成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,927話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 20 分で読了)

妻の友人とその娘と関係を持ったはなし1(2/3ページ目)

投稿:2026-01-26 20:07:36

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(2/3ページ目)

グッズの中からア◯ルプラグを選んでしおりに見せました。

「それはどうやって使うんですか?」

「これを入れてしばらく放置するんだよ、そうすると穴がこれの大きさに拡張されてますア◯ルSEXがやりやすくなるんだ」

「へぇ〜、そうなんですね、でもちょっと大きくないですか?」

「今ぐらいほぐれてればいけると思うんだけど」

「じゃあゆっくりお願いしますね?」

「了解だよ、じゃあちょっと入れてみるね。」

「んっ‥けっこう‥きついです‥」

「まだ全然入ってないからね〜」

「え?‥もうけっこう入ってるんじゃないですか?」

「まだ、半分くらいだよ?」

「え?‥‥ほんとですか?‥んふぅ‥」

苦しそうなしおりを尻目にゆっくりながらも最後までプラグをいれました。

「よし、全部入ったね、あとはしばらくこのままだね」

「はぁはぁ‥たっくんって意外とSっぽいんですね‥」

「んー?そうかな?」

「そうですよ‥‥かなり容赦なく入れてきましたからね‥‥ていうかこれどれくらいこのままなんですか?」

「うーん‥とりあえず1時間くらいかな?」

「え!?そんなにですか?じゃあしばらくこのままってことですか?」

「そうだねぇ、まぁ我慢できなくなったら抜いても大丈夫だよ。」

それからしばらくはホテルの部屋で映画を見たりして時間を潰しました。

その間、しおりは少し苦しそうにしていたりととても我慢しているように見えました。

「さてと、そろそろいいかな?」

「1時間てけっこうきついですね‥」

「そうかもしれないけどこれ何回か繰り返さないとだよ?」

「え?今日で終わりじゃないんですか?」

「それはそうだよ、もともとア◯ルはそういう行為でするものじゃないからゆっくり時間かけて繰り返さないと傷つけたりしちゃうからね」

「じゃあしばらくお預けってことですか?」

「その代わりに指とか段階に応じたものを使って開発していかないとだね、とりあえず今日はプラグを抜いたら指かな」

「わかりました‥とりあえず抜いてもらって良いですか?」

「ん?俺が抜くの?」

「そうですよ、たっくんが入れたんだから抜いてください」

「自分で抜いた方がいいと思うよ?俺が抜いたら変に力入って抜けずらいと思うし」

「え?でも抜き方がわからないですよ?」

「あぁ、簡単だよ、普通に大をするように出せばいいんだから」

「え?大って?」

「ん?まぁいわゆるウ◯コだよ、トイレでするのと同じ感じでやれば大丈夫だよ。」

「え?それなんかめちゃくちゃ恥ずかしいじゃないですか‥それに勢い余ってそっちも出たら嫌だし‥」

「大丈夫じゃない?さっき浣腸はしたんだよね?」

「そうですけど、なんか気持ち的に?」

「まぁ初めてだしね、俺はここで待ってるから浴室に行っていいよ?」

「わかりました‥覗かないでくださいよ?」

「わかってるよ」

そういうとしおりは浴室に向かいました、私は覗くなと言われたのでそれはしませんでしたが浴室に繋がる脱衣所で音を立てずに聞き耳を立てていました。

「んっ‥はぁ‥‥ふぅふぅ‥ふん!」

中からしおりの声が聞こえてきましたがなかなか苦戦しているようでした。

「んぅぅ!‥ふんぅ!」

ゴトン!

おそらくプラグが抜けて床に落ちるが浴室から聞こえてきました、と同時に‥

ぶぼ!ぶすぅぅー!

