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酩酊気味の爆乳嫁を巨根の先輩とハメてみた!初3P編(2/3ページ目)
投稿:2026-03-05 22:47:09
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本文(2/3ページ目)
馬場さんは嫁の口を無理矢理こじ開けてペニスを咥えさせた。
「ん〜!、、んっ、、んんっ、、ん、、、ん、、ん」
イヤイヤしながらも結局は観念する嫁。唇を開き、上の口を選んだのだ。
「ヘヘッ、、そうそう、、中で舌使ってね、、」
「じゅるぅ、、んん〜、、チュ、、じゅっ、」
私の位置からは馬場さんのケツしか見えないが、嫁がペニスをしゃぶる音がする。気が狂いそうだ、、、。
盛り上がる2人に紛れ、私はそっとカメラを取り出して机に置き、動画モードで撮影を始めた。
「ああ〜、エロいよ、、咲希ちゃん、、さ、もっと奥まで咥えて、へへへ、、、」
「チュ、えぇ、、こんなにおっきいの、、ムリれすぅ」
イヤがる?嫁の顔に股間を押し付けて遊ぶ。
「頑張れ、咲希!ほら、、もっと口開けて!あーん」
嫁の頭を掴んで咥えさせる馬場さん。嫁のちっちゃな口に巨大なペニスが飲み込まれてるのだ、、、。
「んん、、ん、、ん、、ん〜、ぐふ、、」と嫁のくぐもった苦しそうな音が聞こえる。
「さ、もっと頭動かして、そう、、ヘヘッ、気持ちいい。ん、この方が楽かな?、咲希ちゃん、」
馬場さんは反転してヘッドレストにもたれて仰向けになり、上になった嫁が積極的にフェラする姿勢になった。
私の位置からは上下する嫁の後ろ頭と馬場さんのニヤケ顔しか見えないが、、、、
「ん、、ジュゥッ、、ジュゥッ、、んん、ジュゥッ」
「頑張れ!頑張れ!頑張らんと下にイレちゃうよ♪」
馬場さんに脅されて嫁の頭のピッチは早まった。
「ジュゥ!ジュゥ!ジュゥ!、、、」
「はぁ、気持ちっ♪エロいなぁ、咲希ちゃん、」
凝視する私に馬場さんは気づいた。ニコッと笑い。
「デカいでしよ?俺の笑笑」
「ん、」と咥えながら嫁がうなずくのが分かった。
「ヘヘッ、俺のチンチン美味しい?」、「え、、ジュゥッ、ジュゥッ、、、ふぁい(はい)、」
私に向かって馬場さんは勝ち誇ったようにピースした。
悔しくて屈辱的だけど愛想笑いするしかなかった。
嫁のフェラを堪能する馬場さんは、
「咲希ちゃんのフェラ、気持ちいいけど、、、このままじゃ、イケないかも、、」
と言って嫁の股間に手を伸ばした。そのまま、パンツをずり下げる
「あぁ、ダメ、ハズかし!ハズかしぃ!」
「大丈夫、大丈夫、、、、ん?、ウワッ♪スッゲェ濡れてんじゃん!チンコ咥えて感じてたんか?笑笑。」
「ラメれすぅ。触んないでぇ、あっ、、あぁ、あっ」
嫁の割れ目を指で愛撫する馬場さん。指を1本、、2本入れているようだ。
「はああぁん、、動かさないでください、、あぁ、」
「69しよう!69!咥えたまま、俺の顔跨いで、マンコ見たいっ、」
「えぇ、、そんな、バレちゃいます、、あぁ、んん、ちゅぽっ、、」
口では拒絶するも、馬場さんに従って69を始める嫁。私の位置からもフェラする嫁の顔が見えた。
極太のペニスを咥えて顔が変形している、、、初めて見る嫁の顔だった。
「ジュゥッ、ジュゥッ、んん、ジュゥッ、んふ〜」
「ぺちゃ、ペロッ、、ちゅ、ぺちゃぺちゃ、、」
クンニに悶えながら頑張って咥える嫁。苦しそうだけど顎は大丈夫?
