体験談(約 11 分で読了)
【評価が高め】高校で初めてできた彼女と初体験同士のSEX(1/2ページ目)
投稿:2026-01-28 00:07:33
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初めてなので読みにくいかもしれませんが、私が過去に体験した話を順番にしていこうと思います。ぜひ読んでみてください。所々思い出しながら書いているところもあるので変なところや時折フィクションを入れていますがご了承ください。私「ヒロキ」#ブルーのスペックは身長181cm、体重76kgのガッチリ系で…
登場人物
◯「ヒロキ」
高校3年生で元野球部。小学校の頃の同級生であるゆきえと祭りに行き告白されて付き合う。
◯「ゆきえ」
高校3年生で科学研究部。可愛い系のセミロングでCカップの美乳の持ち主。
前回の祭りの後にゆきえを家まで送り帰路に着く。
「あー、幸せだったなー」
と物思いにふけながら帰り着き速攻でさっきの光景を思い出しながらシコった。
2発出した後だったがまだまだ出せるぐらい興奮している。
夏休みはゆきえが旅行などで家にいない日が続いておりLINEだけはしている状態のまま夏休みが過ぎた。
私も受験生で国立を目指していたのでしっかりと野球から頭を切り離し勉強していた。
ゆきえは指定校推薦で行く大学がある程度決まっていたため女子校仲間で遊んでいるらしい。
英語のリスニングがどうしても煮詰まると相談したら「私留学行ってたし教えようか?」とまさかのご連絡が。
「行く行く。図書館でする?」
「私の家に来ない?」
え?と思いながらもこれはチャンスと思って
「いいの?じゃあお邪魔します」
「じゃあ今週の土曜日ね。親は出張だから泊まる?」
「と、泊まる??え、、、じゃあお言葉に甘えて」
「決定♪」
ひょんなことからお泊まりが決まってしまった。すぐに親に野球部の家に泊まりに行って勉強すると言って土曜日を待つ。
土曜日
「お邪魔しまーす」
「いらっしゃい。上がって。」
ゆきえの家は1軒屋で庭が広く、防音設備なども整っておりカラオケの用意もあった。
しばらく勉強をしていると
「これってどう言う意味?」
「えっとねー、これはねー、、、」
いきなり隣に寄ってきて肩を寄せ合う。女の子特有の甘い匂いが理性を奪おうとするが我慢して教えてもらっていた。
「わかった?…って聞いてる??」
「もちろんもちろん。わかったよ。ありがとう。」
昼ごはんはゆきえがオムライスを作ってくれてめっちゃうまかった。
食欲が満たされると少し眠くなってきたのでゆきえを見るとゆきえも少し眠たそうだった。
「ごめん、ちょっと眠くなってきた。」
「私も。少し寝る?」
「うん、寝る。ソファーに寝てもいい?」
「え、一緒にベッドで寝ようよ?」
うん?と思いながらもここは理性が勝った。
「いややっぱりソファーで寝るよ。」
「わかった。じゃぁ毛布持ってくるね。」
「ありがとう。」
そんな会話をしながらソファーで寝る。1時に寝て5時に起きる。そしたらもうゆきえは起きていた。
「おはよう。」
「あ、ヒロキ。。おはよう。。」
「何か顔赤くない?」
と思いながらも寝ぼけた顔を擦る。お腹がすいたので近くのセブンイレブンに行くことにした。
「今日は勉強教えてもらったお礼に俺が奢るよ。」
「いいの?ありがとう」
ミートソーススパゲッティや飲み物を買いながら、コンドームエリアに行くと、0.01ミリのコンドームが目に入った。これは買うべきだなと思いながらカゴに入れる。もちろんゆきえにバレないように。
「買うもの決まった?」
「うん決まったよ。」
お金を出してレジ袋に入れてもらって外に出るとゆきえがいきなり
「ごめん。忘れ物した。ちょっと1回買ってくるね」
「わかった。一緒に行こうか?」
「うんうん!1人で行くから大丈夫」
3分もしないうちに戻ってきて手ぶらじゃね?と思いながらもゆきえの家に着く。
ご飯を食べて勉強をすること2時間。ゆきえがチラチラ見ながら近づいてくる。
「どうしたの?」
「あのね、前の祭りの最後のこと覚えてる?」
祭りの時私はずっとボッキしてて、トイレで2発手で抜いてもらっていたのだ。
「覚えてるよ。なに、恥ずかしいんだけど」
「さっき寝てて先に起きたらヒロキのあそこがまた大きくなってて。。」
まさかの人の家でボッキしていたことに恥ずかしくなってきた。
「ご、ごめん。そのー、男は寝ると勃つんだよ。」
必死で言い訳していたがゆきえの目は鋭かった。
「ね、今日生理じゃないんだよ?セックス……する?」
