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体験談(約 16 分で読了)

【評価が高め】1歳下の妹の水着姿が可愛すぎて…(2/3ページ目)

投稿:2026-02-11 13:42:58

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本文(2/3ページ目)

ショートパンツを履いた妹の脚も少し日焼けし赤くなっている。

「梨花、随分焼けたんだな」

「そうなんだよね…日焼けどめ塗ってたんだけど…」

「まあ、夏の日差しは仕方ないよな」

「でもこんなに焼けちゃったんだよ」

そう言って妹はショートパンツの外側を少し捲って見せた。

『あれ?』

僕は違和感を覚えた。

日焼けの境目がビキニのものでは無くショートパンツの物の様に感じる…

「梨花、プールでそのショートパンツ履いてた?」

「違うよ、濡れても良いやつ履いてた」

「…て事は、ビキニ姿になってないのか?」

「なってないよ」

そう言ってTシャツの袖を捲って見せる…

二の腕にできた日焼け後…

「Tシャツ着てホットパンツ履いてたの?」

「そうだよ」

「なんで?」

「なんでって…恥ずかしいじゃん…」

「え…水着姿、恥ずかしいの?」

「うん…」

「可愛いからお気に入りだったんだろ?友達に見てもらわなくて良かったの?」

「そんなの着替えの時に見せてるもん、プールで色んな人に見られるのは恥ずかしいし…」

僕は内心ホッとしていた。

そしてふと思い出した…

「ボトムスの方なんだけど…大丈夫だったか?」

妹は思い出したように僕の顔を睨みながら言った。

「お兄ちゃん…最悪だったよ…水に浸かったらだんだんヌルヌルしてくるし…それに…動くとお腹から出てくるし…ずっと気持ち悪かったんだよ!」

「うわ…乾いてたのが水分で戻って、中に残ってたのが出てきたんだ…」

「ほんっと最悪…お兄ちゃんのせいだからね」

「じゃあ兄ちゃんの精子と梨花のオマンコがずっとチューしてたんだ」

僕は思わず顔が緩んだ。

「変態!…なにニヤニヤしてるの?…友達にバレないかハラハラして最悪だったんだから」

「ごめんごめん…それよか写真とか撮ってないの?」

「有るよ」

妹がスマホで友達と撮った写真を見せてくれる…

3人で行ったようで3人共に可愛い娘で揃っている。

でも妹の可愛さは群を抜いている。

「やっぱり梨花が一番可愛いな…」

ボソッと呟いてしまった…

「お兄ちゃん…最低…」

妹はそう言っていたが少し顔を赤くして表情は照れている様だった。

「なぁ梨花…」

「なぁに?」

「エッチしよ」

「え?」

「梨花とエッチしたい」

「は?だめに決まってるでしょ」

「お願い…」

「出かける前に無理矢理したでしょ!」

「兄ちゃん、今日一日中不安で仕方なかったんだ」

「何言ってるの?不安ってなによ」

「プールで梨花が悪戯されないかとか盗撮されてたりしてないか…とか」

「そんな心配してたの?…そんな事するのお兄ちゃんぐらいだよ」

「盗撮は前にされたじゃん…」

「そうだけど…」

「だから兄ちゃんは心配だったんだよ!」

「心配するのとエッチするの…何の関係が有るのよ」

「兄ちゃんの梨花が他の男に見られたり触られたりするのが嫌なんだよ…」

「うわ…でた…シスコン…」

「じゃあさ…エッチがダメなら口でしてくれよ…」

「なんでそうなるの?…嫌」

「お願い…でないと兄ちゃん、今夜眠れない」

「駄目!…それにもうすぐお母さん帰ってくるじゃん」

「だったら梨花の部屋に行こ…」

そう言って妹の腕を掴み引っ張って行った。

