体験談(約 22 分で読了)
【高評価】祭りで拾った女子高生と復活したら、セフレと別れたり、告白されたり、修羅場になったりした(2/4ページ目)
投稿:2026-03-11 14:00:46
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「そうなのか…じゃあ、もう少し待つか…」
「ああ…そう言えばフラッシュモブは嫌いみたいだったぞw」
と言っといたw
夏希とGW前半に、遊園地と動物園が一緒になったとこに行ったり、映画や買物したり、近場で遊んでラブホに泊まった。
「今日は楽しかったw、久しぶりに買物もできたしw」
上機嫌な夏希がかわいい
『やっぱり、夏希が一番だなぁw』
しみじみ思って落ち着いてると
「どうしたの?疲れた?」
「イヤ…大丈夫だよ、夏希と一緒に入れて幸せだなって思ってたw」
「フフフw…今頃気づいたの〜w」
と甘えてきたので、そのまま抱きしめて押し倒す。
「アン…もうw…汗かいてるから、お風呂入ってからにしようよ、ア…アン…」
「ダメだ…我慢できない」
とキスで口を塞ぎ、Tシャツとブラをずらし上げて、オッパイを揉みしだく。脚をミニスカの間に入れて股間を太腿で擦り付ける。
「ア…もうダメなのに…アン…アン…ンッ、ア…」
スカートを捲り上げると、可愛らしい白パンツだ。
股間を撫で回し、顔を近づけてずらした股間を舐め回す
「ダメダメ…汗かいてるから、ア…ア…もうバカ〜」
諦めたのか、抵抗しなくなって、俺のクンニに素直に吐息をあげる。
「ア…ア…ンンッ、ン…ア…アア…気持ちいい…ア…」
確かに汗とオシッコの匂いはするが、それ以上に夏希のいやらしいクラクラする匂いの方が強くなる。
濡れたマンコがどんどん溢れてくる。クリをねっとりと強く舐めて、弄り回す
「アア…Sさん、それ好き…ンッ、ア、ア…イイ…」
クリを強く吸うと夏希はイッテしまう
「アアッ!ソレ、ダメ!イクッ!アアン…」
夏希を舌だけでイカせて、満足した俺は、ひっくり返して夏希にお尻を突き出させる。スカートを腰まで捲り上げ、形のいいプリッとしたエロい尻、パンツを、食い込ませるようにして撫で回す。
「ヤン…恥ずかしいよう…ア…アン…」
ぷっくりした股間をプニプニ弄り、口で柔らかい感触を堪能すると股間が濡れて、マン筋にピッタリ張り付いて超エロい
『ハア…メチャクチャ美味そうだw』
俺だけのご馳走を果実の皮を剥くように股間を捲ると熟れた果実のような、濡れて蒸れたマンコがぷっくりと顕われる。
むしゃぶりつき、味わうように舐めしゃぶる。
「アン…ア…ヤダ、ア…Sさんダメッ!…アア…」
わざとピチャピチャ音を立てて、いやらしく舐め回す。
「アアッ…ア…ア…ア〜ッ…ア…ア…ンンーッ…」
指を挿れてやるとクチュクチュとマン汁が垂れてくる。ビチャビチャの指で、夏希のポイントを擦ってやると
「アアッ!ダメ…イク…イク…アアン!」
とイッタ。
「ハア…ハア…もうエッチなんだから…バカw」
「今度は夏希がしてくれよ」
夏希が俺に乗っかって、抱きついてキスしてくる。
「チュチュ、もう〜私だってしたかったんだよ、チュッ、ンン、ン…ア…」
キスしながら、チンポを手コキしてくる。
夏希の柔らかい手が俺の気持ちいいところを的確に擦って、ビンビンになってきた
「夏希フェラして」
「フフフw…ヤダよ、さっきイヤだって言ったのに、ムリヤリ舐めてきたからしてあげな〜いw」
「え〜…ゴメン」
「ダメw…Sさんのはこうするのw」
そう言って俺のチンポの上に座って、パンツの股間で擦り付けてきた。
「ア…ア…固い…ン、ンン…アア…コレ気持ちいい…」
フェラ程では無いが、パンツの柔らかい感触と夏希の色っぽい顔が興奮する。
『これはこれでアリだなw』
「ハア…ハア…ア、ア…ンッ、ン…イッチャイそう…アアッ…」
夏希の動きが激しくなって、股間も濡れて染みが大きくなってる。俺のチンポもカチカチだ。
オッパイに手を伸ばして、乳首を摘んでやると
「アアッ!ヤダ、ソレダメッ!アア…イクッ!」
とチンポ挿れる前に3回も自分だけイッタ
「夏希、俺まだなんだけど」
「ハア…ハア…ゴメンなさい、気持ち良すぎて…」
「もう挿れるから」
