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体験談(約 14 分で読了)

【高評価】初めての彼女の栞の処女を貰い何度もセックス…そして1歳下の妹との関係が変化していく。(2/3ページ目)

投稿:2026-01-22 20:27:25

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本文(2/3ページ目)

「茶化さないで聞いてね…でも私、軽薄って言うか…相手の事良く知りもしないでそんな事言う人嫌いだったの…それでお断りを繰り返している内に話しかけないでってオーラが出てたみたいなの…だからかな…」

「そうなんだ…でも、何故僕は感じなかったんだろう…」

「だって翔太とはお話ししたかったもん…」

恥ずかしそうに上目遣いをして言った。

「僕と?話したかった?どうして?…陰キャな僕と?」

「だってね、妹さん…梨花ちゃんが翔太に会いに教室に来た時、翔太って文句を言いながらでも梨花ちゃんの為に行動してたもの…凄く優しいお兄ちゃんなんだなぁ…って思ってて、クラスの男子が色々と言ってきても怒ったりなんか一度もしなかった…、心の広い人なんだなぁって感じたのよね…だから…私…翔太の事が好きになったの」

「そんな風に思ってくれてたんだ…でも僕はそんな人間じゃないと思う…」

「そういう所よ…」

そう言って甘えたような目で僕を見つめていた。

そして自然と唇を重ねベッドに横になる。

長いキスをしながらブラウスのボタンを外し、そっとブラを外して乳首を愛撫する…

クチュ…クチュ…クチュ…クチュ…

唾液を絡ませ合いながら乳首を摘まれた彼女の舌は上顎にひっついて動かなくなる。

「んっ…んっ…んっ…」

喉の奥から零れ出る声…

スカートをそっと捲くりパンツに触れるとピクッとお腹を震わせる…

綿で出来た薄いピンク色をしたパンツには赤い小さなリボンがついて可愛く触り心地も良い。

縦筋に沿って指を這わすと彼女は僕にしがみついてくる。

まだ2回目なのだ…恥ずかしさもあるのだろう…

「栞…もぅ痛くない?」

「まだ少しヒリヒリしてるの…」

「昨日からずっと?」

「少しずつ良くはなってると思うんだけど…でも今朝まで翔太がお腹の中に居るみたいな感覚は残ってた…」

「じゃあ今からしたら、ずっと僕が栞の中に居る事になるね」

「もぅ…翔太のエッチ…」

そう言って唇を合わせてきた。

そしてパンツを脱がして丁寧にオマンコを愛撫した。

目を閉じ光悦な表情をしている彼女の両脚を大きく開かせる。

「恥ずかしぃ…」

顔を手で覆い呟いた。

昨日、初めて男の性器を受入れたばかりの彼女のオマンコは緊張の為かヒクヒクと動いていた。

僕は顔を埋め縦筋に舌を這わせた。

ピチョ…ピチョ…ピチョ…

「だめ…翔太…そんなところ…私朝シャワーしてから洗ってないよ…汚いから…」

少ししょっぱかったがそれも直ぐに無くなる…

「大丈夫…栞のオマンコ…美味しいよ…」

「いゃん…恥ずかしぃ…」

ピチャ…ピチャ…ピチャ…ピチャ…

