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体験談(約 13 分で読了)

【高評価】小学5年生の一人娘と禁断の一線を越える日…(1/3ページ目)

投稿:2026-04-30 09:12:48

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本文(1/3ページ目)

鬼畜◆KWmQBHY(京都府/30代)
最初の話

私の名は本田慎吾36歳、今年11歳になる一人娘の莉奈と2人暮らしだ。妻は莉奈の出産が難産で産後、この世を去ってしまった。赤ん坊の莉奈を残して妻に先立たれた私は途方に暮れてしまった。親の猛反対を押し切り妻と結婚をした私は両親を頼る事も出来ず、可愛い娘の存在に支えられ何とか今日まで1人で必死…

前回の話

私が2度目の沙季ちゃんの身体を楽しんでから2週間程が過ぎ、私は沙季ちゃんの動画を見て自分を慰め何とか娘の莉奈に手を掛けずに過ごせている。この時にはもうどっぷりと小学生のオマンコの虜になってしまっていた。スベスベでぴちぴちの肌やしっかりと閉じたツルツルの割れ目…そしてキツく閉じた膣口と浅く…

同僚女性に娘達の胸の痛みについてアドバイスを貰い帰宅した私は莉奈と沙季ちゃんと夕食を摂りながら話した。

「莉奈、沙季ちゃん…今度の休みに買い物に行こう」

莉奈と沙季ちゃんは唐突な私の発言に手を留めて不思議そうに私を見ている。

今日の会社での話を言い聞かせると2人は安心した様な表情を見せていた。

「二人共判ったね?だから買い物に出こうね」

2人は納得し買い物に出掛けるのを楽しみにしている様子だった。

この日から莉奈も沙季ちゃんも子供返り?してしまったのか、私と一緒にお風呂に入りたがった。

沙季ちゃんの方は恥ずかしがりながらも徐々に私に今まで以上に心を許している様だった。

二人共私が身体を洗ってやるのだが軽く乳首やオマンコを撫でると、こそばゆいのか身体を震わせている。

そして小さな乳首は少し硬くなり立っている様に思えた。

すっかり子供返りしてしまった2人は寝る時も私を挟んで同じベッドで眠るのだった。

それは私にとっては煩悩を祓う修行僧の様な苦しい生活だった。

直ぐ横に手を伸ばせば小学5年生の美少女の身体に触れることが出来るのだ。

しかし松田さんと約束したのだ…

松田さんの病気を利用する様な事はしないと…

何とか自制地獄のような夜を過ごし買い物に出かける日が来る。

女性の下着など買ったことがない私はどこに行けば良いのか分からず、とにかく百貨店に娘達2人と出かける。

子供服売場に行き店員さんに相談すると売場まで案内してくれた。

「お嬢さん達の初めてのブラをお探しなのですね」

「はい…この子達には母親が居ないので…私にはどんな物が良いのかわからないのですよ」

「初めて…と言うことですので胸の部分が二重構造になったキャミソールとかタンクトップから始められるのが良いと思いますよ」

「ブラではないのですか?」

「ええ、まだこれからご成長なされますので成長の妨げにならない様な物がよろしいですよ。娘さんはお見受けしましたところ小学4年生か5年生位かと思うのですが…」

「そうです、5年生です」

こうして店員さんの勧めでキャミソールを購入する事にした。

身体の小さな莉奈はサイズ140…

莉奈より少し大きい沙季ちゃんは150…

全く理解出来ない私は店員さんに全て任せていた。

莉奈の希望で黒と薄いピンク、そして真っ白のもの…

大体4着あればいいらしいが洗濯を小まめに出来ない私の諸事情を考えると6着は揃えておいた方が良さそうだ。

2枚セットになっていたので3セットを購入する。

沙季ちゃんは遠慮をしているのか選ぶ事が出来なかった。

「沙季ちゃん、何も心配しなくて良いんだよ。」

「だって…」

お金の事を心配しているようだった。

「沙季ちゃんもおじさんの可愛い娘みたいなものなんだからね…沙季ちゃんの身体の事が一番心配だから…ね、早く選んじゃいなさい」

私は店員さんにお願いして沙季ちゃんに合うものを選ばせるように頼んだ。

結局、莉奈と同じメーカーのサイズ違いを購入する事になった。

店を後にする際、店員さんが名刺を手渡してくれた。

