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姉の自慰行為(オナニー)を覗き見したら•••(3)[完](1/2ページ目)

投稿:2026-01-16 13:58:13

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本文(1/2ページ目)

神木◆MVcZcHU(岡山県/40代)
最初の話

俺には4つ離れた姉貴が居て、姉貴は世間一般的には綺麗な方だが高校まで大人しく地味だった為、男気など無く大学に行きだすと‘自分の小遣いは自分で’っとバイトを始め1年が過ぎた頃、黒髪を染め服装も肌の露出の多いモノを着始め母に軽く注意されていたが聞く耳を持たず母も諦めたのか云わ無く成り根は真面目なので成績…

前回の話

〜翌日〜姉貴は前に増し俺に対して嫌悪感を見せ態度もキツく「あんた達…喧嘩でもしたの?…」「!!•••…」#ブルー「別に…何時もと…変わらないって言うか…こんなもんじゃない?…•••ねぇ?…」#ピンク「う、うん…」#ブルー姉貴は軽く睨みを見せ「ごちそう様…」#ピンク学校…

俺は姉貴を抱き起こし腰に手をやり支えながら隣の部屋に続く襖を開け入ると‘アノ時’と同じ匂いがして来て一瞬立ち止まると

「ふ、布団…押し入れに…入ってる…」

「!!…」

俺は姉貴を畳に座らせ押し入れから敷布団を取り出し敷き改めて見渡すとやたらシンプルで化粧台と大小の箪笥が有る位で…

「•••お、女の子の部屋を…ジロジロ…見ないの!…」

「!!べ、別に…俺は…」

俺は姉貴に目を向けると姉貴は既に布団に寝ていて小さく微笑み両手を広げていて俺は軽く覆い被さり

「•••❛次❜までには…‘ダブル’の…買っておくね…」

「ぅん?…」

「コレ…しか無いから…」

「ぅんん?…」

「•••だ、だって…家に…❛誰❜も…呼んだ事…無いもん…」

「!!•••ゴ、ゴメン…」

「ぅん?…何に…謝ってんの?…」

「ホ、ホテル…行った方が…良かったかな?…」

「フフッ“アツシ”だから…家に…呼んだんだよ…」

「エッ!?…」

「何時迄…こうしてるの?…」

「•••…」

姉貴はゆっくり腰をクネらせ

「”アツシ“…気持ち良く…して?…」

俺はゆっくり体を起こし姉貴のストッキングのウエスト部分に手を掛けると姉貴は静かに【お尻】を持ち上げストッキングを脱がし下着も脱がすとソっと膝を曲げ軽く脚を開いて来て俺は顔を近づけ舌で軽く舐めると姉貴は小さく喘ぎを漏らし今度は口を近づけ吸い上げ…俺は姉貴の【マンコ】を愛おしく舐めてると姉貴は腰をクネらせ【お尻】を震わせ❝液体❞が溢れ俺の口周りはビショ濡れに成り

俺は体を起こしブラウス越しに【胸】に触れ軽く撫でると

「アッハアァハアァ…アァ脱ぐから…ちょ、直接ハッハッ…触ってぇ…」

姉貴の背中に腕を通し抱き起こすと振るえる手でボタンを外しだしたが上手く外せず変わりに外し開けさせブラに包まれた姉貴の大きな【胸】を露わにさせると俺に寄り掛かり

「ハァハァ…ハアァハアァブ、ブラも…外してぇ…」

俺はホックを外しブラウスとブラも脱がし支えながら布団に寝かせ俺も姉貴に寄り添い顔を近づけ【乳首】を甘噛し口に咥え舌で転がしながら片手を下に移し【股間】に持って行くと姉貴自身で少し脚を開いて来て俺は手を差し込み指を添わせ軽く動かすと体をクネらさせ喘ぎを上げて来て指を入れ動かすと腰をヒクつかせ俺はもう一本入れ動かしだすと姉貴は膝を立たせ【お尻】が浮き腰を突上げ

「アッハアッハアッ…アッハアァッハアァッ“ア、アツシィ”…アァハアァハアァ…ハッハッい、入れてぇ…•••“アツシ”…お、お姉ちゃんのハアァハアァ…【マンコ】で…気持ち良く成ってぇハッハッ…」

❝液体❞を噴きゆっくり【お尻】を布団にヘタらせ俺は姉貴の下半身に向かうと脚を震わせながら膝を立たせ軽く開いて来て俺は躊躇無く挿れ腰を掴み大きく動かし前屈みに成り姉貴の背中に腕を回し抱き起こし下から突上げると背筋を伸ばし俺の首に手を掛け喘ぎを上げ

