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体験談(約 18 分で読了)

【評価が高め】付き合った会社の後輩がまさかの処女だった!②処女喪失の時(3/4ページ目)

投稿:2026-02-06 16:56:49

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本文(3/4ページ目)

しかし、確実に俺のモノは美希の中をこじ開けて侵入していく。

「んー、あー、あっ、」

「痛い…」

ずっと痛がりながらも、健気に受け入れてくれている美希。

俺もなるべく無理しないように最大限に慎重に進めていく。

「ごめんね、もう少しだよ?」

「うぅ、、、はぁ、はぁ、痛い、、、」

挿入し始めてからどれくらい時間がたっただろうか…

ついに俺のモノが根元まで美希の中におさまった。

結合部を見ると、美希と俺との隙間が完全になくなった。

俺はペニスを押し込んでいた力を緩めて、一息つく。

「…全部、入った?」

挿入が止まったのを感じたのか、美希が聞いてくる。

「全部、入ったよ。」

「チュッ」

俺は美希の上に覆いかぶさり、キスしながら伝える。

「おめでとう」

「ふふっ」

「チュ…」

美希からもキスが返ってくる。

「ふぅ~、、」

おおきく一息ついた美希。

「痛かった?」

「痛かったよ…」

「けっこう痛かった?」

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「ふふ笑」

美希ははにかんで肯定する。

「そうだよね…」

「はぁ、、はぁ、、」

美希は息を整えている。

「動かさないでいたら、大丈夫?」

「大丈夫…」

「動かしたらまだ痛い?」

俺はゆっくり、少しだけ腰を前後させる。

「ちょっと、痛い…」

美希が苦しそうな表情をする。

「ちょっと?」

「最初よりは、まだ大丈夫…」

「最初が一番いたかった?」

「最初痛かった//」

「入口がやっぱり一番狭いからね…」

「チュ…チュッ、、」

挿入したまま、しばらくキスをして過ごす。

「もう、完全に入ってるからね」

「うん//」

時々、ちょっとだけ腰を動かして様子をみてみる。

「はぁ、、、はぁ、、」

美希は吐息を漏らすが、最初のような明らかな苦痛な感じはしなくなってきた。

少しずつ慣れてきたようだ。

徐々に、前後の動きを大きくして、ゆっくりならペニスの半分くらいは抽挿できるようになった。

「大丈夫?」

「…大丈夫」

「ほんと?すごいじゃん」

前シリーズの処女の彼女との初体験のときは、挿入しただけで痛すぎて、とても動いたりできる状況ではなかった。

それ以外にも処女とは何人かやったことがあるが、初体験でどこまで許容できるかは人によって本当に色々だなと思う

「チュッ…できたね」

「うん//」

「触ってごらん?」

俺は、美希の手を持って、結合部を触らせる。

ゆっくりと自分に出入りしているペニスを、美希は指で感じ取っている。

「あぁ、、すごい、、」

「入ってるよ?」

「はぁ、、はぁ、、ほんとだ、、、」

自分の中に入っているのを実感したのか、息が荒くなる美希。

「Aは、、キツくない?大丈夫?」

美希が聞いてくる。

「俺は大丈夫だよ笑」

処女だから当然膣内は狭いが、よく濡れていてスムーズに抽挿できる。

「このまま続けても大丈夫そう?」

「…うん//」

俺は徐々に動きを大きくしていく。

「はぁ、、はぁ、、あっ、、はぁ、、」

俺の動きにあわせて美希も声を漏らす。

出し入れするスピードも上げていく、

「あっ、、はっ、、あ、、っ、、」

美希の吐息も短く、リズミカルになっていく。

「はぁ、、はっ、、ん、、、ぁ、、」

だいぶしっかりピストンしても、美希は受け入れてくれている。

「どんな感じ?」

「まだ、ちょっと痛いかな笑」

「あ、痛い?」

「うん…」

少しやりすぎたか笑?一旦休憩する。

「チュ、、」

「どこが痛い?」

「どこ?う~ん、難しい笑」

確かに自分の膣内の感触はまだあまり分からないか…

「奥のほう?入口?」

俺はペニスを深く挿入して押したり、入口近くで動かしたりして確認してみる。

「奥、かな」

「奥が痛いんだ?手前だったら大丈夫?」

俺はなるべく深く挿入しすぎないように浅めにピストンしてみる。

「はぁ、、はぁ、…うん。」

「そうなんだ」

「ぁっ、、はぁ、、、んん、、」

ある程度ちゃんと動けて、美希の膣内の感触を堪能する。

「気持ちいいよ」

「ん、、あ、、、」

そのまま、しばらく抽挿を続ける。

「はぁ、、はぁ、、、はぁ、、」

「大丈夫?疲れてる?」

「ううん、、、大丈夫だよ//」

あまり時間をかけすぎても負担になるので、そろそろ終わりに向かう。

ちょっとだけ動きを強める。

「あっ、、はっ、、あっ、、」

美希の息も少しずつ大きくなる。

