官能小説・エロ小説(約 24 分で読了)
「じゃ・・・ここでオナニーしてみてよ(笑)」(1/4ページ目)
投稿:2026-04-05 18:16:22
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「悠人、小学校の頃絵梨で抜いてたもんな(笑)」「ちょっ!!」#ブルー「えー、何それ(笑)全然知らなかったんだけど(笑)」#ピンク今日は、8年振りの小学校の同窓会。僕は同じ県内で一人暮らしをしていますが、大学や就職で他県に行ったヤツらも集まっています。みんな二十歳を超えて、お酒も入…
「あー楽しかったー!」
「おえー・・・」
「ねえねえ、もう一回乗ろ?」
「ちょっ、ちょっと無理かも」
「えー」
大学2年のある日。
先日の小学校の同窓会の帰り、色々・・・ホントに色々あって、絵梨と付き合うことになった僕。
今日は遊園地で初めてのデートです・・・が。
「じゃあれ乗ろ?」
「・・・絵梨、絶叫系好きすぎるくない?」
「うん(笑)」
「まあイメージ通りではあるけど・・・」
「悠人くん、苦手?」
「あんまり得意じゃないね・・・」
「まあ、イメージ通りだね(笑)」
ちぇっ。
今日の絵梨は、シンプルな白いパーカーにタイトなジーンズ。
小さくてボーイッシュな絵梨に、赤いキャップがよく似合っています。
「じゃ、乗ろ?」
「容赦ないねあなた」
「だって楽しいんだもん(笑)」
・・・
「ちょっと、限界!」
いくつ乗ったら気が済むんだ。
「あはは、じゃちょっと休憩しよ」
僕はフラフラになりながら、絵梨の後ろをついていきます。
フードコートのようなところで一休み。絵梨はソフトクリームを美味しそうに食べています。
「ああ、僕のもこうやって舐めて欲しい・・・」
「おい、言ってない心の声をナレーションするな」
「あはは(笑)」
奔放な小悪魔。
絵梨には小学生の頃から散々振り回されて・・・散々オカズにしてきました。
それを同窓会でバラされて、終わった・・・と思ったら、何故か今遊園地でデートをしています。
「今日、スカートじゃなくて残念だった?」
「そんなことないよ。めっちゃ似合ってるし、スカートであんな絶叫マシンに乗ったらとんでもないことになるでしょ」
身体だけ固定されて足がぶらぶらした状態で乗るタイプの、この遊園地の名物。
「中にブルマ穿いてたら平気じゃない?(笑)」
「そのせいでめちゃくちゃオナニーした同級生が目の前にいますけど?」
「そうだった(笑)」
小学校の頃オカズにしてたことを事細かに白状させられて、絵梨の身体には今でも余裕で入る小学校の頃の制服を着られて・・・めちゃくちゃに射精させられた、同窓会の日の夜。
「いつか制服デートもしたいね」
「制服デートって、小学校の制服でやるヤツいないのよ」
「確かに(笑)」
本当に楽しそうに笑う絵梨。
入口がなんであれ、可愛い彼女であることに変わりはありません。
「よし、じゃまだまだ乗るぞー!」
「えー・・・」
「えーじゃなーい!行くよ!」
・・・
「あー楽しかったー」
空にはすでに夕陽が輝いています。
「もう10年くらい絶叫マシンはいいかも・・・」
「あはは、私と付き合ってたらそんな訳にはいかないよ(笑)」
「確かに」
「また来ようねー」
「うんうん、また来よう」
遊園地を後にして、電車に揺られて僕の一人暮らしの家の最寄駅へ。
この前は地元の同窓会の後で絵梨の実家に行きましたが、今日はウチでお泊まりです。
近所のスーパーで晩御飯とお酒を買い込み、僕の家へと向かいます。
「へー、ちゃんときれいにしてるじゃん」
「うん、一応絵梨が来るから頑張った」
「えらいえらい(笑)」
そう言いながら、絵梨が玄関から上がり込みます。
かろうじて風呂トイレは別ですが、質素なワンルームのマンション。
玄関から部屋までの僅かなスペースがキッチンです。
「お邪魔しまーす」
「いや、僕しかいないから」
「悠人くんしかいなくても言うくない?」
「そんなもんですか」
「そんなもんですよ」
絵梨が楽しそうに笑います。
その笑顔が愛おしくて・・・僕は思わず絵梨を抱きしめます。
「んー、ちょっと気が早いんじゃないですか?悠人さん」