僕の唾液から彼女のジュースの音へと変化していく。

「栞…気持ちいい?」

「ふぅ…ふぅ…わかんない…よぉ…ふぅ…ふぅ…ふぅ…」

膣に指入れてみると、しっかりと締まった膣には指一本がやっとの事で入る位だった。

クチュクチュクチュクチュ…

「ん…ん…んんん…んん…ん…」

腰をくねらせ指から逃れようとする彼女…

指を抜くとキラキラと光り、トロッと粘着質な液が垂れた。

「栞、良い?」

薄っすらと目を開き僕の目を愛おしむ様に見つめコクッ…と頷いた。

息子の先をオマンコに擦り付ける…

クチュ……クチュ……クチュ……

卑猥な音が部屋に響いていた。

「入れるね…」

「うん………あ…待って…コンドーム…コンドーム着けて」

危うく忘れる所だった。

今朝、妹にも言われたのでコンビニで意を決して購入してきたのだ。

カバンから箱を出して開け、息子に装着した。

そして彼女の中に入って行った。

「あ…ううう…ふううう…んんん…」

『栞って梨花より控えめだけど可愛い声出すんだな…』

彼女は感じているのは間違いないが声は小さく控えめだった。

それでもポルチオを突くと身体を激しく痙攣させている。

「んんんん…ふううう…ううう…はぁはぁ…はぁはぁ…はぁぁぁ…」

キュッ…キュッ…っと腟内を締め僕の息子を刺激する。

「栞…いきそうだよ…出すね…」

「ふううう…うん…ん…ん…良いよ…う…う…んんん…」

ドクッドクッドクッドクッ…

僕の息子が脈打ちコンドームの中に精液を放出した。

「翔太…温かい…」

僕の精液の温かさを腟内で感じ幸せそうに呟いていた。

息子を抜きコンドームの口をくくって彼女に見せた。

「こんなに出た…」

「やんっ…もぅ…見せなくていいの」

手で払うようにコンドームを隠す彼女…

『栞って何をしていても可愛いな…凄く女の子らしくて…』

暫く彼女を抱き締め、ベッドで過ごした。

僕の胸に当る彼女のおっぱいは温かくて柔らかい…

そして絡められた脚の付け根の丘も柔らかくとても熱を帯びていた。

そっとオマンコに触れて僕は言った。

「ここ、大丈夫だった?まだ痛む?」

「やだもぅ…エッチ…まだ少し痛むかな…でもね…私凄く幸せだよ…」

『梨花はこんな事言わないな…変態…とか言うんだろうな…』

天井を見つめてそんな事を考えていた。

この日から後も2日続けて彼女の部屋で勉強し、そしてセックスをした。

明日は初めて僕の家で勉強する予定だ。

妹はこの日からずっと家で一人で過ごしていた様だった。

寝る前にベッドに横になりながら久しぶりにコミュニティサイトを覗いてみた。

相変わらず誰と誰が付き合ったとか、おっぱいが大っきいとか…

そしてある画像が目に入った。

そして僕は釘付けになった。

投稿日は…3日前の夜…

『今日、セリアで撮った!目茶苦茶抜ける(笑)』

こんなコメントが付いている。

それは、ネイビー色のプリーツスカートの中を盗撮した画像…

そしてパンツは白地に黒のゼブラ柄…

『梨花のだ…3日前…出かける前に僕が洗面所で梨花を犯したあの日だ…』

でも妹は彼氏とデートと言っていたはず…

彼氏とセリアに買物行ってたのか?

