体験談(約 13 分で読了)
向かいの部屋の住人のセックスを覗いていたらバレてしまい襲われた件(魔の手)(1/3ページ目)
投稿:2026-04-03 18:30:41
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俺の名は秀斗。今から15年くらい前…俺が当時18から19歳の時に起きた体験談です。高校卒業と同時に、親の経営する工場に勤務。入社後、半年過ぎから自分の給料でアパートを借りて一人暮らしを始めた。駅からも勤め先からも離れた2階建てのアパート。その2階の角部屋に俺は新居を構える。憧…
あれからというもの、連絡を重ねるうちに、美咲の事を細かく知る事になる。美咲はやはりキャバ嬢だった。美咲と言う名は源氏名ではなく本名で、お店では別名義だそう。美咲の勤める店は、地元の最寄り駅の2駅隣の繁華街にある。毎晩7時頃に送迎車に乗り込む美咲の姿を、俺は寝室から眺めていた。その…
※この話には「SM・調教」「レイプ」「仕返し・復讐」「性的虐待」「脅迫・脅し」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。
正式に美咲と結ばれる事になった俺。
道路を挟んで向かいのアパートに住んでおきながらも、俺は美咲の家に度々訪れては泊まるという、半同棲生活を始めた。
ただ、夜職の美咲とは生活リズムが合わず、俺が仕事から帰る時間に美咲は出勤。
美咲は夜中の4時頃に帰って来て、6時頃に寝る。
逆に俺は6時に起きるので、その時間に、ようは早朝からセックスをするという感じ。
ただ、俺にとっては出勤前なので、時間の掛けないごく普通のセックスをするに留まる。
それでも十分に愛を確かめ合えていた。
しばらくして、美咲はキャバ嬢を辞め一般職に就いた。
職はネイルサロンのスタッフ。
収入は半分になってしまうが、俺と生活リズムを合わせる為にキャバ嬢を辞めてくれたのだ。
俺にとっては生活リズムも合うし、色々な男の相手をしなくてはならないキャバ嬢を辞めてくれたことで、無駄に嫉妬や不安を覚える事もなくなるので助かった。
生活費の方は、俺の給料が悪くなかったので十分賄える。
美咲がネイルサロンで勤め始めてしばらくした頃。
この日は平日で、美咲の店は休業日だった。
そしてこの日、家で過ごしていた美咲の身に、再び事件が起きる。
【美咲目線】
秀斗と結ばれ、ようやくまともな恋愛が出来るように思った。
とはいえ、まだ油断は出来ないケド…。
でも、秀斗は常に私を優しく包み、一緒に過ごす時間は幸せに満ち溢れていた。
そんな幸せな時間をもっと長く味わいたいと思い、私は夜職を辞め昼職に就いた。
新たに就いたネイルサロン。
自分でネイルはしていたけど、いざ仕事とすると難しい。
収入も半減して、デメリットもあるけど、何より秀斗と過ごす時間が増えて嬉しかった。
そんなある日。
サロンが休業日の日の平日。
日中、買い物をし、秀斗の為に夕方から晩御飯の支度をしていた。
慣れない手料理ではあるけど、秀斗の為に真心を込めて作ります。
その時、インターホンが鳴る。
私「はーい」
???「宅急便でーす」
その声に私はドアスコープも見ずにドアを開けた。
ガチャ…
私「ッ!!!」
ドアの向こうには配達員ではなく、翔が立っていた。
配達員の振りをして、私を油断させたのだ。
翔「よぉ美咲ぃ…」
翔は私を押し退けて強引に部屋に入って来る。
私「ちょっと…やめてよ…。もう終わりにしようって言ったじゃない」
翔「うるせーよ…。…ん?お前、料理作ってんのか?」
私「いいから…出てってよ…お願い…」
翔「彼氏でも…出来たのか…?」
私「そう…だけど…」
翔「そうか…」
翔は、どこか寂しそうにしているような気がした。
私「だから…出てって…。もう…会うことは出来ないよ」
翔「………」
私「翔も…彼女に一途になった方がい…」