「ちが・・・なんか絵梨がめっちゃ可愛くて・・・」
「可愛くて可愛くてめちゃくちゃにしてしまいたいよ、絵梨」
「違うっての」
「あはは(笑)」
「まあ・・・違うってこともないけど」
そう言って、僕は絵梨と唇を重ねます。
「んっ・・・」
「今日ずっと外だったからギュッって出来なくて・・・」
「チャージ?(笑)」
「そんな感じ?」
「んー、じゃ私もチャージ」
「んっ・・・」
しばらく、何をするでもなくただ抱き合う二人。
「さーて、ご飯にしよ!」
絵梨の一声で、僕はゆっくりと身体を離します。
買ってきたお惣菜やパックのお寿司を並べて、お互いお金のない大学生の質素な晩御飯。
「いただきまーす」
「いただきまーす」
他愛のない、でも楽しくてしょうがない話をしなからの食事。
「結局いくつ乗ったの?」
「んー、8つ?」
「8つはすごいな・・・フラフラになる訳だ」
「楽しかった(笑)」
「でしょうね」
「遊園地で、私絶叫マシン好きなのイメージ通りって言ってたけど、なんでそう思ったの?」
「んー、なんでだろうね。奔放で、好奇心が強くて、って絵梨の性格考えたら、まあ好きだろうなーって」
「うん(笑)」
「怖い、よりも楽しい、が先に来そう、絵梨は」
「あー、ホントだね。どうなるんだろ、って言う気持ちの方が強いかも」
「うんうん、そんな感じする」
「悠人くんに逆立ち支えてもらったみたいに?(笑)」
「そうね(笑)」
5年生。
小学校の制服を着た状態で「ねえ悠人くん、逆立ち支えて!」と廊下で声をかけてきた絵梨。
逆立ちに成功して喜ぶ絵梨と、目の前でスカートが完全に逆さにめくれて中のブルマが丸見えになっている状況に固まってしまった僕。
「好奇心は強いよね・・・ホントに」
「はい(笑)」
お酒を飲んでほろ酔いになりつつ、楽しい食事が終わります。
「絵梨、シャワー浴びる?」
「シャワー浴びてこいよ絵梨・・・」
「言ってないから」
「あはは(笑)悠人くん先浴びていいよ。私ご飯のゴミ片付けてる」
「あー、ごめん、助かります」
絶叫マシンでかいた変な汗も含めて、僕はシャワーでしっかり汗を流します。
いつものスウェットに着替えて脱衣所から出ると、すっかりきれいに片付いているテーブルの上。
「お、湯上がり」
「湯上がりでもないけど。片付けありがとう、すごく助かりました」
「いーえー、お安いご用ですー、じゃ私もシャワー借りようかな」
「はーいどうぞー」
「覗く?」
「せめて覗かないでね、が相場なのよそれは。覗く?ってなに」
「あはは(笑)じゃ、シャワーお借りしまーす」
覗きたい・・・けどさ。
ちょっとした本能と理性が戦いつつ、何をやってるでもないテレビを観ながら気を紛らわします。
30分後。
「シャワーありがとうございましたー」
ドアが開く音と、絵梨の声。
「はいはー・・・い?絵梨さん?」
小学校の制服を身につけている絵梨。
「なんで・・・持ってきてるの」
「んー、悠人くんがめちゃくちゃ興奮するから?(笑)」
「ちょっと・・・否定出来ないのが悔しい」
「あはは(笑)横失礼しまーす」
「そういうお店か」
絵梨が僕の横にちょこんと座ります。
シャワー後のいい匂いと、小学校の制服。
そのアンバランスさに頭がクラクラします。
「可愛い?(笑)」
「可愛いけど・・・なんか変な気分」
「ふふ」
「改めてだけど、余裕でその制服入るのやっぱすごいね。僕は絶対無理だもんもう」
「そうねー、身長もおっぱいも全然成長しなかったから(笑)」
「でもちゃんと大人になったなー、って思うのが不思議」
「そりゃそうでしょー」
そう言って絵梨は唇を重ねてきます。
「んっ・・・これめっちゃ混乱するんだよな・・・」
「いけないんだー・・・小学生の女の子とキスなんかして」
「違うだろ」
「違うけど(笑)」
「絵梨のその格好があまりにもあの頃のまますぎてさ・・・」
「私がスカートで脚を開いてるのでいーっぱい私でオナニーしてた頃のままなんだ」
「そうだけど、そんなはっきり言う?」
「ふふ、今日ももちろんスカートの中はブルマだよー」
そう言って、自分のスカートをめくる絵梨。
「んっ・・・」
「あはは(笑)普通こういうのパンツだよーって言われて興奮するのに、ブルマだよーって言われて反応するのホント面白いね」