スクロールして見ると…

『ずっと一人でふらふらと歩いてたから後付けた!』

『無警戒過ぎてワロタ(笑)』

とあった。

顔こそ写っていないものの後ろ姿から見る服装は妹そのものだった。

僕は心の中が掻き乱され気が付くと妹の部屋のドアを開いていた。

「お兄ちゃん?…」

ノックもせずに開かれたドアに驚いた様な表情で振り返っている妹…

僕は何も言わずに妹を見つめた。

「お兄ちゃん…どうしたの?」

妹の言葉で冷静になった。

「あ…梨花…兄ちゃんちょっと梨花と話したくて」

「なに?話って…とにかく入ったら…」

妹に急かされ部屋に入りドアを閉める。

妹はじっと僕を見つめたままだ。

「梨花…あのな…」

「立ってないで座れば?」

ベッドに座る梨花の横に腰掛ける。

「それで?」

「梨花、3日程前…あの、洗面所で兄ちゃんが梨花とエッチした朝あっただろ」

「うん…無理矢理された…」

「あの日デートって言ってたよね?」

「そうだったね…」

「彼氏とセリアとか行った?」

妹の顔がハッとなった。

「え…行った…かな…」

「2人でか?」

「うん…彼氏とだよ…」

妹は嘘をついた。

「そっか…1人じゃなかったのか?」

「どうして…そんな事聞くの?」

「いやね…1人で梨花がセリアをふらふらと歩いてたのを見てた奴が居るんだよ」

「え…それは…たまたま1人になってる時じゃない?…」

「ずっと1人で歩いてたって言ってる…」

「………ごめん…1人だったかも…」

「梨花、どうして嘘ついたの?もしかしてデートってのも嘘じゃない?」

「…………………」

「言いたくないのか…だったら言わなくていいけど…最近の梨花…少し変だから…兄ちゃん、心配してる」

「お兄ちゃん…私…彼氏居るなんて嘘…ほんとは彼氏なんて居ないよ」

「え?…彼氏出来たんじゃ…え?…毎日の様にデート行くって…」

「ごめん…全部嘘…」

「だったら毎日何してた?友達とでも遊んでた?」

「1人で…時間潰してた…」

「1人でって…何時間だと思ってる?…毎日…6〜7時間?位だぞ…まさか…変な事…」

「してないよ…そんな事…」

妹は間髪入れず、強い口調で否定した。

僕は一瞬だったが妹が援助交際でもしてたのかと疑ってしまった。

「ごめん…梨花がそんな事するはずないよな…ほんとごめん…」

「心配してくれたんでしょ…大丈夫だよ」

「でもどうして嘘までついてそんな事してたんだ?」

妹は俯いて寂しそうな顔をしていた。

そして意を決したように話し出した。

「あのね…お兄ちゃんに…彼女ができたから…」

「え?…それと梨花が嘘つくのとなんの関係が?」

「私…お兄ちゃんが好き…でも…兄妹だから…諦めないとって…彼氏出来たって…嘘ついて…お兄ちゃんに彼女出来ても関係ないんだ…って…思いたくて…でも…お兄ちゃんが私を必要としてくれて…嬉しくて…だからエッチもしてた…」

妹は身体を小さくし、小刻みに震え続け涙を流しながら話した。

妹の心はボロボロになりかけている…

僕の胸は心臓を握り潰されるかのように締め付けられた…

『僕も梨花の事が好きだ…心の底から愛してる…』

そう気付いた瞬間だった。

僕は卑怯者だ。

今まではチャラけて居ないと拒絶された時に打ちのめされる…

兄妹と言う事を真剣に考えれば考える程それは大きい。

チャラけていれば誤魔化せる…

無意識にその心理が働いていたのだ。

でもこうして妹が勇気を振り絞って告白してくれた。

僕も真摯に答えないと…

「兄ちゃんもずっと梨花の事が好きだったよ…」

ピクッ…っと妹の身体が一瞬震える。

「でもお兄ちゃん…畠中さんの事、好きなんでしょ…エッチだっていっぱい…」

そして妹は大声で泣き出した。

「ゃだぁ…お兄ちゃん…やだぁ…」

「梨花!…梨花!…兄ちゃんの顔を見て!」

僕は妹の肩を抱き寄せ顔を近づけて言った。

妹は僕の顔を見て

「お兄ちゃん!お兄ちゃん!…」

そう叫びながら抱きついてきた。

騒ぎを聞きつけた母さんが駆けつける…

「どうしたの?何があったの?」

そう言いながらドアを開けた…

そこには僕にしがみついて泣いている妹がいる…

僕は母さんの目を見て「大丈夫…僕が聞いてるから…」と言わんばかりに目配せした。

それとなく察した母さんは「お願いね」と言う様な目をしてドアを閉めた。

「お兄ちゃん…ごめんなさい…」

「大丈夫だ」

その夜は妹の頭をずっと撫で、妹が眠るのを待った。

泣き疲れたのか妹は目の周りを真赤に腫らして眠っていった。

ずっと僕の手を握りながら…

母さんには友達と色々あったみたい、僕がずっと様子を見ておくから…と説明しておいた。

お願いね…と母さんは言った。

翌朝、母さんがパートに出て暫くすると妹が目を赤くしてリビングに入って来る。

「梨花おはよう、良く眠れたか?」

「お兄ちゃん…おはよう、夕べはごめんなさい…」

「謝らなくて良いって」

「でも…」

「謝らないといけないのは兄ちゃんの方だ」

「どうして?」

「兄ちゃんが卑怯者だったからだよ」

「どうしてお兄ちゃんが卑怯者なの?」

僕はその理由を妹に話した。

妹も初めての練習セックスの時から好きだったと明かした。

ただ、僕の気を引きたくて彼氏と付き合ってたし、エッチも少しだけしてしまった…と。

だから僕に犯されている時も本当は嬉しかったと…

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