「ちょっと…お兄ちゃん!…もう…やだってば…お兄ちゃん!」

妹の部屋に入りズボンとパンツをずらして息子を放り出した。

既にギンギンに立ち天井を向いている。

「お兄ちゃん…なに?もうそんなになってる…」

妹は僕の息子を見て目を見開いていた。

「梨花が悪いんだからな…あんな水着姿見せて兄ちゃんを心配させたんだから」

「訳解んない…」

「良いから…な…梨花…頼む」

呆れ顔になった妹はため息混じりに言う。

「もぅ…仕方ないな…」

ベッドに腰掛けた僕の前に妹は座り息子を摘んだ。

「ちょっとだけだよ…」

妹の柔らかい唇が亀頭に触れ舌先でチロチロと舐めてくれた…

そして亀頭を口に含み出し入れを始める…

クチャ…クチャ…クチャ…クチャ…

3度目のフェラ…

5分程しゃぶって妹が籠った声で言った。

「おひぃひゃん、ふぁら?…」

「うん…まだ…」

一旦妹は息子から口を離して僕の顔を見る…

「お兄ちゃん…やっぱり私…下手なのかな…」

「そんな事ないよ、兄ちゃんの為に一生懸命してくれてるんだから…嬉しいよ…ただ…」

そこで言葉を切った。

「ただ…なに?」

「う〜んと…やっぱり梨花のオマンコに入れた方が気持ちいい…」

妹は顔を真っ赤にして恥ずかしそうに言った。

「私ってそんなに気持ちいいの…」

「気持ちいい…梨花のオマンコ、兄ちゃんのおちんちんにぴったりだし」

「そんな事言って良いの?彼女居るのに…」

「栞は栞なんだよ…な…だからちょっとだけ入れさせて」

「そんな事言って…ちょっとで済まなくなるでしょ」

「大丈夫…ちょっとだけだから…な」

「ほんっとにちょっとだけだよ…」

そう言いながら妹はショートパンツとパンツを脱いだ。

「梨花、今日はこうしたい…」

僕はベッドに座ったまま妹を僕にしがみつかせ息子の上に座らせる…

対面座位だ。

クチュ…

「あ…はぁ…」

僕の息子を膣で咥えた妹の腰を降ろさせる。

自重で深く息子を咥えてしまう妹のポルチオに強く押し付けられる。

クチュクチュクチュクチュ…

「はぁ…ぁぁ…お兄ちゃん…奥まで入ってるぅ…当たってるよぉ…」

「梨花…兄ちゃんのおちんちん好きか?」

クチュクチュクチュ…

「はぁ…ぁぁ…お兄ちゃんのおちんちん…気持ちいい…奥…奥に当たって…気持ちいいょぉ…」

目の前に有る妹の小さなおっぱいに顔を埋めTシャツの上からおっぱいを口に含み舌先で突付いた。

「あんっ…あんっ…お兄ちゃん…お兄ちゃん…」

ちょっとだけのはずがすっかり感じてしまっている妹…

Tシャツとブラを脱がせ、全裸にする。

Tシャツを着ていたと言っても少しビキニの形で焼けている妹の身体…

その焼け方が艶かしくて興奮する…

小さな胸を揺らし僕の上で悶える妹…

クチャクチャクチャクチャ…

「あん…あん…あん…はぁ…ぁん…あ…ああん…ぁん…はぁぁ…ぁぁぁんっ…お兄ちゃん…いく…いっちゃう…んんん…」

妹がオーガズムを迎えようとした時、一階から母さんが呼ぶ声がした。

「翔太、梨花居るのぉ?」

妹はハッとなり腟内をぎゅぅぅぅと締め付けて硬直した。

「お兄ちゃん、お母さん呼んでる…」

僕も妹ももう少しのところでお預けを食らった。

妹は慌ててドアから顔を出して叫んでいる。

「ママぁ〜居るよぉ~…」

お尻を突き出している妹の腰を掴んでもう一度妹の中に入る。

グチュ…

「んぁっ…」

妹が思わず声を出してしまう…

「梨花?何してるのぉ?」

「え…今…宿題してる…」

妹は必死に僕の息子を抜こうとする。

「お兄ちゃん…だめだって…ママ帰ってきたから…」

小声で僕に言い聞かせるように話した。