と空気が抜けるような音がしました。

「やだ‥‥おなら出ちゃった‥‥よかった、たっくんが見ていないところで‥」

「見てはいないけど思いっきり聞こえたるよー」

私は心の中で叫びました、同時に一旦部屋の方に戻りました。

「終わりましたよー」

「じゃあそっち行くねー」

私は白々しく部屋の方から浴室に向かいました。

「とりあえずなんとか抜けました‥それで次はどうするんですか?」

「とりあえず見せてもらっていいかな?その後指でマッサージかな」

しおりは言われるがままに四つん這いになりお尻を向けてきました。

私はしおりの穴を確認しました、拡張が上手く行ったようで初めてにしてはかなり拡がっていました。

「うん、いい感じだね、じゃあ今日の仕上げをやろうか」

私はそのまましおりのア◯ルを指でいじり始めました。

「ちょ‥‥そんないきなり」

「大丈夫、最初より痛くないし苦しくないと思うよ」

「ん‥‥た、確かに‥さっきより‥だいぶ楽かも‥」

私はしおりの様子を見て一気に指を4本入れました。

「あはぁ!‥‥そんな一気になんて‥‥んふぅ!」

しおりのアナルはすんなりと4本の指を受け入れました。

しおり本人も苦しそうにしてはいますが嫌がる様子もなく素直にいじられていました。

「はぁはぁ‥‥なんか‥‥ちょっと気持ちいいかも‥」

「おや?初めてで気持ちよく感じるってことはやっぱりア◯ルの素質あるのかもね?」

「え?‥そうなんですか?」

「なかなかいないからね、初めてで気持ちよく感じる人」

その後しばらく弄り続けましたがしおりは時折り甘い声を出してピクンピクンしていました。

「はぁはぁはぁ‥」

「とりあえず今日はこれくらいにしておこうか?」

「わ‥わかりました‥はぁはぁ‥」

私は4本の指を抜きました。

「はぁん!」

それも気持ちよかったのか最後にしおりが声を上げました。

「じゃあ馴染ませるためにまたこれを入れておこうか」

私は先ほどより少し大きめのプラグをみせました。

「え?また入れるんですか?」

「そうだよ?そうしないと今日拡張した分が元に戻ってしまうからね、次に会う時まで入れておいてね?」

「え!次まで入れておくんですか?普段の生活はどうすればいいんですか?」

「もちろんトイレとかは外して大丈夫だよ、後、抜けて落ちないように専用の下着かTバックで抑えておけば大丈夫だよ、とにかくずっと入れっぱなしじゃなくてもいいけどたまには外しても大丈夫ってこと」

「わ、わかりました‥‥」

「じゃあとりあえずいまは入れておくね。」

私はプラグにローションを塗りしおりのア◯ルにプラグを挿入しました。

やはりというかかなりすんなり入りました。

「お‥おお‥んふぅ‥」

しおりもどちらかと言うと気持ちよさそうな声を上げていました。

「よし、入ったね」

「はぁ‥はぁ‥はぁ‥とりあえず今日の分は終わりですか?」

「そうだね、今日はこれくらいかな」

「じゃあ‥今度は私の番ですね」

「え?」

そういうとしおりは私の竿を握りました。

「私だけ責められるのはずるいです。それにたっくんも我慢できないんじゃないですか?」

しおりは私の竿を掴んだままニヤッとした表情を向けてきました。

私は竿を掴まれたままその表情を向けてきたしおりに少しドキッとしました。

「え?ちょっと‥どうするつもりなの?」

「どうするも何もこんなに勃ってるのにそのまま帰るわけには行きませんよね?」

「え?いやそうだけど‥」

「まぁとりあえずここからは私に任せてください」

そういう時しおりは私の竿をゆっくりとしごき始めました。

「んっ!ちょっ、そんないきなり」

「ふふ、どうですか?実は私チ◯ポいじるのけっこう得意なんですよ。」

確かに手つきが今まで味わったことのない感じで気持ちよかったのを覚えています。

「それにしてもたっくんのはけっこうな大きさですね。今度からこれで突かれると思うと私も興奮しちゃいますね。」

しおりはしごくスピードや握り方をランダムに変えてきてとても慣れた手つきをしていました。

「確かに‥なんか、すごく慣れてるね‥うっ‥」

「あ?まだイッちゃだめですよ?もし勝手にイッたらおしおきですからね?」

「え?お仕置きって?」

「それは秘密ですよ、はいそれじゃ次は四つん這いになってくださいね」

「え?四つん這い?」

「そうですよ?早くなってください?」

そういうとしおりは脅しなのか私の玉を軽く握りました。

私は言われるがままにわたしは四つん這いになりました。

「ふふ、じゃあ続けますね」

しおりは再び私の竿を握り、しごき始めました。

そこから5分ほどそれが続きました。

「はぁはぁ‥ちょっとそろそろ‥」

「んー?ダメですよ?まだまだこれからですよ?」

そういうとしおりは急に私のア◯ルを舐め始めました。

「え!?ちょっと、何してるの?」

「え?何ってア◯ル舐めですよ?」

「そうじゃなくて‥え?やったことあるの?」

「うーん、旦那にやったことないですねー、と言うかやること自体は初めてですねー」

「え!そうなの?」

「はい。でもやってみたかったんですよねー、そもそも男の人が四つん這いになってる姿が好きなんですよ。」

「え?なんで?」

「だって〜普段カッコつけたり偉そうにしている男がア◯ル丸出しでチ◯ポが垂れ下がってるんですよ?それに動画とかの話ですけどア◯ル舐めされると情けない声出すじゃないですか?」