「ジュルッ、、咲希のマン汁、ちゅ、うめぇ笑笑」
「う、んん、あ、、あぁ、、ぅう、ん、、、はぁあ」
「ぺちゃ、ぺちゃ、、ちゅ、ちゅぱっ、、ぺちゃ、」
ワザと音を立てて舐めまくる馬場さんに巨根をフェラしながら喘ぐ嫁。
「ぅ、、うぅ、あぁん、、ラメ、ラメェエ〜、、」とペニスを離した。
「咲希ちゃん、オチンチン口から離しちゃダメ!」
「あぁ、、気持ちよくて、、デキないぃ、、」
感じてるのを認める嫁、、、。
「ねぇ、咲希ちゃん、、やっぱ咲希ちゃんの中にイレたい!咲希ちゃんもフェラよりイレて欲しいでしょ?」
「えぇ、、あぁ、そんなぁ、コマりますぅ、、ちゅぷっ、ちゅぷっ」と貞操を守るために進んで巨根を口にした。
それでも馬場さんは横に反転して嫁を仰向けにした。
すぐに上から覆い被さって嫁にキス、腰を押し付ける。
「チュ、ね?シよ、、もう我慢できんわ、、」
「はぁ、、はぁ、、ダメ、、それだけは、、あぁ、、それだはぁ、、ユルしてくださぃ、、」
口では拒もうとするが、股を開いて、、、カラダはいうことを聞いてないみたいだった。
「あぁ、まって、、オフロいきましょ、、ね?、、ここじゃ、、真ちゃんに、起きるぅ、、」
「ダーメ!もう我慢できんもん。さ、真二が起きる前にさっさとヤラせて、、」
「じゃ、せめてツケてください、、」
意外にも冷静な嫁、、、酔っ払って感じまくってたのに、、。
「えぇ〜、、チッ、、仕方ないなぁ、、」
馬場さんは事前に私が渡したコンドームを装着したが、
「んん、コレ小さいな、、、あぁ、キツいわ、、破けそうだから取るわ、、」とすぐに外して嫁の股を広げた。
「そんな、、ツケて、、ダメ、、、ヤラ、ヤラ、、」
抵抗しきれないような嫁。そして、私に聞こえるように、
「ヘヘッ、いただきま〜す。」
と腰をいれる馬場さん。嫁の膣にあの巨根が入るのか?
ビクッとする嫁のカラダ、、、、
「はぅっ!、、んん、、はぁ〜、、はぁ、、ヤラっ、、ツケて、、くらさい、、ツケて、、、」
「あぁ、咲希ちゃんのマンコ、ちっちぇ〜、気持ち良さそう、、、。動くよ、、、」
あの巨根が入ったのか、、、。私が呆然とする中、ピストンを開始する馬場さん。
嫁の愛液が溢れ出したのかすぐにネチャネチャする音が聞こえる。
「あぁ、スゲェ、オッパイ、揺れてエロい、、」
「ん〜、、はっ、はぁっ、、、ん、ん、んん〜、、」
声を殺して喘ぐ嫁が返ってエロい、、、。
「あぁ、咲希ちゃんのマンコ、ちっちゃくて気持ちぃ♪、咲希ちゃんも、気持ち?」
馬場さんは嬉しそうに大きなストロークで腰をパンパン打ち付けている。
私はゴム無しの他人の、それも巨大なペニスで突かれる嫁に絶望感と昂揚感で、今までに感じたことがない興奮を感じた。
嫁の死角でパンツの中に手を入れて自分でペニスを扱いた。情け無い自分にも興奮した。
「イヤ、、馬場さん、、オネガイ、、ツケてください、、赤ちゃん、、出来ちゃう、、」
「はっ、はっ、大丈夫、、俺も真二と同じ、B型だから、、あぁ、最高っ、」とピストンしながら拒む。
「イヤァ、、真ちゃん、あぁ、B型じゃないぃ、、」
私はO型だった。冗談を言いながら遊びのように嫁を犯す馬場さん。
中に出すつもりなのか?嫁の膣が他人の精液で満たされる、、、僕の勃起はいつでも爆発しそうだった。