「このまま、最後までいっていい?」

「…うん//」

射精に向けて大きく腰を振っていく。

「あっ、、あん、、あぁ、、」

それに応じて美希から漏れる声が増してくる。

「イクよ?」

「あっ、、、あ、、、あぁ、、」

パン、パンとお互いの肌がぶつかる音が響く。

「…イク!」

ビュッ、、ビュッ、、ビュッ、、ドクッ、ドクッ、

美希の中に精子が放出されていく。

「ああっ!、、はぁ、、はぁ、、」

射精の瞬間、美希はひときわ大きく声が出た。

「はぁ、、はぁ、、」

美希の中で何度も脈動するペニスを感じながら、俺も息を落ち着ける。

「チュッ、、、チュ…」

美希の上に覆いかぶさって、軽くキスをしながらお互い余韻に浸る。

俺のモノは美希の中で射精したあともずっと硬度を保っていた笑

「大丈夫?」

「…うん//」

美希は目を閉じて、胸を上下させて息を整えている。

「最後けっこう強く動いちゃったけど…痛くなかった?」

「ちょっと、、痛かったけど…」

「そっか、、ごめんね?」

「ううん、大丈夫笑」

少し笑顔がみられた。徐々に気持ちが落ち着いてきた感じか。

「…そろそろ、抜くね。」

俺はゆっくり起き上がると、ペニスを抜いていく。

「ぁ、、はぁ、、」

完全に抜けると、膣口からは白濁した液体が流れ出てくる。

美希は、正常位で股を広げた姿勢のまま、動かないでいる。

ベッドサイドのティッシュで美希のあそこを拭いてあげる。

「ん、、、あっ、、」

美希はあそこを触られるたびに声を出す。

暗かったが、よく見ると拭いたティッシュや下に敷いたタオルに赤い染みがあるように見える。

「あ…血が出ちゃってるかも」

「んっ、ほんと?」

美希は体を起こす。

「私も、ティッシュもらえる?」

俺は何枚かティッシュを手渡すと、美希は自分でもあそこを拭く。

「ぁ、、ほんとだ…」

「あっ、、ひどい、こっちもついてる笑」

下のタオルについた血の染みもみつけて、思わず苦笑いすぐ美希。

「片付けるよ」

俺はタオルを回収して、部屋の洗面所に片付ける。

明るいところで見てみると、白いタオルには美希の破瓜の証がはっきりとついていた。

俺は部屋に戻って、ベッドで美希の横に座る。

「チュッ…」

「できたね」

「うん//笑。よかった。」

「よかった?」

「うん…」

「はぁ~、、」

美希が大きく息をつく。

「なに、はぁ~って笑」

「…やり遂げた感?笑」

「やり遂げた感なんだ?笑」

美希としても、初体験で色々な不安などがあったのだろう。

無事完遂できたという安堵の気持ちが強かったのかもしれない。

「初めての、エッチはどうだった?」

「…痛かった。」

「やっぱ痛かった?けっこう最後の方もまだ痛かった?」

「…うん、ちょっと、、奥のほうが?」

まあ、完全に痛くないのはさすがに難しいと思う。

「想像していたのと比べてどうだった?」

「想像してた、のより痛かった…」

やはり最初に挿入しているときは相当痛そうだったので、かなり大変だったのだろう。

「そうんだんだ、、」

「まあでも、たぶん、最初はやっぱりどうしても痛いとは思うから、、」

「慣れてくのかな…?」

「うん、たぶん2回目以降は全然違うと思うよ?」

「そうだといいけど//」

この感じだと、本当に慣れるのはそこまで時間はかからないような気がする。

「でも、俺は美希とできて、嬉しかったよ。」

「ふふ//」

美希は照れ笑いをする。

「私も、よかった」

「よかった?」

「うん、できてよかった//」

少し落ち着いて、お風呂を貯め始めたりしてまったり過ごす。

ふたりとも裸のまま、あれだけ恥ずかしがっていた美希も慣れたのか?

「そういえば、今更だけど…」

「うん?」

「一応美希ピル飲んでるって言ってから、そのまま挿れたけど、大丈夫だった?」

「笑」

本当に今更だが…笑

「そうだね、ピルは飲んでるから、大丈夫…かな?笑」

「ゴムつけるとけっこう最初痛いかなって思って」

「そうなの?」

「うん、摩擦が増えるちゃうから。少なくとも最初はなるべく痛くないほうがいいかなって思って」

「それは、そうかも笑」

「まあ、結局痛がらせちゃったけど…」

「あれより痛かったら嫌だから、良かったということで笑」

そうこうしているうちにお湯が溜まって、お風呂に入ることに。

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  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    女としては初めての後は染みるんだよ
    入浴したのはすごい。
    今回は特に臨調感たっぷりで引き込まれました
    ありがとうございました

    0

    2026-02-06 19:17:28

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