「お父様お一人ではこれから何かとお悩みになられると思います。私で良ければご連絡いただけましたらご相談に乗らせていただきますので」

「それは…心強い…有難うございます…ホントに何もわからなくて…」

「女の子の身体は複雑ですから…1人で悩まずにお気軽にお声掛け下さいね」

「有難うございます、そうさせていただきます。」

そして娘達2人とランチを食べて帰宅する。

帰宅すると早速2人は着用し始める。

私が居るのに上半身裸になりキャミソールを身につける。

「莉奈、沙季ちゃんも1度洗濯してからの方が良いんじゃない?」

「良いのぉ〜」

キャミソール姿の莉奈と沙季ちゃんを見ると女児から少女に成長しているんだな…

と改めて感じる。

「これなら擦れても痛くないね!」

「そうだね!」

2人は嬉しそうにそんな会話をしている。

確かにキャミソールを着るとTシャツでは乳首がポチッと膨らんでいたのが分からなくなっていた。

着用してしまったキャミソールは諦めてその他の物をまとめて洗濯する。

店員さんによるとブラになるとそうはいかないが、キャミソールは普通に洗濯出来ると言うことだった。

ブラになるとなぜ普通に洗濯できないのか…

それはまだ私には分からないが…

まるで娘が2人になった様な気分だった。

何日か一緒に暮らしていると今まで以上に情が湧いてくるというものだ。

そして松田さんの容態も良くなり沙季ちゃんが帰る日が来た。

「おじさん…有難うございました」

少し寂しそうな目で私を見て涙ぐみ小さな声で沙季ちゃんは言った。

「沙季ちゃん、何時でもまたお泊りに来ればいいよ…」

そう言って迎えに来た松田さんと沙季ちゃんを送り出した。

莉奈も寂しいのか口数が少ない。

「莉奈、お風呂に入ろうか?」

莉奈は黙ってコクっと頷く。

元気の無い莉奈を背中から抱き抱えるように浴槽に浸かり腕や脇腹を洗うように撫でてやる。

そして時折小さな乳首に触れてしまうとピクッ…と身体を震わすのだった。

「パパ…こそばゆいよ…」

「ん?こそばゆかったか?」

「うん…おっぱいに当たるとこそばゆい…」

「そっか、それはごめん…おっぱいに当たらないように気をつけるな」

そして莉奈を洗い場に立たせスポンジを泡立てて全身を洗ってやる。

おっぱいとオマンコだけを洗わない理由にもいかず優しく撫でるように擦るとピクッ…ピクッ…と身体を反応させるのだった。

「莉奈、ごめんな…洗わない理由にはいかないから…我慢して」

それでも莉奈は自分で洗うとは言わず

「う…うん…パパ…大丈夫」

と答えるのだった。

シャワーで流してやると乳首が少し大きくなり立っている様に見えた。

「あれ?莉奈…おっぱいのお豆さんが硬くなってるみたいだね…」

そう言ってそっと指で撫でると

「ぁっ…」

と莉奈が鼻から息が抜けるような小さな声をあげた。

その時の莉奈の顔は目を半分閉じ虚ろになり顎を少し上にあげて…

それは感じている時の女の顔であった。

再び湯船に浸かり今度はお腹から胸を湯で洗うように撫でてやる。

莉奈は気持ち良さそうに私に身体を撫でられている。

乳首も何度か軽く掌で撫でると

「ふぅ…ぅっ…」

と喉の奥から吐息を漏らすような声を出していた。

「莉奈、ここに触れると痛いの?」

そう言って乳首を指の腹でチョンと触れる。

ピクッ…

身体を震えさせて莉奈が言った。

「パパ…違うの…痛くないんだけど、なんかふわふわするの」

「ふわふわ?するの?」

「うん…」

「嫌か?」

「ううん…嫌じゃないよ」

「そっか…」

そう言ってその後も莉奈の乳首を優しく撫で続けた。

莉奈は目を閉じ口を少し広げ私のなすがまになっている。

ピクッ…ピクッ…ピクッ…

「ん…ふぅぅ…ぅっ…くぅぅん…」

莉奈は意識とは別に声を漏らし続けていた。

「パパ…ふわふわがとまらないよ…ぁっ…パパ…ふぅぅ…」

莉奈は完全に感じていた。

まだ気持ちいいと言う感覚に気付いていないのか莉奈はふわふわすると言い続ける。

そして私に背中を預けて座る莉奈の脚を広げる…

全く力はなく簡単に脚を広げる莉奈…

オヘソから下を洗うふりをして恥骨から下へ手を伸ばす…

そして股の間に指を這わせ撫でる…

プルっ…