「はっ、はっ、あぁ、咲希ちゃんのマンコ、ちっちゃくて気持ちいい♪チンポ溶けそっ、はっ、はっ、」と腰振る馬場さんに
「んん!、んっ、んんっ、はぁ、んっ、ぃや、、んっ」と声を抑えながらも本格的に感じ出す嫁。
それどころか、、数分で腰をビクッと痙攣させて、、
「んっ、んっ、んっ、んん!イヤァッ!、、、は〜、、はぁ、、」と多分果てたのだった。
「あれ?イッちゃった?咲希ちゃん?イッちゃったの?そんなに気持ち良かった?笑笑」
簡単に絶頂を迎えた嫁を嘲笑う馬場さん。
呆然としている嫁。あっさりとイカされたことにか?ショックを受けてそうだった。
心が痛んだが私のペニスもパンツの中で射精していることに気づいた、、、。
「ヘヘッ、イク時はイクって言わないとダメだよ。今夜は何度もイカせてあげるね笑笑。さ、今度は咲希ちゃんが上になって、、、」とイレたまま嫁のカラダを抱えて仰向けになった。背面騎乗位の姿勢だった。
多分、馬場さんのサービスなのだろう。対面した私の位置からは嫁のカラダがしっかり見える。
嫁から私も見えるのですぐにパンツから手を抜いて寝たふり、、、目は薄めにした。
馬場さんは嫁の後ろに隠れて私の方を見た。
「腰振って、ささ、、激しく、、、咲希ちゃん」と言って嫁の尻を叩いた。
嫁は言いなりで腰を振り始めた。最初は我慢するも、
「はぁ、、んん、、イヤ、はぁ、、はぁ、、はぁ、キモチッ、、」
歓喜の言葉を口にする嫁、、、もう自分から快感を求めて腰を打ち付けている。
「あぁ、咲希ちゃん、最高!、沢山入ってる?」
「はぁ、はぁ、たくさん、ハイってるうぅ、、んん、、スゴイ、、奥まで、、はあぁん、はっ、はぁ、」
乳房を揺らして感じる嫁。その膣に馬場さんの巨大なペニスが出し入れするところのを見せつけられた。嫁の膣も見たことないくらい拡がっていた、、、。
「はぁ、イヤ、はぁ、はぁ、とう、ラメェ、、んん、、イキそ、、はぁ、あぁ、キモチいーぃ、、、」
眉間にシワを寄せて半開きの口から漏れる喘ぎ声はもう遠慮がなかった。
「ほら、真二に見せつけてあげなよ笑笑。ヤラシイよ、、、気持ちいい?、イク時は言うんだよ!」
「はあぁ〜、、気もちぃ、、はぁ、すぐ、、イキそ、、もダメ、、」
カラダをのけぞらせて腰を振りまくる嫁。
「んん、、はあぁ、イキます、、イクイクイク、、はぁ、、ィク、、」
腰をビクッ、ビクッとさせて果てた。
「なに、、またイッちゃったんだぁ、、スケベだなぁ、、俺もそろそろイキたいから、、バックしよかぁ笑笑」
馬場さんはイレたまま嫁を犬ような格好をさせて後ろからパンパンと突き始めた。
「はぁっ!はぁっ!はぁ!キモチッ、またイキそ!」
雌犬のように感じてる嫁に我慢できなくなった私。
もう我慢できない!堪らずベッドサイドに移動した。
腰振る馬場さんと目が合い愛想笑いして、感じまくってる嫁に話しかけた。
「咲希ちゃん、気持ちいい?イキそうなの?」
「はぁっ、え?、真ちゃん?、イヤァ、、、なんで、、見ないでぇ、、ヤラァァ!見ないで」
「咲希、、可愛いよ、先輩のチンチン、大っきくて気持ちいいだろ?ね?僕も気持ち良くさせて、、」
私は立ち上がってパンツを脱いだ。馬場さんとは比較にならないが私のペニスの勃起具合に嫁は気付いてしまったと思う。
「咥えて、、さ、、僕も気持ち良くさせて、、」
「ん、、んん、ジュッ、、ジュッ、、んん、ジュッ、、」