「もしかしてしおりってかなりのSなの?」

「うーん?どうですかね?どっちもいけると思いますよ?ただ自分で言うのもなんですけどかなり変態な所はあるかもしれませんねー」

といい終わると同時に再び私のア◯ルを舐め回しました。

私はしおりが言っていた通り竿をしごかれながらのア◯ル舐めに耐えられず情けない声を上げてしまいました。

「ふふっ、思った通り男の人はここ弱いんですね、チ◯ポもさらにビンビンになってますよ?」

しおりの言葉に私はとても恥ずかしさを覚えました。

「じゃあ次は仰向けになってください」

私はしおりの言う通り今度は仰向けになりました。

「ふふっ、、もうたっくんたらどんだけ興奮してるんですか?チ◯ポが真上どころか反りたってるじゃないですか」

しおりの責めで過去1ぐらいに私の竿はいきり立っていました。

「はぁー、これだけ大きくて硬いのは久しぶりかも」

しおりは私の竿を愛でるように撫で回しました。

「じゃあそろそろ行きますね。」

そういうとしおりは私の竿を口に含みました。

「んっ‥んふ‥」

しおりはゆっくり、そしてネットリとフェラを始めました。

そこから5分ほどしおりは私の竿をしゃぶり続けました。

「おおぅ‥‥なんか、すごいいやらしく舐めるね‥‥」

「ぬぽっ‥‥気持ちいいですか?」

「うん、めちゃくちゃ気持ちいいよ‥」

「よかった、じゃあここからもっと激しくしますけどまだイッちゃダメですよ?」

そういうとしおりは再び私の竿をくわえました。

「ジュポジュポ‥ジュル‥‥グポグポ!」

さっきとうってかわり、しおりは激しく責め立ててきました。

「ヂュー‥」

時折りしおりはすごい勢いでバキュームをしてきました。

「ちょっ‥‥それはやばい‥」

あまりに激しいバキュームで私は耐えるのに必死でした。

「ジュポジュポジュポ!‥ヌポ!‥ほらここも気持ちいいですよね?ベロベロ‥ジュルル!」

しおりは私の竿の裏筋も激しく責めてきました。

「あ!‥そこは‥‥」

ただでさえギリギリ耐えていたのに裏筋を舐められた刺激でもう限界でした。

「ダメだ!イク!!」

私はこれ以上耐えることができず思わず出してしまいました。

「はぁはぁはぁ」

「‥‥‥」

私から出た汁は見事にしおりの顔面や頭にかかっていました。

「ご、ごめん‥気持ち良すぎて我慢できなくて‥」

私は不可抗力とはいえしおりにぶっかけてしまったことに少し焦りました。

「はぁぁん‥‥たっくん溜めすぎですよ‥‥量もですけどすごいにおいですね。」

しおりは怒っているどころかこころなしか恍惚とした表情をしていました。

「あれ?怒らないの?」

「別に怒ってはないですよ?‥あぁ、このにおいたまらない。」

しおりは顔にかかったものを舐めながら答えました。

「とりあえずシャワー浴びる?」

「うーん、でもその前にたっくん約束して破りましたよね?」

「え?約束?」

「私がいいって言うまでイクのはダメって言いましたよね?」

「え?確かに言ってたけど‥それは‥」

「じゃあお仕置きですね。」

しおりは私の言葉は遮るように言いました。

「そのまま仰向けでいてくださいね?」

しおりは私の顔をまたぎそのまま腰を落としてきました。

「え?何をする気なの?」

「今からたっくんの顔に私が座ります、いわゆる顔面騎乗?ってやつですかね、思いっきり座るので苦しいかもしれませんけど我慢してくださいね?」

「えー‥苦しいのはちょっと‥‥」

「大丈夫ですよ、流石に窒息とかはさせませんから、それにこれはお仕置きですよ?」

「いや、まぁそうなんだけど‥‥と言うかさっき入れたプラグが当たって痛そうなんだよね‥」

「あ、そういえばそうでした、もう慣れてきてすっかり忘れてました、ちょっと抜いてきますね。」

しおりは浴室に向かい、浴室から少し踏ん張るような声が聞こえた後戻ってきました。

「これで大丈夫ですね、じゃあ座りますからね。」

「え?そんないきなり‥ぐむっ!」

しおりは戻ってくるなら流れるように私の顔面に座りました。

「ほら、どうですか?女に椅子にされてる感覚は?」

しおりの大きなお尻が私の顔面を覆っていてほぼ息ができない状態でしたがプラグを抜いたばかりでパクパクしているア◯ルが眼前にありました。

「ぷはっ!はぁはぁ‥」

この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

話の感想(2件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

  • 2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    で最終的に尻の穴って訳ね。キモっ

    1

    2026-02-17 17:54:22

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    アナル不倫おもしろかったです
    しおりさんとの事務的な会話のやり取りは癖になりそうです
    不倫のルール知りたかったなぁ
    ありがとうございました

    1

    2026-01-27 00:48:04

話の感想を投稿する

内容 [必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

・感想が含まれていない内容。

・作者のやる気を削ぐ内容。

・攻撃的な内容。

・悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

・実話かどうかを問う内容。

・行動のモラルを問う内容。

・感想への返信を催促する内容

・連載方針の変更を求める内容。(「今の話は面白くないから他の話にしてほしい」など)

・この先の展開を予想する内容やネタバレ。

・出会いを求める内容。

・この話に関係のない内容

・宣伝・勧誘等。

・個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

体験談については創作として捉え、不快な内容については読まないようにしてください。

守っていただけない場合はコメント投稿を禁止します。ご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!