを締め上げながら手でアナルビーズを弄びだす。
詩音「本当…シスコン孕ませモンスターのユウトには…みゆきちゃんは特別な存在なのね…」
ユウキ「じゃあ…私や詩音さんはユウトにとって特別じゃなかったのね…」
俺「そ、そんな事ないよ!悪いのはあの変な歌だよ!あれじゃ…全ての感覚がおかしくなるよ!」
詩音の手が俺のお尻を後から撫で回し肛門に人差し指がピトリと当たる。
俺「ひぎ!やめて!それだけは!俺は…男なんだ!」
ユウキ「もう…♡…なら…ちゃんとユウキの中に…ピュッピュして…!なら許して上げる♡」
詩音「…仕方ないわね…♡…ユウキちゃんを満足させて…タップリ膣内射精したら許して上げる♡」
俺「それなら…!ふん!ふん!ふん!ふんふんふんふん!」
手足こそ動けないが…目一杯腰を突き上げてユウキの腟内を掻き混ぜる。
ユウキ「ひっ♡…嫌ッ!あぁ♡子宮に!あぁ♡当たってるあぁ♡」
ウネウネとチンポを包み込むユウキのマンコ…亀頭がゴツゴツと子宮を突き上げる。
つい数日前まで処女だった女の子とは思えない開発ぶりだ。
ユウキ「あ…♡…逝く…あぁ♡…」
対面座位で恥骨が強く擦れ合う。
俺のチンポの付け根の恥骨がユウキのクリトリスを擦り上げる。
俺は意識してその部分を一定のリズムで擦り付ける。
ユウキ「ダメぇ…♡…あぁ♡あぁ!」
ユウキの腟内がビクビクしている。
ユウキ「逝くッ!あぁ!逝くぅ!」
ユウキの身体が…肩がビクンと跳ねる。
腟内が収縮している。
ユウキはアクメを迎えた様だ。
しかし…これは中逝きではない。
クリトリスを擦り上げた事で逝ったクリ逝きだ。
処女がたった数日で中逝きなんてかなり難しい事だ。
しかし!セックスしている相手はこの俺。
必ず…中逝きさせてみせる。
女性を中逝きさせてこそ何も持たない俺の唯一無二の矜持!
パンパン…パンパンバンバンバンバン!
ユウキ「ひっ!?ダメぇ!逝ったのに…さっきよりも強く…突き上げないでぇあぁ♡あぁ♡」
カリ首の返しをゴリゴリ押し当て腟内で暴れさせる。
亀頭をまるで指先の様に扱いユウキの腟内の性感帯を探り当てる。
ユウキの身体の反応…。喘ぎ声のトーン…震える肩…心臓の鼓動…息遣い…少しの反応も見逃さない。
カリ首がGスポットの一番奥に当たる瞬間…ビクンと反応する。
逝ったばかりのクリトリスの反応かと思ったが…違う。
ここがユウキの腟内の性感帯でも強く感じる部位だ。
俺は腹筋に更に力を込めデカチンポを反り返らせ亀頭を押し付け擦り上げる。
バンバンバンバンバンバンバンバン!
ユウキ「ひい!ひっ!逝くッ!ダメッ!これ以上は…怖いッ!気持ち良過ぎてぇ!怖いよぉ!」
バンバンバンバンバンバンババババババ!
高速突き上げでユウキの腟内の急所をピンポイントで責め続ける。
バンバンバババンバンバババンバン!
ユウキ「ひぃ!怖いッ!怖いッ!ひぃ!私ぃ…あぁ♡ひぃ!変な感覚が!ひぃ♡」
ユウキの脳が許容範囲を超えた快感から身体を逃れさせる為に立ち上がらせようとする。
俺「ダメだ!我慢して!」
ユウキ「いや!いや!お腹の中…気持ち良いがあぁ…!湧いてきて!いや!これ以上は!あひぃ!」
俺は立ち上がろうとするユウキの首筋と肩口に顔を押し当て逃れられない様に押さえ込む。手足の使えない俺…顔を使ってユウキを押さえ込んだ。
パンパンバンバンバンバン!