「咲希、、腰振っていつものように、自分から、、」
嫁はこの狂気の世界を理解したのか私のペニスを咥えて自分で頭を振った。
「あぁ、、凄いっ咲希ちゃん、チンコ咥えて腰振るなんて、AV女優だよ笑笑、エロいわ、、」と嫁を侮辱する馬場さん。
「んん〜、んっ、んっ、ん〜、、じゅるる、、んふ、」
「あぁ、、もうタマらん!、そろそろ、俺もイク、、真二、ゴメン、中に出すよ、、」
なんと言っていいか分からない私に構わず腰のピストンを早める馬場さん。
「あぁ、、、出る、、イクぞぉ、、咲希ちゃん、イク、、」、「咲希、ごめん、、僕も、、、出る、、ん!、、んん、」
嫁に中出しする馬場さんとほぼ同じタイミングで嫁の口に出してしまった私。
「ん、ぐほぉ、、んん、、、ゴホッ、、んん、、」むせながらもいつものように飲精してくれる嫁。出尽くした後も丁寧に吸っている。
「ん、、ん、ん、、、、」
「あぁ、、ありがと、、、もう大丈夫。」と私はペニスを抜いて嫁を抱きしめた、、、。
「真ちゃぁぁん、アタシ、、こんなのヤダよぉぉ、」
泣きそうな顔の嫁はさっきまで歓喜の声を上げて狂ったように絶頂を迎えてのとは別人だった。
「大丈夫、、何があっても咲希のことが大好きだから、、、今夜は3人で楽しもう、、、」
そんな2人の会話を無視して、
「咲希ちゃん、俺のチンポもキレイにして、、」と馬場さんは嫁を勝手に起こして膝立ちさせる。
「ホラッ、アーンして、、」と仁王立ちで愛液とザーメンだらけのペニスを嫁に差し出した。
半勃ちだが私のモノよりは充分に大きい、、。
一瞬躊躇しても、大きな口を開けてペニスを迎え入れる嫁の顔がエロかった。
「ん、、チュポッ、んん、ん〜、ジュゥッ、ジュゥッ」
頬を凹ませて吸い付くと馬場さんのペニスはすぐに回復した。
「やっぱ馬場さんのチンコ、凄いっすね。」
こんな時に言うのも卑屈だが負けを認めるしかなかった。
私も馬場さんの横に立って粗チンを嫁に握らせた。
嫁のダブルフェラ、、、頑張る姿を動画撮影した。
「ジュッ、ジュッ、ジュッ、、」
馬場さんの巨根をピストンフェラしながら私のモノをシゴく嫁。気を使う嫁は時折り、私のペニスも交互にシャブってくれたが巨根と比べられてるようで私は劣等感でいっぱいになった。
馬場さんは嫁の頭を撫でて、
「スッゲェな。咲希ちゃん、、チンポおいちぃですか?笑笑」
屈辱的な言葉で嫁を辱める。
「アフターピルあるからさ、後で渡すわ、、」
「あ、はい、すみません。」とつい誤ってしまった。
その後、2本のペニスを同時にシャブらされたり、咥えながら頬をペニスで叩かれたりして嫁はオモチャにされていた。
「真二がハメろよ、。今度は俺がフェラさせてさ、」
何故か人の嫁とのSEXに指示する馬場さん。
でも、私は言いなりになって正常位で嫁に挿入。馬場さんの精液でいっぱいの膣穴に、、、。嫁の愛液なのか、馬場さんの精液なのか分からないが屈辱的なのは同じだった。
「はぁ、はぁ、はぁ、、咲希、、気持ちいいよ、、」
私なりに奥へ奥へと突きまくった。
「あっ、あっ、あん、真ちゃん大好き、あっ、あっ、」
挽回するかのように嫁は私とのSEXに歓喜の声を上げた。
「はぁ、はぁ、僕のチンチンでも気持ちいの?」敢えて意地悪なことを優しく聞いた。
「うん、気持ちいい、、あぁん、真ちゃんのが1番気持ちいいの、あっ、あっ、あっ、」