「ね、姉ちゃん…‘コ、コレ’…好きだろ?…」

「アンン…アァす、好きぃ…アンッアンッ“アツシ”の…【チ、チンポ】…好き…」

姉貴の腰をしっかり掴み突き上げを大きくすると更に大きく喘ぎ背中を反らし

「アァ…アッンだ、だめぇ!…ウッン…ウッイ、イク…イクイク…」

腰から背中に腕を変え支えながら寝かせ軽く覆い被さりまた挿れ腰を動かし軽く唇を重ね❛首筋❜、❛鎖骨❜、【乳房】そして【乳首】と舐めて行きもう片方の手を空いてる【胸】に置き指で【乳首】を摘みゆっくり捏ね、【乳首】を甘噛し咥え舌で転がすと姉貴の体が大きくビクつきシーツを強く握り締め喘ぎ声が上り微かに掠れていて俺は体を起こし腰を掴み大きく動かし

「!!ウッンン…イ、イクゥ…ね、姉ちゃん…イク!!…」

【チンポ】をビクつかせ大きく深呼吸をし軽く覆い被さり頭を撫でながら姉貴を見ると口を大きく開き虚ろな瞳で

「ハアッハアッ…ハアァッハアァッの、喉…痛いぃ…」

「ぅん?…あんなに…‘コエ’…出すから…」

「•••だ、誰がハアァハアァ…出させたのよ?ハアッハアッ…」

「う、ぅんん?…ね、姉ちゃん!…」

俺はまだ挿れている【チンポ】に力を入れると姉貴は単発の喘ぎを上げ小さく頭を振りもう一度見詰め

「アッンン!!…も、もおぉハッハッ…•••“ア、アツシ”?ハァハァ…まだ…したい?ハアァハアァ…で、出来る?ハァハァ…よネ•••ウンッ!…」

微笑み【膣】を締め付け

「!!ね、姉ちゃん?…」

「“ア、アツシィ”?ハッハッ…•••な、名前で…呼んでぇ?…」

「!!…」

「❛も、もう❜…‘姉ちゃん’は…無いでしょ?…」

「•••…」

「❝きょ、姉弟❞だけど…だ•け•ど…」

姉貴を見詰め大きく息を吐き

「“ユ、ユキ”…」

「ぅん?…な、何か…言った?…」

「“ユキ”…」

「!!き、聞こえな〜い!…」

「!!な、何でだよ…」

姉貴は笑みを浮かべ

「聞こえない…聞こえない…」

「“ユキ”…“ユキ”…“ユキ”!…」

腕を伸ばし俺の背中に回し抱き着き

「フフッ全然…聞こえないぃ!…」

俺は姉貴を見詰め

「“ユキ”…そんな事…云うんだぁ…」

腰をゆっくり動かせると姉貴[ユキ]は強くシガミ付き喘ぎを上げ俺は更に大きく速く動かし

「アッアッ…アッンウゥ“アツシ”…“アツシ”…」

「“ユ、ユキ”…イクゥ…」

「アァ…ウンンハアッハアッイ、イこ…一緒に…イこ!…」

ユキは体を仰け反らし腰をビクつかせ布団にヘタり肩で大きく息をし俺を見詰め

「アァハアッハアッ…アッハアァッハアァッ“ア、アツシ”も…❛強く❜成ったね…」

「!!ユ、ユキとなら…幾らでも…出来るよ…」

「ハアッハアッ…ハッハッフフッ口❛も❜…上手く成ってぇ…」

俺は膨れっ面をし

「試す?…」

「!!エッ!?…フフッわ、私に…勝てるの?…」

俺は体を起こしユキの腰を掴み動かしだし…

~•••~

「“ユ、ユキ”…“ユキ”…」

「アンン…アンッアンッ…ゥンンウッ…」

ユキは背中を仰け反らし倒れ込む様に俺の胸にヘタり腰をビクつかせ

「アッハッハッ…アッハッアァハッアァき、気持ち良いぃ…」

朦朧としながら俺から降り体をヒクつかせ寄り掛かり

「アァハアァハアァ…アッハアァハアァ“アツシ”…が、頑張り…過ぎぃ…もう…クタクタだよ…」

俺の胸に頭を乗せ寝息を立て始め俺もそのまま眠りに就いた…

「一晩で…七回も…•••だが最後の2回は…【チンポ】は…ビクついたが…❝精子❞は…出ず…」

〜翌日〜

俺が目を覚ますとユキの姿は無く俺は寝室を出るとやはりユキは居なくローテーブルの上に服と下着が綺麗に畳まれていてソレを着てクッションに座り改めて部屋を見渡しテレビを点け見てると玄関のドアが開く音がし部屋のドアが開き