「パパ…こそばゆい…」

莉奈は顔を紅潮させ虚ろな目で私を見あげて言った。

「そっか…でももう少し綺麗にしておこうな…」

「ふぅぅ…うん…パパ…」

オマンコの割れ目に指を軽く入れて指の腹で膣口からクリに向けて何度も優しく撫でる。

脚をキュッと閉じたりまた開いたり…

それを繰り返していると莉奈が突然ビクッ…ビクッ…と全身を痙攣させた。

「ぁん…はぁぁ…はぁ…はぁ…はぁ…」

小さな莉奈の息が乱れ顔は横向きにうな垂れ、虚ろな目を半分閉じたまま口を少し開いている。

「莉奈、大丈夫?…もう身体洗うの辞めようか?」

「…パパ…ふわふわがとまらないよ…莉奈、変になっちゃったのかな…」

「それはね、多分莉奈は気持ちよかったんだと思うよ」

「気持ち…良いの?…」

「そう…そのふわふわしてる感覚は気持ち良いって言うんだ…」

「莉奈…気持ちよかったの?変になったんじゃない?」

「大丈夫だよ…女の子はおっぱいやおまたを撫でられると気持ち良くなっちゃうものなんだ」

「でも…前はこそばゆいだけだったよ」

「それは莉奈が大人の女の子に少し成長してきたって事だよ」

「そうなんだ…」

「だから莉奈は心配する事は何も無いよ」

「良かった…」

莉奈は自分の身体がおかしくなってしまったのかと不安になっていたようだった。

「さぁ、そろそろのぼせちゃうから上がろうか」

「うん…パパ」

莉奈の身体を拭いてやり浴室から出す。

私も続いて身体を拭き脱衣室に出た。

バスタオルで身体を包み私を待っている莉奈。

「なんだ、甘えたちゃんだね…」

そう言ってバスタオルで身体を拭いて、パンツとパジャマを身に着けさせた。

沙季ちゃんが居る時の反動からか完全に莉奈は子供返りしている。

そしてこの日も私のベッドに潜り込んでいる。

暫く莉奈の頭や肩を撫でてやる。

すると莉奈が小さな声で言った。

「パパ…」

「ん?」

「あのね…」

莉奈が言いかけて言葉を切った。

「どうした?莉奈」

「あのねパパ…お風呂の続き…してほしい」

「ん?お風呂の続き?」

「うん…おっぱいとおまた…撫でて欲しいの…」

「莉奈…」

「だめ?」

甘えた目で私を見る莉奈…

その顔は女になっていた。

当然、莉奈にそんな意志は無いのだろうが本能?なのか自然にそんな顔になっているのだろ。

「これでいい?」

そう言ってパジャマの上から撫でてやる…

暫くすると莉奈は言い出した。

「パパ、直接の方が良い」

まだ性知識の無い莉奈は深い意味など持たずに言っているのだろう。

「直接…か?」

「うん…」

「じゃあパジャマとパンツ脱いでしまわないと」

「うん、わかった」

そう言って莉奈は体を起こしパジャマとパンツを脱いでしまう。

全裸になった莉奈は再び私の横に寝転び布団を被った。

全裸の莉奈の小さな胸やオマンコを優しく撫で続けていると

「ふぅ…ふぅ…ぅぅぅ…ふぅぅ…ふぅぅぅ…」

莉奈の息が乱れてくる。

「莉奈、大丈夫?」

「うんパパ…気持ち…良い?…よ」

「そっか…」

莉奈は父親と性行為とも取れる行為をしている事など全く理解していない。

ただ父親に甘え、スキンシップを求めているだけだ。

そして私の中の莉奈と繋がりたいと思う気持ちがどんどん大きくなり蜷局を巻いている。

莉奈のオマンコを撫でる手の指で膣口を突つき、そして皮を被ったクリをコリコリと擦る…

「ふぅあ…」

ビクビク…と莉奈は腰を跳ね上げた。

「パパ…凄い…電気が走ったみたい」

「莉奈、ここはね女の子の一番敏感なところなんだよ」

「おまたのところ?」

「そう、ここだよ…」

そう言ってクリをクリクリと捏ねるように擦る…

「ひゃっ…ひゃん…」

再び莉奈は勢い良く腰を跳ね上げた。

「パパぁ…パパぁ…」

ビクンッビクンッビクンッ…

莉奈は私を無意識に何度も呼ぶ…

「莉奈、あんまり撫ですぎると痛

くなるからもう辞めておこうな」

刺激が強すぎたのか莉奈はオーガズムを迎えてしまったようだ。

ぐったりなってしまった。

「ふぅ…ふぅ…ふぅ…ふぅ…」

莉奈のクリが肥大してしまうのは私には耐えられない。

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