さっきまで拡がりまくった膣穴だが私のペニスにも合うようにしっかり吸い付いている。
そこに馬場さんが嫁の顔に近づいてペニスを差し出した。
「熱いなぁ、お二人。ホラッ、咲希ちゃん、咥えて、咥えて、、」
躊躇せずに首を動かし、馬場さんのペニスに吸い付く嫁。巨根を、、、愛おしそうにも見えた。さっきまでの態度はなんだったのだろうか、、、。
「んっ、んっ、んっ、んんっ、、んん〜、、」
大口開けて馬場さんのペニスを咥える嫁の横顔を見ながら腰を振り続け、屈辱と高揚感の中で3回目の射精を嫁の中に出した。
その後、私は疲れ果てててベッドに横になると馬場さんは嫁を連れて浴室に向かった。
私が目を閉じていると、
「さ、真ちゃん寝ちゃったからね。2人でシャワーしよ、、」
「えぇ〜、、」と言いながらも満更でなく、ついていく嫁、
少しして浴室から激しく当たる肉と肉の音と嫁の喘ぎ声が聞こえてきた。
「あっ!あっ!あっ!あぁっ、、!」
2人とも私に遠慮なく激しいSEXをしているのだろう。
私はいつの間にか意識を失った。次に意識が戻ったのは明け方、恐らく4時頃だろう、、、、頭がボーっとする中、ベッドがかすかに揺れていた。
隣には腰振る馬場さんとその下で小声で喘ぐ嫁がいた。あれからずっとヤリまくっていたのか、、、。
「あんっ、あっ、あっ、あっ、イクゥ、イクイク、あっ、、あぁん、、」
「ハハハッ、またイッたぁ〜、、、咲希ちゃんカワイイ♪、、、チュ、チュチュ♪」と繋がったままキスをしている2人。
「あ、、あぁ、、は、、はあぁ、、もう、おかしく、なっちゃう、、馬場さんのオチンチン、ずっと勃ってんだもん笑笑」
「はぁ、はぁ、、お疲れ様、、今夜、、何回イッた?」
「分かんない、、、10回以上、かなぁ、、」
「旦那の寝てる横でイッちゃうなんて悪い奥様だねー笑笑」
「だってぇ、、、真ちゃんが、悪いんだもん、、」
「逆に興奮してたりして、笑笑」、「ウン、、、かも、ふふふ」
嫁と馬場さん、2人の世界に入っている。馬場さんはゆっくり腰を動かし、
「このチンチン、10本目記念になったかな?」
「フフッ、ウン、忘れられない一本になりました❤️」
そうか、嫁は私で9人目だったのか。過去の経験人数を知った私。だが、嫁の知らない2人がいる。全部で12本目なのだ。
「このチンチン忘れられる?、ん、ホラッ、」と腰をパンッと打ち付けた。
「あぁん❤️、、アタシの中、馬場さんのオチンチンでいっぱいになってる、、、こんなの初めて、、、拡がっちゃったかな、、、」
「真二のが物足りなくなったら、大阪に遊びにきてよ」
「、、、、はい❤️」
不貞行為の約束をする嫁。私はこのシーンを夢だったのかよく覚えていない。ボーっとして私はまた眠りについてしまった。2人のSEXはまだ続いていたが、、、、。
朝起きると嫁と2人で寝ていた。馬場さんは部屋を出ていて支払いも済ませてくれていた。
この後、嫁と一悶着あったがそれは別の機会に。
、、、この出来事から私たちのSEXはさらに激しさが増して行った。
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(2020年05月28日)
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