ゴムを付けて服を着たまま正常位で挿れる
トロトロになったマンコに、うんスンナリと奥まで入っていく
「アアッ…スゴイ固いよう…ア…ア…イイ…」
「チンポが一番だろw」
「ウン…気持ちいい…もっと突いて、ア…ア…」
夏希がすっかり蕩けた顔になって、俺のチンポに感じてる。
『アア…俺の夏希、最高だ…』
奥にガンガンぶつけてやると、マンコがグイグイ締めてくる。
「アア…夏希、俺もイキそうだ…」
「イイよ、一緒にイッテ…アア…イク、イク、アアッ!」
ほぼ同時に夏希の中で、ビュビュッと出した。
「もう〜服がグチャグチャだw…パンツもビショビショだよ」
「パンツは俺のせいじゃないだろ」
「脱がさないでするからでしょう〜w」
「でも、気持ち良かったろ?」
「それは…そうだけど…もうバカw」
二人でゆっくりお風呂に入る。今日は泊まりだから焦って入ることもないので、のんびりしてる。
「ハア…落ち着くなぁ…」
夏希もゆったりとリラックスした感じだ。
「ふう…おっきいお風呂、気持ちいいねw」
「そうだな」
夏希と付き合ってから、もう直ぐ5年になる。間一年離れていたが、もう気にしてなく、お互い隣に居て当たり前の関係になってきた。
『このまま続けば、結婚するんだろうなぁ…』
異存は無いが、夏希はそれでイイのか?とか考えることもあるし、まだセフレと関係が続いてる自分を考えると、そう言う話を夏希に伝えるのは早いと勝手に思ってる。
「夏希は就職はどう考えてるの?」
「うーん…まだはっきりは決めてないけど」
「でも…いずれは結婚して、お母さんになりたいかな…」
夏希が照れた顔でボソッと言ってくる。
「俺と?」
「他に誰がいるのw」
「プロポーズされたw」
「もう〜…知らない!」
夏希が拗ねて、ソッポを向く
「ゴメンw…俺もそう思ってるよw…愛してる」
「バカ〜…嫌いw」
拗ねた夏希にキスして、機嫌をとる。
「チュチュ…ン…ア…ンッ、チュウ…アン…」
「もう…キスでごまかしてw」
「俺のこと嫌いか?」
「ズルいなぁ…好きだよ…」
もう一度キスをすると蕩けた顔になってきた。
「ベッドに行こうか」
「ウン…」
バスタオル一枚の夏希をベッドに寝せて、優しく抱きしめながら、ゆっくりと舌を絡めてキスをする。
「アン…ア…ンン…」
いつもの俺の愛撫に落ち着いた感じで、されるがままになってる。オッパイを弄りながら、マンコに手をやると、もう濡れて準備ができてる。指を入れてクチュクチュ動かすと、夏希もチンポを握って手コキしてくる。キスしながらお互いを弄り合う
「ンン…ン…ア…ア…チュチュ…アア…気持ちいい…」
もう何回夏希とエッチしたか、何百回もした夏希の感じるところは全てわかってる。
夏希も俺の気持ちいいところを、的確に責めてくるので、俺も夏希の弱点を擦ると先に夏希がイク
「ンンッ!ア…ア…ソコ気持ちいい、ア、ア…イクッ」
夏希がイッタら、脚を開いて、マンコに荒々しくむしゃぶりつき、クリからアナルまでベロベロ舐め回す。
「アアッ…アン…アン、ン、ン…」
マン汁がドンドン溢れてくる、舐め掬い、クリを下で捏ねくり、さっきより奥までジュボジュボと激しく指で掻き回す。
「アア…Sさん…またイッチャウ、ア…ア…イクッ!」
2回イカせたら、今度は夏希の番だ。
俺が寝転ぶと上から抱きついて、俺の顔から順に優しく甘えるようにキスしてくる。
「チュチュ…ン…Sさん…大好き、チュチュ…」
俺の至福の時間だ。
大好きな女に、ハダカで好き好きと言われながら、カラダ中に甘いキスをされる。
『アア…最高に癒される…』
乳首をペロペロしながら、手コキされるともうガチガチだ。
「夏希フェラして」
「はーいw」
先っぽをペロペロしてから、全体を舌で舐め回す。
チンポが反応してビクビクすると、夏希が嬉しそうに笑う。
「フフフw…ビクビクしてる気持ちいい?」
「ああ…パクッとして」
「まだダメ〜w」
そう言って咥えないで、手コキと舌とキスだけで責めてくる。
気持ちいいが、刺激が足りない。身悶えするような焦ったさにヤキモキする。
「夏希頼むよ〜」
「いつもイジワルするから、まだダメだもんw」
可愛い顔で笑顔で言われた
『小悪魔め…後でヒイヒイ言わせてやる…』
夏希の焦らしに耐えた後、ようやく咥えてもらう。