「!!や、やっと…起きたんだ…•••寝坊助さん…」

俺は不安と❛ユキが居た事❜の安堵の表情で

「!“ね、姉ちゃん”!…」

ユキは小走りに近づき俺の鼻を摘み

「‘姉ちゃん’じゃ…無いでしょ?…」

「!?“ユ、ユキ”…ど、何処行ってたんだよ…」

「ぅん?…な、何て…顔してるの?…もしかして…寂しかった?…」

「!!あ、当たり前だろ?…」

「!!•••フフッ買い物…」

「買い物?…言ってくれたら…付いて行ったのに…」

「な、何か…気持ち良く…寝てたから…」

「“ユ、ユキ”は…し、しっかり…寝たの?…」

ユキは意味深に微笑み

「“アツシ”の…お陰で…グッスリ…」

「•••…」

「フフッ何?…その顔…‘昨日のコト’…思い浮かべてたの?…」

「!!べ、別に…」

「まあ…良いけど…•••“アツシ”?…ご飯食べるよね?…」

「ぅん?…“姉ちゃ…ユ、ユキ”が…作るの?…」

「だって…“アツシ”…作れ無いじゃん?…」

「“ねぇ…ユ、ユキ”…だって…」

「失礼だなあ…一人暮らし…してんだから…•••ソレより…また…言いそうに成ったぁ!…•••今度…言ったら…させてあげない!…」

「エッ!?…」

「フフッそんな顔しても…だめ!…だったら…気を付けるコト…」

「“ユ、ユキ”だって…“ユキ”だって•••…」

「ぅん?…私?…•••わ、私は…べ、別に…“アツシ”だけじゃ…無いしぃ…•••ご、ご飯…作るね…」

ユキは台所に向かい料理を作り出しその姿を見詰めていると俺は自然と台所に向かい

「ぅん?…何?…どうしたの?…」

ユキに近付き後ろから抱き付き

「!!ちょ、ちょっと…危ないって…包丁使ってるんだから…」

俺は無言のまま少し力を入れると包丁を置きソっと俺の手に手を添え

「ど、どうしたの?…」

「•••“ユ、ユキ”…‘ソ、ソン’なの…辞めろよ!…」

「ぅん?…ぅんん?…ご飯…作らなぁ•••ウンン…」

俺はユキを俺の方に向かせ唇を重ね

「お、俺…俺が…“ユキ”を…❝満足❞させるから…ほ、他の…お、男…なんかと…❛スル❜なよ!!…」

ユキはゆっくり顔を遠のけ軽く微笑み

「フフッな、何…生意気なコト言ってるの?…ちゃんと…“アツシ”とも…してあげるから…」

俺はもう一度抱き締め大きくゆっくり頭を振り

「い、嫌…嫌だ!…“ユ、ユキ”は…お、俺の…❛女❜だぁ!!…」

ユキは眉間に皺を寄せ睨み付け

「“ア、アツシ”…例え…彼女でも…‘彼女’に‘女’…なんて…言わないの!?…」

「!!…」

「分かった?…」

俺はユキの気迫に小さく頷くとゆっくり笑顔を作り微笑み

「し、仕方ないな…•••‘か、可愛い’❛弟❜の…頼みを…❛お姉ちゃん❜が…聞いてあげよう!!…フフッ世話が焼けるんだから…」

俺が顔を近づけると俺との間に手を置き

「ご、ご飯…作るから…待ってて…」

俺は名残惜しそうに離れクッションに座り直しチラチラユキを見てると料理を運んで来て食べ終わりユキを横に寄り添わせマッタリとしてるとソっと頭を上げ

「そろそろ…帰る?…」

「ぅん?…」

「“アツシ”…仕事でしょ?…」

「•••…」

「もお…そんな顔しない…•••❛や、約束❜…守るから…」

「!!…」

そして俺は毎週末❛ユキ❜の部屋に行った…

〜1ヶ月後〜

「アンン…アァ…アッンイク…イク!!…」

ユキは背中を仰け反らせ布団にヘタり腰をビクつかせていて俺が横に寝転ぶと寄り掛かり

「アッハッハッ…アァハアッハアッもお…頑張り過ぎ…」

「ぅん?…言ったじゃん…“ユキ”を…❛満足させる❜って…」

「!!•••バ、バカァ…フフッあ、有難う…」