グチュグチュグチュグチュ…

僕は構わずに妹を突いた…

「んっ…んんん…だめ…だめだって…お兄ちゃん」

緊張からか妹はきゅうきゅうと腟内を収縮させる。

「梨花…気持ちいい…兄ちゃん我慢出来ない…でる…出すぞ…」

「だめ…だめ…中…いや…」

グチュグチュグチュ…ビュルビュルビュルビュル…

僕は妹の中で果てた…

妹もお尻をヒクヒクとさせ口で手の甲を咥えるようにして声を堪えていた。

「梨花ぁ…ちょっと手伝って!」

母さんが妹を呼んでいる。

「わ…わかったぁ…」

やっとの事で答えた妹はオマンコに放出された精液を拭くことも無くパンツを履き服を整えて降りていった。

僕もそっと自分の部屋に入った。

「梨花、お兄ちゃんは?」

「部屋で寝てるんじゃない?」

「あら?それより梨花、日焼けしてない?」

「あ…うん、今日お友達とプールに行ってきた」

「そうなのね」

妹は何とか母さんに気取られないようにしていた。

食事が出来てテーブルに妹と並んで座る。

キッチンで盛り付けしている母さんの様子を見ながら妹のショートパンツの裾から手を入れパンツに触れるとニチョ…とした感触で湿っている。

「梨花…兄ちゃんの精子でベチョベチョになってるぞ」

僕は小声で言った。

バシッ!…

思いっきり叩かれた…

「痛っ…」

その音に気付いた母さんが振り向いて言う。

「どうしたの?」

「お兄ちゃんが腰をつつくから」

「あらあら…兄妹仲良しなのは良いけど…」

「ちょっと突っついただけなのに…」

母さんはニッコリと笑顔になり見守っていた。

夕飯も済ませ部屋でマンガを読んでいると栞からLINEがくる。

『翔太、明日帰ることになったから明後日会えない?』

栞からのLINEを見て心が躍った。

『明日帰ってくるんだ!明後日も何も用事ないから会えるよ!…てか会いたい!』

『翔太…私も会いたい…』

『じゃあさ、どこかに出かけようか』

『それも良いんだけど…家に来ない?一日中翔太とゆっくりしたいかなって…』

これって暗にいっぱいセックスしたいって事?かな…

そう考えるだけで僕の息子は勃起していた。

『それも良いね…じゃあ栞の家にお邪魔しようかな…』

『うん、待ってるね!』

こうして明後日は朝から栞の家に行くことになった。

翌朝、妹と朝食をとっている時に栞の家に行くことを話した。

「明日、栞さんの家に行くんだったら今日は家に居ても大丈夫かな…」

僕にはその言葉の意味がわからない…

「梨花…明日兄ちゃんが栞の家に行くのと梨花が今日家に居ても大丈夫…てのはどういう事?」

「それはね、お兄ちゃんが栞さんのところに行くってことはきっとエッチするでしょ…だから今日は私が家に居てもお兄ちゃんに襲われる事はないかなって事!」

「お前…兄ちゃんが何時も梨花を襲ってるみたいじゃないか…」

「事実でしょ…何時も私を犯してるでしょ」

「犯すって…そんな事…」

「嫌って言っても無理矢理するじゃん…だから犯されてるんだよ」

「ううう…それは梨花が可愛いから…」

妹は少し引き気味で困った様な顔をしていた。

「あのねお兄ちゃん…可愛いって言ってくれるのは嬉しいけど…私はお兄ちゃんの妹なんだよ」

「それはわかってる…」

僕はどうしても妹が本気で嫌がっているようには思えなかった。

「ところでさ…今日はどんなパンツ履いてるの?」

「は?なんでそうなるの?私の話聞いてた?」

「パンツ見るくらい良いじゃん」

「妹がどんなパンツ履いてるか知りたいって…やばいって…お兄ちゃん…」

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