翔「うるせーっ!余計なお世話だっつーの!」
私「ごめん…」
翔は私にとってもはやトラウマになっていた。
こうやって怒鳴る翔を目の当たりにし、身体はガクガクと震えてしまう。
翔「そうか…彼氏…出来たのかぁ…」
私「何…?私だって…普通に恋愛したいもん…」
翔「普通の恋愛ねぇ…」
ポケットに手を入れたまま、翔は佇む。
まるで感慨に耽けるかのように遠くを見つめていた。
私「もう…彼氏帰ってくるから…出て行って…」
翔「はぁ…んじゃぁ…今日で本当に最後にすっか…」
私「え…?」
私は翔が言っている意味がよく分からなかった。
というより、何を《最後》にするのかが分からない。
それは私にとって2択だった。
しかし、その答えは最悪のものだった。
翔「あぁ…今日で最後…。もうすぐ彼氏、帰ってくんだろ?」
私「うん…そうだけど…」
翔「その前に、手っ取り早くヤラせろよ…」
怒りに満ちた表情で、ゆっくりと私に迫りくる翔。
私「ダメ…ダメっ!それはもうダメな…」
翔は、ポケットから出したナイフを私に突きつける。
私「はっ……何…?」
恐怖で身体が硬直。
腰が抜けそうなくらい怖かった。
翔「今日で最後だよ…最後。」
私「い…嫌だッ…ダメッ!」
思わず後ずさりするも、翔はジリジリと距離を詰める。
そして、ついに壁際に追い詰められた私。
翔「抵抗すんな…。どうなっても知らねーぞ?せっかく始まったばかりの幸せな生活も…終わりにする事だって出来るんだぞ?」
私「イヤッ…ヤメッうっ…」
翔は私の口を塞ぎ、喉元にナイフを押し付けた。
翔「黙って言う事聞けよ…」
翔はナイフで私のスウェットの上着を襟元から下に切り始める。
翔「動いたら刺さんぞ…」
ニヤリと不適な笑みを浮かべ、どんどんとスウェットを切っていく。
あまりの恐怖に私は声も出なくなった。
スウェットは完全に切られてしまい、ブラジャーが露わになる。
そして、そのブラジャーの前中心をもナイフで切る。
パカっとブラジャーは開き、私の胸は露わになってしまう。
翔「ふふっ…やっぱ堪んねーな…」
翔は私の足元にしゃがみ込むと、まずズボンを脱がした。
そして、太腿にナイフを突き当てたまま、下着もずらしていく。
翔もズボンと下着を脱ぎ、下半身を露出させた。
私「ッ……」
翔「相変わらず美味そうなマンコだな」
ジュルッ
私「イヤッ」
立ったままの私に、翔はしゃがんだ状態からクンニを始めた。
相変わらずナイフは太腿に突きつけられ、恐怖から身動きが取れない。
このまま犯されるのは、秀斗に申し訳ないと思いつつも、突きつけられるナイフへの恐怖で抵抗が出来なかった。
ジュルッジュルジュルジュル
私「はんッ…ンンッ…」
(何感じてんのよバカ!声、出るな!)
屈辱的な行為のなか、溢れ出る声、そして感じてしまう私に怒りが込み上げる。
そして、自然と涙が溢れた。
秀斗と過ごした短い時間が、走馬灯のように頭の中に回想される。
(助けて…秀斗……)
ガチャ…
【俺目線】
仕事が終わり、家路につく。
(今日の晩御飯はなんだろう…)
美咲は昼職を始めてから毎晩のようにごはんを作ってくれている。
料理は慣れてないといいつつも、少なくとも俺の舌には合う味だ。
だから毎日、美咲の手料理を楽しみにしている。
駐車場に車を停め、美咲の部屋に向かう。
(あれ…?鍵、空いてる…)
ガチャ
俺「ただい…ま…」
玄関扉を開けた俺の目の前に広がる光景を理解するのに少し時間がかかっていたように思う。
男にキッチンの壁際に追いやられ、ナイフを突き付けられたあられもない姿の美咲。
俺は美咲が浮気でもしてるのかとさえ思った。
美咲「秀斗!ごめんッ!」
美咲は泣いていた。
その表情で、俺は察した。
そして、怒りが一瞬で湧き上がる。
俺「お前!何してんだよ!」
翔「チッ!帰って来ちまったか…」
俺「そのナイフ…捨てろよ」
翔「あーあ…まぁ良いや〜」
ふてぶてしい態度を取る男に、さらに怒りが込み上げる。