頭を俺の胸に凭れさせ寝息を立てていて俺はソっと腕を回し優しく肩を抱き眠りに就いた…

〜更に2ヶ月後〜

「アッンアッン…アッウンンイ、イク…イクイク…」

ユキは俺の胸に手を置き大きく肩で息をし虚ろな瞳で見下ろし腰をクネらせ胸に置いていた手に力を入れ握り拳を作り

「アッハアッハアッ…アァハッハッ“ア、アツシ”?•••…」

「ぅん?…」

「•••…」

「ぅんん?…」

ユキはゆっくり頭を振り俺から降りソっと寄り掛かり

「な、何?…」

「!!ぅん?…•••きょ、今日も…き、気持ち良い成って…思って…」

「ぅんん?…」

ユキは俺の胸に頭を凭れ掛からせ寝息を立て出し《「ユキに…違和感[不信感]が…有ったが…」》俺はユキの肩に腕を回し優しく抱き締め眠りに就いた…

〜2週間後〜

「!!ユ、ユキ?…ユキ?…」

「う、ぅんん?えっ!?…な、何?…」

「大丈夫か?…」

「ぅん?…な、何が?…」

「最近…ボ〜ッと…して無い?…」

「!!そ、そう?…し、仕事で…疲れてるのかな…」

「無理するなよ…」

「有難う…•••お風呂…沸いてるから…入ってね…」

ユキはローテーブルの上の食器をまとめると台所に•••俺は浴室に向かった…

~•••~

ユキは‘ダブル’の敷布団の上に座っていて俺は後ろから抱き付き

「!!“ア、アツシ”!?…な、何?…」

「‘何?’じゃ無いって…呼んだのに返事無いし…なぁ?…何が有ったんだよ?…」

「う、ぅんん?…だ、だから…何でも無いってぇ…•••わ、私も…入って来るね?…」

ユキは楚々くさと下着を取り出し部屋を出で行った…

~•••~

襖が開き笑みを浮かべユキが入って来て俺が寝てる横に寄り添い軽く凭れ掛かり唇を重ねソっと胸に手を置きTシャツの上から指の腹で【乳首】を弄って来てゆっくり体を下げTシャツを捲り上げもう片方の【乳首】を唇で挟まれ舌先で舐めて来て俺が声を漏らすとユキは静かに頭を上げ小さく微笑み【乳首】を弄ってた手をゆっくり下げ下着の上から【チンポ】を撫でられまた声を漏らすと

ユキは体を起こし膝立ちをしてスウェットのウエスト部分に指を掛け太腿辺り迄ズラした時

「“ユ、ユキ”?…どうした?…何か有った?…」

「!!•••う、ぅん?…何で?…」

「“ユキ”が…‘コンな’事…して来るの…久しぶりじゃない?…」

「•••た、偶には…良いでしょ?…マンネリだど…飽きるし…」

「そ、そんな事無い…“ユキ”となら…飽きない何処ろか…幾らでも出来るぞ!…」

「フフッ前も…そんな事…言ってたね?…」

ユキはゆっくり立ち上がりスウェットを脱ぐと下着は取らずまた膝を着きしゃがみ下着越しの【チンポ】に跨り軽く腰を動かし笑みを浮かべ

「“アツシ”…強く成ったよね…•••わ、私を…‘満足’させちゃんだから…」

俺の胸に手を置き腰をクネらせソっと俺を見下ろし

「ね、ねぇ?“アツシ”?…」

「ぅん?…」

「❛あ、赤ちゃん❜が欲しいって…言ったら…どうする?…」

「!!…」

「ウンン…ウゥも、もおぉ…‘コッチ’が…先に応えてるじゃん!?…」

「•••…」

ユキは少し【お尻】を押し付け体をヒクつかせ

「ね、ねぇ?…どうなの?…」

「•••…」

「コレも…前に…言ったよね?…無言は…‘拒否’じゃ無いよって…」

三度膝立ちし【お尻】を少し持ち上げ俺の下着に指を掛けズラしだし

「!!い、いや…ちょ、ちょっと…ま、待って!…」

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(2020年05月28日)

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