まさかのカミングアウトに驚きが出た。なんせ、期待していて昨日の夜から出していないからだ。さらに先ほどコンビニでコンドームも買ったしな。
「突然のことで驚いてるけど、俺もしたい。ゆきえ、ひとつになろう。」
「うん。初めてだから優しくしてね?」
処女であった。こんなに可愛い女の子が処女なんて世の中間違っているなと思いながらも私も童貞なんだよなと思いつつある。
「実は僕も童貞なんだ。それでもいい?」
「え?童貞なの?経験豊富かと思った笑」
「いや、なんなら彼女ができたのはゆきえが初めてだよ?」
「え、奈々は?もしかして付き合ってなかったの?」
「奈々」とは私が小学校から中学校まで好きだった女の子であり初恋の子である。ゆきえと同じで中学から女子校に通っている。クラス1の美女であった。
ちなみに、奈々とは成人式の時に思い出がありますのでかなり先に出ると思うので楽しみにしててください。
「奈々は片思いで終わったよ。高校入って4月に彼氏できたってTwitterで知ってから諦めたんよ。」
「あー、それはバカなことしたね。実はね、奈々はヒロキのこと小5から好きだったんだよ?」
突然のことで理解できなかったがゆきえは続いて話す。
「小5の時にね、運動会でヒロキと奈々がリレーで走って第3走者が奈々で4人目がヒロキだったじゃん?その時1位で奈々が走っていたら転けてドベになったよね?そしたら奈々からバトンもらったヒロキが全員抜いて6年生に繋いで優勝したやん?その時に奈々が泣いててそれをヒロキがすぐ慰めに行った時にキュンと来て好きになったんよ。」
思い出したわ。あの時はもうすでに奈々が大好きでなんとかしようとガムシャラに走ったわ。それに奈々の泣き顔見たくないと思って慰めてて余計に泣いたんよなー。
「あの時さらに泣いて俺嫌われたんかと思ったわ。」
「ううん。逆に好きになって泣いたんだと思うよ。それからバレンタインのチョコあげたりしたけど全然気づかなかったらしいじゃん。」
「で、中2の時にに文化祭で私と交換した時に奈々にLINE上げたんだけど、連絡来てないよね?恥ずかしくてできないって言ってたもん。」
「そうか。そうだったんだな。」
「でも、ヒロキはもう奈々に未練ないでしょ?」
実際はこの話聞くと未練があるがここはないって答えるのが正解だろう。
「うん。未練は全くないね。」
「よかった。よし!気を取り直してSEXしよう。初めて同士だけど私AVを見たり友達に教えてもらったからいける!」
「え、AV見てるの?俺も見てるから大丈夫かな?あ、実は少しな期待しててコンドームをさっき買っちゃった笑」
そうやってコンドームを取り出すとゆきえは笑い出した
「あはは笑。実はね、私も期待しててさっき買い忘れたって言って買ったの」
と同じ0.01ミリのコンドームをポケットから取り出した。
「まさか同じだったとは。」
「だって、勃っていたからこれ成り行きでしそうだなと思ったから。」
そこからはゆきえのベッドに移動して隣同士に座って見つめあった。
ゆきえが目をつぶってきたので抱きしめて初のキスをした。
「チュッチュッ」
「ん、、、んー、、、あ…」
「ん、ん、ゆきえ気持ちいい?」
「とろけそう。」
「俺も。」
フレンチキスをしながら背中をさするとゆきえが舌を入れてきた。いわゆるディープキスだ。
「あん…あん…ん…やばいwヒロキの口の中に侵入しちゃったw」
「すごい気持ちいいよ」
口を離し涎が糸を引くとお互い笑い合う。
「服脱がせてもいい?」
「うん。」
初めて女の子の服を脱がせる。まずは上の服を脱がすとシャツが出てきた。この時点で興奮していたが、気を取り直してシャツも外すと薄い水色のブラが出てきた。
素直に
「綺麗」
心から思った。
「ちょっとまじまじと見ないでよ」
手でブラを隠しながら顔を背けるので振り向かせてキスをしながらブラを脱がせようとする。
「あれ?ブラの後ろってホックあるんよね。なんでホックないの」
と思いながらも後ろをさするとゆきえが気付いたのか
「あ、ごめん。これホックなしのナイトブラだから服と同じようにして脱げるよw」
「あ、ごめん知らなかった」
ブラを脱がせるとゆきえの裸が見えてきた。形の整ったバスト。ピンク色の小さい乳首。科学研究部とは思えない引き締まったウエスト。
まじまじ見てると
「ねぇ、見てるだけだと恥ずかしいんだけど…」
「あ、ごめん。では、失礼します。」
恥ずかしながら手で隠すゆきえの手をのけて胸を揉み出す。
「えっとー、乳首はあとから触ったほうがいいんだよな」
と思いながら、乳首を避けるように胸を揉んでいく。揉んでくすぐるように触っていくと興奮してきたのか