俺は男目掛けて土足のまま向かう。
翔「動くな!コイツの喉元切り裂いちゃうぜ〜?(笑)」
男は、美咲を羽交締めにし、喉にナイフを突き付ける。
その行動に、思わず足を止めた。
俺「待て…それだけは止めてくれ」
その男は、以前俺が見掛けた男だった。
美咲を襲ったとみられる男。
翔「お前が変なマネしなけりゃ良いだけの話だよ」
男は、美咲にナイフを突き付けたまま寝室へと移動していく。
俺「ちょ待てよ」
俺も美咲たちの後を追った。
翔「お前に良いもん見せてやるよ…へへへ」
俺「はぁ?」
男は美咲をベッドの縁に座らせた。
すぐさま男は美咲の目の前で、ナイフを突きつけ脅す。
翔「やべぇ…興奮すんなぁ…これ…」
そう言って勃起したペニスを美咲の顔の前にやった。
翔「舐めろ…」
美咲「無理だよぉッ」
翔「ああ?お前…どうなっても知らねーぞ?!」
そう言って美咲の髪の毛を掴み、顔にナイフを当てる。
美咲「イヤッ…痛ッ…」
俺「やめろって!ぶさけんな!」
翔「こいつの命が惜しけりゃ、お前は黙って見てろよ…バーカ」
男の侮辱的な言動に、武者震いが止まらない。
だが、ナイフを突き付けられる美咲を前になす術がなかった。
俺「クソっ!」
翔「コイツよぉ、さっき俺にクンニされて感じてたんだぜ?」
美咲「ごめん…秀斗…違うの…そういうんじゃないの…」
俺「分かってる…分かってるよ…」
美咲とこの男の細かい関係性は知らない。
ただ、美咲の心はこいつに支配されていたというのだけは分かっていた。
翔「さあ…舐めろ…出来ねーなら…マジでやるぞ?」
美咲「嫌だ…無理…お願い…やめて…」
翔「じゃあ…仕方ねーな…俺もお前も…ここで終わりだ…」
翔はナイフをグッと握る。
俺「ちょっと待て!…美咲…もう良い…俺の事は気にすんな…」
俺は美咲が無事なら良いと、《抵抗せずに従え》と思った。
美咲「へ……?」
俺「命さえあれば…どうにかなる…」
翔「あ?それって、つまり…黙って俺に襲われて良いぞってことか?」
美咲「そんな…」
俺「いや…そりゃ…今すぐ止めてほしいさ…」
翔「ふんっ…。ほら、アイツも良いって言ってんだしよ…さっさと舐めろよクソが!」
美咲「私…もう…シん…」
俺「ダメだ…それだけは…」
美咲が何を言いかけたのかは分かった。
だが、それだけは絶対に嫌だった。
まだまだ美咲と過ごしたいと思っていた。
美咲「……秀斗…」
翔「ほら…とっとと舐めろや!」
美咲「……」
翔「ほらッ」
男は美咲の口に無理やりペニスを押し付けた。
美咲「ングぅぅっ」
翔「この野郎!まだ諦めろよ!」
男が再びナイフを強く握る。
(マズイ!)
俺「美咲!」
俺の言葉に、ようやく諦めのついた美咲は、男のペニスを静かに咥えた。
翔「おお?」
ぐぽ…ぐぽ…
翔「もっと…激しくやれよ…いつもみてーに…」
ぐぽ…ぐぽ…
翔「おいお前、そこに座れ…」
男に言われるがまま、俺は床に座る。
おそらく、俺に不意に反撃されない為に座らせたのだろう。
ただ、男にナイフを突き付けられ続ける美咲を前に、今は反撃するつもりもない。
翔「…」
ぐぽ…ぐぽ…
翔「そんなんじゃ気持ち良くねーんだよ!」
男は片手で美咲の髪を掴み、無理やり頭を動かさせる。
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1: 露出大好き侍さん#GGKFhoA [通報] [コメント禁止] [削除]まさかのただの犯罪で萎えてしまった、、、
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返信
2026-04-07 01:04:40
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(2020年05月28日)
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