ユウキ「ひぃぃぃいいッ!!!」
俺「はふ!はふ!はふ!はふっ!」
激しい動きで息が上がる。
激しくうねる腟内は射精を促す為に俺のチンポを全力で気持ち良くしてくる。
俺もとっくに限界だ。体力もチンポも…しかし!
バンバンバンバンバンバンバンバン!
ユウキ「あひぃぃいいぃッ!!」
ユウキの聞いた事の無い甲高い悲鳴が耳を突き抜けていく。
腟内がビクビクビクンと激しく強く痙攣しチンポを締め上げる。
俺「ふぬ!ふぬ!ふぬ!ふぬぅ!」
脳が酸欠になっている。
胸も苦しい…でもチンポは気持ち良い。
苦しさより…今は気持ち良さだ。
バクバクバクバクバクバク!
俺の心臓もフルスロットで鼓動を打っている。
俺も逝きたい!ユウキの中に全て吐き出したい。
例えこのまま心臓が破裂してもユウキの中に射精したい!
ユウキ「ぃいいいいいいぃぃ〜ッ!…はふっ!」
バキバキに全身を強張らせ痙攣していたユウキ…その華奢で小さな身体から力がふっと抜けた。
ユウキ「…」
突然、まるで…糸の切れたマリオネットみたいにダランと力を無くしたユウキの身体。
バンバンバンバンバンバン!
もう俺が激しく突き上げても反応が無い。
俺「逝った?なら…俺も…ウッ!!」
射精を我慢していたチンポの力を抜き…ユウキの胎内に精を解き放つ。
ビクン!ビクビク!
ビクビクとチンポが痙攣する。
しかし…排尿感にも似た射精感が全く無い。
尿道を駆け登る感覚が逝っているのに全く無かった。
既に精液は空っぽ…男性器は絶頂を迎えたのに射精感は全く無い。
ヒリヒリした絶頂感がチンポを…特に尿道の中を焼くだけだ。
絶頂や射精感…本来なら気持ち良いのに…ジンジンとした痛みを感じる。
詩音「ちょっと!やり過ぎ!ユウキちゃん!生きてる!!?しっかり!」
ユウキの両肩を抱き上げる詩音。
ユウキ「………」
詩音の方へ力なく倒れるユウキ…その目は白目を剥いて意識が無い。
グッタリして手もダランと垂らした状態だ。
俺「ひ…大丈夫…ユウキ?」
血の気が引き身体が肌が真っ白になっているユウキ…本当に…逝ってしまったかも知れない。
詩音「加減って物を知らないの?このセックスモンスター!」
詩音が気を失ったユウキをオレから引き離す。
ヌル…ポン…
腟内からチンポが抜け落ちる。
泡立った愛液が流れ出してくる。
ユウキ「…」
詩音「こんな小さな娘…そんな…象みたいなデカチンポでめちゃくちゃに突き上げて…お仕置きしなくちゃね!」
詩音がユウキをベッドに寝かせるとアナルビーズにローションを塗り始めた。
俺「いや!それは…ユウキを気持ち良くしてあげようと…膣逝きさせてあげよあかなと…ね?」
ユウキ「膣逝きぃ!?…こんな小さな娘に!それはまだ早いでしょ!」
詩音に身体を床にひっくり返される。
拘束されているのも有るが…情けない事に元から力では詩音に勝てない。
俺「いや!見ないで!チンポは良いけど…肛門見られるのは恥ずかしい!」
詩音「膣逝きだかなんだか知らないけど…そんなに穴の方で逝かせたいなら、ユウトも尻マンコで逝きなさい!」
アナルビーズが俺の肛門に狙いを定める…。
俺「ギャアアアアッ!」
ユウキ「…?…う…悲鳴…?…ユウトの…?」
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1: 鳳翼天翔さん#KJElNhA [通報] [コメント禁止] [削除]『邪悪さに徹底的に叩きのめされる』もう、この終わり方はちょっとキツいですね!
まあ、確かにバックに巨大な何かはいそうですが。
そのまた先にあるものを期待します!0
返信
2026-05-22 19:04:52
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(2020年05月28日)
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