「ハァ…ハァ…き、気持ちいい。ん、、、」
こんな声をされたら理性を抑えるのは難しい。ゆきえをベッドに押し倒してキスをしながら胸を揉んでいく。
しばらくすると
「ねぇ、意地悪しないで乳首も触ってよ…」
はい!リクエストいただきました。これはもうちょい我慢させたらかなりいいかも。
まだ乳首は触らずうなじや乳首周りをキスしていく。
「ねぇ。ねぇってば」
と腰をクネクネした途端に乳首を舐める。
「アァァァァン…いきなりはダメーーー!」
乳首を舐めるとこんなに固く立つものかと思い右乳首を吸いながら右手で左乳首をこねる
「ダメダメ…気持ち良すぎる…ア、アァァン」
次には左乳首を舐めると更に喘ぐ。
しばらくして乳首責めが終わりグッタリしているゆきえの隣に添い寝する。
「ねぇ、気持ち良すぎるんだけど…」
「ならよかった」
「私だけ裸なの恥ずかしいから脱いでよ」
確かにと思い服を脱ぎズボンとパンツも脱いで生まれた姿になる私。
「キャッ…もう下まで脱いでなんて言ってないから」
「いや脱げって言ったのゆきえねwじゃあ、ゆきえも生まれた姿にしゃうね」
「うん♡」
ズボンを脱がせてパンツに手をかけると異様に湿っていた。
「あれ?なんか湿っていない?」
「え、いいから早く脱がしてよ」
脱がすとゆきえの生まれた姿が。ムダ毛は一切なく毛が整えられたマンコを見て興奮している。
しかし、そのマンコがかなり濡れている。
「えっとー、結構濡れているけどもしかしてさっきの興奮した?」
「うるさい!そんなこと言うならやめる?」
「冗談冗談w…じゃあ、さっそく触るね」
整えられたマンコの筋を触るとピクッと動くゆきえ。人差し指の腹で擦ろうと思うと思いがけず指が中に入っていった。
「ア、ウンーー!」
声にならない声を出すゆきえを少し心配したがそのまま続けた。
「痛い?」
「痛くない。気持ちいい…アン」
答えを聞く前に指を上側に擦り付ける。
指を2本にして中の上の方を擦ると手でシーツを掴む。
「ねぇ、ダメ…変な気持ちになっちゃう。」
「いいよ。素直な気持ち出してみて」
少し早めに擦るとゆきえの顔が左右に振る
「ダメダメダメ…アァァァン…変な感じになる!!!、」
と少し痙攣し始めてグッタリなるゆきえ。
「ハァ…ハァ…こんな気持ちいいの生まれて初めてかも…」
時期は9月で冷房がついている部屋だがゆきえから発する熱はかなり暑く熱気で満ちた部屋になった。
ゆきえの痙攣が治り起き出すと手で俺の竿を掴んできた。
「これが今から私の中に入るんだよね…ちょっと怖いな」
と前回とは違い優しくコキながら喋る。
このぐらいだったら耐えれるかなと思ったらまさかの右手で竿を左手で亀頭をこする。
「待って。それは刺激が強い…」
「あ、ごめんごめんwでも、さっき私に何したか覚えてる?」
竿とカリを擦って手のひらで亀頭を責めると耐えれず倒れ込む私。
「や、やばい…イク…」
出そうになると根本を思いっきり掴まれ精子を出させないようにして止める。
「ふふーん。どうだ!友達から教えてもらったんだwこれに懲りたら私をグッタリさせるまでしないでねw」
「は、はい」
これは従うしかできなかった。
ゆきえがコンドームをとり私につけようとするがなかなか上手くできない。
「あれ?全然伸びない。どうして?」
俺もコンドームをつけたことがなかったからどうしてかはわからなかった。
1個使えずに2つ目を出してもまたつけれず。
耐えかねてググってみたら、コンドームにも表裏があるらしいのでさっきと逆にしたら伸びていった。
「よし根元まで行けばOK…あれ?根元まで行かない?」
「ほんとだ。あとちょっときついな」
「え、痛くない?大丈夫?」
「そこまでではないけどパンパンって感じ。でも大丈夫やろうw」
「もうーw」
ゆきえを仰向けに寝かせいざ挿入!
「あれ?あれ?入らない。」
なかなか穴に入らずに悪戦苦闘をする。
「やばい流石にそれは恥ずかしい」
バレるのが嫌だった私はもう一回前戯をした。
棒が入ってくると思ったゆきえは用意できなく
「アン…え、ゆ、指?ちょっとアンン…」
先ほどのように指で位置を確認して少し広げていざ挿入。少し乾いていたのもありつまりもしたが段々慣れてきていきなりスポッと入った。
「ア、アァ…痛い痛い!!」
咄嗟に抜く私。
少し涙目になったユキエが見えた。
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(2020年05月28日)
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