「しょうがないでしょ・・・絵梨がスカートで脚を開いてブルマを丸見えにしてたの・・・トラウマになるくらいエッチだったんだから」
「ねー、しょうがないよねー(笑)」
完全に絵梨のペース。
「ねえねえ悠人くん、じゃあさ」
「うん?」
「今、ここでオナニーしてみてよ」
「なっ!?なんで?」
「んー、この前はブルマのオマンコのところにこすりつけて射精したり、エッチしたりしたけどさ、一度はちゃんとオカズにしてるところも見たくない?(笑)」
見たくない?って言われても。見るのはそっちだし。
「いやまあ・・・絵梨が楽しいならするけど・・・」
「うん、楽しい(笑)」
無邪気な絵梨。
「ちゃんと、脚開いて座ってあげるから・・・ね?」
絵梨はそう言うと、僕をベッドへと誘います。
「ほら、ベッドに寝て寝て」
「う、うん」
絵梨はベッドに寝転んだ僕の太ももの辺りに移動すると、そのまま膝を立てて、スカートの中がしっかり見えるように脚を開いて座ります。
「ふふ、将棋の時より近いでしょ?」
将棋の時。
小6の放課後、床に将棋盤を挟んだだけの距離で、対局相手の絵梨が思いっきりスカートで脚を開いて将棋を指してた光景。
今までで、一番絵梨のスカートの中のブルマが目に焼きついてしまったあの日。
太ももの上、は確かにその時よりも近く、目の前で絵梨のスカートの中が完全に丸見えになっています。
「ほら・・・これで気持ち良くなっちゃってたんでしょ・・・?」
そう言いながら絵梨は、僕のスウェットとボクサーパンツのゴムに手を掛けて一気に引き下ろしてしまいます。
「あ・・・」
「じゃ、早速オナニーしてもらおうかしら?」
「なんだその言い方」
「あはは(笑)」
楽しそうに絵梨が笑います。
「流石にちょっと恥ずかしいな・・・」
「ふふ、何百回もオカズにした女の子が、その時と同じポーズをしながらおちんちんを見てる中でオナニーするなんて、最高に気持ちいいんじゃない?」
「ホント容赦ないね絵梨は・・・」
戸惑いつつも、僕は言われるがままに自分のモノをゆっくりとしごき始めます。
気持ちいい。
けど、あまりにも生々しい目の前の光景に、逆にうまくオナニーに集中することが出来ません。
「なんか・・・難しいな」
「あはは(笑)なんでー?」
「なんだろう、オナニーって一人の部屋の中でするものだから、こんな目の前で見られてたらちょっとやりにくいのかも」
「そっかー(笑)じゃどうしようかなー」
「いや、これそもそもやめない?」
「やだ(笑)」
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4: 名無しさん 作者 [通報] [削除]
0
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2026-04-27 20:14:04
-
3: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]小悪魔好きなのでとてもよかったです。
1
返信
2026-04-27 19:07:41
-
2: 名無しさん 作者 [通報] [削除]
名無しさん
前回の話に続編希望と書いた者です。今回も気持ちよさそうな射精でした。絵梨さん、めっちゃ小悪魔ですね。
あはは、ありがとうございます。
ほとんどあなたの為に書いたようなものなので、喜んで頂けたらそれでOKです(笑)
小悪魔で奔放ですねー、絵梨は。0
返信
2026-04-06 21:40:54
-
1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]前回の話に続編希望と書いた者です。
今回も気持ちよさそうな射精でした。
絵梨さん、めっちゃ小悪魔ですね。1
返信
2026-04-06 20:49:17
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(2020年05月28日)
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