ねっとりと丁寧に奥までしゃぶられて、もう出そうなぐらい、ガチガチになる。
「フフフw…スゴイ固い、先っぽから出てるよw」
「夏希もう我慢できないよ」
「しょうがないなあw」
夏希が嬉しそうに上に乗ってきて、チンポを握って慣れた手付きでゴムを着けると、自分で呑み込んでいく。
「ン…ア…入った…アア…固い…ハア…」
夏希が前後に腰を動かしていく、それと同時に中でキュンキュンとチンポを締め付けてくる。
「アア…Sさん…気持ちいい…ア…ア…」
夏希の美乳がプルプル震えてる。
『また、ちょっと大きくなったな…』
去年ヨリを戻した時は、目に見えて痩せて小さくなってたが、最近は前より大きくなり、アバラが浮いてたカラダもすっかり戻って、健康なきれいな感じに戻った。と言うヨリ…色気も増して大人の女になってきたような気がする…
夏希がドンドンイイ女になっていく
『これは…男がほっとかないよな…』
改めて夏希を手離すわけにはいかないと自覚した。
「ア…また…おっきくなった、ア、ア…イクイク…アアン!」
夏希が先にイッテ、俺の上に倒れてキスしてくる
「チュチュ…Sさん…愛してるチュ…」
「このまま後ろ向いて」
繋がったまま、後ろを向かせて抱っこしながら、夏希を上下に動かす。
「アア…コレ気持ちいい…アン、アン…」
後ろからオッパイを揉みしだき、耳やうなじにキスしながらチンポを突く。
クリを弄りながら腰を振ると
「ア…ダメ〜…またイッチャウよ、アン、アン…イクッ!」
そのまま前に倒して、バックの形にしてお尻をガッチリ持って、ガンガン突く
「アアン…ダメッ!イッタばっかりなのに…アア…イイ…」
「アア…イキそうだ…もうイッテいいか?」
わざとスピードを落として浅いところをせめる
「ダメ…もっと、奥まで…アア…ア…」
「ちゃんとお願いして」
「ア…ア…もっと、奥まで突いてください…ア…ア…」
「ハイよ」
夏希の手を引っ張って、一番深いところをパンパン激しく突く
「アアッ!スゴイ、アン、アン、アアン…イクッ!」
俺も我慢してたものをドクドクと解放した
『フウ…疲れた…イジメ過ぎたかなw』
虚ろな目で四つん這いのままハアハア言ってる夏希に水を飲ませてやる。ゴクゴク飲んで一息つくと
「ハア…すごかった…おかしくなりそうだった…」
「気持ち良かったか?」
「ウン…もう…激し過ぎだよw…」
次の日の朝にもう一発やって
「じゃあ来週」
「ウン気をつけてねw浮気しちゃダメだよwお土産買ってきてね〜w」
ちょっとドキッとした。
夏希にはGWの真ん中は、地元の友人の結婚式と言ってある。本当は綾との一泊旅行だ…
『地元のお土産用意しておかないと…ゴメンな夏希、コレで綾とは最後だから…』
綾とは俺の地元のもうちょい先のリゾートホテルに泊まる。最後だからと奮発してちょっと良いホテルにした。
今回はレンタカーを借りて、車で行くことに。
綾を駅のロータリーで拾う。
綾が俺を見つけて笑顔で駆け寄ってくる。
「おはようございます♪」
「おはよう」
綾が一泊には大きいバックを、トランクに積んで、ミニスカ生足のワンピースで助手席に座る。
「いい天気ですねw」
「ドライブ日和だな」
「フフフw…楽しみです♪」
夏希とも行ってないドライブデートの最初が綾になるとは、俺も思わなかった。
「今日はなんて言ってきたんだ?」
「今日は女友達と旅行に行くって、言ってきましたw」
「大丈夫だったか?」
「ハイ、親も彼氏も疑ってませんでした。」
『そっか婚約したってことは、不倫になるのか?』
他人の婚約者と一泊旅行って、スゴイ罪悪感を感じる…
ドライブは楽しかった。普通のカップルみたいに笑顔で話せたし、ずっと手を繋いでラブラブだった。
『とても今日で最後のデートとは思えないな…』
車ということもあり、助手席の綾のオッパイを触ったり、ミニスカの中に手を入れて股間を撫でたりしながら、チンポを固くしながら運転してた。
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(2020年05月28日)
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